親友が中国ハルビン娘と離婚した
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301 :@1:2011/12/11(日) 20:16:44.64 ID:YlIXDQLr0
俺「?え?何?何が大丈夫?(近い!!wwヤバイww紳士モード紳士モード....)」
チュンリー「ああ..今日あなた初めてだけどタイプね好きね 安心します」
俺「うほ?ども。。」
チュンリー「Hしたいかもよ。。する?」
俺「............... ................................ ..........................................
..................ふうう................... ..........................................
..........................いただきます...... ........................」
しゃあないじゃん!しゃあないじゃん!!
そりゃあ〜しゃあないじゃん!!!!
紳士の娯楽がああああああああああ..........俺の紳士の娯楽があああああああ
.
俺「ふうううううう.............」
チュンリー「あなた何処に住んでる?」
俺「●●だよ、解る?」
チュンリー「ああ、、知らないね、、私●●だよ」
俺「近いね、お店の寮?」
チュンリー「うん、友達と一緒に暮らしてます」
俺「....ああ,...友達も同じ店で働いてるんだ?...」
........色々と思い出す....
チュンリー「そう、あなたまた会いたいね。。ホント会いたいね」
もうね。。ごめんなさい。。俺。。リミッター外れてしまった...............
302 :@1:2011/12/11(日) 20:18:36.62 ID:YlIXDQLr0
部屋を出てエレベーターを待つ間もエレベーターの中でも まあ想像通りというか...&%$#
俺は脳天からやられてしまったんだ。。
正に溺れるだな..
1階玄関口でマモルと女の子にばったり遭遇
マモル「っよ、帰るか」
俺「ああ、行こうか」
女の子二人と別れて駅に歩き出した
マモル「お前すげー可愛いね!あの子何ていう名前?」
俺「教えないw」
マモル「はあ??いいじゃん教えろよ!今度指名してみたいなマジでw」
俺「お前は乱交SMなりソープなりあるだろw そっち行ってなさいw 滅多に行かない俺の聖域を汚すなw」
マモル「帰ったらHPチェックしようっと♪」
307 :@1:2011/12/11(日) 20:46:04.97 ID:YlIXDQLr0
帰宅後 俺は早速HPを見て在籍表をチェックした
俺「これじゃあ解らないな....顔全く出てないしコメントもない....お店グッジョブ♪」
ただ俺も馬鹿じゃない随分と反省した
それはそれは反省したよ
「お前は散々傍で見てきたし 聞いてきた側の人間じゃねえかよww
酒飲んで酔っ払った中での出来事だ
今なら冷静になれるだろ??
な〜に、のめり込んでるんだよ!!
やめとけ!やめとけ!」
。。ああ....わかっちゃいるよ...わかっちゃね....まあ酒も入ってるしね。。。
ずーっと寝るまでチュンリーの事を考えていたかも
そしてテンテンの事も少し頭の中で.....
この日 宙ぶらりんで中途半端な「肉欲」と「恋心」を抱え俺は眠りについた翌朝になっても。。
結局止めるのは無理だったな。。あの時は。。
308 :@1:2011/12/11(日) 20:47:49.23 ID:YlIXDQLr0
それから3日後 俺はまたお店に親指発信していた...w
そして前回とは別のホテルで待機して時間通りにドアのノック音が。。
開けると満面の笑みのチュンリーが居た
一言だけ交わし直ぐに熱烈な&%$#をして もう俺はノックアウトされていた。。
2回目はもうマッサなど無かった.....時間目一杯....
紳士の娯楽なんて口が裂けてもいえねええええ!!!!
この日 彼女は本名の下の名前と親族からの呼ばれ方を教えてくれた
俺「へえ可愛いい呼ばれ方に名前だね●●か、これから俺もそう呼びたいいい?」
チュンリー「うん」
俺はチュンリーの出身をあえて聞かずにいた、
家族構成もだ
そういった事は.... なんとなく... .聞きたくなかったんだ.... そして結婚や彼氏の有無もだ.....
完璧にこの部屋の中だけの関係として留めようと必死になっていただから電話番号やメルアドはコチラからは聞かずにいた
だが、、
チュンリー「あなた、、すぐ来てくれた嬉しいです」
「電話番号教えますいいですか?私他の人にはないよ、もっと話したいよ」
俺「......いや.....嬉しいけどやめておくよ...俺...駄目だわゴメンね」
チュンリー「...そう...大丈夫!....あなたといると幸せです安心します。。」
この子は毎日何人にこの言葉を言ってるんだ。。。。
解っちゃいるけど。。解っちゃいるけど。。。。
というやつだな,,,,,,,,
続きはWEBで!なんて展開ならまだマシだわな....
タカシに言ったら....なんて言われるかな....
