浮気した妻を奴隷化した
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204 :1:01/09/08 18:46 ID:cebXS3tU
目を覚ました妻は、しばらく俺の顔をじっと見ていたが、すぐに、しくしくとすすり泣きをはじめた。
俺が黙っていると、妻は搾り出すような感じで、喋りはじめた。
「ごめんなさい。怒らないで聞いてください。ここ(風呂場)に閉じ込められるのは、本当に辛いんです」
「疲れていたのか、眠ってしまったけれど、もし眠っていなかった、本当に、気が触れていたかもしれません」
「お願いです。もう許してください。何でも、本当に何でもします。だから、だから、ここから出して。出して出して出してお願い、ね、ね、言われた通りのことをしてるでしょ。してますよね?ね?ね?」
「これからも、逆らったりなんてしませんから。しませんから。だから、だからここから出して、お願いお願いお願い出してくれるって言ってお願い」
風呂場に1日閉じ込められるくらい、どうってことないような気もするが、しかし、これは個人差があるのだろう。
それに妻は、もしかしたら、俺が本気でずっと ここに監禁するつもりだと、信じ込んでいるのかもしれない。
しかし妻の懇願には答えず、俺はただ、妻に向かって「口を開け」と命令した。
「もうゆ(るして?)…」と言いかけたが、俺が手を上げると、妻は反射的に目をつぶり、そのまま、口を開いた。
その口の中に、俺は迷うことなく小便をした。
205 :1:01/09/08 18:46 ID:cebXS3tU
妻は、もしかしたら「口を開け」という命令で、悟ったのかもしれない。
顔をそむけるだろうと思っていたのだが、されるままに、じっとしていた。
ただ、体は小刻みに震え、目はぎゅっと堅く閉じていた。
すぐに小便は妻の口いっぱいになり、溢れはじめた。
「美味しそうに、飲み込めよ」と俺は妻に、妻の口の中に小便を注ぎながら、そう言った。
妻は、閉じていた目を開き、俺の顔をじーっと見た。
それとほぼ同時に、「ごくっ」という音が聞こえた。「もと飲めよ」というと、また「ごくっ」という音が聞こえた。
面白いので、2、3回繰り返した。そのたびに、「ごくっ」という音が聞こえた。
その間、妻はずっと、俺の顔を見ていた。
もし、妻が俺のことをそんな目で見なければ、妻にはその後、ちゃんとした、久しぶりの食事を与え、部屋の中で眠らせてやろうと思ったのだが、それは止めにした。
残念だったなw
206 :1:01/09/08 18:47 ID:cebXS3tU
俺の小便が顔中にかかり、げほげほとむせ返っている妻に向かって、俺はさらに「そこに座り、顔を上に向けて、もう1回、口を開け。さっきよりも、大きく、だ」と命じた。
妻は、一瞬、意味がわからない、何するつもりなの?みたいな顔をした。
小便は、今したばかり。
俺のを舐めさせられるのなら、顔を上に向けたり、口を開かされたりはしない。
途惑っている妻に、俺はアドバイスを与えてやった。
こうやって、こうやって座るんだ。顔はもっと上を向けて、口を大きく開くんだ。「そう、洋式の便器みたいな格好だな」。
俺がそう言うと、妻はそこでやっと、意味がわかったらしい。
目を覚ました妻は、しばらく俺の顔をじっと見ていたが、すぐに、しくしくとすすり泣きをはじめた。
俺が黙っていると、妻は搾り出すような感じで、喋りはじめた。
「ごめんなさい。怒らないで聞いてください。ここ(風呂場)に閉じ込められるのは、本当に辛いんです」
「疲れていたのか、眠ってしまったけれど、もし眠っていなかった、本当に、気が触れていたかもしれません」
「お願いです。もう許してください。何でも、本当に何でもします。だから、だから、ここから出して。出して出して出してお願い、ね、ね、言われた通りのことをしてるでしょ。してますよね?ね?ね?」
「これからも、逆らったりなんてしませんから。しませんから。だから、だからここから出して、お願いお願いお願い出してくれるって言ってお願い」
