汚嫁と不倫した間男の調査で犯罪行為が発覚。それをネタに徹底的に復讐を遂行した。
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715 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 13:53:17.68.net
小さいだの、早いだのってことかwww
そこんとこ聞きたいなー、そして間男pgrしたいwwww
733 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:12:15.38.net
A美がヒートアップした部分です。
「あんた、女は抱けば満足するとでも思ってるの??」
「強引にでもすれば喜ぶとでも思ってるの??」
「仕事で疲れてる時に演技するのが辛いって気づかない??」
「感じてるのか演技の区別も出来ないんでしょ!」
「臭い○○ポで迫って来るな!!シャワーくらい浴びろ!」
「俺さんは凄い良かった!あんたとは月とスッポン!!」
直接的な表現のとこは省きました。
こんな感じだけど、誤解があるといけないので言うけど、俺、この時点では、まだA美としてないから。
734 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 14:14:30.26.net
>>733
そもそも何でA美と間男は付き合ってたの?そこん所って書いてたっけ?
737 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:18:56.36.net
>>734
聞いてないけど、確かA美の会社の子会社が間男の会社だったはず。
特に重要じゃないと思ったから書かなかった。すまん
じゃあ続き
俺「間男、ちょっと座れ、俺との約束覚えてるな?」
間男「約束?」
俺「弁事務所での約束だよ、お前次第だって約束したよな?」
「借りた金の事は、お前の両親は知ってるのか?」
「そもそも最初から返す気無かったな?」
「2か月前のお前じゃお金の都合は出来ないはずだ!」
A美「やっぱり返す気無かったんだ・・」
間男「そんな事はない・・ちゃんと返そうと思ってた・・」
俺「じゃあいつ返す?って言うか3日だけ待つ。今度の水曜までに全額返しに来い」
間男「3日?待て!それは無理だ!3日間では用意出来ない」
俺「3日間じゃないだろ、借りてからは2か月経ってる」
「水曜の夜にお前の実家に連絡する、弁事務所での約束もなしにする」
「一切の譲歩はしない。わかったら帰れ!」
「お前、口約束の意味わかってるか?俺の気が変われば意味ないんだぞ」
「それと、お前が飲んでるビール、A美がなけなしの金で買った物だ」
「しっかり味わって、残すなよ」
ビールを残したまま帰ろうとしたので、飲んで帰るように言った。
ビールを全部飲み、間男はとぼとぼと退散して行った。
その直後、間男実家へ連絡し、事情を話し、間男に50万貸すように話を付けた。
弁事務所での約束は今の所破る気はないので、単に脅しだったんだけどね。
742 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:24:14.97.net
A美は途中から会話の内容が理解出来なかったらしく、半分空気になってたかも。
A美「約束って何?私にも関係ある事?」
俺「あぁ、わかんなくていいよ、全然関係ないし、あいつの両親との約束だから」
A美「凄いね・・私パニくったのに簡単に撃退したし・・」
俺「嘘ついて生きてる奴なんて怖くないよ、嘘がバレたら終わりじゃん」
A美「なんか耳が痛い・・私も同じなんだよね・・」
俺「過去がそうでも問題は今だろ?今もあの男と同じになりたいの?」
A美「絶対なりたくない・・もうあんな生活には戻りたくない・・」
俺「じゃあ、戻らなければいいじゃん、じゃあ帰るね」
「それとドア開ける時は、ちゃんと相手確認してチェーンロック忘れないで」
A美「帰るの?泊って行かないの?・・いいよ泊っても・・」
俺「明日仕事あるしね、また連絡するよ、じゃ!」
それからは、A美からは結構頻繁にメールが来た。まぁどうでもいいような会話なんだけどね。
で、約束の水曜になった。
A美からのメールで夜お金を届けに来るそうなので、来て欲しいとの事だったので、行く事にした。
夜9時過ぎに間男がやってきた。
俺「来たねー、ちゃんと持って来た?」
間男「これで文句ないだろ」
俺「あんた自分の立場わかってる?あんまり人舐めんなよ!本気で怒らせたいか!」
「あんたが望むなら、お互い徹底的に地獄見るか??」
「俺は覚悟出来てるぞ!あんたは出来てんのか?」
「まず謝るのが先じゃないのか?」
間男「・・すみません・・」
俺「数えて、ちゃんとある?あったらメモでもいいから領収書書いて」←A美に封筒を渡した
A美「・・うん・・ある・・」
俺「もうA美の周りうろうろするな!いいな!これ持って帰れ」←手書きの領収書を渡した
間男とぼとぼと帰って行った。
なんかほんとに落ちて行ってるって感じだったね。
743 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 14:28:30.10.net
