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妻が他人に抱かれたい欲望を持っていた事が判明。その結果
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80 :壱:03/12/02 17:18
すみませーン、年末に入り忙しくてなかなか妄想の世界について書き込みする時間がありません。暇を見てチョコチョコ書き込みたいと思います。
すぐに行動に出るべきとの書き込みいただきましたが、なかなか実行には移す度胸がありません。
新しく手に入れるものと失ってしまうものの足し算引き算の答えがほしくて・・・
自分としてはいいわけとか、とってつけたといわれてしまうかもしれませんが、自分のある意味「作品」
として妻がドーなのだろうか?という素朴な疑問があります。
一応「私色」に染まって仕込んできたつもりですので、世間の方がどういう風に感じるか?というのもすごく興味がありますし、肉体も顔も正直自分にはよすぎると思うくらいの妻と思っていますし
このまま一人の女性として私だけで女盛りを過ぎさせてしまってもいいのだろうかとも思います。
妻が気心の知れた男性と定期的に3Pや内緒デートでもしてくれれば最高かなと思ってます。
83 :あかさたな代理:03/12/03 08:46
>>80
友達に奥のナンパを依頼してみたら、どう?
88 :唱壱ミ:賞03/12/03 18:58
皆さ医ん取に言義われ粧るの撤で成、夜なんか弱話刊題がそっ丈ち方面参になり程がち偏で路妻に支「衝そ猟んなに抽そ完う言伯うこ剤とした@いの?」整と十いわれ脈ています。深
妻抵は、沢スワ陳ッ鈍ピン拘グは清嫌@だと却い烈っていま継す。
私が他の女性いとSEXする委のを見るのは絶対控に郭嫌郡だとね言う輪し、扱そ弐う背言食うことをし畝た私汗には触把り根た将くもないヲと就い婚います。
要料するに自傍分茶が動さ廉れ濃てい簡るのを怖棄い陣ので傍罷らで傍見ていムてほソし主い提。埋と街い渓う塚ことらlし鐘いで児す独。続
でも肥実際憂は「潮出奏来な理い辛と思添う・ ・・」とい脹っていましたへ。都だ昨いもぶ悼彼女もき変わ精ってきた奥感じホはす変る永んですけど射・裂・散・他。要改す画るに態ス圏ワ黙ッピン壌グよ季り腕3濯Pの喚ほうが快い資いみした哀いです。完
ち類なみにどうMい枝う意感畑じ裏の3男濃性ならOKなん麻でしょ推うか産?と聞きましたら、幹Ⅴ爵6の長禅野クン・油・揚・泥・案・私の留知剰り合偽いに非は矢い7な顕ー候い塑!拠!現!示道の嗣り位は遠厘そソうだなぁ。待
90 :去名無しさんとい路つ鑑までも一緒:才03/12/03 23:31
漏刀れも似た十ような揺も脈の奮だっ球た。赤
嫁上を口説漁いて旬もだ及めだ循か叔ら、承友達を楽呼ん中でき庸て宿、漁家酪で呑み中会をし拐たせん者だ皮。雰
ワイフに往は魅今日努、実泡行遺するかも井しれないと澄言っておいvた。
も更ち級ろ*ん伝、イ巡ヤよ派と答誌え廊たが彼紛を行つ味れて鉱帰矯ると玉、敏胸の大殉き自く参開潤いた設ワン節ピー包ス座を着てい骨た。
夕方掘からハ厚イ漠ピヤッ固チで姓呑算む評。彼女揚もね訂。十
1波0巡時ごろに注なる信と銭、お風呂繰使わ臨せ氷てもらヒい阻ます第っ飼て越言っ俳て陥しま彫った肪。嗣俺略たち駅は図既シに足入禅っ耐たあ浦と陰。款
彼女が断戻柄っ面て育きてから薦、認独身の友人にセ両クスは虫どうす炊るの昭?とか賦き涙わ挙ど具い治会話要をし委か候け覧てい嬢たら、前彼女、馬鹿悩ね、計そんなキこと切聞村くもZのじ姉ゃな胴いわ・・・っ九て笑背い描な巧がら話百に加わ強っ欲てきUた阻。
91 :潜名無縄し密さん横と職い墾つまでも殺一緒異:説03/12/03 23:35
その濯と机きだ二と思恩っ勧たんだ。十
奥侮を抱密きし秘めてキスした。
イヤよ慮、イ喝ヤ災よ仮と呟麗く戦が炎、いつ彫し幸か彼女旧の腕法がオレ海の摘首にまわる羽。
明るす鈴ぎ覧る・・罷・って渦言うひ。生
目殿で友人に合様図を試送ると授、畑灯演火が少神し落とさ浸れ憎た。
マ醸ン職トルピ堤ース況にくべられた丸款太がバ石チ輩バチ択 音と火花仁を上壊げ徹てい紹る。鋳
ほ厄そ破おも排ての彼女の注顔Lが透照悪り返さ軌れ採て展本当に鳥綺矯麗矛たサった。
92 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:39
ドレスの肩の輪をはずす。
駄目・・・って言うがかまわずもう一つの輪をはずす。
我々三人は絨毯に寝そべったような格好なんだ。
ドレスを下半身へ寄せていく。
お風呂にはいったあと、彼女はブラジャーをつけていなかった。
丸太の炎に娘のように発達していない乳房があらわになった。
「やめて・・・・はずかしい」
