妻と結婚するまでの話
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890 :えっちな18禁さん:2008/01/05(土) 12:28:53 ID:3YM25PrT0
692乙
しかし結婚生活は思いやりが一番だから、今後は浮気はしないようにな。奥さんを傷つけないように、大切にしてやってくれ。
しかし奥さんがそんなにエロい身体なら、痴漢体験も豊富だろうな。
セクハラもかなりされてたりして。
896 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 08:45:03 ID:5g+pWLcn0
>>890
東京のときの通勤は池袋に接続する痴漢で有名なラインを使っていたのでたまにあっていたようです。
聞いた限りでは、肘で胸を押されたとか、手の甲で尻を撫でられたとか軽いものでした。
上司のセクハラは聞いたことがありません。
島村の件はセクハラではないと思いますので。
--------------------
897 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 08:58:18 ID:5g+pWLcn0
先日、妻と話をしていて、思い出した ちょっとだけえっちな話があるので書き込みたいと思います。
話は ちょうど俺と彩が別れていたときのことです。
彩には中学時代から仲のいい3人がいる。
男2人と女2人の4人組。
名前は聡と隆志と翔子という。
俺も彩と付き合い始めたころ一度飲み会に参加したことがある。
その時は隆志の彼女と俺が特別参加みたいな6人の飲み会だった。
あまり楽しくなかった記憶がある。
898 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:07:59 ID:5g+pWLcn0
その4人で久しぶりにスキーに行くこととなったそうだ。
聡が会社のリゾートマンションを押さえてそこに泊まることに。
4人とも気心しれた仲なので、部屋が同じでも特に警戒することはなかった。
ただ、以前と事情が少し変わっていた。
彩はスキー場へ向かう車の中で初めて聞かされたらしいのだが、隆志は前の彼女と別れて、翔子と付き合い始めたことを。
彩は、翔子はどちらかと言えば聡の方に好意を持っていると思っていたので、意外で少しびっくりしたらしい。
899 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:15:17 ID:5g+pWLcn0
4人は思う存分スキーを堪能して、リゾートマンションへ戻ってきた。
彩と翔子はスキーの疲れを癒すため、すぐに大浴場へ向かった。
彩「二人が付き合っているなんて意外だったな。どっちから?」
翔子「隆志から急に電話があって、遊びに行こうって。それからなんとなく付き合うようになったみたい」
彩「翔子は聡のことがよかったんじゃないの?」
翔子「だって、聡は彩のことがずっと好きみたいだから・・・・・」
彩「・・・・・」
692乙
しかし結婚生活は思いやりが一番だから、今後は浮気はしないようにな。奥さんを傷つけないように、大切にしてやってくれ。
しかし奥さんがそんなにエロい身体なら、痴漢体験も豊富だろうな。
セクハラもかなりされてたりして。
896 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 08:45:03 ID:5g+pWLcn0
>>890
東京のときの通勤は池袋に接続する痴漢で有名なラインを使っていたのでたまにあっていたようです。
聞いた限りでは、肘で胸を押されたとか、手の甲で尻を撫でられたとか軽いものでした。
上司のセクハラは聞いたことがありません。
島村の件はセクハラではないと思いますので。
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897 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 08:58:18 ID:5g+pWLcn0
先日、妻と話をしていて、思い出した ちょっとだけえっちな話があるので書き込みたいと思います。
話は ちょうど俺と彩が別れていたときのことです。
彩には中学時代から仲のいい3人がいる。
男2人と女2人の4人組。
名前は聡と隆志と翔子という。
俺も彩と付き合い始めたころ一度飲み会に参加したことがある。
その時は隆志の彼女と俺が特別参加みたいな6人の飲み会だった。
あまり楽しくなかった記憶がある。
898 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:07:59 ID:5g+pWLcn0
その4人で久しぶりにスキーに行くこととなったそうだ。
聡が会社のリゾートマンションを押さえてそこに泊まることに。
4人とも気心しれた仲なので、部屋が同じでも特に警戒することはなかった。
ただ、以前と事情が少し変わっていた。
彩はスキー場へ向かう車の中で初めて聞かされたらしいのだが、隆志は前の彼女と別れて、翔子と付き合い始めたことを。
彩は、翔子はどちらかと言えば聡の方に好意を持っていると思っていたので、意外で少しびっくりしたらしい。