間男みてーな小悪党ってタチわるいよな。この手のクソヤロウって結構いるんだよな。
741 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 14:23:21.92.net
>>737
A美もそんな状況で間男にビールなんか出すなよ④
745 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:29:34.75.net
>>737
その部分は書いてないけど、勝手に飲んだらしい
続き
A美は なんかホッとしたようだった。
これで俺への借金もなくなるしホッとするのも当然かな。
その場で貸した40万と財布に入れた2万と返して来た。
勿論受け取った。
まぁこれでA美と付き合う理由も無くなったし、条件は白紙のはずだったんだけど、A美から意外な一言。
俺「これで付き合う理由もなくなったね(笑)短かったね(笑)」
A美「まだ半年経ってないよ・・ちゃんと約束守る・・」
俺「もうその必要ないよ」
A美「私の事嫌い?」
ちょっと意外な言葉にビックリしたが、理由を説明した。
俺の目的は、間男を追い詰める事だったし、その為に利用した事、馬鹿げてるけど、元嫁を取られた仕返しにA美と付き合えば間男に同じ仕返しが出来ると考えてた事を話した。
A美と会ったのは偶然だけど、利用しただけだった。
それと今回の借金の件で目的も達成されたと思ってる事も話した。
もう間男はA美には近づかないと思ったし、間男がA美に近づかない以上、俺がA美と付き合っても間男にはダメージないしね。
そしたら、更に意外な一言が返って来た。
A美「それだったらまだだよ・・だってしてないもん」
俺「もうする必要ないでしょ」
A美「お願い!約束通り半年でいいから!」
俺「俺と付き合うメリットは何もないんじゃない?」
A美「そんな事ない・・一緒にいると、ちゃんとしなきゃって思う」
「そういうのって大事だと思う」
俺「良いけど、俺はまだやる事があるから傷つくかも知れないよ」
「関係者の女とかまだ会わなきゃいけないし・・それでもいいの?」
A美「うん・・全然平気・・あなたは嘘つかないと思う・・」
こんな感じで押し切られて継続になってしまった。まぁ半年って言っても短いしね。
でも何もしない自身ない
750 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:38:03.77.net
後回しになったが、俺にはこっちが本題。
元嫁友なんだけど、良い方法が思いつかない。
とりあえず、元嫁友と話して考える事にした。
元嫁友マンションの近くのファミレスで会ったが、かなりやつれた感じで、なんか見てられなかった。
再度、間男への気持ちを確認したが、変わってなく今でも会いたいとの事だった。
仕方がないので、早々に行動に出た。
間男に連絡し呼び出した。
元嫁友には部屋で待っているように指示して間男と2人で話した。
元嫁友の事を聞いてみた。
間男「もう切れてるし終わってる」
俺「そんな事が通るとでも思ってるのか?」
間男「どういう意味だ」
俺「おまえ、元嫁友に手術させたな?隠せると思うなよ」
間男「そこまで喋ったのか・・・」
俺「バカか・・写真撮られてたんだよ、興信所に」
「で、どうするつもりなんだ?」
間男「もう終わった話しだ」
俺「おまえの両親は、もう1人孫が産まれるはずだった事を知ってるのか?」
間男「知るわけないだろ!絶対に言うな!頼む・・言わないでくれ・・」
俺「じゃあ責任取れ、きっちりな!」
間男「責任?金か?」
俺「金よりもっと大事な責任の取り方があるだろ!」
間男「待て!それは無理だ・・出来ない・・」
俺「何で?もうお前に残ってる女は元嫁友しかいないぞ」
間男「無理なんだ・・親にも借金があるし責任を取っても生活が出来ない・・」
「今の収入だけじゃ無理なんだ・・だから責任は取れない・・」
確かに、慰謝料は全額親からの借金だし、責任取って結婚しても生活は出来ないだろう。
そこで間男に意思を確認してみた。
小さいだの、早いだのってことかwww
そこんとこ聞きたいなー、そして間男pgrしたいwwww
733 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:12:15.38.net
A美がヒートアップした部分です。
「あんた、女は抱けば満足するとでも思ってるの??」
「強引にでもすれば喜ぶとでも思ってるの??」
「仕事で疲れてる時に演技するのが辛いって気づかない??」
「感じてるのか演技の区別も出来ないんでしょ!」
「臭い○○ポで迫って来るな!!シャワーくらい浴びろ!」
「俺さんは凄い良かった!あんたとは月とスッポン!!」
直接的な表現のとこは省きました。
こんな感じだけど、誤解があるといけないので言うけど、俺、この時点では、まだA美としてないから。
734 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 14:14:30.26.net
>>733
そもそも何でA美と間男は付き合ってたの?そこん所って書いてたっけ?
