周りがビッチすぎてビビった話をする
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953 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/05(火) 21:55:29.66 ID:tbf3001y
ドド「○○(ハゲ)さんは、もう一人の女の人(ノッチ)とはお別れしたんですか?」
ドドリア、言ってやったわよ(`・∀・´)イシシ
ハゲ→Σ(゚д゚|||)
ハゲ「お・・・おう、当たり前じゃないか」
一気に冷や汗←× 脂汗←○ をかいたハゲ。頭皮が詰まるから落ち着け。
F「やだわドドリアさん、別れたに決まってるじゃない、私を選んでくれたんだから♪」
おぬしに聞いてはおらぬ。黙るがいい。
ドド「どうやって別れたんですか?あの人、キツそうな人だったし」
ハゲは、「もういいじゃないか」という目で訴えている。
が、やめぬ。やめるわけがない。
ハゲ「まあ、色々あったけど、円満にな」
ほう、円満とな。
954 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/05(火) 22:06:52.54 ID:tbf3001y
ドド「私あの人(ノッチ)と、よくそこら辺で会いますよ」
ちなみにその相方のハイパー貞子ともね((((|||゚Д゚))))
F「私とバッタリ会ったら、どんな顔してくるかしらね」
ドド「○○(ハゲ)さんとFさんの事聞いてきたらどうします?」
ハゲ→((((;゚Д゚))))
F「いいわよ、上手くやってるって伝えてくれればww」
ドド「了解です」
ハゲ「バカだな、放っておけばいいんだよ、相手にしなくても」
キョドるなハゲめ。余計にキモい。( ´;゚;ё;゚;)キモー
F「○○(ハゲ)、この先私だけって誓ってくれたし♪」
そういえば、Fさんもでしたよね、と言いそうになってしまった。危ない危ない。ハゲは今までFさんが他と遊びまくってる事知らないんだった。
・・・何だか色々面倒くさいなヽ(`Д´)ノ
955 :おさかなくわえた名無しさん:2012/06/05(火) 23:55:50.84 ID:mOFA135O
>>954
ドドリアさんGJ!
読んでて妙にスカッとしたよ。ハゲが焦るとこ面白い。
960 :おさかなくわえた名無しさん:2012/06/06(水) 14:47:49.83 ID:cF+QW+ax
ひょっとしてドドさんはキョンキョン似?
961 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 19:39:02.18 ID:523KIVBk
>>960さん、ワタスはキョンキョンには似ていませぬ。
よって、「キョンキョンがギョンギョン」は謎のまま。ハゲに聞きたくもない。
・・・鬼キョン、少し痩せました?
K「○○(鬼キョン)、痩せた?」←やっぱり気付くよね。
鬼キョン「わかった?でも、5キロくらいだよ?」
5キロ痩せただけでも、確実にかわいさは増している。。。
K「あれだけ痩せる事無理って言ってたのに、どうしたのよ」
鬼キョン「えへへ♪新しく彼氏できたんだ♪」
(;´Д`)やっぱりねー
鬼キョン「私、いい人ができそう・できると痩せるのよね」
・・・恋の力ってやつですかい?
962 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 19:46:14.99 ID:523KIVBk
鬼キョン「だけどね、彼氏できてしばらくすると、また太るwww」
(゜д゜)
鬼キョン「安心&幸せ太り?www」←おぬし、なぜにそんなに明るい(゚∀゚ ;)
鬼キョン「ほら、前に言ったじゃない?痩せていたら、人生もっと変わっていたって」
K「ああ、言ってたねー」
確かに、確実にもっと変わっていただろうね。だって、かわいすぎるもん。
鬼キョン「でも、どんな人生だったとしても、今の旦那と知り合いたいな」
(゜д゜)
・・・:(;゙゚''ω゚''):
何だ、凄く胸にジーンと来た言葉だったが・・・
鬼キョン「遊ぶのはやめないけどwww」
グッときて損したヽ(`Д´)ノ
963 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 19:54:07.03 ID:523KIVBk
鬼キョン「でもさ、本当に食べても太らない人が羨ましいよ」
K「だけど、やっぱり太る人はそれなりに食べてると思うよ」
鬼キョン「あー・・・私、炭水化物大好物だしねww」
炭水化物は基本ですよね(゚∀゚ )
鬼キョン「とにかく米が大好きなの!一回に米三合食べる事できるよ」
Σ(゚д゚|||)米三合!?
