中学時代の仲間でかけがえのない人が出来た話
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356 :846:05/03/13 03:17:32 ID:A6Onm8YN
だけど、違和感が無いわけでは無かった。お客さんになったような気分だった。
わがままな気がしたが、その気持は抑えられなかった。
そして、花火大会は もどかしい気持のままで終わった。
久志とミカちゃんが何かコソコソと話しをしていた。この後の予定を話していたのだろうか?直美ちゃんと高志のこの後が気になり、遠慮した俺は早めに帰った。
帰りにスーパーで買い物してると、直美ちゃんと高志に出くわしてしまった。
「よう!デートか?」
思わず言ってしまった。
「おう、ちょっとスーパーでデートだw」
これだ、こんな会話を待っていた。
「それはそれは、お前センス無いな。いい夜景が見えるとこ教えてやるから行けw」
俺も冗談を飛ばした。
「えー?どこどこ?」
直美ちゃんものってきてくれた。
「唐揚げと大学イモ食べながら、夜景見物かぁ。いいねぇ〜w」
3人で大笑いしたところで別れた。とても気持ちよかった。
突然、胸に詰まっていた物が無くなって、テンションが上がった。
家に帰ると、姉も花火大会に行ったらしく浴衣を着ていた。
「おー、似合うぞ!綺麗だ!」と姉を褒めて、部屋に入った。
しかし、上がったテンションをどうすることも出来ず、久しぶりに走ってみることにした。
レーシングブーツと革ツナギを出して。
脊椎プロテクターを装着した。
その出で立ちで、2時まで待った。
今考えると そんな格好して部屋で時間を待つ自分に笑える。しかもヘルメットを被っていたので尚更。
つづく
358 :774RR:05/03/13 03:22:00 ID:QMqhJ9bk
>>846
うぅ、恋の方は好転しそうに無いか。
乙です
359 :774RR:05/03/13 03:25:34 ID:MBF/O3fd
けっこう、残酷だよな。
361 :774RR:05/03/13 04:13:05 ID:PWgzEvOf
>>846
悲しいなぁ・・
花火大会で五人でいるのに孤独を感じるかぁ・・
半泣きしてしまった゜(ノд`)゜。
421 :846:05/03/16 00:02:31 ID:psWiZQPg
>>356からの続き
ふと時間を確かめると、もう朝の4時半になっていた。仕事のことをすっかり忘れていた。
急ぎ家に帰り着替えて仕事に出た。
なんだか、心が何かに満たされて、とても充実感があった。
仕事に力が入ったのは言うまでもない。
いつも以上に仕事がはかどった。
そして、あの日の事があった以前の自分に戻っていた。
クヨクヨ考えずにとにかく仕事に没頭しよう、そう思うようになっていた。
それから、3週間くらいは彼らと、毎週恒例の行事をしていた。
海にも行き、外でバーベキューをしたりした。
でも、やっぱり俺だけが少し浮いているような感じがしないでもなかった。
しかし、そんな彼らを見守り続けて行こう。そう思えばあまり心に障ることはなかった。
そして、仕事の話も普通にするようになっていた。
とにかく、その時が一番最高の時期だったと思う。
何もかもが楽しくて仕方がなかった。
しかし、直美ちゃんがあまり来なくなっていた。
少し寂しい気もしたが、楽しかったのであまり気にすることは無かった。
そして、お盆になった。
誰かが同窓会の算段をしていたらしくて、町の山の方にあるロッジを借りていた。
当日、懐かしい友人らが集まった。もちろん、いつもの面々も集まっていた。
みんな、酒を がぶがぶと浴びるように飲んでいたし、煙草もプカプカ吸っていた。
俺は酒も飲めないし、煙草もあまり吸えないから、焼きそばとおでんを食べていた。
飲んでもいないのに気持ち悪くなり、外の空気を吸気しに、外へ出た。
つづく
今仕事終わって帰ってきました。春が近づき、かなり仕事が忙しくなってきました。
空けることは多くなると思いますが、宜しくおつき合い願います。
ちょっと風呂入って飯食ってきます。
424 :846:05/03/16 01:52:49 ID:psWiZQPg
外へ出ると、数組の男女が何かを語り合っていた。
邪魔かな、と思い坂道を登って景色のよく見えるところへ行った。
ゆっくりと柵に腰を下ろして吐き気を耐えた。
少しして吐き気がおさまった。
またロッジに入ると、酔いつぶれた人や眠くて寝てる人が、場所を占拠して足の踏み場が無かった。
