学生時代の謎の寝取られ事件とその黒幕の話
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483 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:40 ID:o5CesuMR
この時の俺にはこの感情が何かは理解できなかった。
ただはっきりしているのは、「この続きを聞きたい」それだけだった。
自分の彼女が過去に親友と寝ていた。そして、その親友からこの素晴らしいテクを仕込まれた、その事実がたまらなく俺の中の何かに熱く訴えていた。
「全てを受け入れたい、どんなにつらいことでもそれらが今の美香を形成しているのなら俺はそれを全て受け入れたい。だから、全部聞かせて欲しい」
485 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:45 ID:o5CesuMR
「トイレに行くために私と山本君はあるホテルに入ったの。もう、我慢の限界って訳ではなかったけど部屋に入ると私はすぐにトイレにいったの」
「そこで、トイレしながらあーこの後どうなるんだろうとか考えていたの」
「山本君っていい人なんだけれども、彼氏にするってタイプじゃないし、それに同じゼミだから一度きりの関係とかにしちゃうとその後の事とか気まずくなるじゃない」
村上は俺の上に覆い被さりながら話を続けた。
486 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:49 ID:o5CesuMR
「いくらそんなことを考えていても全然まとまらなかったの」
時々村上はヴァギナを収縮させながら途切れ途切れに言った。
「でも、やっぱホテルに来ちゃったんだしやることはやるんだろうな」
「いくら山本君でもここまで来て何もしないってことはないだろうな」
「そんなこと考えていた・・・」
村上は微妙にヴァギナを収縮させながら話を続けた。
俺は収縮に合わせるように腰を回転運動させる。
時々、村上は感じているような声をあげる。その度に話は中断する。
487 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:53 ID:o5CesuMR
普通の状態ならこんな話できないだろうな。俺はそんなことを考えながら腰を動かしていた。
俺の頼みで言いたくない事を言っている村上が俺にはとてもかわいく感じた。
村上は俺の頼みを何でも聞いてくれる。村上は俺のためにつくしてくれている。
そんなことがこんなところからも感じ取る事ができた。
「いつまでもトイレに閉じこもっている事もできないから、意を決してトイレを出たの」
「山本君は落ち着かない様子でなんだか部屋の中をきょろきょろしていたの」
「もしかしたら、山本君って童貞なのかな?って思ったの」
488 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:57 ID:o5CesuMR
「ばかな!あいつのソープ通いは有名なんだぞ!」
俺は心の中で叫んだ。勿論、奴は親友だったし、村上の元彼だ、そんなことは声に出して言える訳はなかった。
「でも、違かったみたい。私の服とか脱がすのは上手じゃなかったけど」
「どちらかというと、彼が私に覆い被さってきて服を脱がそうとしてたけどあまりなれてないみたいだった」
「・・・そりゃそうだ、ソープでは服を脱がせるなんて手間は無いからな・・・」
俺は再び心の中でつぶやいた。
この時の俺にはこの感情が何かは理解できなかった。
ただはっきりしているのは、「この続きを聞きたい」それだけだった。
自分の彼女が過去に親友と寝ていた。そして、その親友からこの素晴らしいテクを仕込まれた、その事実がたまらなく俺の中の何かに熱く訴えていた。
「全てを受け入れたい、どんなにつらいことでもそれらが今の美香を形成しているのなら俺はそれを全て受け入れたい。だから、全部聞かせて欲しい」
485 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:45 ID:o5CesuMR
「トイレに行くために私と山本君はあるホテルに入ったの。もう、我慢の限界って訳ではなかったけど部屋に入ると私はすぐにトイレにいったの」
「そこで、トイレしながらあーこの後どうなるんだろうとか考えていたの」
「山本君っていい人なんだけれども、彼氏にするってタイプじゃないし、それに同じゼミだから一度きりの関係とかにしちゃうとその後の事とか気まずくなるじゃない」
村上は俺の上に覆い被さりながら話を続けた。
486 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:49 ID:o5CesuMR
「いくらそんなことを考えていても全然まとまらなかったの」
時々村上はヴァギナを収縮させながら途切れ途切れに言った。
「でも、やっぱホテルに来ちゃったんだしやることはやるんだろうな」
「いくら山本君でもここまで来て何もしないってことはないだろうな」
「そんなこと考えていた・・・」
村上は微妙にヴァギナを収縮させながら話を続けた。
俺は収縮に合わせるように腰を回転運動させる。
時々、村上は感じているような声をあげる。その度に話は中断する。
487 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:53 ID:o5CesuMR
普通の状態ならこんな話できないだろうな。俺はそんなことを考えながら腰を動かしていた。
俺の頼みで言いたくない事を言っている村上が俺にはとてもかわいく感じた。
村上は俺の頼みを何でも聞いてくれる。村上は俺のためにつくしてくれている。
そんなことがこんなところからも感じ取る事ができた。
「いつまでもトイレに閉じこもっている事もできないから、意を決してトイレを出たの」
「山本君は落ち着かない様子でなんだか部屋の中をきょろきょろしていたの」
「もしかしたら、山本君って童貞なのかな?って思ったの」
488 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 13:57 ID:o5CesuMR
「ばかな!あいつのソープ通いは有名なんだぞ!」
俺は心の中で叫んだ。勿論、奴は親友だったし、村上の元彼だ、そんなことは声に出して言える訳はなかった。
「でも、違かったみたい。私の服とか脱がすのは上手じゃなかったけど」
「どちらかというと、彼が私に覆い被さってきて服を脱がそうとしてたけどあまりなれてないみたいだった」
「・・・そりゃそうだ、ソープでは服を脱がせるなんて手間は無いからな・・・」
俺は再び心の中でつぶやいた。
489 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:00 ID:o5CesuMR
「なかなかブラのホックが外れないから私が自分で取ったのはよく覚えているけれどもその後の事はあまりよく覚えていないかな」
「って、なんで?」
「あまりよくなかったし」
「・・・」
俺は何もいえなかった。そりゃ、ソープでは受身だからな。
じゃ、村上のテクはその前の先輩から仕込まれたのか?
