俺には幼馴染がいた。
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74 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 17:45:35.94 ID:nFPzre8T.net
優子に告白しようかと悩みはしたが今日はその時ではないと考えて結局その日は普通に別れた。
ただ、また次遊ぶ約束だけは忘れずにこなした。
だけどこの約束から俺自身が壊れていったんだ。
79 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 17:58:07.21 ID:Le1AiAvE.net
俺は家に着いてから風呂を出てから優子にメールをしようと携帯を開く。すると知らないアドレスからメールが届いていた。
「俺久しぶり!久しぶりって言うのもおかしいかな?笑
まあいいや。今日いた彼女っていつから付き合ってるの?」
文面から察して茉優だと判断した。
俺らは家も近いからメアドを交換することすらしてなかった。おおよそ兄貴からでも聞いたんだろう。
返信に困ってしまった。俺は確かに優子の方が好きなのかもしれない。
しかし同時に茉優のことも好きなのかもしれないという事に気付いてしまっていたんだ。
81 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:04:02.82 ID:Le1AiAvE.net
勝手に彼女ということにして咎められはしなかった。でもここで嘘をついていいのか。付き合ってないと言っても照れているだけと判断されてしまうのか。
考えに考えた。
時間はメールが来てからとうに2時間は軽く過ぎてしまっていた。
俺は決心した。本当のことを伝えよう。俺の本当の気持ちを。メールなんかじゃなく直接会って。
82 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:05:31.02 ID:0JxK5QX4.net
>>81
唐突だなw 優子は優子ちゃんは投げっぱなしかよ
84 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:10:58.80 ID:Le1AiAvE.net
>>82
なんかこの頃の俺本当に優柔不断でとんでもなくカスだからさwwww
今も優柔不断なんだけどな。家買うかが決められんわ
まあ優子ちゃんにはこの後ちゃんと触れるから大丈夫。
83 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:09:19.55 ID:Le1AiAvE.net
決心してからすぐにメールを打った。
「茉優だよね?その事についてはちゃんと説明したいし話したいこともたくさんあるから明日の朝いつも集合してた時間よりも15分くらい早くにあって話さないか?」
推敲してから返信をする。
するとすぐに返事が来る。
「正解!茉優だよ!わかった。6時45分にあの橋のところで。」
俺も了解と返事をし明日朝に向けて寝床についた。
86 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:28:20.35 ID:Le1AiAvE.net
そして朝ものすごく寝起きが悪い。元々いい方ではないが考えすぎたストレスもあるのかすこぶる最悪な気持ちで目覚めた。
いっそのことずっと部屋で寝ていたいという気持ちに打ち勝ってテキパキと準備をして家を出た。
5分ほど早く着いたので気持ちを落ち着けておくことができた。
87 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:57:44.93 ID:Le1AiAvE.net
気持ちを落ち着けたとは言っても体を揺すって落ち着けていないような立ち振る舞いだった気がする。時間きっかりに茉優は現れた。
どちらから話しかけたのかは曖昧にしか覚えていない。ただ、お互いに「久しぶり。」と言ったのだけは完璧に覚えてる。
88 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 19:06:15.39 ID:Le1AiAvE.net
前日にあってるはずなのに何故か2人で言ってハモってしまったんだ。
優子に告白しようかと悩みはしたが今日はその時ではないと考えて結局その日は普通に別れた。
ただ、また次遊ぶ約束だけは忘れずにこなした。
だけどこの約束から俺自身が壊れていったんだ。
79 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 17:58:07.21 ID:Le1AiAvE.net
俺は家に着いてから風呂を出てから優子にメールをしようと携帯を開く。すると知らないアドレスからメールが届いていた。
「俺久しぶり!久しぶりって言うのもおかしいかな?笑
まあいいや。今日いた彼女っていつから付き合ってるの?」
文面から察して茉優だと判断した。
俺らは家も近いからメアドを交換することすらしてなかった。おおよそ兄貴からでも聞いたんだろう。
返信に困ってしまった。俺は確かに優子の方が好きなのかもしれない。
しかし同時に茉優のことも好きなのかもしれないという事に気付いてしまっていたんだ。
