数年前、自殺しようとしてた俺が未だに生きてる話
(10ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
188 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/08(火) 12:46:27.23 ID:diu5J1c8.net
「誰かって誰?」
「あなたに それを聞けるような人がいるの?」
レイの放った氷が胸に刺さった。
・・・・・・レイの職業は魔法使いなのかもしれない。
「いないけど・・・・・・」
うなだれた俺に、
「じゃ、調べる必要があるわね」
レイは あっさり言ってのけた。
189 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/08(火) 12:55:54.23 ID:diu5J1c8.net
「でも、調べるってどうやって・・・・・・」
「やりようは いくらでもある」
「本人を尾行する」
「その家を探してるふりをして、近所の人に尋ねる」
「SNSから情報を拾う」
「世帯主名から検索する」
「家が自営業をしていれば もっと単純」
まじか。
ほかにも つらつらと並べるレイに、俺は驚いた。
個人情報って、意外とパソコンがない昔の方が堅かったりして。
190 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/08(火) 13:05:52.79 ID:diu5J1c8.net
「○○県○○市○○区○○○番地」
そのとき、ぱっと見覚えのある住所が並んだ。
とはいっても、途中までだ。うちの住所じゃない。
「これって・・・・・・」
俺はおずおずと聞いた。
「お望みの住所」
「彼の祖父は県会議員をしてるのね」
「自宅の隣が事務所になってたわ」
Aの祖父が県会議議員をやってたなんて、知らなかった。あいつ、いいとこの坊ちゃんだったのか。取り巻きも、それを知って金魚の糞をしてるんだろうか。
衝撃は徐々に苛立ちに変わった。
191 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:24:31.47 ID:e4i9ERjX.net
「じゃあ、無理だろ」
少しでも気に入らないと、すぐに放り出したくなるところからも、どんなに俺の意思ってやつが あやふやか、わかるだろう。
「県会議員の子供なんて殺したら、俺が社会的に抹殺されるじゃん」
完全犯罪を狙ってる段階で、この発言も解せない。
「子供ではなく、孫、ね」
レイは冷静に間違いを正した。
「それに、怖いならやめる?」
192 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:29:25.44 ID:e4i9ERjX.net
「別にやめるとは言ってないけどさ」
俺は やっぱり日和見だった。きっと、意思なんてない俺は、何でも強い方に流される。この場合は、つまりレイの意思に。
「じゃ、続けるわ」
レイがそう言ってくれたことに、俺は ほっとした。もし、「続ける?」と疑問形で聞かれたら、俺はどうしたらいいのかわからなかったから。
193 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:40:13.11 ID:e4i9ERjX.net
「家の場所を、ストリートビューで確認して」
「わかった」
俺は言われたとおりにした。ネット時代ってのは便利だ。部屋から一歩も出ないで、やつの家が見れるんだから。
「この、白い家?」
都会風の、小ぎれいな一軒家。
それを睨んだ俺に、レイは首を振った。
「違う、その右隣」
「これ?」
俺は画像を見直した。
そこには ほかとさして変わらないような、田舎の家が鎮座していた。
これが県会議員の家?