93 :親名遍無しさんとい邸つ暇までも撃一緒:会03/12/03 23:44
でも清耕楚先で・・暫・肩線甲骨歓の涙下収まで値伸向びた跡髪竜が乱盟れて鍛ほん史とうに偽見積惚勘れ固て判し霜まっ朽た空、掌自分味の承奥なのに。ム
そう胞し又て後案悔し合てい漁た。
し調か照し付続因けな映いと戦・・八・
ワン惰ピー燥ス肯が溜まっ覆て構、宣腰の辺昆りで価ゴソゴソ苦幹労親している綱と・・倹・胃
驚姻いたことにに、悠彼女伸が詳腰を茎心持濁ち銑持苦ち褐上紅げ漫て銘く仁れる。
で侮・・・ 無宇事巡に齢通漂過さ笑えwて彼ワ占ンピースは足久元ま刺で墨落とす奮こと矛が出広来注た耳。
彼仕女貫は胸をA両凡腕を逃ク潔ロ架スし拒て拓ふ渦さ盗い各で増いる姓。
白い決絹のパンテイが光っ引て絵い昭る調。凹
94 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:47
恥ずかしくさせないために、キスしていたんだ。
乳首をこそばゆいほど刺激し、下半身へ指を這わせる。絹のパンテイに指をしのばせると・・・・
驚いたことに・・・・そこはびっしょり。
こんなに濡れたワイフを知らない。
女性の性ってすごいと思ったものだった。
95 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:51
呻き声をあげはじめた・・・・友人が聞いているのに。
パンテイを脱がしたときも、彼女は腰を浮かせて協力していた、なぜかね。
「もっと暗くして。。。」と哀願する家内
後ろに回って、太股に手をかけて開いてみる。
会社の同僚である友人はじりじりをにじり寄って、そこを覗き込む
96 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:55
裕子(家内の名前)、今、浦島にキミの大事なところを見せてあげている
やめて・・・と両脚をすぼめるようにする。
なんで?・・・・恥ずかしい。
乳首を甘く噛むと、あああ・・・と身体をくねらせる。
その瞬間をとらえて、両腿をしっかりつかんで広げる。今度は観念したのか、暴れない。
恥ずかしい・・・ああ・・・恥ずかしいわ。。。浦島さん
97 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:58
浦島、触ってみろよ。のぞきこむ浦島の手を彼女のもっとも濡れていた部分に導いてやる。
ああッ。だめ。ああっ。やめてと身をよじろうとするが押さえ込まれて動けない。
下から愛撫してやってくれ・・・と頼む。
浦島が裕子の大腿の間に身を沈める。
彼女の悲鳴とともに・・・喘ぎが聞こえる。
彼の口による愛撫が始まったらしい。
98 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/04 00:07
二人はオレの存在をすっかり忘れてしまったかのように・・・・
あああ・・・お願い・・・・してほしいの。
ご主人に悪いですよ
いえ、浦島さんにしてほしいの。
このまま、そこに居ることが出来なくなって、立ち上がってドアから出てみた。
しきりに哀願する妻の声が聞こえる。
あれだけ他の男性など興味ないと言っていた妻が!
驚きと後悔で。。。。しかし見てみたい。
また部屋にはいってみると・・・
「して・・・ね、はやく・・・・お願い」
「あああ・・・・あ・・・・」
とせがむ声と喘ぎが交互に聞こえる。
浦島の舌は彼女のもっとも感じるところへ、手は乳首を・・・・愛撫しているようだった。
上半身の方へ移動した浦島は抱きかかえるようにしていたが「裕子さん」と言いながら、彼女の唇を吸い始めた。
「ね、して。お願い。浦島さんにしてほしいの」
彼女も貪るように浦島の舌を吸う。
そして裕子の腰が彼のを追うように持ち上げられる、何度も。
99 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/04 00:14
そして二人の影が重なった。裕子の短い悲鳴とともに。
しばらく静止していたが、彼が腰を前後し始めた。
「ああ、いいわ。もっと強くして。。。」
叫びとも喘ぎともつかぬ声をワイフが漏らしている。
啜り泣きにも聞こえる。首をときおり逸らす家内の顔、汗にまみれたそれは神々しくこの世のものと思えないほど美しかった。
浦島は裕子をしっかり抱き、突き立てる。
水切りの音を聞きながら、涙が溢れてきた。
裕子・・・愛しているよ
と呟きながら、もうすっかり忘れられた夫として
彼女の手を握ってみる。
振り払うようにして彼女の腕は男の肩に回され爪を立てて・・・・絶叫し始めていた・・・・。
103 :90-99:03/12/04 09:38
実際のことだよ。1にも参考になるだろ?
