私がいままであった中で最強の変態の話
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98 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 04:48:40.36 ID:oZgQW2fE0.net
いつものオナニーの話たのむ
100 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 04:56:51.96 ID:Q8VvBHjn0.net
>>98
残念ながらオナニーはあまりしないタイプだ
発情しないわけではないが、発情した!エロい気分!文にかこう、でスルーするタイプだ
99 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 04:55:02.85 ID:Q8VvBHjn0.net
女子の体(胸を重点的に)舐めた話
白は大きい犬を飼って居て、名前はサク。桜のような鼻だからサクという名前になったらしい。
サクは人を舐めるのが好きで何人かで白の家にいくと必ず一人はサクに舐められるのがお約束であった。
その日は前にでてきた親友と私が遊びに来て居た。
時系列的には親友が告白する前、いとこの胸を揉み始めた後だ。
私は毎日のように遊んで居て、2日に一日は来ている状態だったが、親友は始めてだった。
季節は冬。北国な私たちの住む都道府県ではストーブはずっとつけてて当たり前で、中々家の中は暑かったりした。
外では厚着だったものの、中では薄着になり、しばらく遊んでいた。
サクは私は頻繁に来てるのでなれているが、始めてくる親友に興味があるらしく、標的は親友であった。
親友は犬が嫌いではない、むしろ好きだ、と言って撫でて居た。
ゲームやらなんやらで遊んでるうちに白がサクの真似をしだした。
そしてその成り行きで親友のからだにサクと共に群がりはじめたのだ。
私は親友のときのように見てるのはなんか嫌だったのでここからは適当に用事つけて帰ったので、白と親友に聞いたつぎはぎだらけの話になる
101 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 05:03:07.77 ID:Q8VvBHjn0.net
白が言うには、サクと全く同じように、頬を舐め耳を舐め、おでこを舐めたらしい、最初笑っていた親友もだんだんくすぐったいぃ…とか愚図りはじめたが、わんわん!とか巫山戯て流し、さりげなーく服をまくって中に来てる下着の上から透けるように乳首らへんをなめたらしい。
サクは特になにも考えず舐めてるので、お腹の方をペロペロと舐めていたので、白がサクを胸まで誘導し、舐めまわしたらしい。
白が言うには、完全に気持ちよがって喘いでた、らしい。
息は荒く、高めの声で「……ひっ…くすぐったい……あっ……んっ…」と声をくすぐったそうに半笑いで気持ち良さげに喘いだ、と聞いた。
太ももを舐めたところで、食い気味に、しかし言いづらそうに告白のように「帰るね…」と帰ったらしい。
いつものオナニーの話たのむ
100 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 04:56:51.96 ID:Q8VvBHjn0.net
>>98
残念ながらオナニーはあまりしないタイプだ
発情しないわけではないが、発情した!エロい気分!文にかこう、でスルーするタイプだ
99 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 04:55:02.85 ID:Q8VvBHjn0.net
女子の体(胸を重点的に)舐めた話
白は大きい犬を飼って居て、名前はサク。桜のような鼻だからサクという名前になったらしい。
サクは人を舐めるのが好きで何人かで白の家にいくと必ず一人はサクに舐められるのがお約束であった。
その日は前にでてきた親友と私が遊びに来て居た。
時系列的には親友が告白する前、いとこの胸を揉み始めた後だ。
私は毎日のように遊んで居て、2日に一日は来ている状態だったが、親友は始めてだった。
季節は冬。北国な私たちの住む都道府県ではストーブはずっとつけてて当たり前で、中々家の中は暑かったりした。
外では厚着だったものの、中では薄着になり、しばらく遊んでいた。
サクは私は頻繁に来てるのでなれているが、始めてくる親友に興味があるらしく、標的は親友であった。
親友は犬が嫌いではない、むしろ好きだ、と言って撫でて居た。
ゲームやらなんやらで遊んでるうちに白がサクの真似をしだした。
そしてその成り行きで親友のからだにサクと共に群がりはじめたのだ。
私は親友のときのように見てるのはなんか嫌だったのでここからは適当に用事つけて帰ったので、白と親友に聞いたつぎはぎだらけの話になる
101 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/09(月) 05:03:07.77 ID:Q8VvBHjn0.net
白が言うには、サクと全く同じように、頬を舐め耳を舐め、おでこを舐めたらしい、最初笑っていた親友もだんだんくすぐったいぃ…とか愚図りはじめたが、わんわん!とか巫山戯て流し、さりげなーく服をまくって中に来てる下着の上から透けるように乳首らへんをなめたらしい。
サクは特になにも考えず舐めてるので、お腹の方をペロペロと舐めていたので、白がサクを胸まで誘導し、舐めまわしたらしい。
白が言うには、完全に気持ちよがって喘いでた、らしい。
息は荒く、高めの声で「……ひっ…くすぐったい……あっ……んっ…」と声をくすぐったそうに半笑いで気持ち良さげに喘いだ、と聞いた。
太ももを舐めたところで、食い気味に、しかし言いづらそうに告白のように「帰るね…」と帰ったらしい。
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