風呂場に1日閉じ込められるくらい、どうってことないような気もするが、しかし、これは個人差があるのだろう。
それに妻は、もしかしたら、俺が本気でずっと ここに監禁するつもりだと、信じ込んでいるのかもしれない。
しかし妻の懇願には答えず、俺はただ、妻に向かって「口を開け」と命令した。
「もうゆ(るして?)…」と言いかけたが、俺が手を上げると、妻は反射的に目をつぶり、そのまま、口を開いた。
その口の中に、俺は迷うことなく小便をした。
205 :1:01/09/08 18:46 ID:cebXS3tU
妻は、もしかしたら「口を開け」という命令で、悟ったのかもしれない。
顔をそむけるだろうと思っていたのだが、されるままに、じっとしていた。
ただ、体は小刻みに震え、目はぎゅっと堅く閉じていた。
すぐに小便は妻の口いっぱいになり、溢れはじめた。
「美味しそうに、飲み込めよ」と俺は妻に、妻の口の中に小便を注ぎながら、そう言った。
妻は、閉じていた目を開き、俺の顔をじーっと見た。
それとほぼ同時に、「ごくっ」という音が聞こえた。「もと飲めよ」というと、また「ごくっ」という音が聞こえた。
面白いので、2、3回繰り返した。そのたびに、「ごくっ」という音が聞こえた。
その間、妻はずっと、俺の顔を見ていた。
もし、妻が俺のことをそんな目で見なければ、妻にはその後、ちゃんとした、久しぶりの食事を与え、部屋の中で眠らせてやろうと思ったのだが、それは止めにした。
残念だったなw
206 :1:01/09/08 18:47 ID:cebXS3tU
俺の小便が顔中にかかり、げほげほとむせ返っている妻に向かって、俺はさらに「そこに座り、顔を上に向けて、もう1回、口を開け。さっきよりも、大きく、だ」と命じた。
妻は、一瞬、意味がわからない、何するつもりなの?みたいな顔をした。
小便は、今したばかり。
俺のを舐めさせられるのなら、顔を上に向けたり、口を開かされたりはしない。
途惑っている妻に、俺はアドバイスを与えてやった。
こうやって、こうやって座るんだ。顔はもっと上を向けて、口を大きく開くんだ。「そう、洋式の便器みたいな格好だな」。
俺がそう言うと、妻はそこでやっと、意味がわかったらしい。
207 :1:01/09/08 18:50 ID:cebXS3tU
妻の中に、あの妻の中に、大便をしてやる。
しかしこれには、妻も激しく抵抗をした。
手足を押さえようとしてもバタつかせるし、大きな、泣き声なのか叫び声なのかわからない声を出し、とにかく、狂ったように、小さな子供が癇癪を起こしたように、激しく暴れだした。
5分くらい経つと、妻も暴れ疲れたのか、しだいに大人しくなった。
だが、相変わらず、俺の命令した「洋式の便器みたいなポーズ」をしようとはしない。
それどころか、「どうして?どうして?そんなもの、口に入れるなんて、絶対にできません。私は悪いことをしたわ。でも、そこまで酷いことをしなくってもいいじゃない。そんなもの、人間がすることじゃ、できることじゃないわ」などと、生意気な口を訊きはじめた。
「口にするだけじゃなく、食べるんだけどな。それが、その俺の大便が、今夜のお前の食事なんだから。だが、嫌なら仕方がない。もちろん、離婚だ。どうする?」
「お前は、このままうやむやにできるかもしれない、と考えているのだろうが、俺は本気で、一生、止めるつもりはない」
俺の言葉に、しかし妻は、それでも何も言わず、動かなかった。
内心、ここまでかな?と俺は思い、風呂場からとりあえずは出ようと、ドアの方に向いた。
しかしそこで、妻の小さな声が聞こえた。「…ごめんなさい」。
208 :1:01/09/08 18:50 ID:cebXS3tU
「洋式の便器みたいなポーズ」をした妻の顔の上に座る。
妻の口の部分に、俺のアナルが当たる。
妻の座高が高いのかw、それとも俺の足が短いwのか。
とにかく、妻の顔の上に座るのは、俺にとっても楽な姿勢ではなかった。
「俺が出すのを待っていないで、舌を使って、ほじくり出してみろよ」と言ってみた。