鬼キョン「しかも、漬物とかなくても、塩かけただけで食べられるwwお湯かけただけでもww」
(゜д゜)スゲー
K「それを気を付けなきゃ」
鬼キョン「この先イケメンと付き合えないってなれば、痩せる努力するかもwww」
・・・あなたはいくらでも男つきますもんね。。
964 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 20:41:53.31 ID:523KIVBk
そんな・・・そんな事を言っていた鬼キョンでした。。。
それが・・・まさかの出来事が。。。
K「信じ・・・られない」
酷く悲しんでいたKさん。ええ、ビッチなんて、信じてはいけませんよ。信じるものではないですよ。そもそも。何を信じていたのかも謎ですが(;´Д`)
・・・鬼キョンが、逃亡しました。
俗に言う「駆け落ち」です(・∀・)/
相手は・・・誰かって?!
965 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 20:47:34.06 ID:523KIVBk
(゜д゜)
ドド「え・・・?もう一度言ってくれますか?」
K「○○(鬼キョン)が・・・駆け落ちしたの」
Σ(゚д゚|||)・・・カケオチ?!
そ、そげな言葉、ドラマでしか聞いた事がなかったアルよ(・∀・;)
ドド「え・・・誰・・・とですか?」
K「義理の弟と」
(゜д゜)
ぎ・・・義理の弟?!
ナンダッテー!!((((;゚Д゚))))
966 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 20:59:47.51 ID:523KIVBk
以下、Kさんから聞いた話。↓
鬼キョンの旦那の妹が結婚。
*****妹旦那スペック*****
背の低いもこみち(Kさん情報)・30歳
結婚したばかり・子供なし
メモ・オリーブオイルは苦手
***********************
鬼キョンは、もこみちのファン。
↓
義理の妹が彼氏としてミニもこを連れて来る。
↓
その時からすでに、お気に入りだった模様。←ミニもこを初めて見た時にビビッと。
↓
結婚し、ミニもこが義理の弟に。
↓
家族ぐるみの付き合いの中で、どうにかして接近。
↓
お互いこっそり上手く関係を持っていく。←この辺で、鬼キョンが痩せたっぽい。(>>961)
967 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 21:08:40.98 ID:523KIVBk
あ・・・あーた・・・あんなに言ってたじゃない。。
「旦那以上に理解してくれる人いない」
「愛しているのは旦那だけ」
「どんな人生だったとしても、今の旦那と知り合いたい」
・・・って!!ヽ(TДT)ノ
何だってんだYO!!結局はそうなっちまうのかYO!!
以下聞いた話の続き↓
鬼キョンの旦那は夜勤がある。
↓
夜勤の時に、自宅にて愛し合っていた模様。
↓
ある日、旦那が夜勤から帰って来ると、荷物と共に、鬼キョンの姿がない。
↓
次の日、妹から鬼キョン旦那に連絡。←妹旦那が帰って来ないと。
↓
その結果、二人して駆け落ちしたと発覚。
969 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 21:29:11.87 ID:523KIVBk
ドド「・・・(-Д-)」
K「もう・・・言葉が出て来ないよね・・・」
ドド「その状況・・・物凄く修羅場ですよね・・・きっと」
K「うん、私、○○(鬼キョン)と仲良くなってから、旦那(鬼キョンの)とも仲良くさせてもらっていたんだ」
ドド「そうなんですか・・・」
K「で、旦那(鬼キョンの)から連絡があったってわけ」
ドド「へえ・・・」
K「前に言っていたんだよね、義理の弟が凄くタイプだって。まさか本気だったなんて」
((((;゚Д゚))))
ドド「旦那(鬼キョンの)さんも妹さんも・・・発狂なんてレベルじゃないですね。。」
K「ねー、一体何考えてるのか!!でもまあ、お互い子供がいなかっただけ救いだよね。。」
まあ、それだけはね。。。(T_T)
972 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 21:45:22.66 ID:523KIVBk
鬼キョンが愛の逃避行してからしばらくして、Kさんとランチ。
鬼キョンについて、語り合った。
K「あれだけ旦那一番って言っていたのにねー・・・」
K「どれだけ遊んでも、家庭を壊す事はしないと思っていたけど・・・」
ドド「・・・でも、結局それほど旦那さんを愛していなかったって事じゃないですかね?」
K「え?」
ドド「旦那が一番って、結局都合がいい人だっただけって事なんじゃ?前に、総合的に一番って言っていたし」
