あまりにも恋多き女だった彼女の話
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748 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:19:02 ID:U5uKTYdi0
読んでてだんだん吐き気を感じてきた。
やっぱり真理がヒデに抱かれてる事実を知るのはつらい。馬鹿なことをしたと思う。
無性に自分に腹が立って、酒でも飲まないとやってられなくなった。浴びるように飲む。
もともと下戸の俺は、すぐに気持ち悪くなった。薬も飲んでるというのに、酒なんて。
目が回る。吐くなと思う寸前で、なんとかトイレに這い出して吐きまくった。
這ったまま部屋へ戻る。目が回ってどうしようもない。
ドアが開くような音がしたけど、そこから先は覚えてない。
めまいが少し楽になった。真理の膝枕で寝ていたようだ。
真理が泣いたまま俺を見てる。
「雅人・・・なんで?・・・ごめん・・・」
真理は俺が見てしまったのを分かったようだ。
俺もうまいことやればいいのになw
751 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:27:11 ID:U5uKTYdi0
真「電話する!今、電話する・・・」
真理が言う。
俺「動けないし、俺・・・もちっと待ってよ・・・」
ヘタレだ、俺。夜になるまで二人でゆっくり眠る。
夜。
いつもの公衆電話に行く。
ちょっとフラフラだけど、ここが正念場だ。
真理が番号をプッシュする。しばらくの間。
真「あ・・・ヒデ・・・明?」
真理の表情がこわばる。
真「あの・・・ね・・・。もう、やめよ?・・・もう、来ないで・・・」
受話器の向こうで困惑してるヒデの様子が理解できる。俺もそうだったからな。
真「ごめん・・・なさい・・・秀明とおつき合い、できない・・・雅人がいい・・・」
真理が俺に助けを求める目をしてる。頭を切り換えて、受話器を受け取る。
俺「もしもし、雅人です・・・分かるよな?」
秀「はい・・・分かります・・・」
753 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:33:34 ID:U5uKTYdi0
俺「なんで、手を出した?」
秀「・・・好きになったから・・・」
俺「俺がいるのを知ってて?」
「はい」
「・・・ひでぇ男だな・・・」
「あなただって!」
電話は長くなった。詳細を書いても仕方ないので書かない。要は「もう来んな。この間男」と決着つけただけ。
でも話をしてヒデも俺と似て毒男だよな、とは思った。なんつか、今のご時世じゃなんでもありって感じだけど、昔だし田舎だし、まだウブってのが残ってたんだな。
約束通り、ヒデはもう真理のところへ来なくなった。真理の実家にも顔を出さなくなったらしい。
結局、俺と真理は元サヤになったというわけ。でも気持ちは元通りというわけにはいかなかったな。
754 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:37:10 ID:U5uKTYdi0
一応ヒデとの話はおしまいなんだけど、ちょっとだけ続くんだ。
一度寝取られた女ってのは、繰りかえすってのはホント。
真理はこの後、俺のアパートの隣人と付き合ったり(をぃ)、オフ会のメンバーと寝たり(をぃをぃ)、そんなこともあった。流されやすい女だよなw
でも結局戻ってくる。
それを受け入れる俺もどうしようもないやつだわな。
でも、終わりは突然だった。
755 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:42:07 ID:U5uKTYdi0
ヒデと別れて1年。
俺はなんとか就職して社会人になった。
そんなとき、真理に「もう会うのやめよう・・・」って言われた。
俺「へ?また男か?」
「違うの・・・でも、もう雅人と会いたくない」
「男なんだろ?」
「違う!」
そんなやりとり信じられるはずがない。でも真理は違うと言い張る。
高速バスで真理が帰るとき俺が「愛してる」と言ったとき、真理は「愛してた」と。
なんだそれは?
