同窓会サイトに登録したら学生時代の友人(♀)からメールが来た
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770 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:34:07 ID:awS1AFbX
>>769
リカに連れられてトコトコ歩くこと約10分、着いた家は、わりと庶民的というか一般的な戸建て住宅街のなかの一軒。
俺が生まれ育った実家と比べても、そう大差ない生活レベルだということが うかがい知れる。
どうやら「階級の違い」による居心地の悪さは感じずに済みそうだ。
771 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:35:53 ID:awS1AFbX
>>770
リビング(というか、コタツの部屋だったけど)に通され、さっそくリカが用意してくれていた手料理の昼食をいただく。
手料理は素直にうれしかったし、わりと家庭的なところがあるんだなー なんて思ったけれど、だからってなにが どうなるわけでもない。
これが ただの友達ではなく、彼女、いや少なくとも彼女候補だったりしたら 喜びももっと大きいんだろうなぁ、なんて かなり失礼な考えが頭をよぎったとたん つくづく俺っていやな奴だと軽くウツになり、
でもそんな素振りは まったく表に出すことなく昼食をありがたくいただいた。
773 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:37:46 ID:awS1AFbX
>>771
その後、なんとなく雑談をしているうちに
リ「そうそう、ちょっといま研修で使ってるテキスト見てみてよ」という感じで、唐突にリカの部屋に通されることになった。
リカに続いて部屋に入ると そこには机と本棚とベッド、小さいテーブル。
あとはいくつか写真が飾られてたりして、ぬいぐるみの類は ほとんどない。
「女の子の部屋!」という感じは あんまりないけど、まあリカらしく清潔感のあるいい部屋だ。
774 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:39:07 ID:awS1AFbX
>>773
ベッドに寄りかかるかたちで床に並んで座り、テキストを ぱらぱらめくりながら あーでもないこーでもない、なんて話をする。
女の子の部屋で二人きり。実家だけど親は旅行中なので留守。
いま考えると かなりムフフなシチュエーションだが、不思議なことに この時点の俺は、まったくそんな気にならなかった。
なぜ?相手がリカだからか?
うん、たぶんそうなんだろうと思う。
でもだとしたら、どうしてこの後あんなことになったんだろう。
うーん、実は自分でもよくわからないのだ。
--スイッチが入るまで、あと30分。
772 :774RR:2006/06/02(金) 00:37:25 ID:8OAc86/L
セクースシーン チン☆⌒ 凵\(\・∀・) まだぁ?
775 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:40:31 ID:awS1AFbX
>>772
まだ。
じゃあおやすみ。
776 :774RR:2006/06/02(金) 00:59:29 ID:Erowi4dR
こ…この野郎。
良いタイミングで切りやがる(゚A゚)(゚A゚)ゴクリ・・・
これからの展開が楽しみだ!
>>769
リカに連れられてトコトコ歩くこと約10分、着いた家は、わりと庶民的というか一般的な戸建て住宅街のなかの一軒。
俺が生まれ育った実家と比べても、そう大差ない生活レベルだということが うかがい知れる。
どうやら「階級の違い」による居心地の悪さは感じずに済みそうだ。
771 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:35:53 ID:awS1AFbX
>>770
リビング(というか、コタツの部屋だったけど)に通され、さっそくリカが用意してくれていた手料理の昼食をいただく。
手料理は素直にうれしかったし、わりと家庭的なところがあるんだなー なんて思ったけれど、だからってなにが どうなるわけでもない。
これが ただの友達ではなく、彼女、いや少なくとも彼女候補だったりしたら 喜びももっと大きいんだろうなぁ、なんて かなり失礼な考えが頭をよぎったとたん つくづく俺っていやな奴だと軽くウツになり、
でもそんな素振りは まったく表に出すことなく昼食をありがたくいただいた。
773 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:37:46 ID:awS1AFbX
>>771
その後、なんとなく雑談をしているうちに
リ「そうそう、ちょっといま研修で使ってるテキスト見てみてよ」という感じで、唐突にリカの部屋に通されることになった。
リカに続いて部屋に入ると そこには机と本棚とベッド、小さいテーブル。
あとはいくつか写真が飾られてたりして、ぬいぐるみの類は ほとんどない。
「女の子の部屋!」という感じは あんまりないけど、まあリカらしく清潔感のあるいい部屋だ。
774 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:39:07 ID:awS1AFbX
>>773
ベッドに寄りかかるかたちで床に並んで座り、テキストを ぱらぱらめくりながら あーでもないこーでもない、なんて話をする。
女の子の部屋で二人きり。実家だけど親は旅行中なので留守。
いま考えると かなりムフフなシチュエーションだが、不思議なことに この時点の俺は、まったくそんな気にならなかった。
なぜ?相手がリカだからか?
