特別な女友達が寝取られた話
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455 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:40 ID:lOBnuNUN
俺はゆっくり進んで行った。
が、梨紗の中に突き入れ…られない?
亀頭まではスムーズに入った。
しかし、そこからが進まない。
何とか半分近く入った。
だが、これ以上はスルリとは入らない。
「どうした梨紗?まだ早かったか?」
「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」
確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。
だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。
「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」
「えっ!そうなの!?」
「昨日は全部入れられたのか?」
「うん…すぐに入ったよ。」
「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」
「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ。」
えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…
456 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:46 ID:lOBnuNUN
「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」
「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見たときに『げっ』って思ったもん。」
どういう因果だろう。
かつて俺は小指チンコだった。
そのせいで、おそらく由美の処女膜を破れなかった(>>159)と思う。
その御利益が今、訪れたのだろうか。っていうかこんなことってあるのか?
それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…
457 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ。」
「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」
「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし。」
「そうなんだ…ホントにホントに処女?」
「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」
「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ。」
「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には。」
「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」
「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし。」
「えー、じゃあどうしよっかなー。」
梨紗がこっちを見て微笑む。
「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」
そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。
「あっ!」と声を上げた梨紗は、俺のことをしばらく見つめた後で、「入ったね…」と言った。
「ああ…」と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。
「なんかちょっと今、しあわせかも…」
そう言って梨紗は涙を流した。
俺は、深くつながったまま、一番奥に出してしまった。
458 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
その日は何回したか覚えていない。
少なくとも5回はしただろう。
梨紗の顔にも、口にも、膣にも、胸にも出した。
途中からベビーオイルを使って入れると、梨紗も気持ちよくなった。
その日は中ではイケなかったが、次からはイケるようになった。
誰でもセックスを覚えたての時期は猿になるもので、梨紗も例外ではなかった。
しばらくはやりまくりの日々が続き、お互いの身体を貪るように味わった。
そんな生活が1年経とうかとしたある日、梨紗が言った。
「このままじゃ、いけないと思う。」
459 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:48 ID:lOBnuNUN
梨紗との関係は、気持ちも身体も入ってしまった分、もはや単なる浮気になってしまった。
梨紗には彼氏はいないが、俺には彼女がいた。
だから梨紗はこう言った。
「このままじゃ、また前に進めないよ。」
そう言って、梨紗とは以前の関係に戻った。
その後、梨紗は友人の紹介である男と付き合うが、これが悪い男で、あっさりと2回ほどでやり捨てされてしまう。
そこでまた俺は苦悩するわけだが、今度はただ慰めるだけだった。
460 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:50 ID:lOBnuNUN
今、梨紗はアメリカにいる。
「前に進むんだ。」と言って会社を辞め、留学した。
何になるつもりかは知らないが、今も元気だといいのだが。
これを書いていたら梨紗の声が聞きたくなった。
いつ聞いてもかわいい、あの声が。
461 名前: 電人 ◆lCIaXDC. 投稿日: 02/07/18 06:53 ID:/r0EWQmh
やったー 初めてリアル遭遇しました
159さん お疲れさまです
楽しませて頂きました
俺はゆっくり進んで行った。
が、梨紗の中に突き入れ…られない?
亀頭まではスムーズに入った。
しかし、そこからが進まない。
何とか半分近く入った。
だが、これ以上はスルリとは入らない。
「どうした梨紗?まだ早かったか?」
「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」
確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。
だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。
「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」
「えっ!そうなの!?」
「昨日は全部入れられたのか?」
「うん…すぐに入ったよ。」
「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」
「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ。」
えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…
456 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:46 ID:lOBnuNUN
「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」
「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見たときに『げっ』って思ったもん。」
どういう因果だろう。
かつて俺は小指チンコだった。
そのせいで、おそらく由美の処女膜を破れなかった(>>159)と思う。
その御利益が今、訪れたのだろうか。っていうかこんなことってあるのか?
それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…
457 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ。」
「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」
「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし。」
「そうなんだ…ホントにホントに処女?」
「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」
「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ。」
「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には。」
「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」
「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし。」
「えー、じゃあどうしよっかなー。」
梨紗がこっちを見て微笑む。
「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」
そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。
「あっ!」と声を上げた梨紗は、俺のことをしばらく見つめた後で、「入ったね…」と言った。
「ああ…」と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。
「なんかちょっと今、しあわせかも…」
そう言って梨紗は涙を流した。
俺は、深くつながったまま、一番奥に出してしまった。
458 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
その日は何回したか覚えていない。
少なくとも5回はしただろう。
梨紗の顔にも、口にも、膣にも、胸にも出した。
途中からベビーオイルを使って入れると、梨紗も気持ちよくなった。
その日は中ではイケなかったが、次からはイケるようになった。
誰でもセックスを覚えたての時期は猿になるもので、梨紗も例外ではなかった。
しばらくはやりまくりの日々が続き、お互いの身体を貪るように味わった。
そんな生活が1年経とうかとしたある日、梨紗が言った。
「このままじゃ、いけないと思う。」
459 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:48 ID:lOBnuNUN
梨紗との関係は、気持ちも身体も入ってしまった分、もはや単なる浮気になってしまった。
梨紗には彼氏はいないが、俺には彼女がいた。
だから梨紗はこう言った。
「このままじゃ、また前に進めないよ。」
そう言って、梨紗とは以前の関係に戻った。
その後、梨紗は友人の紹介である男と付き合うが、これが悪い男で、あっさりと2回ほどでやり捨てされてしまう。
そこでまた俺は苦悩するわけだが、今度はただ慰めるだけだった。
460 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:50 ID:lOBnuNUN
今、梨紗はアメリカにいる。
「前に進むんだ。」と言って会社を辞め、留学した。
何になるつもりかは知らないが、今も元気だといいのだが。
これを書いていたら梨紗の声が聞きたくなった。
いつ聞いてもかわいい、あの声が。
461 名前: 電人 ◆lCIaXDC. 投稿日: 02/07/18 06:53 ID:/r0EWQmh
やったー 初めてリアル遭遇しました
159さん お疲れさまです
楽しませて頂きました
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