ヘアピン拾ったら彼女ができた話
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52 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:00:20.57 ID:mZTnxBL30
そろそろいいかな。思い切ってベッドの中に潜り込む。
暗くてなにも見えないけど、顔に当たってる柔らかいものは確かにまゆの胸。
その先端を舌先でゆっくりなぞる。
その時今まで吐息だけだったまゆの反応が変わった。
まゆ「っ…!」
みたいな声じゃないけど声のような高い音を出した。噛み殺した喘ぎ声って感じだった。
そのまま吸い付くと噛み殺した喘ぎ声だったのがどんどん変わっていった。
53 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:04:42.21 ID:hVmPMURL0
まゆ「あっ…んぅ…っぁ…!」
ぐらいな感じになっていた。
段々愛しくなってきて、ベッドから顔を出して抱き締めた。そのまま激しいディープキス。
目はとろんとしていて、息は荒い。
完全に学校では見せない女の顔に興奮を覚えた。
力が抜けたまゆの左腕をそっと俺の下半身へ導いた。
そろそろいいかな。思い切ってベッドの中に潜り込む。
暗くてなにも見えないけど、顔に当たってる柔らかいものは確かにまゆの胸。
その先端を舌先でゆっくりなぞる。
その時今まで吐息だけだったまゆの反応が変わった。
まゆ「っ…!」
みたいな声じゃないけど声のような高い音を出した。噛み殺した喘ぎ声って感じだった。
そのまま吸い付くと噛み殺した喘ぎ声だったのがどんどん変わっていった。
53 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:04:42.21 ID:hVmPMURL0
まゆ「あっ…んぅ…っぁ…!」
ぐらいな感じになっていた。
段々愛しくなってきて、ベッドから顔を出して抱き締めた。そのまま激しいディープキス。
目はとろんとしていて、息は荒い。
完全に学校では見せない女の顔に興奮を覚えた。
力が抜けたまゆの左腕をそっと俺の下半身へ導いた。
54 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:08:46.75 ID:zEQgBQmv0
まゆ「おっきぃ…。」
とろんとした目で言われたこの一言は強力だった。
デニムの上から触られただけなのに、腰にぐっと力が入る。
まゆの細い指が俺のモノを触ってる、そう考えるだけで次へ次へと急かす気持ちが、体内からあふれでてきた。
俺「ちょっと待って。下脱ぐわ。」
そう言って、後ろを向いた。焦ってベルトがカチャカチャいうのがもどかしかった思い出。
55 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:13:15.86 ID:y8ol9hIo0
デニムも下着も脱いでベッドに潜りなおす。
まゆにキスするとゆっくり伸びてくる腕。そしてその手が軽めに俺の棒に触れた。
最初はおっかなびっくり確かめるように、徐々に握り始め、ゆっくり上下にしごき始めた。
まゆの両肩に手を置いて、声を出さないように我慢していた。
しかし手持ちぶさたになり、意を決してまゆの下半身に手を伸ばした。
56 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:18:40.30 ID:GMETaHpZ0
スカートの中に手を入れて驚いた。
俺「まゆ…?下着は…?」
まゆ「ん、脱いだよ…?だめだった?」
むしろ最高です。ありがとうございますと。ゆっくりその花園に手を触れる。
まゆさん、あなたかなり興奮してるのねww
女の子は空気で濡れるとは言ったもんで、まゆのあそこも触ってないのにぬるぬるしていた。
中指でゆっくり花園の中心をなぞり、そのままクリへ。クリに触れた瞬間、
まゆ「っぁん!」
と明らかな喘ぎ声をあげて兼ねてから続けていた上下運動を止めた。
57 : ◆WTXG3RolOt2T :2013/09/14(土) 03:19:29.50 ID:GMETaHpZ0
これ続きいるか。
見てないなら別に落とすよ、眠いし
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