しばらくは入口w当たりに感触があったが、やがて俺のアナルの中に、妻の舌が入ってきた。
くすぐったくて、なかなかに気持ちがいい。快感だw
しばらく妻の舌を楽しんだ後、俺はいきんで、ついに排便をした。
出す直前、「口から出すなよ。全部、口の中に入れておけ」と妻には命じた。
残念なことに、あまり量は出なかった。出した感触でも、軟便ではないとわかったが、妻の口の中を見ると、はたしてそこには、10円玉くらいの真っ黒な大便が1つだけ入っていた。
妻は舌を使って、冷たい氷を口に含んだときのような感じと言えばいいのだろうか、一生懸命、俺の大便を口の中で「浮かせよう」としていた。
209 :1:01/09/08 18:51 ID:cebXS3tU
しばらく、無言で、妻のことを見ていた。
妻も、俺のことをじっと見ている。
口は半開きで、その中には、俺の大便が見えている。
次の命令は、妻も想像できているのだろう。
妙な緊張感が漂ったw
「噛め」というと、妻は、あぅあぅと嗚咽を上げながら、口の中の大便を噛んだ。
「もっと、ちゃんと噛め。100回は噛むんだぞ」というと、半開きの口を閉じ、モグモグと、妻は咀嚼を繰り返した。
妻の口を開かせて、中を覗いた。白濁した唾と、真っ黒な、しかし流体に近くなった俺の大便が、上あごと、下あごと、歯と、舌とで糸を引いていた。はっきりいって、臭いw
「飲み込め」というと、妻は、しかしこれは予想外にも、逆らうことなく、飲み込んだ。
俺の大便を飲み込んだ妻は、ぐったりと力が抜けたようになり、しかし俺の顔をじっとみていた。
大きく開かれた目に、口は笑っているようだった。
あの笑顔、泣くのを我慢しているような、媚びているようなあの表情を、妻は再びするようになったのだ。
その口からは、何故か「ありがとう」という言葉が出てきた。
どうやら、食便という行為をして、混乱してしまっているようだった。
うわ言のように「ありがとう」「ありがとう」と繰り返していた。
やり過ぎちまったか?w
いや、まだまだだよな?w
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211 :1:01/09/08 19:19 ID:cebXS3tU
今日は、妻にある程度の自由を認めた。
朝、妻を玄関先で正座させ、俺の見送りをさせた。
もちろん全裸だw
その状態で、今日の指示をした。
家事をすべてしておくこと。
シャワーを浴び、化粧をして、ブラとパンツだけの格好で、午後11時になったら、この玄関先で今と同じように正座をして、俺の帰りを待つこと。
また生え出した性器の周りの毛を自分で剃り、パイパンにしておくこと。
それから、今夜は客を連れてくるから、ホステスとしてもてなすこと。
妻は、「はい」「はい」と返事をしていたが、最後の命令にだけ、「え?」と疑問の声を上げた。
だが、俺が手をあげると、すぐに「はい」と返事をした。
212 :1:01/09/08 19:44 ID:cebXS3tU
連続書き込みですまない。
今日はどうもネットの調子が悪いらしく、昼間、なかなかつながらなかったんだ。
書き溜めたものを、まとめて送信してしまった。勘弁。
>199
妻には、M性はないように思う。
ただ、この場合のM性というのは、痛みや羞恥が直接快感に結びつくことがない、という意味で、それらに対する耐性は、かなりのものだと思う。
>200
焦らし、か。
もうすぐWと合流するんだが、今夜、アイツにやらせてみるかw
>201
やるかどうかはわからないが、今夜、妻の顔を弄って遊ぼうと思っている。
透明度の高い、また粘着力も高い、幅広のセロテープ?を手に入れた。
これで、妻の鼻やら口やらを変形させるつもり。
大爆笑はできないだろうが、笑いものにはなるだろうなw
>210
警告ありがとう。
人間は一種の「筒」で、小便は「内側」、大便は「外側」から排出されると訊いたことがある。
大便というのは、雑菌?やら何やらが多く、体には害があるだろう。
ただ、あまり量を食べさせなければ、急激な体調変化はないと思っているんだが、それは俺が厨房なだけだろうか?