K「ああ・・・」
ドド「自分の事を理解してくれて、愛してくれて、外見も好みだけれども、結局簡単に捨ててしまったし」
K「そう言われればそうだね・・・」
ドド「簡単に愛してるとか言いますけど、違いますよね?」
K「そうね・・・」
Kさん・・・愛は深いものですよね。。ビッチが口にする愛なんて・・・なんてモロい・・・(T∀T)
-------------------------
ドド「○○(ハゲ)さんは、もう一人の女の人(ノッチ)とはお別れしたんですか?」
ドドリア、言ってやったわよ(`・∀・´)イシシ
ハゲ→Σ(゚д゚|||)
ハゲ「お・・・おう、当たり前じゃないか」
一気に冷や汗←× 脂汗←○ をかいたハゲ。頭皮が詰まるから落ち着け。
F「やだわドドリアさん、別れたに決まってるじゃない、私を選んでくれたんだから♪」
おぬしに聞いてはおらぬ。黙るがいい。
ドド「どうやって別れたんですか?あの人、キツそうな人だったし」
ハゲは、「もういいじゃないか」という目で訴えている。
が、やめぬ。やめるわけがない。
ハゲ「まあ、色々あったけど、円満にな」
ほう、円満とな。
954 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/05(火) 22:06:52.54 ID:tbf3001y
ドド「私あの人(ノッチ)と、よくそこら辺で会いますよ」
ちなみにその相方のハイパー貞子ともね((((|||゚Д゚))))
F「私とバッタリ会ったら、どんな顔してくるかしらね」
ドド「○○(ハゲ)さんとFさんの事聞いてきたらどうします?」
ハゲ→((((;゚Д゚))))
F「いいわよ、上手くやってるって伝えてくれればww」
ドド「了解です」
ハゲ「バカだな、放っておけばいいんだよ、相手にしなくても」
キョドるなハゲめ。余計にキモい。( ´;゚;ё;゚;)キモー
F「○○(ハゲ)、この先私だけって誓ってくれたし♪」
そういえば、Fさんもでしたよね、と言いそうになってしまった。危ない危ない。ハゲは今までFさんが他と遊びまくってる事知らないんだった。
・・・何だか色々面倒くさいなヽ(`Д´)ノ
955 :おさかなくわえた名無しさん:2012/06/05(火) 23:55:50.84 ID:mOFA135O
>>954
ドドリアさんGJ!
読んでて妙にスカッとしたよ。ハゲが焦るとこ面白い。
960 :おさかなくわえた名無しさん:2012/06/06(水) 14:47:49.83 ID:cF+QW+ax
ひょっとしてドドさんはキョンキョン似?
961 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 19:39:02.18 ID:523KIVBk
>>960さん、ワタスはキョンキョンには似ていませぬ。
よって、「キョンキョンがギョンギョン」は謎のまま。ハゲに聞きたくもない。
・・・鬼キョン、少し痩せました?
K「○○(鬼キョン)、痩せた?」←やっぱり気付くよね。
鬼キョン「わかった?でも、5キロくらいだよ?」
5キロ痩せただけでも、確実にかわいさは増している。。。
K「あれだけ痩せる事無理って言ってたのに、どうしたのよ」
鬼キョン「えへへ♪新しく彼氏できたんだ♪」
(;´Д`)やっぱりねー
鬼キョン「私、いい人ができそう・できると痩せるのよね」
・・・恋の力ってやつですかい?
962 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 19:46:14.99 ID:523KIVBk
鬼キョン「だけどね、彼氏できてしばらくすると、また太るwww」
(゜д゜)
鬼キョン「安心&幸せ太り?www」←おぬし、なぜにそんなに明るい(゚∀゚ ;)
鬼キョン「ほら、前に言ったじゃない?痩せていたら、人生もっと変わっていたって」
K「ああ、言ってたねー」
確かに、確実にもっと変わっていただろうね。だって、かわいすぎるもん。
鬼キョン「でも、どんな人生だったとしても、今の旦那と知り合いたいな」
(゜д゜)
・・・:(;゙゚''ω゚''):
何だ、凄く胸にジーンと来た言葉だったが・・・
鬼キョン「遊ぶのはやめないけどwww」
グッときて損したヽ(`Д´)ノ
963 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 19:54:07.03 ID:523KIVBk
鬼キョン「でもさ、本当に食べても太らない人が羨ましいよ」
K「だけど、やっぱり太る人はそれなりに食べてると思うよ」
鬼キョン「あー・・・私、炭水化物大好物だしねww」
炭水化物は基本ですよね(゚∀゚ )
鬼キョン「とにかく米が大好きなの!一回に米三合食べる事できるよ」
Σ(゚д゚|||)米三合!?