しばらくして真理のアパートへ押し掛けたら、ものの見事に引っ越していた。
真理の居場所は分からない。
真理のクラスメートに訊いても教えてくれない。なんなんだよ。
疲れた足取りで家に帰った。
それから真理の声を聞いてない。
聞いてないってのはちょっと嘘だけど。
757 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:46:33 ID:U5uKTYdi0
半年。
真理と不本意な別れをして半年して、電話が鳴った。
俺「はい」
声「はじめまして・・・真理の・・・母です・・・」
俺「は?・・・あ!・・・はじめまして・・・真理さんにはいろいろお世話になって」
声「いえ・・・こちらこそごめんなさい。実は・・・真理が・・・亡くなりまして・・・」
俺「え・・・ちょっと・・・」
声「雅人さんに告別式に来ていただきたいんですが・・・」
ちょっと待て。どっきり?・・・それにしてはひどいいたずらだ。
声「場所は・・・」
俺「すいません!・・・メモを・・・」
俺、思考が停止してる。手はメモを取ってるのに。なんなんだろう、この現実味のなさ。
760 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:51:49 ID:pAjoYh+gO
>>757
(゚Д゚)ポカーン
759 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:51:28 ID:88fwEaPU0
マジすか…重いな。
761 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:52:23 ID:d+/ci24l0
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
762 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:52:50 ID:5oAWdMyj0
Σ(´д`;)
763 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:53:11 ID:VYvhkBnp0
おい、誰か「ズコー」のAA持ってきてくれ!
764 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:53:31 ID:xcuDqSR+0
おい、うそでもいーから今も2人で幸せですって言ってくれ(#゚Д゚)ゴルァ!!
765 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:55:02 ID:JkABnJHE0
続き頼む
767 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:58:00 ID:7VSc3BgV0
F5 F5 F5
F5 F5 F5
┐ ∧,∧ F5
| ( ) F5
 ̄⊂/ ̄ ̄7 F5
770 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 15:00:14 ID:U5uKTYdi0
とにかく、現実じゃなかろうとだまされてやろう。
あわてて礼服を持って汽車に乗った。
初めて訪れる真理の実家。
あー、ほんとに店だー。通夜になんとか来れた。
初めて間近に、あの頑固おやじさんを見た。
俺に一瞥をして気丈にしてる。
お母さんに連れられ、奥の部屋で喪装に着替えた。
真理の顔を見せてもらったはずなんけど、よく覚えてない。記憶から脱落したのかも。
本葬、告別式。
現実なんだろうけど現実じゃない。ホントに申し訳ないがよく覚えてない。
真理の旦那のようにして、よくやっていたと言われるけど、自分は全く覚えてない。
お母さんからの話では、急性の病気で学校にいられなくなったと。
緊急入院で相当頑張ったけど、結局はダメだったと。
中途退学みたいになって、申し訳ないことをと。
お母さんから、真理の手紙をもらった。実はまだ持ってる。手紙の中身は教えてやんねー。もったいないw
でもちょっとだけ書かせてもらうと
「雅人にひどいことした罰が当たったよ。ごめんね。ありがと」と。
手紙を預かり、真理のご両親へお礼を言い、できるだけ泣かないように家へ帰った。
772 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 15:04:38 ID:U5uKTYdi0
家に着いた。ひとり。
なんなんだよ。ひとりかよ。この手紙なんだよ。
安直なドラマじゃねーよ。大映TVシリーズかよ。
現実。
もうやだ。
やだよ。
泣いた。ひとりだし。泣くしかない。
そんなとこ。ほんとに突然の終わり。
声は手紙って形で聞いた。
今でも、手紙と真理の写真1枚だけは捨てられないでいる。無理。
さ、これでホントに終わりだ。なんとか書いたよ。
仕事中だってのに、オサーン泣かしてどうすんのよ、皆の衆?w
酒でも飲みたいな。下戸だけど。
792 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 15:37:31 ID:DCYbLfta0
>>772
おつかれさんです。
590氏に感情移入して読んでたから、俺も激鬱に。あああ・・・
彼女もせめて590氏に最期は看取らせてやれよ とか思ってもうた。スマン、申し訳ない。
仕事中やけど会社勤めやないから酒飲んじゃう。真理さんを偲んで・・・
774 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 15:06:03 ID:7VSc3BgV0
>>590
超乙!