一人座って、ウーロン茶を飲んでいた。
肩を叩かれた。直美ちゃんが後ろに立っていた。
顔が真っ赤になっていた。
「ねぇ、ビール飲まないの?美味しいよ」と言われたが、苦笑いして断った。
かなり酔っているらしく、目がうつろだった。
「ウーロン茶!?子供の飲み物だよそれ!」と言われたが、飲まなかった。
直美ちゃんは早くも、コップ4杯目を空けようとしていた。
「飲み過ぎだって。あまり無理したらダメだって」と、なだめたりしたが無視してゴクゴクと音を立てて飲んでいた。
こういうのを見ると美味そうに見えるけど、飲んだ後の事を考えるとやはり、飲めない。
「ちょ、外行こう外!」そして、無理矢理俺の手を引っ張って外に連れ出した。
中で話をしていた連中が、俺をからかった。
「いいチャンスだと思って、変な気起こすなよ!」
そんなことは とうてい出来ない。
「ほら!ほら!橋見えるよ橋!」そう言って、夜景を指さして一人笑っていた。
俺は と言うと、それに合わせてただ頷くだけだった。
「ねぇ、あんたアルコール入ってないよね?」
そう言うと、俺の胸ポケットに手を突っ込んで車のキーを取り出した。
「その辺ちょっと回ってこよう!ぐるぐる」
そう言われて、無理矢理車まで連れて行かれた。
つづく
469 :846:05/03/19 01:49:53 ID:EVa4GWzY
>>424からの続き
取りあえず車に乗り、その辺をドライブした。
高志という存在がありながら、こんなことをしていいのだろうか?と考えた。
けど、別に俺から誘った訳ではないから、別にいいだろうと、自分を納得させた。
「あんまり遠くには行かないで戻るから」と、一応断ったが、「私がいいって言うまで」と一刀された。
「ねぇ、まだ気にしてる?」と、聞かれた。
思い当たる節が色々ありすぎて、何のことだか分からなかった。
「何のこと?」と聞くと、直美ちゃんは少し笑って答えた。
「私にふられたこと」
まさか、そんなことを聞かれるとは思わなかったので、びっくりした。
「当然と言えば、当然の結果だったと思うけど、自分の心の中では ちょっとだけ自信があったよ。けど、そんな自信持ってた事が すごく情けなかったけど・・・。」
素直に思っていたことを話したが、直美ちゃんは、「そっかぁ・・・。」と一言だけ言って、黙ってしまった。
緊張で喉が渇いてきた。自動販売機の脇に車を止めた。
「何か飲む?」と聞いても返事は無かった。寝ていた。
起こさずに、お茶を二つ買ってまた車を走らせた。
「私寝てた!?」と、直美ちゃんは突然叫んだ。
「ちょっと、車どこかに止めて。風にあたりたい・・」
飲み過ぎのツケが回ってきたようだった。
少し先に、広い路側帯があるのを知っていたので、そこに車を止めた。
「はぁ、飲み過ぎた」そう、言いながら直美ちゃんは外へ出た。
つづく
470 :846:05/03/19 02:12:30 ID:EVa4GWzY
俺は何となく、ガードレールに寄りかかって、下にある川を見ていた。
特に何かを思って、川を見たわけではなくて間を持たせるために、わざと川に何かあるかのように見ていた。
後ろから、直美ちゃんが抱きついてきてガードレールの外へ落ちそうになった。
「おい、ちょっと・・・」と言ったが、咄嗟だったから、体が硬直してしまった。
「ねぇ、高志より あんたのこと好きになっちゃった・・・」
そんなことを言われても、まともに答えを返せるわけが無かった。
「高志とは別れたのか?」
そそう言いながら、直美ちゃんの腕を解いて後ろを向いた。
「別れてない」
そう言うと、しゃがみ込んでしまった。
「だったら、俺にこんなことしないほうがいいと思うけど・・・」
なんだか、悲しさと怒りが入り交じったような気持になり、すぐにこの場から逃げたくなっていた。
「高志のことは嫌いじゃないけど、私はやっぱりあんたのことのほうが好き」
俺は、自分の顔が何故か怒りに歪んでいるのに気付いて、直美ちゃんに背を向けた。
「そんなこと言われても・・・」
なるべく、怒っていないかのように喋った。
はっきり言って、嬉しくなかったが恥ずかしいことに、少しだけ嬉しかった。
「ねぇ、だめ? 」
しゃがみ込んだまま、話を続けようとしていた。
「飲み過ぎだって。早く酔い覚ませよ」と、言いながら直美ちゃんを立たせて車に乗せた。
そして、そのままロッジに着くまで寝ていた。
ロッジの中では、また復活した連中が酒盛りを始めていた。
高志は他の連中らと、下のダムに肝試しをしに行ったらしい。
彼がいなくて本当に良かった・・・。そう思いつつ、直美ちゃんを背負って二階のベットのあるところに寝かせてきた。
