私を抱いた風俗嬢たちの話をしよう3
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265 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 16:49:05.43 ID:6j7GEXWeO
シャワー室では、彼女に体を洗ってもらった。
不思議な気持ちだった。裸の女性に体を洗ってもらうなんて。
おちんちんを洗ってもらった時は私は舌を出して悦んだ。
「胸触ってもいい」
とたずねた。
「いいよ」と許可が下った。
私は彼女のおっぱいを触った。Cカップ硬いおっぱいだった。
「…ホォー」
と私は嘆息した。おっぱいって硬いんだ。
「ナルホドネー」
モンミモンミ。
「なるほどいわないでよ」
彼女は失笑した。
266 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 16:57:04.85 ID:6j7GEXWeO
――女の子のいやらしいところ全部教えてあげる。
ベットへは彼女に導かれた。
「キスしてえ」と甘ったるく言われた。
ここで問題が発生した。私はキスをしたことがなかった。
厳密にいえば、自宅で飼っているメスニャーにも拒まれた経験があった。鼻の頭をかまれた。
「噛まないでね」と前置きをした後、私はファーストキスを彼女とした。
唇を合わせて話そうとすると、彼女の舌が私の鼻の頭をなでた。
――なるほど、そうきたか。
「離さなくていいよ」と彼女から言われ、今度はディープキスをした。
「ぬぬーん」
彼女が唇を絡ませてくる。私の頭の中は真っ白だった。なすがままにされていた。
267 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 16:59:21.45 ID:6j7GEXWeO
キスが終わると私は横になった。全身を舐められた。
「乳首開発しちゃおっか」
と意地悪く彼女に言われた。彼女はそのまま私のおちんちんをなめた。生涯初のフェラプレイだった。
そうかおちんちんをなめられるのはこのような感覚を得るのか。
手でしごいたときとは異なる刺激が私のおちんちんを流れた。
「フォラアアア。ヒモチイイデスウ」
私はあえいだ。
上目遣いの彼女の頭をなでた。女性の頭をなでたのもこの日が初めてだった。
――これが情事か。挿入はなけれども情事をほんの少し垣間見た。
彼女はかわいらしい女性だった。13000円でこんな女性におちんちんをなめてもらえるなんて。
――私は女性を見る目が今よりもはるかに劣っていた。彼女が天使に見えた。性の天使に見えた。
――私は女性を見る目が今よりもはるかに劣っていた。
見かけと童貞をいたわる優しさで、その天使の仮面の下に隠されていた閻魔大王の姿を見抜くことができなかった。
268 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:01:11.84 ID:6j7GEXWeO
フェラをしていた彼女が、私によつんばえになるように言った。
私は指示に従った。するとおしりの穴に彼女が顔を突っ込んだ。
「チョホホォ!」
「毛むくじゃらで臭い」と言いながら彼女が私の肛門付近を舐めまわしてきた。ズゥーフーズィフーと深呼吸も始めやがった。
「臭い」
「ヤン!ハン!チョット、ハン!」
「女の子ってこういうの好きなんだよ」
そうなのか。
しかし肛門をかように刺激されると、普段は意識しない筋肉が不可思議な躍動感をもって動きだした。
――屁が出そう。
私は彼女にそのことを申し出た。
「私の顔に出して」
二度拒んだ末に私は彼女の顔におならをした。犬の恰好のままの、すかしっぺだった。ドビューと屁をした。
「女の子はこういうのが好きなんだよ」
嬉々として彼女がいう。
そうなのか。
シャワー室では、彼女に体を洗ってもらった。
不思議な気持ちだった。裸の女性に体を洗ってもらうなんて。
おちんちんを洗ってもらった時は私は舌を出して悦んだ。
「胸触ってもいい」
とたずねた。
「いいよ」と許可が下った。
私は彼女のおっぱいを触った。Cカップ硬いおっぱいだった。
「…ホォー」
と私は嘆息した。おっぱいって硬いんだ。
「ナルホドネー」
モンミモンミ。
「なるほどいわないでよ」
彼女は失笑した。
