学生時代の謎の寝取られ事件とその黒幕の話
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325 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:25 ID:lwJj/kDQ
だから俺の精液を飲み込んでくれる村上に愛おしさを感じた。
村上は土地柄かボディーボードをするために日に焼けて真っ黒でまるで土人のようだったが、俺が色白なのを好きなものだから最近はボディーボードもほどほどにしているようだ。
一度色黒になったらそう簡単に元に戻るものではないがそこまでする村上がかわいくて仕方がなくなってきていた。
次第に、俺は英子の事も忘れて、村上にのめり込んでいった。
そうなると必然的に山本も相手にしなくなる。
どうせ、英子は俺のことを捨てて山本にはしった女だ。俺の頭にはそのことが刻み込まれていたからだ。
326 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:32 ID:lwJj/kDQ
俺は、自分の上半身を起すと村上と向かい合う形の座位になり、村上を抱きしめた。
ふと、英子のからだはこうした時など「抱きごこちはよかったな」と思うことはあった。
しかし、抱き合う事により村上はからだを安定させてより激しく動く事ができるようになる。
俺と村上はお互いの唇をむさぼりながら激しく腰を動かした。
俺は興奮の度合いが高まり、村上に今しか無いと言うタイミングで例の話を切り出していた。
「なぁ、山本としていた時もこんなんだったのか?」
「やめて、もう、彼との事は思い出したくないの」
村上はそれでも動きを止めなかった。村上はいくのが近づくと白目をむくので俺には分かりやすくてよかった。
まだ、村上はいきそうではない。
しかし、かなり激しく動いているからいくのもそう先のことではないな。俺は、そう思い、質問を続けた。
327 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:37 ID:lwJj/kDQ
「美香(村上の名前)のフェラは最高だよ、どこで覚えたの?」
「知らない・・・」
「美香のこと全て知りたいんだよ、全てを知った上で受け入れたいんだよ」
「イヤ・・・」
村上は白目をむき始めた。
「イヤならやめるよ」
俺は、そう言うと、村上の上半身をベッドに倒すと、俺自身を抜こうとした。
「やめないで」
328 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:39 ID:lwJj/kDQ
いく寸前でじらされた村上は泣きそうな目で俺に懇願した。
「じゃ、俺の質問に答えろよ」
「それは、イヤ」
「なんでなんだよ、俺は美香の過去のこと全てを知りたいだけなんだよ」
「知ったからって、美香のこと嫌いになるわけじゃないよ」
「美香の全てを知った上で、美香の全てを受け入れたいんだよ」
329 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:42 ID:lwJj/kDQ
「嫌いにならないと約束してくれる?」
「もちろん、約束する」
「話すから、もう意地悪しないで」
「分かった」
「いかせてくれる?」
「ああ、もちろん」
俺はそう言うと、村上の両足を脇に抱えると、村上のなかに再び侵入した。
だから俺の精液を飲み込んでくれる村上に愛おしさを感じた。
村上は土地柄かボディーボードをするために日に焼けて真っ黒でまるで土人のようだったが、俺が色白なのを好きなものだから最近はボディーボードもほどほどにしているようだ。
一度色黒になったらそう簡単に元に戻るものではないがそこまでする村上がかわいくて仕方がなくなってきていた。
次第に、俺は英子の事も忘れて、村上にのめり込んでいった。
そうなると必然的に山本も相手にしなくなる。
どうせ、英子は俺のことを捨てて山本にはしった女だ。俺の頭にはそのことが刻み込まれていたからだ。
326 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:32 ID:lwJj/kDQ
俺は、自分の上半身を起すと村上と向かい合う形の座位になり、村上を抱きしめた。
ふと、英子のからだはこうした時など「抱きごこちはよかったな」と思うことはあった。
しかし、抱き合う事により村上はからだを安定させてより激しく動く事ができるようになる。
俺と村上はお互いの唇をむさぼりながら激しく腰を動かした。
俺は興奮の度合いが高まり、村上に今しか無いと言うタイミングで例の話を切り出していた。
「なぁ、山本としていた時もこんなんだったのか?」
「やめて、もう、彼との事は思い出したくないの」
村上はそれでも動きを止めなかった。村上はいくのが近づくと白目をむくので俺には分かりやすくてよかった。
まだ、村上はいきそうではない。
しかし、かなり激しく動いているからいくのもそう先のことではないな。俺は、そう思い、質問を続けた。
327 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:37 ID:lwJj/kDQ
「美香(村上の名前)のフェラは最高だよ、どこで覚えたの?」
「知らない・・・」
「美香のこと全て知りたいんだよ、全てを知った上で受け入れたいんだよ」
「イヤ・・・」
村上は白目をむき始めた。
「イヤならやめるよ」
俺は、そう言うと、村上の上半身をベッドに倒すと、俺自身を抜こうとした。
「やめないで」