妻に優しい言葉をかけたりする気は、残念ながら、俺にはないんだ。すまない。
おそらく、210は愛のあるSMを実践しているのだろう。
もちろん、それについては、何にも問題はない。
ただ、俺のやっていることは、これはもしかしたら210が納得することはできないかもしれないが、「愛のないSM」なんだ。
#211の通り、今日はある程度、妻を自由にさせている。
昼食も摂ったと思う。
もし食べていなかったら?今夜、俺とWとで、また残飯でも食べさせるさw
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238 :1:01/09/09 08:18 ID:AAGjszT2
完徹の上、わざわざ事務所にまで出てきてここに書き込んでいる俺は、馬鹿かもしれないw
9時30分頃、Wと合流。近くのファミレスで状況説明。
もちろんWは驚いていたが(どちらかと言うと、妻が浮気していたことに驚いていた)、それで萎えたりはしなかったようだ。さすがはW。
とりあえず、中出しはしない、ということだけ決めた。
11時30分頃、帰宅。言われた通り、下着姿で妻は玄関にいた。
Wを見て妻が驚く。
Wも、驚く。
面白かったw
その後は、1時頃まで、Wと飲む。
ファミレスでWには説明してあったが、もう1度、妻の口から状況を説明させた。
「ウンチを食べました」と妻が言うと、Wは
「マジっすか?先輩、鬼っすね。でも(妻の名前)さんも悪いことしたんだしなぁ」とニヤニヤしていた。酒が回っていたのかもしれない。
俺とWが酒を飲んでいる間も、妻はブラとパンツのみの下着姿。
テーブルで飲んだんだが、妻にはテーブルの上であぐらをかかせた。
不様な格好で、笑えたw
1時過ぎから、明け方の4時頃まで、妻を調教。
239 :1:01/09/09 08:28 ID:AAGjszT2
寝室に移り、妻の調教開始。
俺は3Pの経験がなく、恥ずかしさもあってか服を脱ぐのを躊躇ったんだが、Wのヤツは、いきなり全裸になりやがった。まったく、馬鹿で面白いヤツだw
Wと妻のSEXを見る。
ベッドの上にWと妻が乗り、妻に大きく足を開かせた。
濡れていなかったが、しかし今回は、Wのにベビーオイルを塗らせ、いきなり、しかしゆっくりと挿入させた。
ぐっ、と短く息を吐く妻。
Wは「へへ」みたいな笑いをしていた。
結合部分を間近で こうもじっくりと見たのは はじめてだったが、結構興奮するもんだなw
Wが「(妻の名前)さんに入れちゃってるよ、俺」と言うと、妻が顔をそむけた。
髪を引っ張り、無理やり俺の方を向かせ、顔を平手打ちする。
Wが「先輩、可哀想っすよ」とか言うので、「いいんだ。お前も叩いてみろ」と、Wに妻を叩かせた。
Wは「(妻の名前)さん、ごめん!」と言いながら、それでもかなりの強さで、妻の頬を叩いた。
体位を変え、バックに。Wはもう逝きそうなのか、かなり激しいw
髪を引っ張り、妻の顔を上げさせ、「今、誰と、どこで、誰の目の前で、何をしているのか、言ってみろ」と命じた。
「(Wの名前)くんと、家の寝室で、あなたの前で、SEXをしています」と、意外にもはっきりと答える妻。
Wが逝くまで、同じことを繰り返し言わせた。Wも、それを聞いて興奮していたみたいだった。