737 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:18:56.36.net
>>734
聞いてないけど、確かA美の会社の子会社が間男の会社だったはず。
特に重要じゃないと思ったから書かなかった。すまん
じゃあ続き
俺「間男、ちょっと座れ、俺との約束覚えてるな?」
間男「約束?」
俺「弁事務所での約束だよ、お前次第だって約束したよな?」
「借りた金の事は、お前の両親は知ってるのか?」
「そもそも最初から返す気無かったな?」
「2か月前のお前じゃお金の都合は出来ないはずだ!」
A美「やっぱり返す気無かったんだ・・」
間男「そんな事はない・・ちゃんと返そうと思ってた・・」
俺「じゃあいつ返す?って言うか3日だけ待つ。今度の水曜までに全額返しに来い」
間男「3日?待て!それは無理だ!3日間では用意出来ない」
俺「3日間じゃないだろ、借りてからは2か月経ってる」
「水曜の夜にお前の実家に連絡する、弁事務所での約束もなしにする」
「一切の譲歩はしない。わかったら帰れ!」
「お前、口約束の意味わかってるか?俺の気が変われば意味ないんだぞ」
「それと、お前が飲んでるビール、A美がなけなしの金で買った物だ」
「しっかり味わって、残すなよ」
ビールを残したまま帰ろうとしたので、飲んで帰るように言った。
ビールを全部飲み、間男はとぼとぼと退散して行った。
その直後、間男実家へ連絡し、事情を話し、間男に50万貸すように話を付けた。
弁事務所での約束は今の所破る気はないので、単に脅しだったんだけどね。
742 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:24:14.97.net
A美は途中から会話の内容が理解出来なかったらしく、半分空気になってたかも。
A美「約束って何?私にも関係ある事?」
俺「あぁ、わかんなくていいよ、全然関係ないし、あいつの両親との約束だから」
A美「凄いね・・私パニくったのに簡単に撃退したし・・」
俺「嘘ついて生きてる奴なんて怖くないよ、嘘がバレたら終わりじゃん」
A美「なんか耳が痛い・・私も同じなんだよね・・」
俺「過去がそうでも問題は今だろ?今もあの男と同じになりたいの?」
A美「絶対なりたくない・・もうあんな生活には戻りたくない・・」
俺「じゃあ、戻らなければいいじゃん、じゃあ帰るね」
「それとドア開ける時は、ちゃんと相手確認してチェーンロック忘れないで」
A美「帰るの?泊って行かないの?・・いいよ泊っても・・」
俺「明日仕事あるしね、また連絡するよ、じゃ!」
それからは、A美からは結構頻繁にメールが来た。まぁどうでもいいような会話なんだけどね。
で、約束の水曜になった。
A美からのメールで夜お金を届けに来るそうなので、来て欲しいとの事だったので、行く事にした。
夜9時過ぎに間男がやってきた。
俺「来たねー、ちゃんと持って来た?」
間男「これで文句ないだろ」
俺「あんた自分の立場わかってる?あんまり人舐めんなよ!本気で怒らせたいか!」
「あんたが望むなら、お互い徹底的に地獄見るか??」
「俺は覚悟出来てるぞ!あんたは出来てんのか?」
「まず謝るのが先じゃないのか?」
間男「・・すみません・・」
俺「数えて、ちゃんとある?あったらメモでもいいから領収書書いて」←A美に封筒を渡した
A美「・・うん・・ある・・」
俺「もうA美の周りうろうろするな!いいな!これ持って帰れ」←手書きの領収書を渡した
間男とぼとぼと帰って行った。
なんかほんとに落ちて行ってるって感じだったね。
743 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 14:28:30.10.net
間男みてーな小悪党ってタチわるいよな。この手のクソヤロウって結構いるんだよな。