読んでてだんだん吐き気を感じてきた。
やっぱり真理がヒデに抱かれてる事実を知るのはつらい。馬鹿なことをしたと思う。
無性に自分に腹が立って、酒でも飲まないとやってられなくなった。浴びるように飲む。
もともと下戸の俺は、すぐに気持ち悪くなった。薬も飲んでるというのに、酒なんて。
目が回る。吐くなと思う寸前で、なんとかトイレに這い出して吐きまくった。
這ったまま部屋へ戻る。目が回ってどうしようもない。
ドアが開くような音がしたけど、そこから先は覚えてない。
めまいが少し楽になった。真理の膝枕で寝ていたようだ。
真理が泣いたまま俺を見てる。
「雅人・・・なんで?・・・ごめん・・・」
真理は俺が見てしまったのを分かったようだ。
俺もうまいことやればいいのになw
751 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:27:11 ID:U5uKTYdi0
真「電話する!今、電話する・・・」
真理が言う。
俺「動けないし、俺・・・もちっと待ってよ・・・」
ヘタレだ、俺。夜になるまで二人でゆっくり眠る。
夜。
いつもの公衆電話に行く。
ちょっとフラフラだけど、ここが正念場だ。
真理が番号をプッシュする。しばらくの間。
真「あ・・・ヒデ・・・明?」
真理の表情がこわばる。
真「あの・・・ね・・・。もう、やめよ?・・・もう、来ないで・・・」
受話器の向こうで困惑してるヒデの様子が理解できる。俺もそうだったからな。
真「ごめん・・・なさい・・・秀明とおつき合い、できない・・・雅人がいい・・・」
真理が俺に助けを求める目をしてる。頭を切り換えて、受話器を受け取る。
俺「もしもし、雅人です・・・分かるよな?」
秀「はい・・・分かります・・・」
753 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:33:34 ID:U5uKTYdi0
俺「なんで、手を出した?」
秀「・・・好きになったから・・・」
俺「俺がいるのを知ってて?」
「はい」
「・・・ひでぇ男だな・・・」
「あなただって!」
電話は長くなった。詳細を書いても仕方ないので書かない。要は「もう来んな。この間男」と決着つけただけ。
でも話をしてヒデも俺と似て毒男だよな、とは思った。なんつか、今のご時世じゃなんでもありって感じだけど、昔だし田舎だし、まだウブってのが残ってたんだな。
約束通り、ヒデはもう真理のところへ来なくなった。真理の実家にも顔を出さなくなったらしい。
結局、俺と真理は元サヤになったというわけ。でも気持ちは元通りというわけにはいかなかったな。
754 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:37:10 ID:U5uKTYdi0
一応ヒデとの話はおしまいなんだけど、ちょっとだけ続くんだ。
一度寝取られた女ってのは、繰りかえすってのはホント。
真理はこの後、俺のアパートの隣人と付き合ったり(をぃ)、オフ会のメンバーと寝たり(をぃをぃ)、そんなこともあった。流されやすい女だよなw
でも結局戻ってくる。
それを受け入れる俺もどうしようもないやつだわな。
でも、終わりは突然だった。
755 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:42:07 ID:U5uKTYdi0
ヒデと別れて1年。
俺はなんとか就職して社会人になった。
そんなとき、真理に「もう会うのやめよう・・・」って言われた。
俺「へ?また男か?」
「違うの・・・でも、もう雅人と会いたくない」
「男なんだろ?」
「違う!」
そんなやりとり信じられるはずがない。でも真理は違うと言い張る。
高速バスで真理が帰るとき俺が「愛してる」と言ったとき、真理は「愛してた」と。
なんだそれは?