Wの使った直後の妻の性器に入れるのは、正直、少し嫌だったが、俺も興奮していたのか、結局は挿入し、逝った。
途中、Wの裸体wが目に入って、なかなか逝けなかったがw
241 :1:01/09/09 08:50 ID:AAGjszT2
ゴムを外し、中に溜まっていた俺の精液を、妻の口の中に入れた(Wの精液は、アレだ、俺が気持ち悪いので捨てたw)。
ふと、今日会ったとき、Wがガムを噛んでいたのを思い出した。
聞いてみると、ミント系のガムがあるというので、それを一枚もらい、精液の入っている妻の口の中に入れた。もちろん、噛ませた。
しかしモグモグと嫌そうに噛んだので、大きな音を立てて、できるだけ下品に味わえ、と命令した。
深夜、静かな部屋の中で、ぐちゃ、ぐちゃ、という音が響く。
Wは、苦笑い。
俺も、汚ねぇな、みたいな顔をした。
妻は、また泣いているような、でも笑っているような顔付きをした。
それを見てまた、Wは苦笑いをしていた。
俺は、何故だか機嫌が悪くなった。
245 :1:01/09/09 09:23 ID:AAGjszT2
ベッドの上で、Wとビールを飲みながら、妻の体で遊んだ。
洗濯バサミをつけていって、先に悲鳴を上げさせた方の勝ち、というルールを考えたんだが、しかしこれは失敗だった。
洗濯バサミは かなり痛いらしく、1回目の乳首から、妻は悲鳴を上げやがった。
五月蝿いので、妻には口かせをした。
乳首をはじめ、胸に集中して、洗濯バサミを付けた。
手元にあった20個くらいの洗濯バサミをすべて付け終えたところで、妻を立ち上がらせ、Wと2人で、妻の胸を叩いた。素手じゃなく、俺の革靴で叩いたw
2回に1個くらいの割合で、付けた洗濯バサミが弾け飛ぶ。
それに合わせて「ぎっ」とか「げっ」とか、口かせで声にならない悲鳴を上げる妻。
いくつかの洗濯バサミは取れなかった。乳首のも、残っていた。
どうしてやろうかと考えていたら、Wが、残った洗濯バサミを「むしり取った」。いいぞ、W。
246 :1:01/09/09 09:34 ID:AAGjszT2
Wが、なかなか鬼畜なことを言い出した。
「女の首を絞めると、気持ちいいって、本当っすかね?」
これを書いている今では後悔しているし、もう2度とすることはないと思っているが、その時は心のタガが外れてしまったようだ。
アルコールのせいにするのは卑怯か?Wに、やらせてしまったんだ。
「SEXの途中で首を絞めよう」
「どうせやるなら、本気で、だな」
「漏らすかもしれないな。それも面白いか」
そんなことを楽しそうに相談する、俺とW。
妻は、口かせをされたまま、うー、うー、と唸っていた。
結局、間違いはもちろん起きていないし、妻は漏らしもしなかった。
Wは正常位のちょっと崩れたような体位で、挿入してしばらくしてから、妻の首を両手で絞めた。
見ていても、結構力が入っていたように思う。
ただ、Wは「首を絞めている」というそのシチュエーションに興奮し過ぎたのか、すぐに果ててしまった。
それもあって、事故はなかった。
Wいわく、「よく締まるとかってのは、ないかなぁ。でも、いいっすね」だそうだ。
>>次のページへ続く
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