妻の「自殺未遂」の理由が知りたくて、妻のノートPCを漁ったら、、、
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391 :σ ◆Kt8shXsvOIDd :2010/01/04(月) 23:06:15 ID:owDBKhFi0
しばらく悩んだあと、意を決して元妻に電話したけど繋がらなかった。
たいせつな電話だから かならずコールバックするように留守番電話に吹き込んでもコールバックしなかった。
このままでは、すぐさま離婚に向けての法的手段をとらざるを得ない、と、留守番電話に吹き込んだら、すぐにコールバックしてきた。
元妻 「私のことを受け止めてくれると思ってたのに。」
このことばは、まったく信じられなかった。
まだ、「離婚して自由になりたかったの。ありがとう。」と言ってくれた方が自分Yには理解できた。
つまり、元妻は自分Yと結婚を続け、なおかつ男遊びを黙認してもらいたかったんだ。
元妻がどんなに男と遊んでも、自分Yには、それを見ないフリをしてもらいたかったんだ。
元妻が不貞行為をあちこちに吹聴していたのは、その不貞行為を周囲に承認してもらう為だったんだろう。
自分Yは元妻に、考える時間を一ヶ月あげた。
今後、不貞行為をしないことを態度で示したならば、またやり直そう、でも、それが嫌ならば離婚しよう、という条件をつけて。
一ヶ月後に、自分Yは元妻と離婚したよ。
離婚条件の概要を以下(a)〜(c)に列挙する。
(a)公正証書に、元妻が有責配偶者である旨を記載。
(b)財産分与無しとすること。
(c)慰謝料を元妻から自分Yに支払うこと。
慰謝料も元妻に決めさせたら、名目上○○万円で実質ゼロだった。でも自分は、高額な慰謝料とかには拘らなかった。
離婚届を役所に出すときに、元妻に聞いたよ、
「自分Y以上に、お前のことを大事にしてくれる人は見つかったかい?」
392 :σ ◆Kt8shXsvOIDd :2010/01/04(月) 23:07:39 ID:owDBKhFi0
元妻は絶句して、首を横に振って俯いていたよ。
どうせ男遊びの相手は、出会い系の男達。
SEXに持ち込むために元妻をチヤホヤして、SEXに飽きれば連絡を切る、ただそれだけの存在。真面目に元妻を大事にする訳がない。
例の間男君も、ほんの3ヵ月ほどで関係を持っていただけということを自分Yは知ってしまった。
元妻や義理両親は自分Yと離婚したあとでも友人として交流することを望んでいた。
義理母は、「元妻ちゃんと離婚したあとでも、Y君が息子であることには変わりないわ」とか、ずいぶん的外れなことを言っていたが、自分Yは義理両親の養子でもなんでもないので、そんな道理の通らないことは拒絶した。
自分Yは、一切の接触と連絡とを禁ずるよう元妻と義理母に言い渡した。
自分Yは、元妻およびその家族とは、完全に縁を切りたかったんだ。
元妻へのいちばんの罰は、これまで自分Yが彼女に注いできた愛情が、そして、これからもずっと元妻に注がれるはずであった自分Yの愛情が未来永劫、完全に断ち切られること。それで充分だと思った。
経済的な面でいっても、自分Yの年収は、一千万を超えているのに対して、元妻の年収は、200万から300万円の間でしかない、義理両親の年収も似たり寄ったりだし、おそらく元妻は、自分の力で生活するだけでも厳しいはずだ。
・・・いや、出会い系の男に奢らせるだろうから、それほど厳しくないかな。(笑)
それから、元妻の姿を見たことはないし、連絡もない。
今でも、ときどきは元妻のことを思い出すけど、もう思い出す周期も ずいぶん長くなってきたし、元妻の記憶もだいぶん朧になってきた。
時間っていうのは優しいものでな、もう全てのことは過去の話として書けるようになった。
しばらく悩んだあと、意を決して元妻に電話したけど繋がらなかった。
たいせつな電話だから かならずコールバックするように留守番電話に吹き込んでもコールバックしなかった。
このままでは、すぐさま離婚に向けての法的手段をとらざるを得ない、と、留守番電話に吹き込んだら、すぐにコールバックしてきた。
元妻 「私のことを受け止めてくれると思ってたのに。」
このことばは、まったく信じられなかった。
まだ、「離婚して自由になりたかったの。ありがとう。」と言ってくれた方が自分Yには理解できた。
つまり、元妻は自分Yと結婚を続け、なおかつ男遊びを黙認してもらいたかったんだ。
元妻がどんなに男と遊んでも、自分Yには、それを見ないフリをしてもらいたかったんだ。
元妻が不貞行為をあちこちに吹聴していたのは、その不貞行為を周囲に承認してもらう為だったんだろう。
自分Yは元妻に、考える時間を一ヶ月あげた。
今後、不貞行為をしないことを態度で示したならば、またやり直そう、でも、それが嫌ならば離婚しよう、という条件をつけて。
一ヶ月後に、自分Yは元妻と離婚したよ。
離婚条件の概要を以下(a)〜(c)に列挙する。
(a)公正証書に、元妻が有責配偶者である旨を記載。
(b)財産分与無しとすること。
(c)慰謝料を元妻から自分Yに支払うこと。
慰謝料も元妻に決めさせたら、名目上○○万円で実質ゼロだった。でも自分は、高額な慰謝料とかには拘らなかった。
離婚届を役所に出すときに、元妻に聞いたよ、
「自分Y以上に、お前のことを大事にしてくれる人は見つかったかい?」
392 :σ ◆Kt8shXsvOIDd :2010/01/04(月) 23:07:39 ID:owDBKhFi0
元妻は絶句して、首を横に振って俯いていたよ。
どうせ男遊びの相手は、出会い系の男達。
SEXに持ち込むために元妻をチヤホヤして、SEXに飽きれば連絡を切る、ただそれだけの存在。真面目に元妻を大事にする訳がない。
例の間男君も、ほんの3ヵ月ほどで関係を持っていただけということを自分Yは知ってしまった。
元妻や義理両親は自分Yと離婚したあとでも友人として交流することを望んでいた。
義理母は、「元妻ちゃんと離婚したあとでも、Y君が息子であることには変わりないわ」とか、ずいぶん的外れなことを言っていたが、自分Yは義理両親の養子でもなんでもないので、そんな道理の通らないことは拒絶した。
自分Yは、一切の接触と連絡とを禁ずるよう元妻と義理母に言い渡した。
自分Yは、元妻およびその家族とは、完全に縁を切りたかったんだ。
元妻へのいちばんの罰は、これまで自分Yが彼女に注いできた愛情が、そして、これからもずっと元妻に注がれるはずであった自分Yの愛情が未来永劫、完全に断ち切られること。それで充分だと思った。
経済的な面でいっても、自分Yの年収は、一千万を超えているのに対して、元妻の年収は、200万から300万円の間でしかない、義理両親の年収も似たり寄ったりだし、おそらく元妻は、自分の力で生活するだけでも厳しいはずだ。
・・・いや、出会い系の男に奢らせるだろうから、それほど厳しくないかな。(笑)
それから、元妻の姿を見たことはないし、連絡もない。
今でも、ときどきは元妻のことを思い出すけど、もう思い出す周期も ずいぶん長くなってきたし、元妻の記憶もだいぶん朧になってきた。
時間っていうのは優しいものでな、もう全てのことは過去の話として書けるようになった。
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