同窓会サイトに登録したら学生時代の友人(♀)からメールが来た
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880 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:31:17 ID:+Alu6caz
なぜか省略されてしまった>>824の差し替え版から。
>>823続き
リカが目を閉じようとするので、すかさず「だめ、目あけてちゃんと俺の顔を見て」と諭した。
リカはこれに素直に応じ、うっとりとした表情のまま俺のほうを見る。
が、目はうつろで ろくに焦点が定まらない。
俺はそんな表情を十分に味わうため、リカが目を閉じるのを許さなかったのだ。
そして見つめあうリカの、その表情の変化を楽しむようにゆっくりとアソコに挿入していった。
ちなみにナマだ。
リ 「アッ、アァッ・・・。はぁぁ・・・。ふぅぅ〜」
すっかり奥まで挿入したあと、俺はしばらく そのままリカを見つめてみた。
特に意味はないが、まあ嵐の前の静けさってやつのつもりだ。
881 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:33:03 ID:+Alu6caz
>>880
・・・。
ひとつになったまま見つめ合う二人。
先に口を開いたのはリカのほうだった。
リ 「どうしたの?」
俺 「ん?べつに。なんでもない」
リ 「フフ。 ねぇ、こんなことになるなんて思ってた?」
俺 「ううん、まったく。なんか不思議な感じだね」
リ 「ね」
882 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:35:48 ID:+Alu6caz
>>881
今思い返してみると、このやり取りは どうも腑に落ちない。
もしかしたらリカは はじめからその気で、ただ俺がレールに乗せられてただけなのかも、と思えなくもないのだ・・・。
まあそれは この際どっちでもいい。
とにかく俺は、挿入した状態のまま動かずに、少し会話を楽しむかのようなフリをして十分にリカを油断させた。
そうしておいてから、
不意に、それもMAXスピードで いきなりピストンを始めたのだった。
ガンガン腰を振る。振り続ける。
883 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:36:54 ID:+Alu6caz
>>882
リカは突然の俺の攻撃に絶叫で応える。
「キャァー、あぁぁーっ、あっ、アッ、イィィィィ〜」
正直言ってお隣の家に聞こえてしまうんじゃないかとも思ったが この状況でそんな心配は野暮というものだ。
それに ここはリカの家。
リカが近所もはばからず、感じるままに大きな声を出したいのであれば それは俺の知ったことではない。
884 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:38:12 ID:+Alu6caz
>>883
しばらく腰を振り続けたあと、またしても不意に俺はピストンをやめ、同時にリカのアソコから息子を抜いてやった。
ジュボッと音がして抜けた息子からは白く濁ったリカの愛液が今にもしたたり落ちそうだ。
リカは一瞬なにが起きたのか理解できなかったようだが、しばらくして少し呼吸が落ち着いてくると俺が意地悪をしているだけだとわかったようだ。
すぐに懇願してくる。
885 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:44:33 ID:+Alu6caz
>>884
リ 「どうしたの? はやく入れてよぉ〜」
俺 「ん?何を入れるの?」
リ 「もぉー、イジワル!わかってるでしょぉ」
俺 「わかんないよ、何を入れるって?これ?(中指を立ててみせる)」
リ 「ちがーぅ、これよ、これ入れて!」
俺 「あ、これのこと?これ何ていうんだっけ?」
リ 「しってるでしょぉ〜!」
俺 「知らないよ、教えて。教えてくれないと入れてあげない」
リ 「もぉー。。(かなり小声で)おちんちん…」
俺 「ん?聞こえなーい」
リ 「もぉーー、おちんちん!」
俺 「わかったわかった。で、おちんちんを どこに入れるの?」
リ 「もぉ〜、やだぁぁ、はずかしいよぉー」
俺 「言えないならこれでおしまい」
リ 「やだぁー、おしまいじゃないぃー」
俺 「はい、言ってごらん」
リ 「(さっきよりさらに小声で)おまんこ」
