2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 

こちらもどうぞ

 

 

NTRからレイプごっこに至った話

 

\ シェアする /



1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 13:53:09.821 ID:9aLjhUNYC.net
立ったら書くぜ



6 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 13:54:56.600 ID:9aLjhUNYC.net
オレ
26
仏免
営業職

彼女
24
Eカップ美乳
158センチ
吊り目で可愛い



7 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 13:56:18.150 ID:9aLjhUNYC.net
交際期間2年くらいかな

身体の相性はいいし、交際自体うまくいってる

ただ、セックスにマンネリを感じているのも事実

楽しいし気持ちいいのは間違いないんだが、どこか物足りないというか



11 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 13:58:02.133 ID:9aLjhUNYC.net
元々オレには寝取られ願望があった

彼女を他の男に抱かせてみたいって常々思っていた

ただ、そんなことを実現させようとしてもハードルは高いし 彼女にも打ち明けられない

悶々とした日々は続いていた



16 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 13:59:45.256 ID:9aLjhUNYC.net
もう一つ、彼女にはMな傾向があった

だから俺も言葉攻めをしてみたり、乱暴に扱ってセックスしたりした

それはそれで悪くないんだが、そもそも彼女を好きだっていう気持ちがあるし 乱暴にしたいわけでもない

あくまでプレーの延長でしかなく、物足りなさを彼女も感じていたとおもう



19 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:00:10.349 ID:mRkKmlsVp.net
ねとられなーわかるわ



25 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:02:17.433 ID:9aLjhUNYC.net
>>19
わかってくれるか


そんな時、彼女から衝撃的な事実を聞く

話があるんだけど、と改めて言われ、俺も緊張しながら聞くと、道でナンパされたのだという


その日、俺は急な仕事が入って彼女との約束をドタキャンしてしまっていた

彼女は待ちぼうけをくらって、そのまま帰ろうとしたらしいんだが、そこで男が話しかけてきたらしい

最初は断ったが、あまりにしつこかったのと、見た目や物腰が悪くなかったので、最終的に飯だけ食いにいってライン交換したらしい



44 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:09:17.906 ID:9aLjhUNYC.net
>>37
もちろん彼女からの伝聞だよ



30 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:05:47.670 ID:9aLjhUNYC.net
その時点で、俺は嫉妬心や怒りを感じるのと同時に、興奮も感じていた

彼女がオレの知らないところで他の男と会っていた

笑顔で話したり、冗談に笑ったり、食事をしたりと時間を楽しんだわけだ


お世辞じゃなく、オレの彼女は めちゃくちゃ可愛いし、スタイルもいいしおしゃれだ

そんな自慢の彼女が、一時的にせよ 他の男にみられたと思うと、気が狂いそうな嫉妬と怒りを感じる

なのに、それが奇妙な高揚感につながったのに気付いたんだ



38 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:08:24.969 ID:9aLjhUNYC.net
彼女の告白を受け、「怒ってる?」と聞かれた

オレは怒ってないよ、と答えたが、内心怒り心頭に達していた

彼女の告白を受けたのは一人暮らしのオレの部屋だったんだが、オレは無言で彼女に襲いかかった



49 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:11:04.143 ID:9aLjhUNYC.net
彼女は少し焦ったような感じで抵抗する素振りをみせた

普段あくまで優しいオレが鬼気迫る表情で襲ってくるんだから そりゃ怖いだろう

「ちょっと、やめて」と抵抗してきた

オレは

「うるさい、だまれ、おとなしくしろ」

と普段だったら絶対言わないことを言っていた

普段なら そんな言葉づかいをすることに抵抗があるが、このときは怒りがあったので抵抗もなかった



51 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:12:19.578 ID:9aLjhUNYC.net
その言葉をオレが言った瞬間の彼女の何とも言えない表情が忘れられない

結局 その日は俺自身も興奮して、彼女自身も いつも以上に濡れてあえいで、久々に充実したセックスをしたな、という感じがした



57 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:13:49.726 ID:9aLjhUNYC.net
その日の何とも言えず興奮したセックスは俺と彼女の中で ずっと残っていた