「でも、彼、回数は多かった」
「・・・」
多かったって?奴もただでやれると思って張り切っちまったのか?
490 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:03 ID:o5CesuMR
「多かったってどれくらい・・・」
「あの日だけで6回くらいしたかな・・・」
「ろっ6回って・・・」
「前の先輩も多かったけど山本君は特別に多かったかな」
「さ、猿じゃん・・・」
俺は絶句してしまった。
ゼミ合宿の時前の晩は遅くまで飲んでいたし、奴はずっと車運転していたのにいったいどこにそんな体力が残っていたのだろうか?
491 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:05 ID:o5CesuMR
「前の先輩も多かったってどれくらいしてたの?」
「だいたい一日3回から4回くらいかな・・・」
「そ、そんなに・・・」
「ごめんね・・・」
また村上は悲しそうな声で俺の耳元でささやいた。
「でも、今は秀樹だけだから・・・」
492 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:08 ID:o5CesuMR
「どんな体位でしたの?」
「はじめは正常位、後はバックとか上になったりとか・・・」
「なまでしたのか?」
「・・・うん・・・」
そりゃそうだろうな、ゴムしたって枕もとに置いてあるのはせいぜい2個だ。
それ以上やる奴はあまりいないのだろうな、せいぜい2回ってのが相場なんだろうな・・・
俺は自分の事にあてはめてそんなことを思った。
493 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:13 ID:o5CesuMR
「なかだししたの?」
「ううん、外に出していたよ」
「6回もやっていたら先走り液とか残り汁とかがおまんこに入るんじゃないのか?」
俺にはこの回数も衝撃的だったが、奴の精液が村上のおまんこに流し込まれたのがやはりショックだった。
「そうかもしれないけれども・・・」
「ゴムつけてとか言わなかったのか?」
「ゴムつけると何か痛くて、あまり好きじゃないし」
494 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:16 ID:o5CesuMR
「・・・」
確かに今までの話聞くと経験した相手は皆なまでやっているみたいだった。今まで妊娠してないのが不思議なくらいだ・・・
まっ待てよ・・・俺はまだ村上に今までに妊娠した事はあるのかなんて事は聞いたことが無かった。
もしかしたら、堕胎したことがあるとか、隠し子がいるとか・・・
俺は目の前が真っ暗になった。目の前って本当に真っ暗になるんだな・・・
495 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:18 ID:o5CesuMR
「・・・」
俺は言い出すことができなかった。
まさか自分の彼女に「オロシタコトアル?」なんて聞くことなどできなかった。
497 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:22 ID:o5CesuMR
「山本君って凄い絶倫ていうのかな?単なるスケベだったのかもしれないけど」
「いった後、また私にフェラチオさせるのよ。白い私の液とかついてるから終わった後のおちんちんとか舐めるのはあまり好きじゃなかったんだけど」
だったら舐めるなよ・・・また俺は心の中でつぶやいた。
「それでやわらかくなった山本君のが私の口の中でまた硬くなっていって」
「それで私に上になれとか、後ろ向きになれとかいろいろな格好させられて」
「それで、6回くらいしたのかな・・・」
498 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:27 ID:o5CesuMR
俺は堕胎の事が気になって、村上の話に集中できなかった。
いつのまにか、村上の中のおれのちんちんは柔らかくなりだしていた。
堕胎の事を考えていたら萎えてきたようだった。
「何度も何度もフェラさせられたけれども、その時も山本君、注文が多くて」
「口の中に唾液をためてやれとか、ためた唾液をおちんちんに滴れさせながらやれとか
舌の使い方がどうとか、袋の方も舐めろとか、お知りの穴も舐めろとか・・・」
「歯があたらないようにしろとか、滴った唾液を吸い込むように頭を上下させられたり」
「とにかくいろいろリクエストさせられたの・・・」
499 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:29 ID:o5CesuMR
「フェラチオの仕方とか先輩からはひととおり教わっていたけど山本君のは何か異常なくらいこだわっていたみたい」
「ねぇ、秀樹、大丈夫?」
「えっ?」
「つらいんでしょ?もうやめようか?」
「な、なんで?」
「だって、秀樹のおちんちん柔らかくなってきちゃった・・・」
500 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:32 ID:o5CesuMR
