教授に仕込まれてた彼女
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「どんな感じだったか言ってくれ」
「・・・・足をM字に幸子の手で開かされて、教授はゆっくりと奥までいれてきたの・・」
「恥ずかしいし、すごくおくに当たるから・・だんだんボーっとしてきて『いくーーー』って叫んでた」
「朝はね、もう そんな気持ちじゃなかったの・・酔ってないし・・それに早く帰りたかった。でも・・・男の人って朝起きたらすごく固くなるじゃない・・・で・・『前みたいにしてくれ』って言われて・・昨日あんなにして、いまさら嫌って言えなくて・・・お口でご奉仕して今度は後ろからもされた・・ やっぱり おくに当たって痛かったけど彼がイクから一緒に・・ね・・」
俺はすごく鬱になったが、今の言葉で嫌なことを思い出した・・
「やっぱり中だしなの?」
「・・・ごめんなさい・・だって彼は中だし以外はセックスじゃないって・・・ごめんなさい・・・許して・・もう絶対しないから・・ごめん・・・」
俺はもう狂いそうでした。この可愛い俺の幸子が、そんな俺より一回りも上のおじんに中だしされて・・・いかされて・・・ご奉仕までして・・・俺は まだいかしたこと無いのに・・・
幸子はどんな声を出していったんだろうとか中田氏された後、いつもみたいにおま○こをぎゅっと締めたのかなとか・・足の指をなめるときも「おししいっ」って言ったのかな・・とか
もうそんなことばかり考えてました。
結局2ヶ月の間に2回会って同じようにセックスをしたことを幸子は白状しました。
結局 賭けに勝った俺は、幸子に「なんでもT男の望むようにするから許して」と言わせ、それからしばらくは幸子をセックスの時は奴隷のように扱いました。
幸子も俺への裏切りを償おうと必死でした。
それまで処女で嫌がってたアナルも無事にもらいました。
公園にスカートの下に何もはかせずに行き、ベンチで俺のひざに座るようにして屋外のセックスもしました。
幸子は「T男が許してくれるなら」って何でもしてくれました。
・・・でも大きな問題は何も変わっていませんでした・・・・
そうです。幸子はどんなに興奮してもなにをしてもイクことだけはありませんでした。
俺は、あれ以来は気にしてませんでした。なにせアナルもらったし、屋外セックスもしました。おしっこののみあいっこまでしました。
・・・でも思い出した。どんなにいろんなプレイをしても、幸子を男として支配できてないことを。
それから数ヶ月はそのまますぎました。俺はあの事件の前に戻ってました。
「幸子をいかせないかぎり・・あいつをまた寝取られる・・」
そういう強迫観念でいっぱいでした。ここらあたりがちょうど一年前です。
・・・このころの幸子は俺の言うことを聞いてくれてたなあ・・そう思います。
このころは教授としたときや、もう一人の社長としたときの話をネタに二人ともすごく興奮してセックスをしていました。
幸子も調子に乗って「教授のほうがいいよ〜〜」とか「T男がもっとついてくれないなら誰かに抱かれちゃうよ〜〜〜」とか完全におれの寝取られな性質をネタにしてました。
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