うん、たぶんそうなんだろうと思う。
でもだとしたら、どうしてこの後あんなことになったんだろう。
うーん、実は自分でもよくわからないのだ。
--スイッチが入るまで、あと30分。
772 :774RR:2006/06/02(金) 00:37:25 ID:8OAc86/L
セクースシーン チン☆⌒ 凵\(\・∀・) まだぁ?
775 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 00:40:31 ID:awS1AFbX
>>772
まだ。
じゃあおやすみ。
776 :774RR:2006/06/02(金) 00:59:29 ID:Erowi4dR
こ…この野郎。
良いタイミングで切りやがる(゚A゚)(゚A゚)ゴクリ・・・
これからの展開が楽しみだ!
782 :774RR:2006/06/02(金) 10:36:12 ID:Gy9SWmLS
わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる わっふる
783 :774RR:2006/06/02(金) 13:15:17 ID:Z0reAxLr
も、もまいらもちつけ…
ワ…ワッフルワッフル!!
784 :774RR:2006/06/02(金) 14:44:55 ID:VcYs9CXB
わっふるなんてしないんだから!!!
わ・・・わ・・・ワッフルワッフル
790 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 23:26:40 ID:awS1AFbX
>>774
さて、最近仕事が忙しかったのに今朝は いつもの週末より早起きしたことと、昼食もいただいて おなかいっぱい、さらに休みの日なのに仕事関係のテキストを がんばって読んだりしたもんだから、ちょっと疲れてきたようだ。
リカと話をしているうち、不意に睡魔が襲ってきた。
791 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/02(金) 23:28:24 ID:awS1AFbX
>>790
守るものがないので遠慮もしない。
というか、デート中に少しでも退屈そうな素振りや眠そうな様子を表に出すと「私といるのがつまらないの!?」なんて怒り出す女は いくらでもいるが、リカはそんな器の小さな女ではないことを知っていたのもあって 俺は遠慮なく大きなあくびを連発していた。
そして「なーんか眠くなっちゃったよ」なんていいつつ自然に、ほんとに自然にゴロンとベットに横になったのだった。
いま振り返っても我ながら不思議なんだけど、この期に及んでも俺は下心ゼロだった。
眠かった。ちょうどそこにベッドがあった。だからちょっと横になってみた。
それだけのことだったんだ。
いやホントに。信じてよ。
792 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:09:26 ID:Z3+TgGKq
>>791
リカが、もうしょうがないんだからーというような口調で言う。
リ「ちょっとー。なぁに?お昼寝しちゃうのー?」
俺「ん。。最近ちょっと忙しかったからねぇ、眠いぃ〜」
そうこうしているうちに、リカがさらりと言った。
リ「先にひとりで寝られちゃったら つまんないじゃないのー。じゃあ私も♪」
リカも となりにゴロン。
あれ?
