俺の嫁が寝とられた時の話をしようか
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543 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:41:28。60 ID:yXX+ET150
許すとか、許さないじゃないんだよな
単純に嫁が好きなんだよな
あっちが別れたいってんなら仕方ないが、俺から別れを切り出すなんてできない。
ただ、パートナーとして歩んで行く以上、ルールとそれに違反した時の罰はあって然るべき。
そんなわけで…
まぁいいや、続き書くな
527 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:38:23。34 ID:yXX+ET150
なんのこともなく、森下君に挨拶をする。
高校の友達ということで、我々は全員年が一緒だった。
俺は飯は食わなかったが、どういうわけか三人でおしゃべりを始めてしまう。
なんというか、殺意のようなものがわかない。
もっとこう、顔を見たら殴りかかる自分も想像したんだが、リアリティがないんだよな
彼は、まぁまぁ良い大学に入り、業界では名の知れた会社で営業をやっていたそうなのだが、限界を感じたとかそういう理由で、今はバイトをしているらしい。
バイトといっても、内容はそこそこのものなので、食うには困らないらしい。
東京で昔馴染みに会えるとは思っていなかったらしく、ここ最近親しくしていたとのこと。
間違いなく、この男だ。
嫁とこの男の名古屋弁が次第に耳障りに感じられてくる。
567 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:46:09。36 ID:yXX+ET150
なんというか、途中から だんだん意地悪な気持ちが芽生えてきた。
こいつらは俺が何も知らないと思ってるんだなと。適当に誤魔化しておけばいいと。
俺がどれだけ嫁を愛してて、そのために苦労して結婚にこぎつけて、今の環境を築きあげてきたかも考えないで。
しかしまだ、どこか疑っていた。
自分が納得できる決定的証拠がない
それなら、嫁の携帯しかないよな
「ちょっとお手洗い。」
嫁の携帯はキッチンにいつも置いてある。
スッと取って、トイレに入る。
みつけた
584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:51:26。22 ID:yXX+ET150
どうも男とはあまりメールはしてなかったようだ。消しているかもしれないが。
電話番号はなかった。確かにお互い知らない方が無難だろう。
ほとんど次に会う約束程度。これだけ見たら確かに友達で通じそうだ。
あれだ
またもや上司のヘタレっぷりが爆発している。
嫁は男とセックスをしている。せまられて、仕方なくしたということだ。
どうしても話を大きくされたくなかったから仕方ないという話の流れだが、その後の展開から見ても…
一瞬、ドアをぶち破りたくなったが、トイレで一服して冷静になった。
このあたりから、2ch脳的な発想になっていく。
それこそまるで、スレを見ているような感覚。如何に相手を陥れるか。そういう方向に頭が回る。
586 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:52:28。12 ID:yXX+ET150
>>584
ちょっと分かりにくい書き方だったかも。
事の流れは、上司とのメールで把握できたということだ。
666 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:05:42。38 ID:yXX+ET150
煙草の熱を自分の感情になぞらえて、トイレで消す。
そっとトイレのドアを開けてキッチンに忍び込む。
ダイニングからの声がわずかに聞こえる。二人はこちらと反対の方向を向いている。
窓の向こうには街並みが見える
「俺、今日は適当に帰るよ。」
「そうして」
「今度また会えそうな時にメール頂戴」
「わたしたち旅行行くから」
「その後でいいからさ」
「わかったから。余計なこと言わないでね」
「最後に・・・」
「はいはい」
俺は音も立てずに立ち上がり、キッチンカウンターに肘をついて眺めて見ていた。
軽くキスをしようと二人が横を向いた時に俺に気づいた。
「どうぞ。お気になさらずに。」
669 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:06:49。68 ID:dnoxoBQ2O
>>666
うわああああああああああああああああ
670 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:03。61 ID:SOkONrXO0
>>666
ちょwww
671 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:09。14 ID:QoqigNzM0
>>666
こえええええええええええええええ
673 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:19。66 ID:hp56ps0zO
>>666
ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
674 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:27。20 ID:RjK06x5r0
うわああああああああああああおおおおおおおおおおおおおおおwwwwwww
675 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:27。81 ID:PbsSeA0D0
>>666
やるなwwwwwwwww
676 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:30。89 ID:QFROsMseO
わくわく
688 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:08:23。47 ID:Dv469A2r0
>>1・・・なんてcoolな子!