899 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:15:17 ID:5g+pWLcn0
4人は思う存分スキーを堪能して、リゾートマンションへ戻ってきた。
彩と翔子はスキーの疲れを癒すため、すぐに大浴場へ向かった。
彩「二人が付き合っているなんて意外だったな。どっちから?」
翔子「隆志から急に電話があって、遊びに行こうって。それからなんとなく付き合うようになったみたい」
彩「翔子は聡のことがよかったんじゃないの?」
翔子「だって、聡は彩のことがずっと好きみたいだから・・・・・」
彩「・・・・・」
900 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:20:49 ID:5g+pWLcn0
彩「翔子。その・・・隆志とは・・したの?」
翔子「うん。隆志の家に初めて遊びに行ったときに」
彩「今日は・・・しないよね?」
翔子「彩と聡を二人きりに寝かせるわけにはいかないでしょ。それとも二人きりになりたい?」
彩「ううん。ありがとう」
女風呂でこんな会話があったらしい。
901 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:30:36 ID:5g+pWLcn0
風呂の後、4人で食事に行き、お酒を買って部屋に戻ってきた。
部屋で宴会が始まる。
買ってきた地場の濁り酒がおいしかったらしく、みんな結構ハイピッチで飲んでいった。
彩も普段はあまりお酒は得意でないがこの濁り酒はおいしかったらしい。
結構飲んで、酔いもいい感じで回ってきた。
902 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:37:15 ID:5g+pWLcn0
それから、4人でトランプを始めた。
罰ゲームはグラスのお酒を一気することに。
彩は酔ってあまり思考回路が働かず、一番負けて、たくさん飲んだらしい。
彩が言うには、この時が人生で一番お酒を飲んだ日だったそうだ。
お酒はすぐになくなったため、罰ゲームは勝った人が負けた人に命令をすることに。
最初は肩もみなどやさしい命令だったのが、段々過激になってきた。
903 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:47:02 ID:5g+pWLcn0
翔子が彩に対して出した命令。
翔子「彩さん。体験人数を告白してください!」
彩「・・・・・二人です」
隆志「二人?○○さん以外にもいるのかよ」
翔子「お客さん。質問は1回にしてください!」
隆志から彩への命令。
隆志「もう一人って誰だよ。まさか聡じゃねーよな」
聡「ちげーよ」
彩「・・・・会社の同期の男の子」
隆志「なにー!その乳もまれたんかい。ゆるせん」
904 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/06(日) 09:52:05 ID:5g+pWLcn0
聡「お前には翔子の乳があるだろう!」
隆志「翔子のおっぱいちっちぇいから」
翔子「失礼だわ。そりゃー彩のはおっきいけど」
隆志「彩、お前、最近乳でかくなったよな。中学のときはぺったんこだったのに」
聡「ほんとでかいよな。何カップだ?」
翔子「お客さん。質問は1回にしてください」
914 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/07(月) 06:40:28 ID:lhooCH8B0
その後、彩はなかなか負けなかった。
罰ゲームはみんなノリノリで、何故か男性陣はすでにトランクス1枚に。
翔子も惜しげもなく、ジャージを捲って、黒いパンティを見せたりしていた。
彩も今度自分が負けたら逃げられないような雰囲気は漂っていたらしい。
彩がなかなか負けないので、男性陣がやきもきしているのがわかる。
彩は1番にはなれなくても2,3番で上がれるように努めた。
そして、ついに彩が負けた。
勝ったのは翔子。
男性陣から歓声が上がる。
915 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/07(月) 06:49:27 ID:lhooCH8B0
翔子(司会者風に)「皆さん!おまたせしました!」
男性陣「やったー!」
翔子「どんな命令がいいですか?」
隆志「彩のおっぱいが見たいでーす!」
彩「やだー!」
翔子「隆志!露骨すぎ!でも彩ちゃんTシャツ捲ってくださーい!」
少し躊躇した彩だが、覚悟を決めてTシャツの裾に手を掛けた。
917 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/07(月) 07:05:16 ID:lhooCH8B0
彩の真っ白なブラに包まれた豊満な胸が現れる。
そこには童顔な彩とは似つかわしくない豊かなふくらみがあった。
露わな谷間が悩ましすぎる。
隆志「でかいな」
彩「もういいでしょ」
そう言って、Tシャツの裾を戻した。男性陣が失望の色をにじませるのが分かった。
918 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/07(月) 07:12:05 ID:lhooCH8B0
隆志「えーっ、もう終わりかよ!」
翔子「命令は1回だけよ!彩のおっぱい見たけりゃ、自分で勝ちな!」
隆志「ちきしょう!次勝ってやる!」