310 :@1:2011/12/11(日) 20:50:38.38 ID:YlIXDQLr0
初回同様ホテルを出るまで熱烈な&%$#は続いた
帰宅後の脳内ミーティングにて
「マズイよ、マズイよ...ラオシーお前マズイよ.... どうなってんの....
それ肉欲に溺れてるだけじゃねえの??
好きだの恋だのじゃあ無いだろ?
単に久しぶりに女性を抱いて
お前が勘違いしてるだけだから,,,,
しかも今回ロングで入りやがって!
モロに見え見えじゃねえかw
見ているこっちが恥ずかしいぜ!」
うん解ってる....完全に俺...チュンリーの体に溺れてるわ.........その部分は認める....
ただそれだけでは....ない....んだぜ。。
と思うんだよな....
「haaa?何が見えるお前に?
あの子の何が見えるよ?w
ええ??」
.....ああ.....今は....見えんわな.....向こうは仕事の中での出来事だしな....
「先に進んでどうしたいのよ?え?客に徹する事出来ないなら近づかないこったな!」
「これだから30辺りの中途半端な金と自由を持ってる男は手間が掛かるぜ! 出直してきな!!!」
いやあ..まあ.......中途半端でスンマセン.......俺先生...
ただ この日以降他の客との事を考えると市中引き回しの刑にでもなったかのような...辛さと...突き刺すような胸の痛みで...
......タカシ。。お前は。。本当に本当に辛かっただろうな.. .
胃腸炎に10円ハゲか....ブラザー決定だろうか.....
311 :@1:2011/12/11(日) 20:53:58.53 ID:YlIXDQLr0
テンテンの時とは感情の持ち方が違う、そりゃあHしちゃってるし...もう比べようもない訳で。。。
そして脳内ミーティングも全く意味をなさず。。また数日後に....3回目.....
店員「はい●です、ああ!!ラオシー様ですか!いつも有難うございます!いつも....チュンリー...さんをご指名されて...いましたよね??」
俺「(すげーなもう覚えてるのかよ...)ああそうです,,今日はチュンリーさんどうですか?」
店員「ははは...大丈夫ですよ〜!ww ホテルに入りましたらお電話下さい!」
俺「...ああ。はい。。(・・・・鴨だな。。ああもう俺・・これ俗に言う鴨ってやつだな。。。。)」
電話切った後裏で店員同士くっそ笑ってるんだろうなあああああ ちっくしょうおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!
。。。。ああ〜早く会いたい....
312 :@1:2011/12/11(日) 20:55:21.28 ID:YlIXDQLr0
そして2回目と同じホテルで待機しチュンリーはやってきた
解説はもう要らないだろう?同じだ.....幅は広がったがな。。。fuuuuuu
&%$#の後
チュンリー「わたし好きな人居ました、中国に凄く大好きな人今でも少し..忘れられないです..」
俺「そうか、付き合ってたの?」、チュンリー頷く「どうして別れたの?」
チュンリー「..ああ私の浮気です...でもあの時は仕方なかった。。。。」
俺「.....仕方なかったか......すごく怒ったでしょ?彼」
思考が....これは.....まさか...
チュンリー「わたしの事今でも恨んでるね。。もう一生会えないね。。」
彼女は彼氏の親友と浮気したんだろう、彼子は彼女と親友を同時に失った訳だ昔の俺に...その彼氏が少しダブった。。。。
313 :@1:2011/12/11(日) 20:58:09.54 ID:YlIXDQLr0
チュンリーはこの先も中国に帰って暮らすつもりは無いという
何処の出身かは聞いてないので知らないが この日一つ話の流れの中である事が起こる
何の話をしていたか全く覚えていないが。。
中国語について話していたんだと思うきっと。。
「ニンクイシン? あなたの姓はなんですか?」
という会話になった
その際チュンリーは
「わたしは●ですよ。。..ッあ?!」と言い両手で口を塞ぎ
「しまった!」という顔をしている
数秒手で口を塞ぎ固まって黙っているんだ
俺は「しまった」というそのリアクションの意味が全く解らずにいた
俺「どうしたの?大丈夫?●っていうんだね?じゃあこないだ教えてくれた下の名前と合わせて●●●っていうんだね?へえ〜」
チュンリーはため息ついて観念したかの様に
チュンリー「ああ、、内緒ですよ、、あなただけ、、ホントにあなただけ、、、誰も知らないよ、、」
「お客さんも誰も知らない.....ホントだよ....」
俺「何が?名前知ってるのが?」
チュンリー「そう。。お店の子の名前も皆知らないよ常識よ。。」
俺「はあ、、(そんなに重要かな??よくわからんな残念そうにしてるのが。。)」
ただここからのチュンリーは何かが違った..&%$#が違うんだ.....
おい、、、お、、、ちょ、、、、&%$#
なんだ,,,さっきまでと違う......