しばらくして、彼女と会ってる時に、何気なく聞いてみた

「例のナンパしてきた男からラインこないの?」

「けっこう来るけど、スルーしてるよ」

彼女はオレを安心させるように言ってくれた

だが、オレはそこで真逆のことを言ったんだ



63 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:16:01.683 ID:9aLjhUNYC.net
「・・・その男に、連絡とってみて」

オレはそういった

「え、なんで?」

彼女はびっくりして言った

「・・・その男、彼女ちゃんとやりたいんじゃないの?」

彼女は ちょっと黙って、いった

「そうは言われてないけど、でも、ナンパするような人だし目的はそこだとおもう」

「じゃあ、それにのっかってみたら?」

オレは緊張しながらいった



70 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:18:36.223 ID:9aLjhUNYC.net
彼女は驚いてた

「何で?オレくん私のこと嫌いになったの?」

「そうじゃない、むしろ大好きだよ。でも、この間彼女ちゃんがナンパされて飯行った話聞いたあと セックスしてめっちゃ興奮した。彼女ちゃんも そうじゃないの?」

彼女は戸惑いながらも答えた

「うん、確かに それはそうかもだけど、オレくんすごいいつも以上に激しかったし」



74 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:20:45.100 ID:9aLjhUNYC.net
オレは続けて言った

「でしょ?あんだけでも あそこまで興奮するのに、彼女ちゃんがエッチまでしたってなったらオレどれだけ興奮するかわからないよ」

「でも、オレくんは嫌じゃないの?」

オレは、そこからNTRってものについて とくとくと説明した

彼女はよく解らないという顔をしていたが、そういう性癖があることは理解したらしい

決して愛がないわけではなく、むしろ愛しているがゆえの願望なんだと力説した



81 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:22:41.592 ID:9aLjhUNYC.net
最終的に、彼女はナンパ男にラインすると言ってくれた

オレの目の前でスマホでラインをした

「ひまー」

たったそれだけだ

だが、この日はまったく既読がつかず、肩透かしをくらった格好になった

その後もオレと彼女はNTRについて語って、その日はセックスもせず解散した



87 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:24:31.673 ID:9aLjhUNYC.net
次の日、仕事中に彼女からラインがきた

「彼から返事きたよ」

オレの胸は高鳴った。

自然な流れでまた会うように仕向けてくれ、と伝えた

そうするまでもなく、彼からはまた会いたいと言ってきたらしい

オレは、週末に会うように彼女に伝えた

ナンパ男も予定が空いていたらしく、先週土曜夜、飯に行くことになった




93 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:26:58.839 ID:9aLjhUNYC.net
土曜は朝から ずっとドキドキが止まらなかった

彼女には あえてセクシー系のワンピで行かせた

待ち合わせ場所の近くまで一緒に行き、オレは離れた場所で立っていた

一人でスマホみながら座っている彼女を遠くからみていた

時間に少し遅れて、男が登場した

スタイルがよく背の高いイケメン風な奴だった


その時点で腹が立ったが、もっと心にきたのは彼女の笑顔だ

そいつを見た時、彼女はひかえめだが にこっと笑ったのだ

その顔に俺は狂おしいほどの嫉妬と、興奮を感じた



98 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:28:50.549 ID:9aLjhUNYC.net
男と彼女は連れだって歩いて行った

オレは距離を取りながら あとをつけた

もちろん会話内容までは聞こえないが、仲よさげに歩いている姿を見ているだけでも悔しい

5分ほど歩き、一軒の居酒屋に二人は入って行った



104 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:31:22.357 ID:9aLjhUNYC.net
同じ店に入るのは怪しまれる可能性があったんで、俺も別の店に入って ひとりでコーヒーをのんだ