793 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:11:43 ID:Z3+TgGKq
>>792
このベッドは ごく普通のシングルベッドだ。
リカがいくら小柄だとはいえ 大人二人が並んで横になれば とうぜん人口密度は急上昇。
俺は眠いながらも なにか気配を感じて、目を開けてみる。
と、すぐそこにリカの顔があるではないか。
合わせた両手を頬の下に敷き「ねんね」のポーズでこっちを見ている。
さて、これはどうしたもんだろう。
見つめ合うこと約6秒(けっこう長い)
肌キレイだな、まつ毛けっこう長いのね、なんて このクリティカルな状況から無意識に逃げている俺。
そんな俺の心中を知ってか知らずか・・・
あれれ?
リカの目がゆっくりと閉じた。
795 :774RR:2006/06/03(土) 00:15:35 ID:97FipIgK
>>794
エロスイッチがキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
激しく支援。
796 :774RR:2006/06/03(土) 00:19:43 ID:Rq9m3mzk
わっふるわっふるわっふるわっふる
797 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:27:57 ID:Z3+TgGKq
>>794
スイッチONになってしまった俺は、まずリカのくちびるに軽くチュッという感じでキスをしてみる。
自分で言うのもなんだが、すごく自然な流れだった。
そうする以外には考えられなかった。
拒否反応はない。
むしろOKサインが羽ばたいている。
というか、今のチュでリカにもスイッチが入ってしまったようだ。
798 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:29:55 ID:Z3+TgGKq
>>797
次の瞬間、リカが怒濤のごとく舌とくちびるを絡めてくる。
俺も それに負けじと応える。
すぐに二人とも顔中がお互いの唾液でベロンベロンになるが そんなことはお構いなしだ。
リカは更に すごい勢いで俺の舌に吸い付いてくる。
もう こうなったら後戻りはできない。
799 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:33:03 ID:Z3+TgGKq
>>798
俺は しばらくあいだ「理性くん」には引っ込んでいてもらうことに決めた。
なにしろエロスイッチが入ってしまったのだから、もうどうしようもない。
俺、何か悪いことしてるか?
いや、気のせいだ。うん、そうだ。そういうことにしておこう。
そして俺は、本能のおもむくままに激しくリカを求めはじめたのだった。
800 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:33:50 ID:Z3+TgGKq
>>799
セーターの下に手を伸ばし、即行でブラのホックを外す。
まだ服は着たままなので拝むことはできないが、手のひらで まさぐった感じでは、やはり思っていたよりも相当大きそうだ。
セーターの下から、そのやわらかい乳房を思う存分にもみしだく。
801 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:34:35 ID:Z3+TgGKq
>>800
その間も首すじから うなじ、耳たぶへとディープキスは継続中だ。
リカの呼吸が だんだんと荒くなってくるのがわかる。
「アッ・・・、ハァッ・・・」と漏れる吐息が、俺の本能をさらに刺激する。
大きな乳房をもみしだくうちに、乳首が勃ってきたのがわかった。
すかさず コリコリしてみると、リカは「アァッ・・・」という声とともにビクッと体をこわばらせる。
どうやら ここの感度も悪くないらしい。
802 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:36:03 ID:Z3+TgGKq
>>801
俺は上半身を起こすと、一気にリカのセーターをまくりあげ リカの乳房をあらわにした。
でかい。
横になっているのにもかかわらず、重力に負けることもなく十分な標高を保つ乳房。
その頂上にツンと勃つピンク色の乳首。
たまらない。
803 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:37:08 ID:Z3+TgGKq
>>802
俺は遠慮なく上から覆いかぶさるように むしゃぶりつき、右手でもみしだく。
間髪いれずに左手は、下のほうへと伸ばしていく。
もう こうなったら勢い勝負だ。
「焦らし」のジの字もない。
リカが履いているジーンズのウェストボタンを手早く外し、ジッパーを少し下ろす。
そして隙間から手を滑り入れ、更にパンティの下に潜りこみ一気に秘部に到達する。