つづく
だけど、違和感が無いわけでは無かった。お客さんになったような気分だった。
わがままな気がしたが、その気持は抑えられなかった。
そして、花火大会は もどかしい気持のままで終わった。
久志とミカちゃんが何かコソコソと話しをしていた。この後の予定を話していたのだろうか?直美ちゃんと高志のこの後が気になり、遠慮した俺は早めに帰った。
帰りにスーパーで買い物してると、直美ちゃんと高志に出くわしてしまった。
「よう!デートか?」
思わず言ってしまった。
「おう、ちょっとスーパーでデートだw」
これだ、こんな会話を待っていた。
「それはそれは、お前センス無いな。いい夜景が見えるとこ教えてやるから行けw」
俺も冗談を飛ばした。
「えー?どこどこ?」
直美ちゃんものってきてくれた。
「唐揚げと大学イモ食べながら、夜景見物かぁ。いいねぇ〜w」
3人で大笑いしたところで別れた。とても気持ちよかった。
突然、胸に詰まっていた物が無くなって、テンションが上がった。
家に帰ると、姉も花火大会に行ったらしく浴衣を着ていた。
「おー、似合うぞ!綺麗だ!」と姉を褒めて、部屋に入った。
しかし、上がったテンションをどうすることも出来ず、久しぶりに走ってみることにした。
レーシングブーツと革ツナギを出して。
脊椎プロテクターを装着した。
その出で立ちで、2時まで待った。
今考えると そんな格好して部屋で時間を待つ自分に笑える。しかもヘルメットを被っていたので尚更。
つづく
358 :774RR:05/03/13 03:22:00 ID:QMqhJ9bk
>>846
うぅ、恋の方は好転しそうに無いか。
乙です
359 :774RR:05/03/13 03:25:34 ID:MBF/O3fd
けっこう、残酷だよな。
361 :774RR:05/03/13 04:13:05 ID:PWgzEvOf
>>846
悲しいなぁ・・
花火大会で五人でいるのに孤独を感じるかぁ・・
半泣きしてしまった゜(ノд`)゜。
421 :846:05/03/16 00:02:31 ID:psWiZQPg
>>356からの続き
ふと時間を確かめると、もう朝の4時半になっていた。仕事のことをすっかり忘れていた。
急ぎ家に帰り着替えて仕事に出た。
なんだか、心が何かに満たされて、とても充実感があった。
仕事に力が入ったのは言うまでもない。
いつも以上に仕事がはかどった。
そして、あの日の事があった以前の自分に戻っていた。
クヨクヨ考えずにとにかく仕事に没頭しよう、そう思うようになっていた。
それから、3週間くらいは彼らと、毎週恒例の行事をしていた。
海にも行き、外でバーベキューをしたりした。
でも、やっぱり俺だけが少し浮いているような感じがしないでもなかった。
しかし、そんな彼らを見守り続けて行こう。そう思えばあまり心に障ることはなかった。
そして、仕事の話も普通にするようになっていた。
とにかく、その時が一番最高の時期だったと思う。
何もかもが楽しくて仕方がなかった。
しかし、直美ちゃんがあまり来なくなっていた。
少し寂しい気もしたが、楽しかったのであまり気にすることは無かった。
そして、お盆になった。
誰かが同窓会の算段をしていたらしくて、町の山の方にあるロッジを借りていた。
当日、懐かしい友人らが集まった。もちろん、いつもの面々も集まっていた。
みんな、酒を がぶがぶと浴びるように飲んでいたし、煙草もプカプカ吸っていた。
俺は酒も飲めないし、煙草もあまり吸えないから、焼きそばとおでんを食べていた。
飲んでもいないのに気持ち悪くなり、外の空気を吸気しに、外へ出た。
つづく
今仕事終わって帰ってきました。春が近づき、かなり仕事が忙しくなってきました。
空けることは多くなると思いますが、宜しくおつき合い願います。
ちょっと風呂入って飯食ってきます。
424 :846:05/03/16 01:52:49 ID:psWiZQPg
外へ出ると、数組の男女が何かを語り合っていた。
邪魔かな、と思い坂道を登って景色のよく見えるところへ行った。
ゆっくりと柵に腰を下ろして吐き気を耐えた。
少しして吐き気がおさまった。
またロッジに入ると、酔いつぶれた人や眠くて寝てる人が、場所を占拠して足の踏み場が無かった。
一人座って、ウーロン茶を飲んでいた。
肩を叩かれた。直美ちゃんが後ろに立っていた。
顔が真っ赤になっていた。
「ねぇ、ビール飲まないの?美味しいよ」と言われたが、苦笑いして断った。