194 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:47:31.68 ID:e4i9ERjX.net
「一口に県会議員といっても、いろいろある」
さしたる興味もないような口調で、レイは言った。
「中には本当のお金持ちもいるかもしれない」
「それとは逆に、負債を抱えた人も」
「破綻するまで誰も気づかないなんて、よくある話」
「そうなんだ・・・・・・」
俺は馬鹿みたいにそう言った。
それから、願わくば あいつの家が破綻して一家離散してしまえばいい、なんて思った。
195 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:52:49.34 ID:e4i9ERjX.net
「もし、俺がハッカーとかだったらさ」
俺はここでも馬鹿っぷりを発揮した。
「あいつのじいさんのコンピューターとかに入り込んで、ちゃちゃっと不正の記録なんか見つけて、あいつらを社会的に葬ってやれるのに」
・・・・・・何言ってんだかわからんが、馬鹿だということだけはわかるな。
「住所一つ、調べられなかった人が?」
レイも間違いなく、いまの俺と同じ感想を抱いたらしい。
196 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:01:44.52 ID:e4i9ERjX.net
「それから」
レイはさらに冷たく言った。
「目標をはっきりさせて」
「あなたは何をしようとしているの?」
「何を・・・・・・って?」
「あなたの目標は、なに?」
「Aではなく、Aの祖父を破綻させることなの?」
「目標を変えることは構わない」
「けれど、変えたなら教えてくれないと困る」
「えっと・・・・・・・」
ちょっと言ってみただけじゃん、俺は思った。少しの冗談も許されないのかよ、って。レイが誰のために聞いてくれてるのか、考えもせず。
197 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:08:54.71 ID:e4i9ERjX.net
「Aだよ」「Aを殺す」
ゲーム上で、今日はどのモンスターを狩りにいくのか、そんな調子で俺は言った。
「だけど、そうやって不幸が降りかかるみたいのもいいかなって」
「そう」
言葉少なにレイは答えた。
「標的はA。変更はないのね」
「もちろん」
意味はないけど、力強く俺は答えた。そうしたほうが、レイに良く思ってもらえると思ったからだ。
けど、この虚勢は一気に崩れることになる。
198 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:15:04.93 ID:e4i9ERjX.net
「それじゃ、次の段階は観察ね」
「観察?」
嫌な予感に俺は聞き返した。
「そう」「観察」「目標を達成するには、彼の動きを正確に知る必要がある」「違う?」
「ちょっと待ってよ」
俺は焦った。
「それって、」
「だって、俺が外に出て」
「「出るってこと?」
「それで、あいつを見張る?」
「無理」
「無理だって、」
「そんなこと、できない」
部屋の外にすら出たくないのに、あいつを見張るなんてもっと無理だ。
絶対気づかれて、、、考えたくもないような地獄を見ることになる。
そんなの絶対に無理だ。
199 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:22:31.50 ID:e4i9ERjX.net
「無理?」
するとレイは冷ややかに言った。
「また計画変更なの?」
「違うよ、そうじゃないけど」
「それなら」「最終的に、あなたは どうやってAの命を奪うつもり?」「そこから出ることもなく」「超能力でも使えるというの?」
・・・・・・そんなもの、使えるわけがない。俺は意地悪なレイにむっとしながらも、どうしよう、そう思った。
200 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:29:53.55 ID:e4i9ERjX.net
Aを殺す。
考えてみれば、それは限りなく物理的なことだった。
つまり、俺がここに引きこもったままじゃ、Aを殺すことなんかできない。
どんなに頭の中で策を練って、パソコンでレイと話し合っていても、最終的には俺は外に出て、Aと対峙することになる。
もちろん、毒殺とか、手段によってはAに会う必要はないのかもしれないけど、それでもAの家や学校に行く必要は出てくるわけだ・・・・・・。
そこまで考えて、俺はふと思いついた。
「殺人を誰かに頼むってのはどう?」
嘱託殺人ってやつだ。
201 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:36:37.05 ID:e4i9ERjX.net
「そういうの、ネットで受け付けてるサイトがあるって聞いたことあるけど」
「そこで、俺の代わりにやってくれる人を見つける。ってのは?」
「聞きかじっただけの話でしょう?」「そんなものを、安易に持ち出さないでほしい」
「でも、実際そういうのあるんだろ?」「あるんならさ・・・・・・」
突き放すレイに、俺は珍しく食い下がった。
きっと、それだけ自分で手を下すことが嫌だったんだろう。
そりゃそうだ。人殺しなんて、できるもんならやりたくない。
202 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:39:30.88 ID:e4i9ERjX.net