フルネームを知るとこんなボーナスステージが待ってるのか風俗って.....
誰かこれわかる人いるかな?教えてほしいわw
俺「?え?何?何が大丈夫?(近い!!wwヤバイww紳士モード紳士モード....)」
チュンリー「ああ..今日あなた初めてだけどタイプね好きね 安心します」
俺「うほ?ども。。」
チュンリー「Hしたいかもよ。。する?」
俺「............... ................................ ..........................................
..................ふうう................... ..........................................
..........................いただきます...... ........................」
しゃあないじゃん!しゃあないじゃん!!
そりゃあ〜しゃあないじゃん!!!!
紳士の娯楽がああああああああああ..........俺の紳士の娯楽があああああああ
.
俺「ふうううううう.............」
チュンリー「あなた何処に住んでる?」
俺「●●だよ、解る?」
チュンリー「ああ、、知らないね、、私●●だよ」
俺「近いね、お店の寮?」
チュンリー「うん、友達と一緒に暮らしてます」
俺「....ああ,...友達も同じ店で働いてるんだ?...」
........色々と思い出す....
チュンリー「そう、あなたまた会いたいね。。ホント会いたいね」
もうね。。ごめんなさい。。俺。。リミッター外れてしまった...............
302 :@1:2011/12/11(日) 20:18:36.62 ID:YlIXDQLr0
部屋を出てエレベーターを待つ間もエレベーターの中でも まあ想像通りというか...&%$#
俺は脳天からやられてしまったんだ。。
正に溺れるだな..
1階玄関口でマモルと女の子にばったり遭遇
マモル「っよ、帰るか」
俺「ああ、行こうか」
女の子二人と別れて駅に歩き出した
マモル「お前すげー可愛いね!あの子何ていう名前?」
俺「教えないw」
マモル「はあ??いいじゃん教えろよ!今度指名してみたいなマジでw」
俺「お前は乱交SMなりソープなりあるだろw そっち行ってなさいw 滅多に行かない俺の聖域を汚すなw」
マモル「帰ったらHPチェックしようっと♪」
307 :@1:2011/12/11(日) 20:46:04.97 ID:YlIXDQLr0
帰宅後 俺は早速HPを見て在籍表をチェックした
俺「これじゃあ解らないな....顔全く出てないしコメントもない....お店グッジョブ♪」
ただ俺も馬鹿じゃない随分と反省した
それはそれは反省したよ
「お前は散々傍で見てきたし 聞いてきた側の人間じゃねえかよww
酒飲んで酔っ払った中での出来事だ
今なら冷静になれるだろ??
な〜に、のめり込んでるんだよ!!
やめとけ!やめとけ!」
。。ああ....わかっちゃいるよ...わかっちゃね....まあ酒も入ってるしね。。。
ずーっと寝るまでチュンリーの事を考えていたかも
そしてテンテンの事も少し頭の中で.....
この日 宙ぶらりんで中途半端な「肉欲」と「恋心」を抱え俺は眠りについた翌朝になっても。。
結局止めるのは無理だったな。。あの時は。。
308 :@1:2011/12/11(日) 20:47:49.23 ID:YlIXDQLr0
それから3日後 俺はまたお店に親指発信していた...w
そして前回とは別のホテルで待機して時間通りにドアのノック音が。。
開けると満面の笑みのチュンリーが居た
一言だけ交わし直ぐに熱烈な&%$#をして もう俺はノックアウトされていた。。
2回目はもうマッサなど無かった.....時間目一杯....
紳士の娯楽なんて口が裂けてもいえねええええ!!!!
この日 彼女は本名の下の名前と親族からの呼ばれ方を教えてくれた
俺「へえ可愛いい呼ばれ方に名前だね●●か、これから俺もそう呼びたいいい?」
チュンリー「うん」
俺はチュンリーの出身をあえて聞かずにいた、
家族構成もだ
そういった事は.... なんとなく... .聞きたくなかったんだ.... そして結婚や彼氏の有無もだ.....
完璧にこの部屋の中だけの関係として留めようと必死になっていただから電話番号やメルアドはコチラからは聞かずにいた
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チュンリー「あなた、、すぐ来てくれた嬉しいです」
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俺「......いや.....嬉しいけどやめておくよ...俺...駄目だわゴメンね」
チュンリー「...そう...大丈夫!....あなたといると幸せです安心します。。」
この子は毎日何人にこの言葉を言ってるんだ。。。。
解っちゃいるけど。。解っちゃいるけど。。。。
というやつだな,,,,,,,,
続きはWEBで!なんて展開ならまだマシだわな....
タカシに言ったら....なんて言われるかな....
310 :@1:2011/12/11(日) 20:50:38.38 ID:YlIXDQLr0
初回同様ホテルを出るまで熱烈な&%$#は続いた
帰宅後の脳内ミーティングにて
「マズイよ、マズイよ...ラオシーお前マズイよ.... どうなってんの....