かなり酔っているらしく、目がうつろだった。
「ウーロン茶!?子供の飲み物だよそれ!」と言われたが、飲まなかった。
直美ちゃんは早くも、コップ4杯目を空けようとしていた。
「飲み過ぎだって。あまり無理したらダメだって」と、なだめたりしたが無視してゴクゴクと音を立てて飲んでいた。
こういうのを見ると美味そうに見えるけど、飲んだ後の事を考えるとやはり、飲めない。
「ちょ、外行こう外!」そして、無理矢理俺の手を引っ張って外に連れ出した。
中で話をしていた連中が、俺をからかった。
「いいチャンスだと思って、変な気起こすなよ!」
そんなことは とうてい出来ない。
「ほら!ほら!橋見えるよ橋!」そう言って、夜景を指さして一人笑っていた。
俺は と言うと、それに合わせてただ頷くだけだった。
「ねぇ、あんたアルコール入ってないよね?」
そう言うと、俺の胸ポケットに手を突っ込んで車のキーを取り出した。
「その辺ちょっと回ってこよう!ぐるぐる」
そう言われて、無理矢理車まで連れて行かれた。
つづく
469 :846:05/03/19 01:49:53 ID:EVa4GWzY
>>424からの続き
取りあえず車に乗り、その辺をドライブした。
高志という存在がありながら、こんなことをしていいのだろうか?と考えた。
けど、別に俺から誘った訳ではないから、別にいいだろうと、自分を納得させた。
「あんまり遠くには行かないで戻るから」と、一応断ったが、「私がいいって言うまで」と一刀された。
「ねぇ、まだ気にしてる?」と、聞かれた。
思い当たる節が色々ありすぎて、何のことだか分からなかった。
「何のこと?」と聞くと、直美ちゃんは少し笑って答えた。
「私にふられたこと」
まさか、そんなことを聞かれるとは思わなかったので、びっくりした。
「当然と言えば、当然の結果だったと思うけど、自分の心の中では ちょっとだけ自信があったよ。けど、そんな自信持ってた事が すごく情けなかったけど・・・。」
素直に思っていたことを話したが、直美ちゃんは、「そっかぁ・・・。」と一言だけ言って、黙ってしまった。
緊張で喉が渇いてきた。自動販売機の脇に車を止めた。
「何か飲む?」と聞いても返事は無かった。寝ていた。
起こさずに、お茶を二つ買ってまた車を走らせた。
「私寝てた!?」と、直美ちゃんは突然叫んだ。
「ちょっと、車どこかに止めて。風にあたりたい・・」
飲み過ぎのツケが回ってきたようだった。
少し先に、広い路側帯があるのを知っていたので、そこに車を止めた。
「はぁ、飲み過ぎた」そう、言いながら直美ちゃんは外へ出た。
つづく
470 :846:05/03/19 02:12:30 ID:EVa4GWzY
俺は何となく、ガードレールに寄りかかって、下にある川を見ていた。
特に何かを思って、川を見たわけではなくて間を持たせるために、わざと川に何かあるかのように見ていた。
後ろから、直美ちゃんが抱きついてきてガードレールの外へ落ちそうになった。
「おい、ちょっと・・・」と言ったが、咄嗟だったから、体が硬直してしまった。
「ねぇ、高志より あんたのこと好きになっちゃった・・・」
そんなことを言われても、まともに答えを返せるわけが無かった。
「高志とは別れたのか?」
そそう言いながら、直美ちゃんの腕を解いて後ろを向いた。
「別れてない」
そう言うと、しゃがみ込んでしまった。
「だったら、俺にこんなことしないほうがいいと思うけど・・・」
なんだか、悲しさと怒りが入り交じったような気持になり、すぐにこの場から逃げたくなっていた。
「高志のことは嫌いじゃないけど、私はやっぱりあんたのことのほうが好き」
俺は、自分の顔が何故か怒りに歪んでいるのに気付いて、直美ちゃんに背を向けた。
「そんなこと言われても・・・」
なるべく、怒っていないかのように喋った。
はっきり言って、嬉しくなかったが恥ずかしいことに、少しだけ嬉しかった。
「ねぇ、だめ? 」
しゃがみ込んだまま、話を続けようとしていた。
「飲み過ぎだって。早く酔い覚ませよ」と、言いながら直美ちゃんを立たせて車に乗せた。
そして、そのままロッジに着くまで寝ていた。
ロッジの中では、また復活した連中が酒盛りを始めていた。
高志は他の連中らと、下のダムに肝試しをしに行ったらしい。
彼がいなくて本当に良かった・・・。そう思いつつ、直美ちゃんを背負って二階のベットのあるところに寝かせてきた。
つづく
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