「そこまで言うなら、聞かせて」
「相応の報酬は用意できる?」
「お年玉を貯めたってレベルじゃないわよ」
「念のため、だけど」
いつものように、俺は撃沈した。
「誰かって誰?」
「あなたに それを聞けるような人がいるの?」
レイの放った氷が胸に刺さった。
・・・・・・レイの職業は魔法使いなのかもしれない。
「いないけど・・・・・・」
うなだれた俺に、
「じゃ、調べる必要があるわね」
レイは あっさり言ってのけた。
189 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/08(火) 12:55:54.23 ID:diu5J1c8.net
「でも、調べるってどうやって・・・・・・」
「やりようは いくらでもある」
「本人を尾行する」
「その家を探してるふりをして、近所の人に尋ねる」
「SNSから情報を拾う」
「世帯主名から検索する」
「家が自営業をしていれば もっと単純」
まじか。
ほかにも つらつらと並べるレイに、俺は驚いた。
個人情報って、意外とパソコンがない昔の方が堅かったりして。
190 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/08(火) 13:05:52.79 ID:diu5J1c8.net
「○○県○○市○○区○○○番地」
そのとき、ぱっと見覚えのある住所が並んだ。
とはいっても、途中までだ。うちの住所じゃない。
「これって・・・・・・」
俺はおずおずと聞いた。
「お望みの住所」
「彼の祖父は県会議員をしてるのね」
「自宅の隣が事務所になってたわ」
Aの祖父が県会議議員をやってたなんて、知らなかった。あいつ、いいとこの坊ちゃんだったのか。取り巻きも、それを知って金魚の糞をしてるんだろうか。
衝撃は徐々に苛立ちに変わった。
191 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:24:31.47 ID:e4i9ERjX.net
「じゃあ、無理だろ」
少しでも気に入らないと、すぐに放り出したくなるところからも、どんなに俺の意思ってやつが あやふやか、わかるだろう。
「県会議員の子供なんて殺したら、俺が社会的に抹殺されるじゃん」
完全犯罪を狙ってる段階で、この発言も解せない。
「子供ではなく、孫、ね」
レイは冷静に間違いを正した。
「それに、怖いならやめる?」
192 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:29:25.44 ID:e4i9ERjX.net
「別にやめるとは言ってないけどさ」
俺は やっぱり日和見だった。きっと、意思なんてない俺は、何でも強い方に流される。この場合は、つまりレイの意思に。
「じゃ、続けるわ」
レイがそう言ってくれたことに、俺は ほっとした。もし、「続ける?」と疑問形で聞かれたら、俺はどうしたらいいのかわからなかったから。
193 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:40:13.11 ID:e4i9ERjX.net
「家の場所を、ストリートビューで確認して」
「わかった」
俺は言われたとおりにした。ネット時代ってのは便利だ。部屋から一歩も出ないで、やつの家が見れるんだから。
「この、白い家?」
都会風の、小ぎれいな一軒家。
それを睨んだ俺に、レイは首を振った。
「違う、その右隣」
「これ?」
俺は画像を見直した。
そこには ほかとさして変わらないような、田舎の家が鎮座していた。
これが県会議員の家?
194 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:47:31.68 ID:e4i9ERjX.net
「一口に県会議員といっても、いろいろある」
さしたる興味もないような口調で、レイは言った。
「中には本当のお金持ちもいるかもしれない」
「それとは逆に、負債を抱えた人も」
「破綻するまで誰も気づかないなんて、よくある話」
「そうなんだ・・・・・・」
俺は馬鹿みたいにそう言った。
それから、願わくば あいつの家が破綻して一家離散してしまえばいい、なんて思った。
195 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 03:52:49.34 ID:e4i9ERjX.net
「もし、俺がハッカーとかだったらさ」
俺はここでも馬鹿っぷりを発揮した。
「あいつのじいさんのコンピューターとかに入り込んで、ちゃちゃっと不正の記録なんか見つけて、あいつらを社会的に葬ってやれるのに」
・・・・・・何言ってんだかわからんが、馬鹿だということだけはわかるな。
「住所一つ、調べられなかった人が?」
レイも間違いなく、いまの俺と同じ感想を抱いたらしい。
196 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:01:44.52 ID:e4i9ERjX.net
「それから」
レイはさらに冷たく言った。
「目標をはっきりさせて」
「あなたは何をしようとしているの?」
「何を・・・・・・って?」
「あなたの目標は、なに?」
「Aではなく、Aの祖父を破綻させることなの?」
「目標を変えることは構わない」
「けれど、変えたなら教えてくれないと困る」
「えっと・・・・・・・」
ちょっと言ってみただけじゃん、俺は思った。少しの冗談も許されないのかよ、って。レイが誰のために聞いてくれてるのか、考えもせず。