81 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:04:02.82 ID:Le1AiAvE.net
勝手に彼女ということにして咎められはしなかった。でもここで嘘をついていいのか。付き合ってないと言っても照れているだけと判断されてしまうのか。
考えに考えた。
時間はメールが来てからとうに2時間は軽く過ぎてしまっていた。
俺は決心した。本当のことを伝えよう。俺の本当の気持ちを。メールなんかじゃなく直接会って。
82 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:05:31.02 ID:0JxK5QX4.net
>>81
唐突だなw 優子は優子ちゃんは投げっぱなしかよ
84 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:10:58.80 ID:Le1AiAvE.net
>>82
なんかこの頃の俺本当に優柔不断でとんでもなくカスだからさwwww
今も優柔不断なんだけどな。家買うかが決められんわ
まあ優子ちゃんにはこの後ちゃんと触れるから大丈夫。
83 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:09:19.55 ID:Le1AiAvE.net
決心してからすぐにメールを打った。
「茉優だよね?その事についてはちゃんと説明したいし話したいこともたくさんあるから明日の朝いつも集合してた時間よりも15分くらい早くにあって話さないか?」
推敲してから返信をする。
するとすぐに返事が来る。
「正解!茉優だよ!わかった。6時45分にあの橋のところで。」
俺も了解と返事をし明日朝に向けて寝床についた。
86 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:28:20.35 ID:Le1AiAvE.net
そして朝ものすごく寝起きが悪い。元々いい方ではないが考えすぎたストレスもあるのかすこぶる最悪な気持ちで目覚めた。
いっそのことずっと部屋で寝ていたいという気持ちに打ち勝ってテキパキと準備をして家を出た。
5分ほど早く着いたので気持ちを落ち着けておくことができた。
87 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 18:57:44.93 ID:Le1AiAvE.net
気持ちを落ち着けたとは言っても体を揺すって落ち着けていないような立ち振る舞いだった気がする。時間きっかりに茉優は現れた。
どちらから話しかけたのかは曖昧にしか覚えていない。ただ、お互いに「久しぶり。」と言ったのだけは完璧に覚えてる。
88 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 19:06:15.39 ID:Le1AiAvE.net
前日にあってるはずなのに何故か2人で言ってハモってしまったんだ。
89 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 19:06:58.46 ID:Le1AiAvE.net
この後凄い覚えてるんですけどうまく表現したいのでもう少し時間かけていきたいので少々お待ちを!
90 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:13:01.39 ID:pJMmv2VY.net
マダー
93 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:28:53.70 ID:Le1AiAvE.net
俺から話を切り出したいところだったが生憎ヘタレな俺だから茉優から話を切り出してくれた。
「それでさ昨日のメールの話聞かせてよ。」
きっかけさえ掴めれば話し始めるのは簡単だ。もう腹は決めてあった。
94 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:29:31.39 ID:Le1AiAvE.net
「昨日いた子は彼女じゃない。なんて言っても信じてくれないかもしれないけどさ。本当にそうなんだよ。俺が好きな子はまた別の人だから。」
本当に言いたかったのはこんなことじゃない。なんで言い訳なんて始めてしまったんだ。
でも回り始めた口は止まることなんて知らないんだ。
95 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:30:09.24 ID:Le1AiAvE.net
「俺が本当に好きなのはさ、」
ここら辺でどもってしまった。それをフォローするように茉優は続けて、と優しく声をかけてくれる。
「俺が本当に好きなのはさ茉優なんだよ。」
一番言いたかったことは伝えられた。
96 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:30:49.95 ID:Le1AiAvE.net
茉優は笑顔で頷いてから
「ありがとう。でも、もう遅いよ。私彼氏できちゃったよ。俺とは付き合うことはできないけどさ中学の時みたいに仲良くしていようよ。ね?」
やっぱり俺の好きな茉優そのものだったんだ。