266 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 16:57:04.85 ID:6j7GEXWeO
――女の子のいやらしいところ全部教えてあげる。
ベットへは彼女に導かれた。
「キスしてえ」と甘ったるく言われた。
ここで問題が発生した。私はキスをしたことがなかった。
厳密にいえば、自宅で飼っているメスニャーにも拒まれた経験があった。鼻の頭をかまれた。
「噛まないでね」と前置きをした後、私はファーストキスを彼女とした。
唇を合わせて話そうとすると、彼女の舌が私の鼻の頭をなでた。
――なるほど、そうきたか。
「離さなくていいよ」と彼女から言われ、今度はディープキスをした。
「ぬぬーん」
彼女が唇を絡ませてくる。私の頭の中は真っ白だった。なすがままにされていた。
267 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 16:59:21.45 ID:6j7GEXWeO
キスが終わると私は横になった。全身を舐められた。
「乳首開発しちゃおっか」
と意地悪く彼女に言われた。彼女はそのまま私のおちんちんをなめた。生涯初のフェラプレイだった。
そうかおちんちんをなめられるのはこのような感覚を得るのか。
手でしごいたときとは異なる刺激が私のおちんちんを流れた。
「フォラアアア。ヒモチイイデスウ」
私はあえいだ。
上目遣いの彼女の頭をなでた。女性の頭をなでたのもこの日が初めてだった。
――これが情事か。挿入はなけれども情事をほんの少し垣間見た。
彼女はかわいらしい女性だった。13000円でこんな女性におちんちんをなめてもらえるなんて。
――私は女性を見る目が今よりもはるかに劣っていた。彼女が天使に見えた。性の天使に見えた。
――私は女性を見る目が今よりもはるかに劣っていた。
見かけと童貞をいたわる優しさで、その天使の仮面の下に隠されていた閻魔大王の姿を見抜くことができなかった。
268 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:01:11.84 ID:6j7GEXWeO
フェラをしていた彼女が、私によつんばえになるように言った。
私は指示に従った。するとおしりの穴に彼女が顔を突っ込んだ。
「チョホホォ!」
「毛むくじゃらで臭い」と言いながら彼女が私の肛門付近を舐めまわしてきた。ズゥーフーズィフーと深呼吸も始めやがった。
「臭い」
「ヤン!ハン!チョット、ハン!」
「女の子ってこういうの好きなんだよ」
そうなのか。
しかし肛門をかように刺激されると、普段は意識しない筋肉が不可思議な躍動感をもって動きだした。
――屁が出そう。
私は彼女にそのことを申し出た。
「私の顔に出して」
二度拒んだ末に私は彼女の顔におならをした。犬の恰好のままの、すかしっぺだった。ドビューと屁をした。
「女の子はこういうのが好きなんだよ」
嬉々として彼女がいう。
そうなのか。
269 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:04:02.72 ID:6j7GEXWeO
犬の恰好のままの私の背中に彼女が跨った。ローションをつけて腰を前後にふる。
「今背中に感じてるのが、膣だよ。みたいでしょ」
「みたいです」
「ダメ」
彼女が私の尻を叩いた。
「ヒョオン」
「女の子はこういうの好きなんだよ」
そうなのか。
彼女は私の背中の上に倒れこんできた。
「今背中に感じているのがおっぱいだよ。触りたい?」
「触りたいです。吸わせてください」
「ダメ」
と彼女が私のでっぱった腹を叩いた。
「女の子はこういうの好きなんだよ」
そうなのか。
「周りの女の子も君のこと叩きたいって思ってるよ」
やっぱりか。
270 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:05:50.76 ID:6j7GEXWeO
彼女は私の耳の裏が汚いからといって舐め出した。
犬の恰好のままの私の下にもぐり、わきの下に鼻を突っ込み、おちんちんの周りのアマゾンを舌と鼻で探検を始めた。
「女の子はこういうの好きなんだよ」
そうなのか。
私は彼女の行動の一つ一つに興奮していた。違和感を感じたものの温かな肌のぬくもりを感じていた。
いちいちハフハフ答えていた。
私は じらされていた。彼女はなかなか私に体を触らせてくれなかった。