鬼キョン「しかも、漬物とかなくても、塩かけただけで食べられるwwお湯かけただけでもww」
(゜д゜)スゲー
K「それを気を付けなきゃ」
鬼キョン「この先イケメンと付き合えないってなれば、痩せる努力するかもwww」
・・・あなたはいくらでも男つきますもんね。。
964 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 20:41:53.31 ID:523KIVBk
そんな・・・そんな事を言っていた鬼キョンでした。。。
それが・・・まさかの出来事が。。。
K「信じ・・・られない」
酷く悲しんでいたKさん。ええ、ビッチなんて、信じてはいけませんよ。信じるものではないですよ。そもそも。何を信じていたのかも謎ですが(;´Д`)
・・・鬼キョンが、逃亡しました。
俗に言う「駆け落ち」です(・∀・)/
相手は・・・誰かって?!
965 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 20:47:34.06 ID:523KIVBk
(゜д゜)
ドド「え・・・?もう一度言ってくれますか?」
K「○○(鬼キョン)が・・・駆け落ちしたの」
Σ(゚д゚|||)・・・カケオチ?!
そ、そげな言葉、ドラマでしか聞いた事がなかったアルよ(・∀・;)
ドド「え・・・誰・・・とですか?」
K「義理の弟と」
(゜д゜)
ぎ・・・義理の弟?!
ナンダッテー!!((((;゚Д゚))))
966 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 20:59:47.51 ID:523KIVBk
以下、Kさんから聞いた話。↓
鬼キョンの旦那の妹が結婚。
*****妹旦那スペック*****
背の低いもこみち(Kさん情報)・30歳
結婚したばかり・子供なし
メモ・オリーブオイルは苦手
***********************
鬼キョンは、もこみちのファン。
↓
義理の妹が彼氏としてミニもこを連れて来る。
↓
その時からすでに、お気に入りだった模様。←ミニもこを初めて見た時にビビッと。
↓
結婚し、ミニもこが義理の弟に。
↓
家族ぐるみの付き合いの中で、どうにかして接近。
↓
お互いこっそり上手く関係を持っていく。←この辺で、鬼キョンが痩せたっぽい。(>>961)
967 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 21:08:40.98 ID:523KIVBk
あ・・・あーた・・・あんなに言ってたじゃない。。
「旦那以上に理解してくれる人いない」
「愛しているのは旦那だけ」
「どんな人生だったとしても、今の旦那と知り合いたい」
・・・って!!ヽ(TДT)ノ
何だってんだYO!!結局はそうなっちまうのかYO!!
以下聞いた話の続き↓
鬼キョンの旦那は夜勤がある。
↓
夜勤の時に、自宅にて愛し合っていた模様。
↓
ある日、旦那が夜勤から帰って来ると、荷物と共に、鬼キョンの姿がない。
↓
次の日、妹から鬼キョン旦那に連絡。←妹旦那が帰って来ないと。
↓
その結果、二人して駆け落ちしたと発覚。
969 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 21:29:11.87 ID:523KIVBk
ドド「・・・(-Д-)」
K「もう・・・言葉が出て来ないよね・・・」
ドド「その状況・・・物凄く修羅場ですよね・・・きっと」
K「うん、私、○○(鬼キョン)と仲良くなってから、旦那(鬼キョンの)とも仲良くさせてもらっていたんだ」
ドド「そうなんですか・・・」
K「で、旦那(鬼キョンの)から連絡があったってわけ」
ドド「へえ・・・」
K「前に言っていたんだよね、義理の弟が凄くタイプだって。まさか本気だったなんて」
((((;゚Д゚))))
ドド「旦那(鬼キョンの)さんも妹さんも・・・発狂なんてレベルじゃないですね。。」
K「ねー、一体何考えてるのか!!でもまあ、お互い子供がいなかっただけ救いだよね。。」
まあ、それだけはね。。。(T_T)
972 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/06/06(水) 21:45:22.66 ID:523KIVBk
鬼キョンが愛の逃避行してからしばらくして、Kさんとランチ。
鬼キョンについて、語り合った。
K「あれだけ旦那一番って言っていたのにねー・・・」
K「どれだけ遊んでも、家庭を壊す事はしないと思っていたけど・・・」
ドド「・・・でも、結局それほど旦那さんを愛していなかったって事じゃないですかね?」
K「え?」
ドド「旦那が一番って、結局都合がいい人だっただけって事なんじゃ?前に、総合的に一番って言っていたし」
K「ああ・・・」
ドド「自分の事を理解してくれて、愛してくれて、外見も好みだけれども、結局簡単に捨ててしまったし」
K「そう言われればそうだね・・・」
ドド「簡単に愛してるとか言いますけど、違いますよね?」
K「そうね・・・」
Kさん・・・愛は深いものですよね。。ビッチが口にする愛なんて・・・なんてモロい・・・(T∀T)
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