媚薬で調教された妻
(5ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
「もうイッてもいい?・・・・イキたい・・・イキたい」
北村に変な癖をつけられた妻は、許可を得ないと自由にイッては駄目だと思っている。
それなら待て!をしようと思ったが、ベビーオイルまで北村の真似をしてしまった私は、これ以上あのアホの真似をするのが嫌だった。
それで, "待て!" と "イケ!" はやめる事にしたが、やめたと言っても言葉を変えただけ。
「まだ駄目だ。まだオアズケ!だ。ヨシ!と言う前にイッたら離婚だ」
結局, 私も、北村や妻に負けないくらいのアホだった。
「オアズケはイヤー・・・離婚はイヤー・・・もうイカせてー」
「オアズケ!」
「オアズケ!イヤー・・・離婚イヤー・・・・ヨシ!と言ってー」
「バイブをもっと早く動かして、もっと奥まで入れないか。もっと早く」
「もうダメー・・・・・ヨシ!と言ってー・・・・離婚はイヤー・・・・・」
「どうしようかなー・・・・・・・・オアズケ!」
「オアズケ!イヤー・・・早く・・・・早くヨシ!と言ってー・・・・もう・・もう・・・イヤー・・・離婚されてしまうよー」
「オアズケ!」
--------------------
その日から私は、毎晩のように妻を弄んだ。
それは昼間の生活でも同じで、妻は一切私に逆らわなかったが、虎視眈々と立場の逆転を狙っているように思えた。
しかし2ヶ月が過ぎた頃、明らかに妻の態度が最初の頃とは変わっている事に気付く。
妻の瞳からは殺気が消え、何も言わなくても甲斐甲斐しく私の世話をするようになり、妻もこの主従関係に慣れたように感じる。
いや、慣れたと言うよりも、この関係を気に入っているようにさえ思える。
「今日もお仕事ご苦労様でした。お食事は?」
「ああ、済ませてきた。今夜は隣の家で寝るから布団を敷いて来い」
「敷いてあります」
「やけに気が利くな」
「だって・・・・・・・金曜の夜ですもの・・・・・・・」
「そうか。今日は紐の付いたパンティーにする」
「そうだろうと思って・・・・・・・もう・・・・・・・」
妻が恥ずかしそうにスカートを上げると、紐を両サイドで結んだ小さなパンティーを穿いていた。
「おや?足を開いて腰を突き出してみろ」
妻のそこには、既に染みが広がっている。
「もう濡らしてしまっているのか?」
「だって・・・・あの部屋にお布団を敷いて、縄やお道具を準備していたら・・・・」
一年は妻で遊ぼうと思っていたが、この調子なら一生遊べそうだ。
翌朝、結婚以来ずっと念願だった、今では言い慣れた言葉を言う。
「おーい!お茶!」
「はーい」
\ シェアする /
関連記事
- 幼馴染で婚約者の秘密を知ってしまった
- 妻のハメ撮り画像が見つかった
- 汚嫁がDVでっち上げ。返り討ちにしてやる!
- 婚約者が間男に失神させられてた
- 汚嫁の不倫発覚、追い詰め最中に最悪の展開が待っていた
- 警察を動かし汚嫁と不倫中の間男を逮捕させた
- 彼女の浮気が発覚したが、ヤリ捨てられた彼女から戻りたいという申し出に対して俺のとった行動
- 彼女「心と体は浮気相手に、生活は彼氏に満たしてもらおう」
- 汚嫁の不倫を本人に気づかれず裏で解消させてやった
- 誰もが知ってるブラック企業で働いてるけど、パワハラから身を守る術を教える。
- この前、現嫁と娘の3人で買い物に行ったら、元汚嫁とバッタリ会った
- 離婚されこちらが慰謝料を払うものだと思っていたが、骨の髄までしゃぶり尽くす事になった
- 主婦ってニートだろwwwwwwって嫁に言ったら
- 不倫された腹いせに間嫁とくっつくと汚嫁が焦りだし、事態は斜め上の方向に
- 俺が彼女と別れた理由を伏せていたら、ある日彼女をかばった友人が大変な事になった
- ある意味、高度な復讐
- セクロスがスポーツ感覚のノリで浮気しまくってた彼女に壮絶な報復をしてリリースした
- 不倫バレして追い出された側の不幸なその後の人生
- 姑を社会的に抹殺して報復した話
- ご近所の奥様からの泥棒被害にトラップを設置した結果
- 高校からの親友に嫁を寝取られたが一番辛い方法で復讐した
- 37才茄子,後がない嫁に制裁
- 開き直った妻に息子と娘が「殺してやる。」って言ってた
- 生まれた子が自分の子じゃなかった。制裁発動後、間男実家は家を失うはめに。
- まさに因果応報で自業自得。過去の浮気の罪がブーメランのように返ってきた。
- 嫁の不倫・妊娠・離婚
- 戦い
- 汚嫁の浮気現場に凸で間男をボコボコに。その後、一度行方知れずになった汚嫁のその後。
- 変わり果ててしまった妻
- 逆転
-