両手でスーツを握りしめるしかなかった。
「ぽこんぽこんはねているね」
と彼女が私のおちんちんをなでた。
271 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:09:56.32 ID:6j7GEXWeO
「舐めてほしい?」
「ナメテクダサイ」
「聞こえない」
彼女は私のおちんちんをしごき始めた。
「ヒヤアアアアアア」
「ちゃんと言わないと舐めてあげない」
「オネガイシマス。クワエテクダシャイ」
もう限界に行きそうだった。
「キョオオオ」
「いいよ。今度は責めてもいいよ」
彼女は手を離した。
私は痙攣するおちんちんが治まるのを待って、彼女の体に向かった。
272 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:15:22.10 ID:6j7GEXWeO
タイトルにもあるようにこの時私は犬だった。
恰好だけでなく、この時間の主導権は彼女に握られていた。私はご主人さまたる彼女のあとを従う、犬でしかない。
私は彼女の隣に寝ころび、ひたすらおちんちんを彼女の体になすりつけ、膣にしゃぶりつき、乳首を吸いつくした。
理性はいきり立つおちんちんの前になすすべもなかった。私は彼女とじゃれあう犬。それ以外の何物でもなかったのだ。
――というものの、犬でも命の危険を感じたらはむかう。
同時に、彼女が本格派閻魔大王になり、私に取引を彼女は要求してきた。
273 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:16:57.83 ID:6j7GEXWeO
もうだいぶ興奮し、おちんちんが白いマグマのかけらを出しつつあった。
彼女は私を仰向けに、素股を始めた。女性器が私のちんちんを前を通行する。
彼女は私に取引を持ちかけた。
「首を締めさせてくれたら、中に入れてもいいよ」
なにいってんだこいつ。
「女の子はこういうのが好きなんだよ」
そうなのか。
彼女の要求は私にとって大変おいしいものだった。
初めてのSEX。童貞を卒業。
「中に入れるじゃん。それで私が軽くあなたの首を絞めるの」
手にタオルを持った彼女がいざなう。
――彼女は終始笑みを浮かべていた。
快楽の中、耳から脳みそが溶け出す心地の中で私は、それもありだなぁと思った。
後々考えるともっとシリアスに考えるべきだったかもしれない。
それでも頭の片隅で本能が、パワフルプロ野球の山田君―シリーズによって名前が変わるが―の姿になって「マズイデヤンス!マズイデヤンス!」を連呼し続ける、その声に従った。
「みんなSEXの時には首絞めたりするよ」
私がしているAVではタオルは出てこなかった気がする。
ともかく私はそのまま心地よい素股での行為を続けるよう彼女に頼んだ。
274 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:18:15.42 ID:6j7GEXWeO
時折正常位で彼女の陰毛の上におちんちんを往復させた。
とはいうものの、初めての体験である。私は射精しそうでいながら射精できなかった。
最終的には手コキで射精し、彼女の太股を精子で白く染めた。
これが私の初めての風俗である。
とても気持ちがよく、私は追体験を求めて風俗の世界へ進んでいった。
私に一筋の生きがいを与えてくれた一日だった。
いつもより長めに付け加える。
275 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 17:20:04.31 ID:6j7GEXWeO
私はその後インターネットであの店の評判を閲覧した。首絞め女性のことが書いてあった。
穏便ではない評判だ。やばい。危ない。病んでいる。怖いなどなど。
彼女はブログをやっていた。
その記述も道端に猫が死んでいたので写真に取っただの、台所で飛んでいたハエをつぶしてびんに集めて、もうすぐ二つ目と報告しているだの。
写真掲載はない。私は予約した時、ブログは見ていなかった。
もう彼女はあの店にはいない。
ブログトップページに、もう疲れちゃったとコメントがあった。
インターネットではいきなりの失踪で、店側も消息がつかめないという。
このたび私の体験を書き記すにあたって、彼女の表情を思い出した。
今思うと、なんとなく終始目だけが、生きている人間のそれとは違って見えていた気がする。