しばらくして真理のアパートへ押し掛けたら、ものの見事に引っ越していた。
真理の居場所は分からない。
真理のクラスメートに訊いても教えてくれない。なんなんだよ。
疲れた足取りで家に帰った。
それから真理の声を聞いてない。
聞いてないってのはちょっと嘘だけど。
757 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 14:46:33 ID:U5uKTYdi0
半年。
真理と不本意な別れをして半年して、電話が鳴った。
俺「はい」
声「はじめまして・・・真理の・・・母です・・・」
俺「は?・・・あ!・・・はじめまして・・・真理さんにはいろいろお世話になって」
声「いえ・・・こちらこそごめんなさい。実は・・・真理が・・・亡くなりまして・・・」
俺「え・・・ちょっと・・・」
声「雅人さんに告別式に来ていただきたいんですが・・・」
ちょっと待て。どっきり?・・・それにしてはひどいいたずらだ。
声「場所は・・・」
俺「すいません!・・・メモを・・・」
俺、思考が停止してる。手はメモを取ってるのに。なんなんだろう、この現実味のなさ。
760 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:51:49 ID:pAjoYh+gO
>>757
(゚Д゚)ポカーン
759 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:51:28 ID:88fwEaPU0
マジすか…重いな。
761 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:52:23 ID:d+/ci24l0
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
762 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:52:50 ID:5oAWdMyj0
Σ(´д`;)
763 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:53:11 ID:VYvhkBnp0
おい、誰か「ズコー」のAA持ってきてくれ!
764 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:53:31 ID:xcuDqSR+0
おい、うそでもいーから今も2人で幸せですって言ってくれ(#゚Д゚)ゴルァ!!
765 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:55:02 ID:JkABnJHE0
続き頼む
767 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 14:58:00 ID:7VSc3BgV0
F5 F5 F5
F5 F5 F5
┐ ∧,∧ F5
| ( ) F5
 ̄⊂/ ̄ ̄7 F5
770 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 15:00:14 ID:U5uKTYdi0
とにかく、現実じゃなかろうとだまされてやろう。
あわてて礼服を持って汽車に乗った。
初めて訪れる真理の実家。
あー、ほんとに店だー。通夜になんとか来れた。
初めて間近に、あの頑固おやじさんを見た。
俺に一瞥をして気丈にしてる。
お母さんに連れられ、奥の部屋で喪装に着替えた。
真理の顔を見せてもらったはずなんけど、よく覚えてない。記憶から脱落したのかも。
本葬、告別式。
現実なんだろうけど現実じゃない。ホントに申し訳ないがよく覚えてない。
真理の旦那のようにして、よくやっていたと言われるけど、自分は全く覚えてない。
お母さんからの話では、急性の病気で学校にいられなくなったと。
緊急入院で相当頑張ったけど、結局はダメだったと。
中途退学みたいになって、申し訳ないことをと。
お母さんから、真理の手紙をもらった。実はまだ持ってる。手紙の中身は教えてやんねー。もったいないw
でもちょっとだけ書かせてもらうと
「雅人にひどいことした罰が当たったよ。ごめんね。ありがと」と。
手紙を預かり、真理のご両親へお礼を言い、できるだけ泣かないように家へ帰った。
772 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 15:04:38 ID:U5uKTYdi0
家に着いた。ひとり。
なんなんだよ。ひとりかよ。この手紙なんだよ。
安直なドラマじゃねーよ。大映TVシリーズかよ。
現実。
もうやだ。
やだよ。
泣いた。ひとりだし。泣くしかない。
そんなとこ。ほんとに突然の終わり。
声は手紙って形で聞いた。
今でも、手紙と真理の写真1枚だけは捨てられないでいる。無理。
さ、これでホントに終わりだ。なんとか書いたよ。
仕事中だってのに、オサーン泣かしてどうすんのよ、皆の衆?w
酒でも飲みたいな。下戸だけど。
792 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 15:37:31 ID:DCYbLfta0
>>772
おつかれさんです。
590氏に感情移入して読んでたから、俺も激鬱に。あああ・・・
彼女もせめて590氏に最期は看取らせてやれよ とか思ってもうた。スマン、申し訳ない。
仕事中やけど会社勤めやないから酒飲んじゃう。真理さんを偲んで・・・
774 :えっちな21禁さん:2005/08/26(金) 15:06:03 ID:7VSc3BgV0
>>590
超乙!
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