328 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:39 ID:lwJj/kDQ
いく寸前でじらされた村上は泣きそうな目で俺に懇願した。
「じゃ、俺の質問に答えろよ」
「それは、イヤ」
「なんでなんだよ、俺は美香の過去のこと全てを知りたいだけなんだよ」
「知ったからって、美香のこと嫌いになるわけじゃないよ」
「美香の全てを知った上で、美香の全てを受け入れたいんだよ」
329 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:42 ID:lwJj/kDQ
「嫌いにならないと約束してくれる?」
「もちろん、約束する」
「話すから、もう意地悪しないで」
「分かった」
「いかせてくれる?」
「ああ、もちろん」
俺はそう言うと、村上の両足を脇に抱えると、村上のなかに再び侵入した。
331 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:46 ID:lwJj/kDQ
村上は正常位よりも騎乗位や座位の方がいきやすいため、俺はすぐに村上の上半身を起して座位の体勢にした。
こうすると、あとは村上が自由に動いて自分でいってくれる。村上は再び激しく腰を動かし始める。
「美香はいつからこんなにHになったの?」
「こっ、こんなになったのは秀樹(俺の仮名)がはじめてだよぉ」
「嘘だろ、はじめからそうだったじゃないか」
「ち、違うぅ、こんなに激しくはなかったよぉ」
「はじめていったのはいつだよ?」
「イヤ」
332 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:49 ID:lwJj/kDQ
「イヤじゃないだろ、言うと約束しただろ」
「あぁー、どうしても言わなきゃダメェ?」
村上はせつなげな喘ぎ声とともに言った。
「言わないとやめるよ」
「2年の時のサークルの先輩・・・」
村上がはじめていった相手が山本ではなくて俺は少々安心した。
333 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:55 ID:lwJj/kDQ
俺は2年のころの村上の事はあまり知らなかった。というよりも気にもとめていなかった。
村上は2大学に入学するとすぐにマリンスポーツ同好会に入っていた。
そこで知り合った先輩としばらく付き合っていたらしい。しかし、先輩が卒業するとすぐに別れる事になった。
どうやら先輩には本命の彼女がいたらしく、就職してからあまり時間がなくなり二股をかけるのが難しくなったので捨てられたらしい。
「な、なんだよ、じゃ、美香はセックスフレンドにされていたのかよ・・・」
「いやぁ、怒らないで、ごめんなさい」
村上は喘ぎながら本当に申し訳なさそうに謝りつづけた。
「ごめんなさい、もう、秀樹以外とはしないから許して」
335 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 12:59 ID:lwJj/kDQ
「その先輩とはなまでやっていたの?」
「うん、怒らないで・・・」
俺は嫉妬の念で勃起度が増したようだった。
「・・・なかに出していたの?」
「うん・・・」
衝撃的だった。なまでやられたのも我慢できないが、なかだしまでされていたとは。
「精液も飲んでいたの?」
「うん・・・怒らないで」
336 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:04 ID:lwJj/kDQ
「怒ってないよ」
俺は、顔も知らないその先輩にはっきり言って憎しみを感じた。
美香のことを愛していてやったことならともかく、自分には本命の彼女がいて、その彼女とやれない時の性欲の捌け口に村上の事を利用していた事が許せなかった。
「俺だって、美香の中に出した事がないのに・・・」
「違うよ、秀樹も中に出したよ」
村上は申し訳なさそうに言った。
「そういえばそうだけど、俺、覚えていないし、美香だって覚えてないだろ」
「ごめんね、ごめんね」
村上は再び白目をむき始めた。エクスタシーが近づいている証拠だった。
337 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:07 ID:lwJj/kDQ
俺は、質問はそのくらいで、今は村上をエクスタシーに導く事に専念した。
「いってもいいよ」
俺は村上をぎゅっと抱きしめるとそうつぶやいた。
村上も俺にしがみついて腰を激しく前後に振った。
村上は白目をむいて息遣いも胸の鼓動も激しくなった。
「あぁぁぁ」
村上はせつなげな声をあげると静かに俺の体に体重をあずけた。
338 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:12 ID:lwJj/kDQ
村上の全身は汗ばみ、呼吸は乱れ、胸の鼓動が俺の体を伝わって全身で感じる事ができた。
村上はエクスタシーに達したのだった。
俺は静かに、上半身を後に倒し仰向けになった。
村上の上半身もそれに伴い俺に覆い被さる。
俺たちはいつもそうしていた。村上の息を整えるためだった。その間も、俺は、村上の全身を抱きしめてゆっくりと腰を上下に動かしたり回転運動させたりして余韻を楽しませていた。
339 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:19 ID:lwJj/kDQ
「ごめんね」
息の整った村上は言った。
「いいんだよ、俺が聞きたがったんだし」
「まだ、秀樹いってないのに先にいっちゃった」
「私の中でまだ凄く硬くなっている。なんかいつもよりも硬いみたい。鉄みたいだよ」