俺 「ん?聞こえなかった。もっと大きい声で!」
リ 「(小声で)おまんこ」
俺 「聞こえないから やめちゃおっかなー」
リ 「もぉぉーー。おまんこ!おまんこに早く入れてっ!!」
なぜか省略されてしまった>>824の差し替え版から。
>>823続き
リカが目を閉じようとするので、すかさず「だめ、目あけてちゃんと俺の顔を見て」と諭した。
リカはこれに素直に応じ、うっとりとした表情のまま俺のほうを見る。
が、目はうつろで ろくに焦点が定まらない。
俺はそんな表情を十分に味わうため、リカが目を閉じるのを許さなかったのだ。
そして見つめあうリカの、その表情の変化を楽しむようにゆっくりとアソコに挿入していった。
ちなみにナマだ。
リ 「アッ、アァッ・・・。はぁぁ・・・。ふぅぅ〜」
すっかり奥まで挿入したあと、俺はしばらく そのままリカを見つめてみた。
特に意味はないが、まあ嵐の前の静けさってやつのつもりだ。
881 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:33:03 ID:+Alu6caz
>>880
・・・。
ひとつになったまま見つめ合う二人。
先に口を開いたのはリカのほうだった。
リ 「どうしたの?」
俺 「ん?べつに。なんでもない」
リ 「フフ。 ねぇ、こんなことになるなんて思ってた?」
俺 「ううん、まったく。なんか不思議な感じだね」
リ 「ね」
882 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:35:48 ID:+Alu6caz
>>881
今思い返してみると、このやり取りは どうも腑に落ちない。
もしかしたらリカは はじめからその気で、ただ俺がレールに乗せられてただけなのかも、と思えなくもないのだ・・・。
まあそれは この際どっちでもいい。
とにかく俺は、挿入した状態のまま動かずに、少し会話を楽しむかのようなフリをして十分にリカを油断させた。
そうしておいてから、
不意に、それもMAXスピードで いきなりピストンを始めたのだった。
ガンガン腰を振る。振り続ける。
883 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:36:54 ID:+Alu6caz
>>882
リカは突然の俺の攻撃に絶叫で応える。
「キャァー、あぁぁーっ、あっ、アッ、イィィィィ〜」
正直言ってお隣の家に聞こえてしまうんじゃないかとも思ったが この状況でそんな心配は野暮というものだ。
それに ここはリカの家。
リカが近所もはばからず、感じるままに大きな声を出したいのであれば それは俺の知ったことではない。
884 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:38:12 ID:+Alu6caz
>>883
しばらく腰を振り続けたあと、またしても不意に俺はピストンをやめ、同時にリカのアソコから息子を抜いてやった。
ジュボッと音がして抜けた息子からは白く濁ったリカの愛液が今にもしたたり落ちそうだ。
リカは一瞬なにが起きたのか理解できなかったようだが、しばらくして少し呼吸が落ち着いてくると俺が意地悪をしているだけだとわかったようだ。
すぐに懇願してくる。
885 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:44:33 ID:+Alu6caz
>>884
リ 「どうしたの? はやく入れてよぉ〜」
俺 「ん?何を入れるの?」
リ 「もぉー、イジワル!わかってるでしょぉ」
俺 「わかんないよ、何を入れるって?これ?(中指を立ててみせる)」
リ 「ちがーぅ、これよ、これ入れて!」
俺 「あ、これのこと?これ何ていうんだっけ?」
リ 「しってるでしょぉ〜!」
俺 「知らないよ、教えて。教えてくれないと入れてあげない」
リ 「もぉー。。(かなり小声で)おちんちん…」
俺 「ん?聞こえなーい」
リ 「もぉーー、おちんちん!」
俺 「わかったわかった。で、おちんちんを どこに入れるの?」
リ 「もぉ〜、やだぁぁ、はずかしいよぉー」
俺 「言えないならこれでおしまい」
リ 「やだぁー、おしまいじゃないぃー」
俺 「はい、言ってごらん」
リ 「(さっきよりさらに小声で)おまんこ」
俺 「ん?聞こえなかった。もっと大きい声で!」
リ 「(小声で)おまんこ」
俺 「聞こえないから やめちゃおっかなー」