698 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:09:47。85 ID:i0J7lgqqO
これなんて嵐の前の静けさwwwwwwwwwwww
700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:09:58。48 ID:5W4S4Mfb0
1テラカッコヨスwwwwwwwwwwwww
706 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:11:13。94 ID:xv8R5zXR0
>>666
このAAで脳内再生された
∧ ∧
|1/ |1/
/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
/ ヽ
/ ⌒ ⌒ |
| (●) (●) |
/ |
/ |
( _ |
(ヽ、 / )|
| ``ー——‐''"| ヽ|
ゝ ノ ヽ ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧ ∧
|1/ |1/
/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
/ ヽ
/ ⌒ ⌒ |
| へ へ | どうぞ。お気になさらずに。
/ |
/ |
( _ |
(ヽ、 / )|
| ``ー——‐''"| ヽ|
ゝ ノ ヽ ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
719 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:12:45。38 ID:e4mnZXIV0
ムーミンふいたwwwwwww
729 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:14:23。18 ID:yXX+ET150
俺はケータイをちらつかせた
「なんか最近様子が変だと思った。
時々夜中に見せてもらってた。
まさか今日来てるとは思ってなかったけど、丁度良かった。
彼に相談してたというのは知らなかったから、それに関しては今度俺から言っとくよ。
迷惑かけちゃったし、菓子折りの一つでも持ってかなきゃね。
君らも一緒について来てくれるかな。忙しいとは思うけど。」
沈黙
「こういう時って、俺はどういう行動に出るべきだと思う?
嫁(名前で呼んでいるが便宜上『嫁』で)のことはあとでなんとでもなるけど、人様の嫁に手を出すってのには、それなりの覚悟があるんだよね。森下。」
747 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:16:48。81 ID:yXX+ET150
はっきし言って、嫁は後回しだと思った。俺は森下氏に対してすべきことがあると。
というか、俺の敵はこいつなのだ。
あの時の、怒りが蘇ってくる。
ちなみに、会話に関してはもう少し長かったと思う。
うろ覚えの部分と、自分ならこう言っただろうなっていう補完はしてる。あしからず。
795 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:22:28。12 ID:yXX+ET150
俺は部下に説教する時と同じような口調だったんだな。今思うと。
「森下。なんか言え」
「すいません…俺、こっちに友達が全然いなくて、ちょっと…学生時代から好きだったんです」
「それは理由として認められると君は考えるのかな。」
「すいません…よくないことだとは思ったのですが、とまらなくて」
こいつは、いちいち「すいません」を挟みながら喋る。
理由なんて大したことじゃない。
名古屋から東京に来て、仕事に馴染めず、言葉に馴染めず、仲の良い人もおらず、
東京の空気に合わせようと自分らしくない遊びを続けていくうちに、だんだんおかしくなってきて、
そこに俺の嫁が現れたから、つい心が折れてしまい、
最初は泣きつく思いで頼ったら、この人が俺と東京を結びつける鍵になるとかなんとか…
だから、手を出してごめんなさい
当然、認められない。
885 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:34:44。45 ID:yXX+ET150
あとは2chと同じ要領。
賠償と責任絶対ニダ!!!!
この辺のAAとかで省略できる流れを作っていく。
やや厨二っぽい、言い回しがここから増えてくる。
俺も調子に乗り始めるのは仕方ない。
どう示しつけてくれんだコラ
謝るだけなら口がついてりゃ誰だって言えるんだよ
東京は奥が深いぞ。良いとこ連れてってやろうか。
財布出せ
身分証よこせ
実家は嫁に聞けばわかる
一緒に銀行に行こうか
謝る気持ちは形で示してくれないと理解できないんだけど
俺は そこそこ体力あるし、森下は明らかに学生あがりの軟弱ボディだし、いくらでも脅せた
超気持よかったです。
許すとか、許さないじゃないんだよな
単純に嫁が好きなんだよな
あっちが別れたいってんなら仕方ないが、俺から別れを切り出すなんてできない。
ただ、パートナーとして歩んで行く以上、ルールとそれに違反した時の罰はあって然るべき。
そんなわけで…
まぁいいや、続き書くな
527 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:38:23。34 ID:yXX+ET150
なんのこともなく、森下君に挨拶をする。
高校の友達ということで、我々は全員年が一緒だった。
俺は飯は食わなかったが、どういうわけか三人でおしゃべりを始めてしまう。
なんというか、殺意のようなものがわかない。
もっとこう、顔を見たら殴りかかる自分も想像したんだが、リアリティがないんだよな
彼は、まぁまぁ良い大学に入り、業界では名の知れた会社で営業をやっていたそうなのだが、限界を感じたとかそういう理由で、今はバイトをしているらしい。
バイトといっても、内容はそこそこのものなので、食うには困らないらしい。
東京で昔馴染みに会えるとは思っていなかったらしく、ここ最近親しくしていたとのこと。
間違いなく、この男だ。
嫁とこの男の名古屋弁が次第に耳障りに感じられてくる。
567 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:46:09。36 ID:yXX+ET150
なんというか、途中から だんだん意地悪な気持ちが芽生えてきた。
