2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 
 
 

オレの彼女が友人に抱かれるか試したのだが、、、
(3ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /


440 :343:2011/04/27(水) 11:04:32.98 ID:tdTI+Hdb0
ゆっくり腰を動かしながら耳を舐めまくる。ヒトミの感じる部分でもあり、かなり声が大きくなっていった。

「お前、有二とやって気持ち良かったんだろ?」

首を振るヒトミ。


「嘘つけ!イったんだろ?」

ぶんぶん横に振るヒトミ。


「筋肉モリモリだからな。興奮したんだろ?」

じっと動かないヒトミ…


「筋肉見てやりたくなったのか?」

無言…


「怒らないから正直に言えよ」

一瞬考えてから軽く頷くヒトミ。


「どこが?」

「…腹筋…」


441 :えっちな18禁さん:2011/04/27(水) 11:26:38.39 ID:tPVAssSw0
いいよいいよー



443 :えっちな18禁さん:2011/04/27(水) 14:22:40.96 ID:Zyl8bAyaO
都築、続木!



444 :343:2011/04/27(水) 14:24:33.93 ID:w6dt4Jufi
続き

「有二のチンポ、デカかったろ?」

「…分かんない…」


「分かんないって事はデカかった、て事だな…」

無言のヒトミ。俺ちょっとショックでした…

嫉妬かな、腰の動きを早めて行く。大きくなるヒトミの喘ぎ声。

これ以上ピストンしたらヒトミイっちゃうだろうなという寸前で停止。

「やだぁ…なんで…お願い!…ねぇ…」

焦らしプレーなんかやった事ない俺、ピストンさせなきゃ射精する程気持ち良くなんかならないと思ってたのに、違ったよ。


445 :えっちな18禁さん:2011/04/27(水) 14:27:06.84 ID:rvuXtD1s0
わっふるわっふる





446 :343:2011/04/27(水) 14:35:21.95 ID:QHkXZS8H0
下から俺の首に手を回し、涙目で腰をグネグネ動かしてくるヒトミ。

あそこの根元がグラグラ刺激されて、これはこれで凄い快感だった。

腰を振られながらウルウルな瞳に見つめられ、思わず出そうになったので慌てて引っこ抜いて、代わりに手マン開始。

「えぇ〜、何でぇ…343のがいい〜」

懇願するが挿れてやらん。俺のSに火がついた。



447 :343:2011/04/27(水) 14:36:00.06 ID:QHkXZS8H0
「何挿れて欲しい〜?」

「343の…挿れてっ!」


「だから、何だって?」

「もう!…343の、お…チ…チ…ン」


「おチンチンかい…可愛いな…でも違うだろ」

手マンの指を、ずっと奥の方に入れて、上の壁を掻き出すように強く刺激。


「あっ!あっ!あぁぁあ!、イクッ!

ねぇ!イクッ!イっちゃうから!早くっ!」


「おチンチンじゃないだろ?チンポだろ!」

「えっ!…でも…チ…」


「早く言わないと手でイっちゃうよ〜!」

「チンポッ!い、挿れて!」


「もっと大きな声で!」

「チンポッ!チンポォォ!」



449 :343:2011/04/27(水) 14:40:57.94 ID:QHkXZS8H0
めっちゃくちゃ興奮しました。

すぐ合体、十回くらい出し挿れしたらヒトミ、聞いたことないような声出してイキました。

俺もゴム中出し…最近無いくらい気持ち良かったです。

焦らすなんて面倒な事、考えたこと無かったですけど、結構ありかなと。


この後、俺がヒトミにぶっ倒され、でも再びセックスして従順にさせて丸く収まる、という展開になります。


ちょっと長くなり過ぎた?大丈夫?ちゃんと伝わってる?取り合えず、バイトです。



450 :えっちな18禁さん:2011/04/27(水) 14:51:42.32 ID:kIIv4tKr0
GJ! 伝わってるよ〜

ぶっ倒されたって事は、事の発端も全部喋ったのかな?

続き待ってるよ!