リ 「もぉぉーー。おまんこ!おまんこに早く入れてっ!!」
886 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:45:20 ID:+Alu6caz
>>885
興奮した。
言ったほうも言ったほうで、リカは自分の言葉に興奮している様子だ。
このセリフを聞いてすぐ、ごほうびに はげしいピストンをしてあげる。
リカのアソコからは もう、たくさんの愛液が溢れ出ていてビチャビチャいう音がうるさいくらいだ。
俺の動きにあわせて、リカのおっぱいが大きくバウンドしている。
リカは見たこともない、なんともいえない表情をしている。いい。
ピストンを繰り返しながら、俺はコトバ攻めを再開する。
887 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:45:52 ID:+Alu6caz
>>886
俺 「リカのここ、すごいことになってるよ」
リ 「いやぁぁー、あぁぁ〜」
俺 「気持ちいいの?」
リ 「あぁ〜、そうっ、きもちいぃのぉ〜!」
俺 「どこが気持ちいいの?おまんこ?」
リ 「そぉ〜!」
俺 「どこ?言ってごらん?」
リ 「おまんこーっ! おまんこが きもちいいのぉ〜」
俺 「ん?どこ??聞こえないよ」
リ 「おまんこーっ!」
俺 「もっと!」
リ 「おまんこーっ!」
俺 「一回じゃわからないよ。続けて、たくさん言ってごらん」
リ 「おまんこおまんこおまんこおまんこっ、おまんこきもちいいのぉぉ〜!」
888 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:46:22 ID:+Alu6caz
>>887
もう こうなったらお互いに ただのサルだ。
俺は冬だと言うのに 汗だくになりながら激しいピストンを繰り返し
リカは卑猥な言葉を叫びつづける。
そしてリカが絶叫する「おまんこーっ」を聞きながら俺は思いのすべてをリカのお腹の上に放出した。
889 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:49:24 ID:+Alu6caz
>>888
十分に出したあと、お腹の上の白濁としたものをティッシュで拭いてやりながら俺はおもむろに、放心状態のリカのすぐ目前に息子を差し出してみる。
すると どうだろう。リカは精液と自分の愛液がたっぷりとついた俺の息子を、丁寧に舐め始めたのだ。
うーん、なんともいえない達成感。
890 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:50:06 ID:+Alu6caz
>>889
リカは、白く泡立った愛液と精液に臆することもなくヌメヌメの息子を丁寧に舐め上げてくれた。
それならば俺も応えようと、フェラ直後のリカにディープキス。
唾液と愛液と精液、なにがなんだかわからないままぐちゃぐちゃになって二人で舐め合った。
891 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:51:02 ID:+Alu6caz
>>890
そうこうしているうちに、また息子が元気になってきたので これまた突然、前触れなくリカのアソコにねじ込んでみる。もちろんナマ。
リカは一瞬だけ「えっ?」という顔をしたが、なんのことはない、すぐにまた おまんこ絶叫モードに戻るのだった。
892 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:51:52 ID:+Alu6caz
>>891
結局 この日はリカの家に泊まることになり、朝まで 寝たり起きたりしながらSEXしまくることになった。もちろんすべてナマだ。
こんな展開はまったく予想していなかったためゴムの用意なんてしていないんだから。
そして翌日の昼ごろ、リビングのコタツでM:I-2を見ながらリカにフェラをしてもらっているときだった。
893 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:52:28 ID:+Alu6caz
>>892
リ 「これ(俺の息子)、洗ってないんだよね・・・」
俺 「うん、そうだね。だって、昨日からしまくってて 結局シャワーも浴びて無いじゃん」
リ 「うーん。いろいろ付いたままだよね・・・」
俺 「うん、リカのマン汁がたっぷり付いてるよ」
リ 「やだぁ〜」
なんていいながらも、けっこう一生懸命しゃぶってくれる。
