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高校の時の初体験を詳細に語ってみる
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232 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 02:04:06 ID:d/ZO+rdMO
今度は 紗季の頭を抱えるようにして、ただただ抱きしめた

紗季も手をまわし、抱きしめてくる


そのまま紗季が下になるように転がった

自分は腕をたて、紗季の顔をみた

紗季も目をあけていて、見つめ返してくる


覆い被さる状態から紗季の唇に顔を近づけた

気がつくと紗季は目を閉じていた

同時に紗季の胸に右手を伸ばす


自分は かなり鼓動が はやくなっていた

見よう見まねで大丈夫なのか不安で仕方なかった



233 :えっちな18禁さん:2010/12/09(木) 02:13:45 ID:u4V8mX/m0
これがリア充の脳内・・・ッッ!!!

かけめぐるアドレナリン!!!


234 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 02:16:26 ID:d/ZO+rdMO
右手が胸に触れると紗季は少し声をだした、

微かだったが雨の音は自分には聞こえていない


そのまま右手で胸を揉んでみた、手から伝わる胸の感触は抱きしめた時とは全く違った

こんどは紗季の服の下から右手をいれた

紗季は手がお腹に触れたときビクッとしたが、身を委ねてくれているようだ


右手がブラまで届くと唇を離した

紗季の胸をじっくり見たかったし、息も続かなくなっていたからだ

そのまま左手で服をまくりあげる、紗季のブラが目の前にあった



235 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 02:25:46 ID:d/ZO+rdMO
紗季をみると見つめ返してきた

「いいの?」ときくと紗季は笑って「いーよ」と答えた

紗季を少し浮かせ、手間取ったがブラのホックを外せた

とたんに緊張感のなくなるブラ


そのブラを服と一緒に胸の上まであげる

紗季の胸が露わになった


自分は 欲望に正直だった

胸が露わになるとすぐに、本能で口を近づけた

無性に舐めたかった

乳首に吸い付きたかった


一瞬、紗季が相手だということを忘れていたかもしれない

そのくらい脳が胸を求めていた



236 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 02:37:37 ID:d/ZO+rdMO
紗季の声がしていた

「…んっ、あっ…んぁ…」

紗季も紗季なりに、欲望を満たそうとしていたようだ


目を閉じたまま手の力をいれ、胸から離れようとする自分を逃がすまいとしているように感じた

「紗季、可愛いよ」

「ん、ありがと」

考えて出た言葉じゃなかった


自分の彼女である紗季が胸をさらけ出したまま目の前にいて、愛おしく感じずにはいられなかった



237 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 02:50:29 ID:d/ZO+rdMO
紗季を起こすと、紗季の服とブラを脱がせた
自分も上半身裸になる

そしてそのまま抱きしめた

紗季の乳首は少しかたくなっていて、胸の柔らかさと乳首のかたさの両方が自分の胸板に伝わってきた

素直に気持ちよかった

すると今度は紗季が自分の乳首を舐めてきた
ゾクッとしたが、舐めているのが紗季だと考えるとすごく興奮した

お互いに上半身裸の状態で、しばらく欲望のままに相手を舐めていた

紗季の首、脇、腕、頬、舐めたいところは全部舐めた

キスも何回したかわからない




239 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 10:05:18 ID:d/ZO+rdMO
「…下も脱がすよ」

「…うん」


そういって紗季のホットパンツに手を伸ばす

紗季は腰を浮かせ、ホットパンツを脱がせた

下着1枚になる紗季


恥ずかしいのか内股になり、手を股にはさんでいる


「よく見せて」

「…うん」


そういうと紗季は手をどけた

パンツにはうっすらとシミが出来ていた



240 :えっちな18禁さん:2010/12/09(木) 10:10:37 ID:3VgWvKLWO
朝から試演





241 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 10:15:29 ID:d/ZO+rdMO
紗季の太ももを舐めると、紗季は声を漏らした

自分は両手を紗季の腰にあて、前かがみで舐めまわす

下着の近くを舐めていると、どうしてもパンツに顔をうずめたくなった

太ももに挟まれたかった

自分は紗季の脚を少し開くと、本能という感じで鼻からパンツに顔をうずめた

思いっきり匂いを嗅いだ

紗季は少し驚いたのか、脚を閉じようとしていた

太ももがバッチリ自分の両頬に触れる

紗季の体温を感じ、匂いとともにすごく興奮した



242 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 10:27:42 ID:d/ZO+rdMO
匂いでは満足出来なくなり、一呼吸おくと自分の舌を紗季の下着のシミに這わせた