197 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:08:54.71 ID:e4i9ERjX.net
「Aだよ」「Aを殺す」
ゲーム上で、今日はどのモンスターを狩りにいくのか、そんな調子で俺は言った。
「だけど、そうやって不幸が降りかかるみたいのもいいかなって」
「そう」
言葉少なにレイは答えた。
「標的はA。変更はないのね」
「もちろん」
意味はないけど、力強く俺は答えた。そうしたほうが、レイに良く思ってもらえると思ったからだ。
けど、この虚勢は一気に崩れることになる。
198 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:15:04.93 ID:e4i9ERjX.net
「それじゃ、次の段階は観察ね」
「観察?」
嫌な予感に俺は聞き返した。
「そう」「観察」「目標を達成するには、彼の動きを正確に知る必要がある」「違う?」
「ちょっと待ってよ」
俺は焦った。
「それって、」
「だって、俺が外に出て」
「「出るってこと?」
「それで、あいつを見張る?」
「無理」
「無理だって、」
「そんなこと、できない」
部屋の外にすら出たくないのに、あいつを見張るなんてもっと無理だ。
絶対気づかれて、、、考えたくもないような地獄を見ることになる。
そんなの絶対に無理だ。
199 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:22:31.50 ID:e4i9ERjX.net
「無理?」
するとレイは冷ややかに言った。
「また計画変更なの?」
「違うよ、そうじゃないけど」
「それなら」「最終的に、あなたは どうやってAの命を奪うつもり?」「そこから出ることもなく」「超能力でも使えるというの?」
・・・・・・そんなもの、使えるわけがない。俺は意地悪なレイにむっとしながらも、どうしよう、そう思った。
200 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:29:53.55 ID:e4i9ERjX.net
Aを殺す。
考えてみれば、それは限りなく物理的なことだった。
つまり、俺がここに引きこもったままじゃ、Aを殺すことなんかできない。
どんなに頭の中で策を練って、パソコンでレイと話し合っていても、最終的には俺は外に出て、Aと対峙することになる。
もちろん、毒殺とか、手段によってはAに会う必要はないのかもしれないけど、それでもAの家や学校に行く必要は出てくるわけだ・・・・・・。
そこまで考えて、俺はふと思いついた。
「殺人を誰かに頼むってのはどう?」
嘱託殺人ってやつだ。
201 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:36:37.05 ID:e4i9ERjX.net
「そういうの、ネットで受け付けてるサイトがあるって聞いたことあるけど」
「そこで、俺の代わりにやってくれる人を見つける。ってのは?」
「聞きかじっただけの話でしょう?」「そんなものを、安易に持ち出さないでほしい」
「でも、実際そういうのあるんだろ?」「あるんならさ・・・・・・」
突き放すレイに、俺は珍しく食い下がった。
きっと、それだけ自分で手を下すことが嫌だったんだろう。
そりゃそうだ。人殺しなんて、できるもんならやりたくない。
202 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:39:30.88 ID:e4i9ERjX.net
「そこまで言うなら、聞かせて」
「相応の報酬は用意できる?」
「お年玉を貯めたってレベルじゃないわよ」
「念のため、だけど」
いつものように、俺は撃沈した。
\ シェアする /
関連記事
- 元嫁と再構築中。表面的には以前のように戻りつつあるのだが、、、
- 先輩の彼女を作る為に奮闘してたら俺が結婚する破目になった
- 妻の会社での過去が明らかに。妻を試す為にある事をした。
- 不倫した側の妻の後悔の告白
- 妻が俺の戦隊ヒーローの玩具全部捨てやがった
- 隣人に幼女誘拐で通報されて、K察が来た話
- 俺の壮絶な家庭環境の人生を語る
- お前らこどもに何壊された?
- 虐待と差別に耐えて生きた結果
- 人生詰んだから今まで楽しかったことを書いていく
- 何の変哲もない親父の話し
- 急に仕事が午後無くなって家に帰る途中で嫁を見かけたんだが、、、
- 女だけど浮気相手と結婚したら、失敗だった事に今さら気づき後悔
- 結婚する前に嫁が暴露した隠し事がやば過ぎて笑うしか無かったんだが
- 托卵されて育った子供だけど語らせてほしい、あと質問があれば。
- 義母と仲良くなったきっかけが壮絶だったから聞いてくれ
- 結婚目前に妊娠した事を彼氏に伝えた結果
- 常識のナナメ上をいくキチママ達のエピソード
- 元カレがクズ過ぎるので愚痴らせて
- さっき電車で女から盗撮したって騒がれて警察に捕まったんだけど
- 二か月で結婚した話
- 身に覚えがないのに誹謗中傷の嫌がらせを受け続けている
- 嫁とあさって離婚する
- 元嫁の過去がテレクラ、円光、不倫、使い込みのオンパレードだった
- 職場の後輩を妊娠させてしまった
- 親族の昼食会でマジギレしてかえってきてしまったんだが話聞いてくれ
- ずっと好きだった子に告ったら事態は深刻だった
- 年収300万だけど、彼女が結婚したがってる
- 嫁の不倫現場に遭遇した話+その後日談
- 昨夜、同居中の義母とセ○クスしてしまった…
-
