妻の性癖
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妻は、肉棒をそそり立たせた若い男2人に挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。
「はあっ、」ようやく唇を離すと、妻は、ぼうっと上気した顔で後ろの男にもたれかかった。
男の手は、まだ妻の乳房を いやらしく揉んでおり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。
妻にフェラチオさせていた男が今度は、床に寝た。
「さあ、来いよ。」
男に言われて妻は おずおずとその上に跨り、自分で男のものを掴んで、おめ○に導いた。
「はあっ、」
男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ、」
悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。
妻の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見えになった。アナルも上を向いて丸見えだった。
「根元まで入ってるのが丸見えだぜ。」
もう一人の男が後ろから妻の秘所を覗き込んだ。
「ああん、あなたも早くう。」
妻は いやらしくお尻をうごめかし、男を誘った。
男は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。
「あうっ、」
妻がうめいた。
「ふふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。」
「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか。」
「やだ、そんなこと、ない、わ、」
妻が男達の間で切れ切れに声を上げる。
後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ、」妻が叫んだ。
「おなかが裂ける〜、」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」
男達は構わず妻の身体に太いものを打ち込んだ。
妻の秘所に2本の太いものが出入りする。
妻の2つの穴は どちらも張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。
「あ、あうっ、だめ、壊れちゃう、」
妻は2人の男の間で悶えまくっていた。
家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついにはヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。
「ほら、奥さん、もういくぞ、」
男達の動きが さらに激しさを増した。
「ああ、来て、来て、一杯出して、」
妻も頭を髪の毛がバサバサいう程振り立て、わめいた。
「うっ、」
上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。
「ヒィー、」
妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。
「おう、締まる、」
下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出した。
「うああ〜っ、」
妻は、また大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと何度も痙攣した。
「ふーっ、アナルは良く締まって最高だぜ。」
上の男のものが妻のアナルから抜け出た。
妻のアナルは穴が開いた様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。
「ほら奥さん、気を失ったのか?」
下の男が妻の身体を横に転がして立ちあがった。
妻は、男達のされるがままで、床に大の字になって転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。
股間の二つの穴から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜まりを作っていた。
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