「…あっ、…まっ…てっ…んぅっ」

自分は やめられなかった

紗季のおまんこが下着1枚ごしに目の前にある、興奮状態は抑えられるはずがなかった

舌を這わせるだけでなく、唇をあてキスもした愛おしかった

おまんこは柔らかく、自分の唾液でパンツは次第に透けてきた

紗季は相変わらず感じたような声をたびたび漏らしていた

紗季の太ももの力が弱まることはほとんどなかった



243 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 10:39:44 ID:d/ZO+rdMO
自分はものすごく興奮していたが、紗季も同じだっただろう

自分は紗季の上に覆い被さると、もう一度紗季を抱きしめた

抱きしめ返してくる紗季


「ごめん、聞こえてたけど止められなかった…、嫌だった?」

「…嫌なわけないじゃん、…いきなりだったから」

「わり、めっちゃ興奮しちゃってて…」


「…あたしも声でちゃったし」

「…可愛かったよ」


そういってしばらく抱き合った

紗季の太ももを自分の股で はさむような格好になっていた

否が応でも紗季に自分が興奮していることは伝わっただろう



244 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 10:58:05 ID:d/ZO+rdMO
起きあがると紗季はこっちを見つめていた

「パンツ、脱がしていい?」

「…うんっ」


紗季は寝転んだまま、また腰を浮かせた

両手で紗季の下着をおろす


普段は興味のある女子の、しかも濡れたパンツでさえ興味はなかった

紗季の脚を片方ずつもつと、膝をたたせ少し開かせた

「恥ずかしぃよぉー」

「大丈夫、俺しか見てないだろ?」

「…それでも恥ずぃって」

そのまま紗季の太もものうしろを持って、紗季側へ倒した



245 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 11:39:06 ID:d/ZO+rdMO
紗季の脚がM字になり、数センチ先にはおまんこが見えていた

「…舐めるよ?」

「うん…」

自分は欲望のまま舐めまわした

吸ったり舌先でいじったりもした

紗季は さっきより感じているようで、喘ぐ声にも興奮した

「…あっ…んぅっ…いっ…んっ…」

手も使って広げたりしながら舐めた

クリトリスを舐めると その瞬間 紗季が喘いで、体をビクッとさせる

興奮は最高潮に達していた



246 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 11:50:26 ID:d/ZO+rdMO
「ごめん、もう我慢できないっ」

「…はぁ…はぁ…えっ?どぉし…たの…?」


自分は その場でズボンをおろし、トランクスも脱ぎ捨てた

言うまでもなくギンギンで、いつ爆発してもおかしくないくらいだった

ゴムは財布の中にあったので、話しながらゴムを取り出す

「俺も初めてだからうまくできるかわかんないけど…」

「待って、ゴムつける前にあたしにも舐めさせて」


「…舐めてくれるの?」

「嫌じゃなければ…」



247 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 11:57:30 ID:d/ZO+rdMO
自分は少し考えた

この状態で舐められたら果ててしまう気がした

でも嫌な気持ちはしないので


「じゃあ…お願い」

「お願いってw」


「…紗季は嫌じゃないの?」

「(自分)くんのだからへーきっ」


右手にゴムを持ったままベッドに戻ると、紗季は自分のちんこに手を伸ばした

自分と違う体温の手で触られただけで、ビクッとした

紗季の手が自分のちんこを包む



249 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 12:03:09 ID:d/ZO+rdMO
「…こんなに熱くなるんだ」

「仕方ないだろ、紗季が可愛かったんだから…」


紗季は ニコリと笑うと、目を閉じてちんこを舐め始めた

自分は中腰なので紗季を見下ろす格好だったが、自分のちんこを紗季が舐めているのが愛おしかった

足元によってくる子猫を連想させた


舐められ始めてからは自分は思ったより冷静で、感じたことのない刺激に耐えていた

すると紗季は おもむろに自分のちんこを口にふくんだ



250 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 12:14:13 ID:d/ZO+rdMO
紗季は自分のちんこの3分の1くらいまで口に含むと、口の中で舌を絡ませた


自分はなんとか耐えていた

口の中でちんこを吸われる感覚がヤバかった

気づくと、刺激に耐えながら自分も声を漏らしていた


「紗季、俺そろそろヤバい…」

「んっ、わかったぁー」

「さんきゅ」


「(自分)くんのあんな声、初めて聞いたよ」

「…気持ちよかったから」


紗季は ちんこから口を離した

そして自分はゴムをはめた

もちろん練習済みだ



251 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/09(木) 12:28:08 ID:d/ZO+rdMO
うまくゴムがはまると、再び紗季をベッドに寝かせた

同じように脚を開くと、紗季のおまんこが見えた

自分は指を舐め、まずは指をおまんこに入れてみた


「…んっ、んぅぅ…」

「…痛い?」

「…へーき」


紗季の中は熱くなっていて、自分の指を締めてきた

指を2本に増やし、中で動かしてみる

「…ぁんっ!…んっ、んっ…気持ち…イぃ…よっ」

自分はその間紗季の顔や胸をみていたが、喘ぐ姿は本当に可愛かった



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:青春,
 


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