807 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 00:55:59 ID:Z3+TgGKq
>>803
驚いた。
そこはもう、すっかりグショグショになっていたのだ。
俺はリカの耳元に囁く。
俺 「すごいよここ、もうびしょびしょだよ」
リ 「いやぁ〜・・・ ハァッ・・・」
俺 「いいねぇ、リカって こんなにエッチだったんだー」
リ 「ぃやぁ〜・・ あァッ・・んぁっ・」
813 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 01:30:52 ID:Z3+TgGKq
>>807
ジーンズってのは脱がすのが面倒なものだが、リカは協力的だった。
俺がジリジリと手をかけると自ら腰を浮かせ、むしろすすんで脱ぎそうな勢いだ。
それなら話は早い。
俺は少し手荒にはなるが一気にリカのジーンズとパンティを下ろし、靴下は履かせたまま股を ぐいっと広げると、そのままリカの秘部にむしゃぶりついた。
814 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 01:31:57 ID:Z3+TgGKq
>>813
すごい。
愛液で ぐっしょりのリカのアソコに、ジュルジュルと音を立てて吸い付く。
リカは股の間にもぐる俺の頭を押さえつけながら「いやぁ〜、アァァ〜」ともはや声にならない声を上げている。
しばらく舐めつづけたあと俺は顔を上げ「こんどはリカの番、な?」と耳元に囁いてみる。
ほてった頬をさらに赤め、恥ずかしそうに小さくうなずくリカ。
うーん、ちょっとかわいいかも。
815 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 01:33:30 ID:Z3+TgGKq
>>814
もはや焦らしや駆け引きは無用。
俺の息子も すっかりギンギンだったので、さっさと自分で脱いで、リカの口元にもっていく。
焦らしがいらないのはリカも同じ気持ちだったようだ。
しょっぱなから いきなり激しい生フェラ口撃を受ける。
ジュボジュボといやらしい音を立てながら熱心に俺の竿を吸い、袋をしゃぶりつくす。
リカがここまでエロいとは思わなかったが、うれしい誤算だ。
せっかくなので俺はしばらくのあいだ仁王立ちで無心にフェラチオをするリカのエロい顔を楽しませてもらうことにした。
その後、今度は俺が下になり顔の上でリカをまたがらせる。
69だ。
819 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 01:48:58 ID:Z3+TgGKq
>>815
いい眺めだった。
リカのアソコが愛液で光りつつ、パックリと割れてビラビラしている。
俺はリカの左右のヒダヒダ1枚づつに沿ってゆっくりと舌先を這わせ、丁寧に舐め上げた。
そして、今度はアソコ全体に むしゃぶりつきながら、同時にクリトリスを刺激してやる。
822 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 02:06:28 ID:Z3+TgGKq
>>819
俺の息子をいっぱいに ほおばるリカの口から「ぅうっ、うっ」と声が漏れる。
リカが感じるほどに、俺へのフェラチオが どんどん おざなりになっていくが まあこれは仕方ない。69のデメリットだ。
しばらく続けるうちにリカは すっかりできあがってしまったようだ。
もはや上体を支えることもできずに力なく俺に体を預け肩で息をしながら、手でゆっくりと息子をしごくのが精一杯な様子。
もうお口と手マンだけでも、いつでも逝っちゃいそうな感じになっている。
823 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 02:11:25 ID:Z3+TgGKq
>>822
それを確認した俺は、期も熟したということで再度リカを下に寝かせる。
そしてひざに手をかけ、股を開く。今度はゆっくりと。
リカの唾液まみれでいきり立つ息子を、アソコに近づけていく。
愛液があふれ滴る、リカのアソコに。
824 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/03(土) 02:12:45 ID:Z3+TgGKq
>>823
リカが目を閉じようとするので、すかさず「だめ、目あけて ちゃんと俺の顔を見て」と諭した。
リカはこれに素直に応じ、うっとりとした表情のまま俺のほうを見る。
が、目はうつろで ろくに焦点が定まらない。
俺は そんな表情を十分に味わうため、リカが目を閉じるのを許さなかったのだ。
そして見つめあうリカの、その表情の変化を楽しむように ゆっくりとアソコに挿・(省略されました。全てを読むにはCtrlキーを押しながらここをクリックして下さい)
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