確かに、俺はいつもよりも興奮していた。村上が過去にしたセックスの話を聞いて興奮したことは確かだった。
340 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:24 ID:lwJj/kDQ
俺は、いやらしくねちねちと腰を回転運動させながら村上をさらに責める事にした。
「その先輩とはどれくらいしていたの?」
「先輩は一人暮らししていたし週に4回くらいはしていたと思う」
この言葉は再び俺に嫉妬させるのに十分だった。
俺も村上も自宅通いで家も離れているから、俺たちが愛し合う事は多くても月に2,3回しかなかった。
俺が、一月に愛し合うのよりも多い回数を週でこなしていたというのがたまらなかった・・・
「フェラもその先輩が仕込んだの?」
俺は悔しくてたまらなかった。その悔しさがさらに勃起度を高め俺を粘着質にさせた。
342 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:29 ID:lwJj/kDQ
「そう、ごめんね・・・」
いちいちあやまる村上の言葉がさらに俺を嫉妬させてさらに興奮させた。
「フェラでいかせたこともあったの」
「うん・・・」
「外でHしたことあるの?」
「先輩の部屋のベランダでしたことがある」
村上は恥ずかしそうに言った。この言葉のショックは今までで一番大きかった。
「ベ、ベランダで???」
344 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:33 ID:lwJj/kDQ
「夜だったし、バスタオルを干しているその陰でしたから外からは見られていないよ」
「・・・」
はっきり言って村上は便女扱いされていたのだ。俺だったら本気で愛している彼女を誰かから見られてしまうようなベランダで犯すことなど考えられなかった。
「ごめんね」
「学校でやったことはあるの?」
俺は心臓が止まるくらいにどきどきしながら聞いた・・・
345 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:37 ID:lwJj/kDQ
「学校でしたことはないよ・・・」
俺はホッとしたような期待はずれなような気がして妙に複雑な気分だった。
「学校でHはしてないよ・・・」
「・・・」
Hはしてない???ほっとしたのはつかの間、村上の言葉を理解するのに時間がかかった。
「Hはしていないってどういう意味?」
俺は再びゆっくりと腰を動かしながら聞いた。
「フェラさせられたことがある」
村上は俺のからだに全体重をあずけて俺のことをぎゅっと抱きしめた。
「ごめんね、ごめんね」
346 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:40 ID:lwJj/kDQ
「いったい、どこで?」
「図書館のトイレでさせられたの」
「いつ?」
「2年の時、昼休みとか授業中の図書館って人が少ないでしょ、本棚の影でフェラしろって言われたけど、それだけは無理って断ったの。そしたら、じゃ、トイレでしろとか言われて・・・」
「一度だけ?」
「ごめんね、ごめんね」
「何回もしたの?」
347 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:46 ID:lwJj/kDQ
村上は俺の質問には答えずに、ごめんねと繰り返すのみだった・・・
確かに、図書館は試験前以外は会計士や司法試験などを目指しているような奴らしか勉強していないから、トイレのなかなら誰にも悟られずにフェラすることも
できるかもしれないが、このことはショックだった。俺も利用していたような場所で村上がそんなことをしていたのは衝撃だった。
村上はその先輩に完全におもちゃにされていたのだ。なまはめ、なかだし、精液を飲ます、屋外プレイに図書館でのフェラ、
しかも週に4,5回やられていたとは・・・
俺の女はその先輩に性欲処理工場にされていた・・・
その事実は俺に激しく嫉妬の念を抱かせて勃起度は最高潮に達していた。
348 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:50 ID:lwJj/kDQ
はっきり言って、知りたくなかったような事実だった。
村上のテクニックは凄かったのでそれなりの経験はあるのだろうなとは思っていたがここまで酷い事をされていたというのが悲しかった。
俺は、村上に対してすまないと思った。村上もこんなことを思い出したくはなかったのだろう、俺に何度もごめんねと繰り返すのみだった。
「初体験はどうだったの?その先輩がはじめてなの?」
俺は、その先輩に村上の処女を奪われたのかと思っていた。そう思うとたまらなく悔しくて悲しかった。
349 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:52 ID:lwJj/kDQ
「違うよ、はじめては高校の時の地元のサーフィン仲間だったの」
これも衝撃だった。
「何歳の時?」
「16の時」
「相手は?」
353 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/10 13:58 ID:lwJj/kDQ
「22歳だったの」
「学生?」
「ううん」
「社会人?」
「定職にはついてなかったみたい。サーフィンショップでバイトみたいな事しながら、朝夕とかサーフィンしていたの」
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