456 :343:2011/04/28(木) 14:18:28.52 ID:k+EDof/60
もう及びじゃない?ちょっと続き。


射精した後、ぐったりと動かない俺とヒトミ。呼吸がある程度整ったところで隣から抱きついてきた。

「……なんでエッチしたの?怒ってるんでしょ?」

イタズラっぽい笑顔で顔を寄せてきたので、ぶっきらぼうに答えた。

「それとこれは別」

驚いた顔で、またオロオロし始めるヒトミ。もう、犬だ。犬。ガタガタ怯える仔犬と同じ。



457 :343:2011/04/28(木) 14:20:07.42 ID:k+EDof/60
「許すも許さないも、まず俺の話聞いてくれよ」

「……?」


「こないだ、有二にけしかけたのは俺だよ」

「……!…???」


目をまん丸くして穴が空きそうなほど俺を見つめていた。

「あいつ、俺らがイマイチなのを見てさ、ヒトミを譲れって、言ってきたんだよ」

「…え?…え?」


「でさ、俺の部屋を用意してやったんだ。そこでヒトミとやれれば俺は諦めるって有二に言った。あいつ、俄然やる気になってたよ」

「…嘘でしょ?」

「本当」


「……酷すぎない?…」




458 :343:2011/04/28(木) 14:20:39.46 ID:k+EDof/60
ヒトミの瞳がまたウルウル…

「ぶっちゃけさ、俺達倦怠期だったろ?有二の真剣な頼みだったからさ、俺もちょっと魔がさしたんかな…」

「343は倦怠期だと思ってたの?」


「うん…」

「私はそんな事、一度だって思った事ないよ…」


「……」


463 :えっちな18禁さん:2011/04/28(木) 16:07:00.08 ID:U9NUEAPW0
これは支援!!!素晴らしい展開


464 :えっちな18禁さん:2011/04/28(木) 17:12:15.73 ID:nKYtjR4m0
wktk





465 :343:2011/04/28(木) 17:43:13.21 ID:C3Ptl9vN0
遅くてゴメンよ。上からの続き。


ヒトミ、もう涙涙で声もうわづっててさ、本当に子供みたいに泣いていたよ。

「私…有二君に抱かれちゃったね?だから私と別れるんだ…」

「いや、別れない」


「だって有二君と約束したんでしょ?私に飽きたんでしょ?」

声が大きくなるヒトミ。結構本気っぽい。

ちょっとビビる俺…

俺は ゆっくりヒトミににじり寄った。

でも彼女は後ずさりしていった。こないだの有二に対してと同じように。


「やめてよ。来ないで」

無視してヒトミのうなじを抑え、キスしようとした。

その瞬間、ビターン!

ビンタです…女にビンタされたのって、母親以外では始めて。

でもこの光景、まんま有二と同じだなと。



467 :343:2011/04/28(木) 17:53:52.26 ID:n3btZUuKi
目の前には涙流しながら後ろに倒れそうに裸で半分寝そべるヒトミ。そのまま強引に覆いかぶさって強く抱きしめた。

「ちょっとやめて!痛いってば!」

いつもは俺に従順なヒトミ。俺の言う事は何でもきくヒトミ。

予想外、でも無いのだが、この拒絶ぶりには正直戸惑った。

ちょっと俺も余裕が無くなり、何喋ったら良いか分からなくなった半分パニクった状態で出た一言。

「ごめんな。でも俺にはお前しかいない」

一瞬力が緩んだヒトミ、でもすぐにまた暴れ出した。


次の言葉が見当たらず、とにかく強く抱き付いて耳元を愛撫した。

身体中をガッチリ押さえつけられ、次第に大人しくなるヒトミ。


「酷いよ…343、酷い…」

また泣き出すヒトミ。

でも、合間に喘ぎ声も混ざり始めた。

キスしようとしたが、今度はヒトミが拒否。顔を頑なに横に向けている。




468 :343:2011/04/28(木) 17:54:46.96 ID:n3btZUuKi
この後、結構会話するんだけど、ここの住人的にはつまんないよ?ちょっと躊躇。



469 :えっちな18禁さん:2011/04/28(木) 17:58:50.79 ID:/jFDKTc+0
No problem. Go ahead.



471 :えっちな18禁さん:2011/04/28(木) 18:09:41.97 ID:oz+vHoXWi
無問題。

むしろこれで終わられる方が困るw


472 :343:2011/04/28(木) 18:16:57.26 ID:lEx5tFpk0
分かったよ。

ちょっと思い出してから書くわ。




477 :343:2011/04/28(木) 23:39:37.60 ID:gsBxUa0k0
お待たせ。

なかなか細かいところ思い出せない。けど、書きました。

取り合えず、耳とか首を舐めたりしながら次の展開を考える俺。で、苦肉の策でこう言った。

「ヒトミが浮気したって、種まいたの俺だから。俺も悪いと思ってる」

「……」


「ただ言えるのは、ヒトミが有二に抱かれたと聞いて、凄く後悔したし、嫉妬したよ…取り返しのつかない事したかもって」

「……」


「ヒトミの事を責める権利は俺には無い。もう、忘れたい過去にしたい」

「…どゆこと?」


「ヒトミも謝らんでいいよ。お互い忘れて一からやり直そうよ」


やっと全身の力を抜くヒトミ。でも視線は横を向いており、何かを考えてる様子。



478 :343:2011/04/28(木) 23:41:19.90 ID:gsBxUa0k0
「あのね…私気付いてたよ…」

「何が?」


「343の気持ちが。私、捨てられるのかなって、最近恐かったもん…」

「……」


「343に告られてさ、最初は正直、別にって感じだったんだけど。なんか段々のめり込むっていうか…」

「お前、モテまくってたからな。俺も必至だった」


「今はさ、いつも343の事考えてる。頭から離れる事はないよ、本当に。学校でも知らず知らずのうちに343の事探してるしさ…日増しにどんどん好きになっていくの…」

「……」


「なのにさ、逆に343は私と逢ってる間も別の事考えてたりするじゃん、最近ずっとだよ」

「……ゴメン…」


「いつか振られるんじゃないかって、ビクビクしてた。不安で仕方なかった」

ヒトミの話は続きますが、俺の手は彼女の腹を撫でまわしていました。おへそに指突っ込んだり陰毛さわさわしたり……不謹慎でした。



480 :343:2011/04/28(木) 23:43:30.79 ID:gsBxUa0k0
「不安で不安で頭変になりそうになって…もう不安なの嫌だからいっそ別れようとも思った」

「…えっ?」


「私、これでもモテるんだよ。でもね、ずーっとモーションかけてきてくれたのは有二君だけ」

「やっぱ有二と…付き合おうと思ったの?」

「それもいいかなって。でもやっぱりダメだった…」


「デカいから?身体もあそこも…」

「何言ってんの?…ったく…」


「ゴメン…」

「…好きだから…」


「何が?」

「もう!…343の事が好きだから!」


「……」



我慢できなくなり、取り合えず抱き締めてキスしました。

ヒトミもきつく抱き締めてくれ、長い長いキスしました。

あそこに指入れると、とぷっと入って、熱くヌルヌルしてました。


我慢出来ず、うつ伏せのヒトミのお尻に跨り挿入。

暫く動いてから騎乗位へ。




>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取らせ・スワッピング,
 


\ シェアする /


関連記事

 
































easterEgg記事特集ページ

 

こちらもどうぞ

 

 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
 

新着記事

 
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事