熟年カップルとプレイにハマった彼女
(2ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
一方 彼女はと言うと、こっそりとこのマンションに通い、妊娠の危険のないアナルSEXやレズプレイにふけっていたのでした。
そのうちにオヤジも約束を破り、彼女自身もどちらの穴でも見境いなくヤリまくるようになって生理の遅れを心配するようになったのでした。
「私が話つけるから、しばらく待ってて。あの人もヤヤコしい知り合いいるから。ね、ちゃんとしたげるから。」
ママは今までの事を謝って僕をなだめました。
幸いにも彼女も妊娠しているわけではありません。
僕はマンションを後にしました。
帰る途中、脱力感を感じながらも、ママの語った話を思い出していました。
実際のところ、ママとの話がどうなったかというと、僕の怒りも次第に収まり お互いが打ち解けてきて笑い話さえ出るようになったのでした。
僕自身、怒りというよりもむしろ、その話の内容に呆れ返っていたのです。
やがて関心は僕の知らない彼女の裏の顔へと移り、興奮しながらも細かいところまで根掘り葉掘りと聞き出すことに集中していたのでした。
「よっぽど、おケツが良かったんでしょ、フフフッ。後ろやったら大丈夫やからって、生で入れてもろてたんよ。」
「パパに悪い子だ、淫乱だって叱られながらね、顔真っ赤にして、私のをベロベロ舐めてるとこ見られて興奮してたの。」
「凄かったわよ。パパーッ、ママーッて、そりゃもう私達に甘えて、ヤリまくってたんよ、あの子。」
などなど・・・
彼女は僕にはこんな事、一度もせがんだ事がないのに、一体何でなんだ。
僕ではダメなんだろうか、こんな年増の前だから甘えてるのだろうか。
レズだってビデオを観ながら『気持ち悪い』とか言ってたクセになぜなんだ。
気持ち悪いからやってみたかったのだろうか。悪いことがしてみたかったんだろうか。
そんな事を考えながら、僕は家に戻りました。
部屋には彼女はいませんでした。
陳腐なウソが簡単にバレた事、僕が全てを知った事はもう察してるのでしょう。
後日、ママから封筒に入ったお金を渡されました。
オヤジからも謝罪の意を伝えて欲しいとと言われたそうです。
そして、もう二度と彼女にはちょっかいを出さないという事でした。
実際には、僕にはもうどうでもいい事でしたが。
むしろあれほど夢中になれるならもっと可愛がってやりゃいいじゃないか、そんな思いでした。
もらったお金は、前から欲しかったクロスバイクを買うのに使ってしまいました。
その頃には、すでに彼女とも連絡が付かなくなっていました。
\ シェアする /
関連記事
- 素人投稿サイトで妻にそっくりな人を発見
- 38の熟女とSEXしまくってるけど質問ある?
- 個人指導を口実に職場の娘をいただいた
- 部活のマネージャーでみんなとSEXしてた話
- 嫁をもっとひーひーいわせたい
- 妻が会社の打ち上げから帰ってこない
- お嬢様で処女だった彼女を10年かけて調教した結果
- 金持ちに飼われていた話
- 女性のオナニー 目撃談
- お前らの嫁さんはどこまでHなことしてくれる?
- 3Pの最中に、彼女が俺も知らなかった衝撃のカミングアウトをした
- 嫁が初めて浮気して帰ってくる
- 初めて映画館で体験した複数プレイ
- とある人妻を快楽堕ちさせた
- 彼女と友人を交えて3pをした話
- 彼女の部屋でハメ撮りDVDを発見したんだが
- 深夜の全裸歩行
- 飲み会に行った彼女が3pしてたらしい
- ヤリサーを辞めた
- 元風俗嬢の私が懺悔をランキング形式で語っていく
- 留学の時にいろいろしてきたエロい実体験を語る
- メス豚になった妻
- 嫁の正体
- 快楽漬けの宴
- 里美
- サークルでやった6P
- 究極の快楽
- 中2から中3まで輪姦され続けた思い出を吐き出す
- 「裏の披露宴」というものをしました。
- 妻が他の男に5時間で20回もイかされた
-