「このままだと抜けちゃう・・・」
村上が少し力をいれて締めたらおれのちんちんはぬるりと村上のおまんこから締めだされた。
「あっ・・・」
俺は声にならない叫びをあげた
「ぬけちゃった・・・」
村上はそう言うと、俺の上から降りて横に腰掛けた。そして抜けたばかりの俺のちんちんを口に含んだ・
「あっ、美香、さっき、自分の液がついたの舐めるのいやだって・・・うっ」
501 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:35 ID:o5CesuMR
俺の言葉は、あまりにもの快感に遮られてしまった。
ぶじょっじょぼっという音をたてながら村上は言った。
「秀樹のだったら大丈夫だよ」
そういうとまた村上はちんちんを口に含んだ。
さっき、山本に言われたようなテクニックを使い、俺はいつのまにかまた元通りの硬さまで回復していた。
「美香、最高だよ・・・」
あまりの快感にそれだけ言うのが精一杯だった。
502 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:39 ID:o5CesuMR
山本の奴、村上のことをとんでもない女に仕込みやがったな・・・
俺は嬉しいような悔しいようなな何とも言えない複雑な心境になった。
確かに、英子とは比べ物にならない。愛情の深さも村上の方が上だ。
村上は容姿の事を気にしているが、最近はボディーボードもすっかりご無沙汰で色も急には白くならないだろうが、肌の荒れは少なくなった気はする。
心なしか体つきも女っぽくなったかもしれない。
503 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:43 ID:o5CesuMR
ボディーボードをしている時は、体に余計な肉はついてなく筋肉質だったが
最近は程よく筋肉も柔らかくなったというか脂肪がついてきたのだろうか、抱きごこちがよくなった気もする。
それらも、俺の村上に対する感情の変化がただそのように感じさせているだけかもしれない。
やはり、今の村上は色黒で鶏がらのような体つきをしていた。
ぐちょっぶちゅっじゅぼっというような音をたてながら村上は愛撫を続けていた。
504 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:46 ID:o5CesuMR
「山本から教わった舐め方なの?」
俺は快感に耐えながら質問をした。
「・・・、ごめん、そうかもしれない・・・」
「やめようか?」
村上はすまなそうに言った。
「やめないで・・・気持ちいいよ・・・」
俺は複雑な気持ちだったが快感には逆らえなかった。
「もう、過去のことだから、気にしなくていいよ・・・」
やっとのことで俺はそう言った。
505 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:49 ID:o5CesuMR
「その日は、ホテルに泊まったの?」
「うん、さすがに休憩だけで6回もできないよ」
村上は俺のモノの横側に舌を這わせながら言った。
「美香の家は外泊にはうるさくないの?」
「うん、一応、家にはもう一泊するとは連絡したけどもね」
今度は美香の舌は俺のちんちんと玉の付け根に舌を這わせながら言った。
506 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 14:54 ID:o5CesuMR
「射精した後の精液はどうしたの?どこに出してどう始末したの?」
美香は今度は俺の玉を口に含んでしわの間に舌を這わせるような感じで口の中で転がした。
「あーーー、暖かくて気持ちいぃ・・・」
俺は思わず声にしてあえいでしまった。
「ふふふ、秀樹かわいい・・・」
村上は俺の亀頭にキスをするとそう言った。
「うぅぅ、あっ・・・」
村上は口を使っての愛撫を続けた。
508 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 15:16 ID:o5CesuMR
「ねぇ、どこに出したの?」
俺は快感に見をよじらせながら質問を続けた。
「どこって、別に普通のところだよ・・・」
村上は口での愛撫を続ける。
「普通のところってどこ?」
「お腹の上とか、おっぱいとか・・・」
「とか?他は?」
「顔にもかけられたかな。。。」
まただ・・・そう言えば、奴は顔シャのオプション料金が気に入らないとかなんとかよく言っていたのを思い出した。
509 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/12 15:23 ID:o5CesuMR
村上に対する山本の野郎のやり方が俺の怒りに火をつけた。
あいつ、村上の事をなんだと思ってやがったんだ。ソープ嬢のような扱いしやがって。
「野郎、そんな酷い事ばかりやらせていたのかよ」
「怒らないで、もう、あんなことはしないから」
村上はやさしく諭すようにそう言うと亀頭を口に含んだ。
そして、絶妙な舌使いで俺自身を責めあげた・・・
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