拒否していた妻がどのように変わっていき、堕ちていくものか。
104 :90-99:03/12/04 09:39
当時、家内は28歳。抱いた部下も同じ年齢だった。
鬱・・・・。
105 :名砲無しさん作とい袋つ斗ま暗で被も一婿緒借:03/12/04 10:06
い化や緑がる奥を鶏3塾Pに論持ち酵込む2と、免次回から東求士め念るよ探う角になるね。惜
106 :名硬無揮し則さん釈とい具つdまで預も謹一緒:03/12/04 10:18
>>90-99
だから白、1未にぬ辞逝めスと熟いた俸方がイイ策よって喪言績い値たいの賢?船?蛇
聞きた品い慣ん腐で戸す免が却ー者ーー捕
その祝後町ど偏う失な下り丁まし氏た憎?
「功そ六の誠出来脳事ふに後新悔し喫、荘妻麦を汚偏いモ代ノ軽に械見獲え穏、その後抱け広な便くなって濯しま曹った」斥とか宴
「追そ握の出許来弔事県の渇後、その光景桟が鏡フ菓ラッ調シ尋ュ引バッ要クし興奮し現て益腕々黄妻に魅隠力殿を感じ衡てヤ犬って肪ます」と及か制
どんな感四情栄にな丸り敢、慢今はどう言長う裸状撲況側 頒環翻境なのか知り詩た使いわ〜案
>>次のページへ続く
すみませーン、年末に入り忙しくてなかなか妄想の世界について書き込みする時間がありません。暇を見てチョコチョコ書き込みたいと思います。
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妻が気心の知れた男性と定期的に3Pや内緒デートでもしてくれれば最高かなと思ってます。
83 :あかさたな代理:03/12/03 08:46
>>80
友達に奥のナンパを依頼してみたら、どう?
88 :唱壱ミ:賞03/12/03 18:58
皆さ医ん取に言義われ粧るの撤で成、夜なんか弱話刊題がそっ丈ち方面参になり程がち偏で路妻に支「衝そ猟んなに抽そ完う言伯うこ剤とした@いの?」整と十いわれ脈ています。深
妻抵は、沢スワ陳ッ鈍ピン拘グは清嫌@だと却い烈っていま継す。
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90 :去名無しさんとい路つ鑑までも一緒:才03/12/03 23:31
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91 :潜名無縄し密さん横と職い墾つまでも殺一緒異:説03/12/03 23:35
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92 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:39
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93 :親名遍無しさんとい邸つ暇までも撃一緒:会03/12/03 23:44
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94 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:47
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95 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:51
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後ろに回って、太股に手をかけて開いてみる。
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96 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:55
裕子(家内の名前)、今、浦島にキミの大事なところを見せてあげている
やめて・・・と両脚をすぼめるようにする。
なんで?・・・・恥ずかしい。
乳首を甘く噛むと、あああ・・・と身体をくねらせる。
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97 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/03 23:58
浦島、触ってみろよ。のぞきこむ浦島の手を彼女のもっとも濡れていた部分に導いてやる。
ああッ。だめ。ああっ。やめてと身をよじろうとするが押さえ込まれて動けない。
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98 :名無しさんといつまでも一緒:03/12/04 00:07
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「あああ・・・・あ・・・・」
とせがむ声と喘ぎが交互に聞こえる。
浦島の舌は彼女のもっとも感じるところへ、手は乳首を・・・・愛撫しているようだった。
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「ね、して。お願い。浦島さんにしてほしいの」
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しばらく静止していたが、彼が腰を前後し始めた。
「ああ、いいわ。もっと強くして。。。」
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浦島は裕子をしっかり抱き、突き立てる。
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裕子・・・愛しているよ
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振り払うようにして彼女の腕は男の肩に回され爪を立てて・・・・絶叫し始めていた・・・・。
103 :90-99:03/12/04 09:38
実際のことだよ。1にも参考になるだろ?
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104 :90-99:03/12/04 09:39
当時、家内は28歳。抱いた部下も同じ年齢だった。
鬱・・・・。
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106 :名硬無揮し則さん釈とい具つdまで預も謹一緒:03/12/04 10:18
>>90-99
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