97 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:31:16.47 ID:pJMmv2VY.net
>>96
アホす
100 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:33:06.49 ID:Le1AiAvE.net
>>97
デスヨネー。
俺も本当にそう思います。
98 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:31:46.80 ID:Le1AiAvE.net
初告白からの初玉砕という今思い出すと何考えてんだって言うね。
本当に書いてて恥ずかしすぎるしアホかと。
104 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:43:58.76 ID:Le1AiAvE.net
今になって考えると当時の俺って本当に頭の中お花畑だよな。若いって恐ろしい。
俺には深い絶望感があったが茉優の笑顔を見てすぐに切り替えられたんだと思う。
話に時間がかかって時間がやばかったので不本意ではあったが二人で走って駅まで向かいバスに乗って登校した。
105 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:46:18.00 ID:Le1AiAvE.net
幸いなことに遅刻はせずに済んだ。だがギリギリだったためにすぐに授業が始まる。
授業が始まっても中々集中できなかった。
だんだんと冷静になってきた頭で分かったことは自分は完全に間違った方向に進んでしまったと言うことだった。
106 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:50:40.87 ID:Le1AiAvE.net
後悔し続けてその日は終わった。
友人たちは話しかけてきてくれたが拒否してしまっていたんだ。
学校が終わってから直帰してすぐに寝てしまった。次の日のことを考えるのは憂鬱だったが寝て忘れてしまおうという考えだった。
次の日は本当に辛くて辛くて人生で3本の指に入るくらいに大変な日になるとは考えもしてなかった。
107 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 20:54:16.53 ID:Le1AiAvE.net
次の日はいつも通り一人で登校した。
至って普段どおりだった。
早めに行って自習するのが日課だった俺は淡々と日々の習慣をこなした。
クラスのみんなが登校してくる時間帯に差し掛かり道具を片付け、携帯をいじり始める。
そこには驚くようなメール達があったんだ。
110 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:19:04.82 ID:Le1AiAvE.net
メールは全部で10件近くあった。
友人達と優子からだった。
友人達からは心配してるから出掛けないか、部活の顧問には言っておく等の俺に気を使ってくれたメールだった。
111 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:19:30.54 ID:Le1AiAvE.net
優子は友人達から少し話を聞いたのか心配してるよと言うメールと遊びに行って元気だそう!という傷心中の俺にとってはすごく嬉しい言葉が並んでいた。
正直このまま優子とは疎遠になるかと思っていたからね。
112 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:23:52.77 ID:Le1AiAvE.net
この優子のメールで俺の中で最悪な気持ちが芽生えてしまったんだ。
一人の女の子を誠実に好きでいる気持ちがあったからこそ茉優に告白したのにも関わらずに優子に乗り換えてしまえという最低な気持ちになったんだ。
114 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:24:59.99 ID:pJMmv2VY.net
>>112
っていうかさ、始めから優子ちゃんで良かったんじゃね? 彼氏いる人に告白とかワケわからん
117 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:26:52.31 ID:Le1AiAvE.net
>>114
俺もわけわからんわwwww
113 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:24:22.07 ID:Le1AiAvE.net
最低なんじゃないか、という気持ちが俺の中でよぎって自己嫌悪が続いたが直ぐに切り替えた。
そして道を踏み違えて行ったんだよ。ここで踏みとどまれば何もなかったのに。
116 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 21:26:23.18 ID:Le1AiAvE.net
まあ普通に考えると思春期の男子だし自分のこと好きっぽい女の子が身近にいればそっちに流れるのも普通にわかるんだけどね〜。
そして失恋した後に異性が近くにいると簡単に落ちるっていうのは実際あってると思う。
122 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:18:51.04 ID:Le1AiAvE.net