それ肉欲に溺れてるだけじゃねえの??
好きだの恋だのじゃあ無いだろ?
単に久しぶりに女性を抱いて
お前が勘違いしてるだけだから,,,,
しかも今回ロングで入りやがって!
モロに見え見えじゃねえかw
見ているこっちが恥ずかしいぜ!」
うん解ってる....完全に俺...チュンリーの体に溺れてるわ.........その部分は認める....
ただそれだけでは....ない....んだぜ。。
と思うんだよな....
「haaa?何が見えるお前に?
あの子の何が見えるよ?w
ええ??」
.....ああ.....今は....見えんわな.....向こうは仕事の中での出来事だしな....
「先に進んでどうしたいのよ?え?客に徹する事出来ないなら近づかないこったな!」
「これだから30辺りの中途半端な金と自由を持ってる男は手間が掛かるぜ! 出直してきな!!!」
いやあ..まあ.......中途半端でスンマセン.......俺先生...
ただ この日以降他の客との事を考えると市中引き回しの刑にでもなったかのような...辛さと...突き刺すような胸の痛みで...
......タカシ。。お前は。。本当に本当に辛かっただろうな.. .
胃腸炎に10円ハゲか....ブラザー決定だろうか.....
311 :@1:2011/12/11(日) 20:53:58.53 ID:YlIXDQLr0
テンテンの時とは感情の持ち方が違う、そりゃあHしちゃってるし...もう比べようもない訳で。。。
そして脳内ミーティングも全く意味をなさず。。また数日後に....3回目.....
店員「はい●です、ああ!!ラオシー様ですか!いつも有難うございます!いつも....チュンリー...さんをご指名されて...いましたよね??」
俺「(すげーなもう覚えてるのかよ...)ああそうです,,今日はチュンリーさんどうですか?」
店員「ははは...大丈夫ですよ〜!ww ホテルに入りましたらお電話下さい!」
俺「...ああ。はい。。(・・・・鴨だな。。ああもう俺・・これ俗に言う鴨ってやつだな。。。。)」
電話切った後裏で店員同士くっそ笑ってるんだろうなあああああ ちっくしょうおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!
。。。。ああ〜早く会いたい....
312 :@1:2011/12/11(日) 20:55:21.28 ID:YlIXDQLr0
そして2回目と同じホテルで待機しチュンリーはやってきた
解説はもう要らないだろう?同じだ.....幅は広がったがな。。。fuuuuuu
&%$#の後
チュンリー「わたし好きな人居ました、中国に凄く大好きな人今でも少し..忘れられないです..」
俺「そうか、付き合ってたの?」、チュンリー頷く「どうして別れたの?」
チュンリー「..ああ私の浮気です...でもあの時は仕方なかった。。。。」
俺「.....仕方なかったか......すごく怒ったでしょ?彼」
思考が....これは.....まさか...
チュンリー「わたしの事今でも恨んでるね。。もう一生会えないね。。」
彼女は彼氏の親友と浮気したんだろう、彼子は彼女と親友を同時に失った訳だ昔の俺に...その彼氏が少しダブった。。。。
313 :@1:2011/12/11(日) 20:58:09.54 ID:YlIXDQLr0
チュンリーはこの先も中国に帰って暮らすつもりは無いという
何処の出身かは聞いてないので知らないが この日一つ話の流れの中である事が起こる
何の話をしていたか全く覚えていないが。。
中国語について話していたんだと思うきっと。。
「ニンクイシン? あなたの姓はなんですか?」
という会話になった
その際チュンリーは
「わたしは●ですよ。。..ッあ?!」と言い両手で口を塞ぎ
「しまった!」という顔をしている
数秒手で口を塞ぎ固まって黙っているんだ
俺は「しまった」というそのリアクションの意味が全く解らずにいた
俺「どうしたの?大丈夫?●っていうんだね?じゃあこないだ教えてくれた下の名前と合わせて●●●っていうんだね?へえ〜」
チュンリーはため息ついて観念したかの様に
チュンリー「ああ、、内緒ですよ、、あなただけ、、ホントにあなただけ、、、誰も知らないよ、、」
「お客さんも誰も知らない.....ホントだよ....」
俺「何が?名前知ってるのが?」
チュンリー「そう。。お店の子の名前も皆知らないよ常識よ。。」
俺「はあ、、(そんなに重要かな??よくわからんな残念そうにしてるのが。。)」
ただここからのチュンリーは何かが違った..&%$#が違うんだ.....
おい、、、お、、、ちょ、、、、&%$#
なんだ,,,さっきまでと違う......
フルネームを知るとこんなボーナスステージが待ってるのか風俗って.....
誰かこれわかる人いるかな?教えてほしいわw
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