――彼女は、何を思って、裸になったのだろうか。
――そして今、どこにいるのだろうか。土の中にいないことを私は願う。
277 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 18:26:28.09 ID:6j7GEXWeO
以上で私を抱いた風俗の話は終わりだ。
次は風俗嬢は出てこない。
ただオナニーをするだけだ。
278 :名も無き被検体774号+:2012/06/17(日) 18:41:19.87 ID:e02IOPmNO
面白い
こんなリアルな風俗レポートは初めて見ました
風俗通いバンザイ\(^O^)/
281 :名も無き被検体774号+:2012/06/17(日) 23:11:54.81 ID:njZRiuRz0
>そうなのか
ワロタwww
282 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/17(日) 23:15:28.78 ID:6j7GEXWeO
皆様、少し考えたいことがある。今しばらくお待ちください。
285 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/18(月) 01:42:29.33 ID:JSD9Ai8IO
皆様お待たせいたしました。
一週間にわたり私の風俗体験を述べてきた。
最後はオナニーだ。
私は何度か、風俗へ行くきっかけについてある女性の存在を上げてきた。二十歳の時だ。私はある女性に出会い、恋い焦がれ、そして長いお別れを告げた。
これから書き記す「業が深いオナニー」はその女性をおかずにした時の話だ。
286 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/18(月) 01:43:33.11 ID:JSD9Ai8IO
生来好きな女性では私はオナニーができないようだ。
一時期惚れ込んだアイドルでも抜けなかった。
性欲の対象と恋愛の対象は異なるようだ。肉豚で紹介した友里でもそうだった、そう、かつては。
「業が深いオナニー」をした二十歳の冬に、おそらく原因があるのだろうか。
オナニーの前に、長めの自分語りに付き合って頂きたい。
申し訳ない。このことを書かないと、オナニーができないのだ。
287 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/18(月) 01:45:16.99 ID:JSD9Ai8IO
その女性は骸骨みたいな顔だった。えらが出ていてあごの骨がよく見えた。
細身でぺんちゃんこおっぱいだった。ギャルっぽい感じがあったが、地道に物事に打ち込める、社交的で眼の大きな女性だった。
酒でつぶれた声だった。近年生まれた呼称を用いればリア充だった。
また骸骨はスポーツ少女。競技の名前を記すことはできないが、熱心に打ち込んでいた。
私は今よりも外見で人を判断する男だった。骸骨がスポーツのことを話した時も、意外だった。
「嘘じゃないよ」
と彼女はのんびりした口調で訴える。男性向けの口調だ。
野郎の目がない場所だったら全く違う口調なのだろう。
288 :オー・ハリー・ツムラ ◆Xb1uNrfekw :2012/06/18(月) 01:46:43.87 ID:JSD9Ai8IO
私に非があった。
女性と慣れていない私は、リアクションがうまく取れず、「へえー」と興味がない風に、もしくは信じていなさそうな振る舞いしかできなかった。
骸骨は かばんから競技用の紺色の靴下を取り出し、私に投げてきた。
受け取った瞬間、あっためた納豆の香りが鼻の奥を蹴り上げた。
汗で冷えたのだろう、靴下の温度は低い。
「嘘じゃないでしょ」と骸骨は私に詰め寄った。私は信じた。直情的な性格だった。
勇気を出してからかうと、「なんて言った」と私の眉間に拳を送り込む真似をした。
一度だけヒットした。私のメガネが曲がった。この曲がったメガネは、ある意味、二人の共同作業で作り上げた代物だろう。
私は風俗へ行くまで、女性の体に触れたことがなかったと以前記した。
この骸骨パンチはどうだろう。カウントするか否かは皆様に判断を委ねたい。
>>次のページへ続く
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