彩「もう、遅いから最後にしない?」
男性陣はまだやりたそうだったが、ラスト3回ということで区切りをつけることになった。
1回目、また翔子が勝って、聡が負けた。
翔子「聡のおちんちん見せてよ」
聡「まじかよ」
翔子「うん。マジ!」
919 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/07(月) 07:20:42 ID:lhooCH8B0
さすがに恥ずかしそうにトランクスを下げる聡。
隆志「お前、半勃ちじゃん」
翔子「聡、彩の下着見てちょっと興奮した?」
彩「・・・・・」
2回目、逆に聡が勝って翔子が負けた。
聡「さすがに隆志の手前、おま○こ見せろとは言えないな」
隆志「ゲームなんだから、好きにしろよ」
聡「じゃあ、ちょっと遠慮して、翔子の貧乳見とくか」
翔子「ひどいわね〜」
翔子はTシャツと黒いブラを一緒にめくり、ちらっと小さめだが形のいい胸を披露した。
聡「結構いいおっぱいじゃん」
翔子「でしょ!」
937 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/09(水) 06:45:17 ID:3HKg5EvS0
そして ついに最後の3回目に突入した。
これを乗り切れば・・・・・彩はそう思って挑んだ。
結果は隆志が勝って、彩が負けた。
隆志「じゃあ、聡のために彩のおっぱいも見とくか!」
翔子「あんたが見たいんでしょ!」
隆志「まずは、Tシャツ捲ってくださ〜い」
彩「・・・・・ほんとに見せなきゃダメ?」
隆志「だめ〜。翔子だって、聡だって見せたじゃん!」
彩、観念してゆっくりとTシャツを捲り上げるまず、白いブラが露わになる。
男性陣「おおっ、でかい」
隆志「高校のときから、彩の隠れ巨乳は噂されてたよな」
聡「ついに隠れ巨乳が解禁か!」
938 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/09(水) 06:55:44 ID:3HKg5EvS0
そんな男性陣の言葉に恥ずかしくて体が火照る。
彩は手を後ろにまわして、ブラのホックをはずした。
「ごくっ」男性陣が生唾を飲み込むのが聞こえる。
ゆっくりとブラを上方にずらすと、弾力のある下乳、ピンク色の乳輪が顔を出した。
その中心には、乳首がしっかりと自己主張している。
聡「すげー。彩のおっぱいってこんなだったんだ」
隆志「・・・・・」
言葉もなく彩のおっぱいを凝視している。
彩「そんなに見ないで!」
944 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/10(木) 11:36:07 ID:C+bb+0Zs0
翔子「はーい、それまで!二人とも興奮しすぎ」
彩の裸は男性陣の股間を刺激したようで、二人とももっこりとしていたらしい。
彩は胸を押さえて、ブラを整えるために隣の部屋に駆け込んだ。
ゲームはそこでお開きになり、布団を敷いて寝ることに。
左から彩、翔子、隆志、聡の順に川の字になって寝た。
946 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/10(木) 11:42:48 ID:C+bb+0Zs0
消灯からどれくらいたっただろう。
彩は暖房が効きすぎて、眠れないでいた。
小声で隆志と翔子が話をしているのが聞こえた。ちょっと耳を傾ける。
隆志「翔子、翔子。起きてるか」
翔子「なーに」ちょっと眠そう。
隆志「ちょっと興奮して眠れねーんだ。向こうの部屋に行かない?」
翔子「マジ?彩のおっぱい見たからでしょ?」
隆志「それもあるけど」
翔子「やだ。ここで触らないでよ」
隆志が翔子の胸を背後から触ったようだ。
947 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/10(木) 11:51:54 ID:C+bb+0Zs0
隆志「じゃあ。あっちに行こうぜ!」
翔子「しょうがないなぁ}
二人は毛布を持って向こうの部屋へ消えていった。
そのうち微かにチュパチュパと音が聞こえ出した。
おそらく襖1枚の向こうで翔子が隆志のものを咥えてフェラをしているのではないか。そういう想像が十分にできる。
そんな想像が彩をちょっとエッチな気分にさせた。
958 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/11(金) 06:28:14 ID:97rwhX3g0
暫くすると隣の部屋から翔子の喘ぎ声が微かに聞こえ始めた。速くなる彩の鼓動。
そのとき、彩の隣で物音がし、彩は現実に引き戻された。
見てみると聡が寝返りをうったようだ。
聡も暖房の暑さで眠れずにいるよう。
彩と聡の距離は端と端で離れている。
静けさの中、隣の部屋の翔子の声が微かに響く。
962 :692 ◆r5m21u0gDo :2008/01/12(土) 06:03:28 ID:ylIVF2dK0
聡(小声で)「彩、起きてる?」
彩「・・・・・」
返事をしようか迷った。
聡「そっちに行ってもいい?」
彩「・・・・・」
聡は彩の隣の翔子の布団に寝転がる。
隣の部屋からは微かに翔子のあえぎ声が聞こえる。
部屋には重苦しい雰囲気が流れていた。
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