友人達とはこの後すぐ会う。
会って話せばいい。優子には早くメールを返そう。決心した後は早かった。
「心配してくれてありがとう。ちょっと体調悪かっただけだよ。でも遊びには行きたいから週末にでも行こうよ!」
すぐに送信して次に会った時に告白することを決意した
123 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:21:29.83 ID:Le1AiAvE.net
茉優のことは殆ど忘れかけていた。というよりも忘れたくて仕方なくて考えないようにしていたんだと思う。
友人達もじきに登校してきて昨日の話は放課後に話すと伝えた。
茉優と登校してきたことについて聞かれたがそれも放課後と流していつも通りの日常に戻ったはずだったんだ
124 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:23:41.51 ID:Le1AiAvE.net
午前中はつつがなく過ぎて行き昼休みになった。
当時弁当を持ってきているやつは殆どおらず食堂に行くのが常だった。いつも通りに食堂へ行き醤油ラーメンを頼んだと思う。
先取りをしておいてもらった翔太に礼を言って食べ始めた時、一番会いたくないやつに話しかけられてしまった
126 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:26:10.83 ID:Le1AiAvE.net
茉優の彼氏に話しかけられてしまった。
今時でいうクラスのカーストだと一番上にいた俺達の一つ下で中堅どころというのが妥当な彼氏に話しかけられるなんてことは滅多になかったからね
128 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:28:58.49 ID:Le1AiAvE.net
ただこの状況はある程度は予想していた。
人の彼女と2人で登校してきたんだ。彼氏はそれは腹立たしいだろう。
だが俺は事態を甘くみすぎていた。
進学校だったし暴力沙汰にはならないだろうしもしなっても体格的に負けない自信もあった。
それ以前に話で済むと思っていた
129 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:33:16.53 ID:Le1AiAvE.net
だがやつは違った。「おい。」その一言だけを発して紙切れを俺に渡しすぐに去って行った。
「今日の放課後に※区の廃ビルに来い。もちろん一人だ。俺も一人だからな。17時までに来いよ。」
俺はバカだった。学校で話しづらいからそこまで行くのか、という程度にしか考えていなかった。
相手が複数いるなんて思ってなかったし思いたくもなかった。
130 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:35:19.96 ID:Vxifhwgv.net
昭和感
132 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:37:13.71 ID:Le1AiAvE.net
>>130
んー、首都圏ではあるんだけど結構田舎だったからねー特に違和感なく過ごしてたよww
131 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:36:27.90 ID:Le1AiAvE.net
友人達にはどうしたの?という風に聞かれたが茉優と一緒に来たから怒ってるみたいと笑って伝えた。
そして放課後、友人達には親に買い物頼まれたからと断りを入れて話は明日朝にしてもらって廃ビルに向かった。
ここからが2回目の地獄だった。
139 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:46:26.44 ID:Le1AiAvE.net
ビルの中に入ると鉄筋むき出しで埃が溜まっていてというドラマに出てきそうな情景そのままだった。
二階に上がり茉優の彼氏が目に入った。
すると柱の陰にいたデブ2人が飛び出し、俺を羽交い締めにした。
予想外の展開に驚くが殴られたりはしていないので落ち着いて話し始めた。
142 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:52:04.23 ID:Le1AiAvE.net
俺は彼氏に対し冷静にそして上手く嘘を交えながら話に合点が行くように説明をした。
だけど感情的になってる相手にはそんなの通用しなかった。
彼女と勝手に2人で歩いていたその事実だけで許せなかったんだろうと思う。
143 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/12/07(水) 22:54:15.61 ID:Le1AiAvE.net
彼氏と羽交い締めにしてきたデブ2人と彼氏の取り巻き2人の合計5人からボコボコにされた。
顔は殴られなかったが腹や背中などを徹底的にやられゲロを吐き散らした。
結果としては肋骨2本骨折肺気胸という入院必須の大怪我を負うことになった。
>>次のページへ続く
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