俺もフェラされながら、セーターの下からリカのおっぱいをモミモミしていた。
視線はM:I-2の画面を向いてはいるが、当然ながらストーリーは追えていない。
894 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:53:00 ID:+Alu6caz
>>892
不意にリカのフェラが止まった。
どうしたのかとテレビから視線を落とすとリカが息子を握り締めながら、上目遣いで俺のほうを見ている。
リ 「ねぇ」
俺 「ん?」
リ 「したく・・・なっちゃった」
俺 「ん?なにを??」
リ 「えっち」
俺 「そうか、ところで えっちってなんだっけ?」
リ 「もぉぉー、わかってるくせにぃぃ」
俺 「じゃあ、SEXしたくなっちゃったって言ってごらん」
リ 「せっくすしたい」
895 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:54:54 ID:+Alu6caz
>>894
そのセリフを聞くや否や、即座にリカの手をとってベットのあるリカの部屋を目指した。
移動しながら服を脱がせる。
そして、下だけ脱ぎ終わったところで(まだ廊下だったが)
その場で壁に手をつかせて、立ちバックで即ナマ挿入。
このころにはリカは、恥ずかしそうにしながらも自ら すすんで股を開いてビラビラを見せてくれるし
「どこが気持ちいいの?」と聞くたびに、いやらしく おまんこ だのクリトリスだのと返事をするようになっていた。
(以下くりかえし)
896 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:56:03 ID:+Alu6caz
>>895
まあそんなこんなで、夕方になるころには いいかげん 出るものも出しきって さすがにヒリヒリしてきだしたので、けだるい体をひきずって その日はバイバイとなった。
897 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:58:19 ID:+Alu6caz
>>896
ちなみに後で聞いたら、リカはFカップとのことだった。
騎乗位で ぶるんぶるんと上下するおっぱいを下から眺めるのが最高だったよ。
卒業してから ちょっと太って大きくなったとは言ってたけど実は学生時代からC〜Dくらいはあったとか。
うーん、俺としたことがまったくノーチェックだった。
リカとはその後しばらくセフレっていうのか、二人でオナニーの見せ合いっこをしてみたり顔射やゴックンも普通にあったし、青姦もよくやったなぁ。
一度なんて夕暮れ時の公園でレジャーシート敷いてやってたら おっさんに覗かれてみたり。
まあかなりサルでしたね、お互い。
中出しこそはないけど ほぼ毎回ナマだったし。
無知というか、いい歳してバカだったねホント。
898 :705 ◆NC1AxUg.ec :2006/06/06(火) 00:59:08 ID:+Alu6caz
>>897
・・・と。
以上で、引きこもりニート25歳(童貞)の妄想を終わります。
長らくお付き合いありがとう。ではみなさんごきげんよう。
903 :774RR:2006/06/06(火) 09:09:10 ID:xneNW45k
>>898
なんだよ妄想かよ!
どうりでよくおっきすると思ったよ _ト ̄|○
乙
900 :774RR:2006/06/06(火) 01:14:10 ID:QbdWFH2g
見事な釣り。
だが乙!!!!!!!!!!!!!1!
904 :774RR:2006/06/06(火) 09:10:55 ID:9sG1453v
なかなかいい燃料だった
907 :774RR:2006/06/06(火) 19:13:44 ID:FQZrWU5o
くっそぉ!705を読んで
同窓会サイトに登録した奴、他にもいるだろ?
908 :774RR:2006/06/06(火) 20:37:52 ID:DqXITjtE
>>907
登録人数2人だったぜ・・・・
909 :774RR:2006/06/06(火) 20:58:36 ID:YpWCfPaD
騙された!しかし何故か悪い気分ではない
910 :774RR:2006/06/06(火) 21:08:22 ID:4p9OgPRD
おつですた〜
カテゴリー:大人の話題 | タグ:興奮したシチュエーション,
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