741 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 14:23:21.92.net
>>737
A美もそんな状況で間男にビールなんか出すなよ④
745 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:29:34.75.net
>>737
その部分は書いてないけど、勝手に飲んだらしい
続き
A美は なんかホッとしたようだった。
これで俺への借金もなくなるしホッとするのも当然かな。
その場で貸した40万と財布に入れた2万と返して来た。
勿論受け取った。
まぁこれでA美と付き合う理由も無くなったし、条件は白紙のはずだったんだけど、A美から意外な一言。
俺「これで付き合う理由もなくなったね(笑)短かったね(笑)」
A美「まだ半年経ってないよ・・ちゃんと約束守る・・」
俺「もうその必要ないよ」
A美「私の事嫌い?」
ちょっと意外な言葉にビックリしたが、理由を説明した。
俺の目的は、間男を追い詰める事だったし、その為に利用した事、馬鹿げてるけど、元嫁を取られた仕返しにA美と付き合えば間男に同じ仕返しが出来ると考えてた事を話した。
A美と会ったのは偶然だけど、利用しただけだった。
それと今回の借金の件で目的も達成されたと思ってる事も話した。
もう間男はA美には近づかないと思ったし、間男がA美に近づかない以上、俺がA美と付き合っても間男にはダメージないしね。
そしたら、更に意外な一言が返って来た。
A美「それだったらまだだよ・・だってしてないもん」
俺「もうする必要ないでしょ」
A美「お願い!約束通り半年でいいから!」
俺「俺と付き合うメリットは何もないんじゃない?」
A美「そんな事ない・・一緒にいると、ちゃんとしなきゃって思う」
「そういうのって大事だと思う」
俺「良いけど、俺はまだやる事があるから傷つくかも知れないよ」
「関係者の女とかまだ会わなきゃいけないし・・それでもいいの?」
A美「うん・・全然平気・・あなたは嘘つかないと思う・・」
こんな感じで押し切られて継続になってしまった。まぁ半年って言っても短いしね。
でも何もしない自身ない
750 :94 ◆xgSWdejH02 :2014/12/13(土) 14:38:03.77.net
後回しになったが、俺にはこっちが本題。
元嫁友なんだけど、良い方法が思いつかない。
とりあえず、元嫁友と話して考える事にした。
元嫁友マンションの近くのファミレスで会ったが、かなりやつれた感じで、なんか見てられなかった。
再度、間男への気持ちを確認したが、変わってなく今でも会いたいとの事だった。
仕方がないので、早々に行動に出た。
間男に連絡し呼び出した。
元嫁友には部屋で待っているように指示して間男と2人で話した。
元嫁友の事を聞いてみた。
間男「もう切れてるし終わってる」
俺「そんな事が通るとでも思ってるのか?」
間男「どういう意味だ」
俺「おまえ、元嫁友に手術させたな?隠せると思うなよ」
間男「そこまで喋ったのか・・・」
俺「バカか・・写真撮られてたんだよ、興信所に」
「で、どうするつもりなんだ?」
間男「もう終わった話しだ」
俺「おまえの両親は、もう1人孫が産まれるはずだった事を知ってるのか?」
間男「知るわけないだろ!絶対に言うな!頼む・・言わないでくれ・・」
俺「じゃあ責任取れ、きっちりな!」
間男「責任?金か?」
俺「金よりもっと大事な責任の取り方があるだろ!」
間男「待て!それは無理だ・・出来ない・・」
俺「何で?もうお前に残ってる女は元嫁友しかいないぞ」
間男「無理なんだ・・親にも借金があるし責任を取っても生活が出来ない・・」
「今の収入だけじゃ無理なんだ・・だから責任は取れない・・」
確かに、慰謝料は全額親からの借金だし、責任取って結婚しても生活は出来ないだろう。
そこで間男に意思を確認してみた。
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