今頃 彼女と男はどんな会話をしているんだろう、そして、この後どういう展開になるんだろう・・・

そう思うだけで、胸が張り裂けそうでドキドキして、そして何とも言えない興奮が ずっと押し寄せてきた

何か大切なものを失ってしまうような後戻りできない焦燥感と その破滅に向かってひた走っているような わけのわからない情熱

この気持ちを言い表すのは難しい



106 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:32:47.945 ID:9aLjhUNYC.net
途中で彼女から途中経過をラインで送ってもらうよう頼んでいた

1時間ほどしたとき、トイレに行ったらしい彼女からラインきた

「とりあえず ふつうにのんでる」

彼女からの何気ないラインでも、心臓が飛び出るほどドキドキする

こんなドキドキ感は どんな映画でもジェットコースターでも味わえない

本物のスリルだなと思った



112 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:34:46.735 ID:9aLjhUNYC.net
本当に1分が長く感じる感覚

彼女と彼が待ち合わせたのが夜7時

彼女からライン来たのが8時すぎ

その感オレは持ってきた本もスマホゲーも手につかず、落ち着き無く ずっと待っていた

9時を回ったときに、ようやく彼女からラインがきた

「2軒目いくみたい」



118 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:36:34.129 ID:9aLjhUNYC.net
また後をつけてもいいんだが、オレのいた喫茶店と彼女たちの店は距離があったので つけるのは不可能と判断

店ついたときに店名を教えてもらうことにした

10分くらいで彼女からラインがきて、バーの名前を書いてあった

スマホで検索して、オレは移動することにした



121 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:38:14.015 ID:9aLjhUNYC.net
本当はその店に入りたかったが、彼女が落ち着かないだろうと判断し、それはやめておいた

近くの居酒屋にいき、俺も酒を入れることにした

もうアルコールでもないと やってられないと思ったのだ

正直、ただ待つだけ、というのは本当にきつかった

でも、その反面で、時間が経つのが怖かった

もう少しで、彼女が本当にやられてしまうかもしれない、と思うと興奮が止まらないし不安でたまらない



129 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:40:20.375 ID:9aLjhUNYC.net
冷静に考えてみた

オレは彼女に その男とセックスしてほしいのだろうか

その答えはどこまでいってもイエスでありノーだ

だが、この日、彼女から

「お持ち帰りされませんでしたwww」

なんでラインが来ることは望んでない

その逆をずっと望んでいることは わかっていた

本当に時間が長かったが、11時半前くらいにようやくラインがきた

「タクシーのるみたい」



131 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:41:40.888 ID:9aLjhUNYC.net
タクシーにのる、ということは、どういうことか

そのバーは駅から離れた場所ではない

わざわざタクシー乗らなくても まだ終電まで時間もある

そこで敢えてタクシーのる、それって どういうことか?

答は一つしかない



135 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:43:11.722 ID:9aLjhUNYC.net
オレの緊張は頂点に達していた

彼女からのラインの通知がくるのが ものすごく怖い

怖い反面で待ち遠しくて仕方がない

ずっとドキドキと不安と焦りと格闘しながらずっとスマホを確認していた

20分くらいで彼女からラインがきた

「ホテルついた」



141 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:45:10.585 ID:9aLjhUNYC.net
その瞬間 俺が思ったこと

どうしようもない後悔に似た感情が最初に押し寄せ、その後に ものすごい熱が頭と胸に発生し それがぐぐぐぐっと熱を持って下半身に移動していく感覚

本当にすごい、今まで経験したことも無い異質な感覚

単純な興奮でも焦りでも悲しさでもない、名前の無い感情だった



152 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/09/27(火) 14:47:04.640 ID:9aLjhUNYC.net
ついに、やってしまった・・・

例えはわるいが、人をころしてしまったかのような罪悪感もあった

と同時に、初めてエロ本を見たような胸が狭くなるような性的高揚感もあった

完全に勃起していた

オレは「わかった」とだけ返信したんだが、結局既読がつくことはなかった


オレは一旦家に帰ることにした




>>次のページへ続く
 
カテゴリー:面白系  |  タグ:これはひどい,
 


\ シェアする /


関連記事

 































ad tags Size: 300x250 ZoneId:1444835

easterEgg記事特集ページ

 

新着記事

 
 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
続きを見る
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事