こいつらは俺が何も知らないと思ってるんだなと。適当に誤魔化しておけばいいと。
俺がどれだけ嫁を愛してて、そのために苦労して結婚にこぎつけて、今の環境を築きあげてきたかも考えないで。
しかしまだ、どこか疑っていた。
自分が納得できる決定的証拠がない
それなら、嫁の携帯しかないよな
「ちょっとお手洗い。」
嫁の携帯はキッチンにいつも置いてある。
スッと取って、トイレに入る。
みつけた
584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:51:26。22 ID:yXX+ET150
どうも男とはあまりメールはしてなかったようだ。消しているかもしれないが。
電話番号はなかった。確かにお互い知らない方が無難だろう。
ほとんど次に会う約束程度。これだけ見たら確かに友達で通じそうだ。
あれだ
またもや上司のヘタレっぷりが爆発している。
嫁は男とセックスをしている。せまられて、仕方なくしたということだ。
どうしても話を大きくされたくなかったから仕方ないという話の流れだが、その後の展開から見ても…
一瞬、ドアをぶち破りたくなったが、トイレで一服して冷静になった。
このあたりから、2ch脳的な発想になっていく。
それこそまるで、スレを見ているような感覚。如何に相手を陥れるか。そういう方向に頭が回る。
586 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 15:52:28。12 ID:yXX+ET150
>>584
ちょっと分かりにくい書き方だったかも。
事の流れは、上司とのメールで把握できたということだ。
666 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:05:42。38 ID:yXX+ET150
煙草の熱を自分の感情になぞらえて、トイレで消す。
そっとトイレのドアを開けてキッチンに忍び込む。
ダイニングからの声がわずかに聞こえる。二人はこちらと反対の方向を向いている。
窓の向こうには街並みが見える
「俺、今日は適当に帰るよ。」
「そうして」
「今度また会えそうな時にメール頂戴」
「わたしたち旅行行くから」
「その後でいいからさ」
「わかったから。余計なこと言わないでね」
「最後に・・・」
「はいはい」
俺は音も立てずに立ち上がり、キッチンカウンターに肘をついて眺めて見ていた。
軽くキスをしようと二人が横を向いた時に俺に気づいた。
「どうぞ。お気になさらずに。」
669 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:06:49。68 ID:dnoxoBQ2O
>>666
うわああああああああああああああああ
670 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:03。61 ID:SOkONrXO0
>>666
ちょwww
671 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:09。14 ID:QoqigNzM0
>>666
こえええええええええええええええ
673 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:19。66 ID:hp56ps0zO
>>666
ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
674 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:27。20 ID:RjK06x5r0
うわああああああああああああおおおおおおおおおおおおおおおwwwwwww
675 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:27。81 ID:PbsSeA0D0
>>666
やるなwwwwwwwww
676 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:07:30。89 ID:QFROsMseO
わくわく
688 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:08:23。47 ID:Dv469A2r0
>>1・・・なんてcoolな子!
698 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:09:47。85 ID:i0J7lgqqO
これなんて嵐の前の静けさwwwwwwwwwwww
700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:09:58。48 ID:5W4S4Mfb0
1テラカッコヨスwwwwwwwwwwwww
706 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:11:13。94 ID:xv8R5zXR0
>>666
このAAで脳内再生された
∧ ∧
|1/ |1/
/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
/ ヽ
/ ⌒ ⌒ |
| (●) (●) |
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(ヽ、 / )|
| ``ー——‐''"| ヽ|
ゝ ノ ヽ ノ
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/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
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(ヽ、 / )|
| ``ー——‐''"| ヽ|
ゝ ノ ヽ ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
719 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:12:45。38 ID:e4mnZXIV0
ムーミンふいたwwwwwww
729 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:14:23。18 ID:yXX+ET150
俺はケータイをちらつかせた
「なんか最近様子が変だと思った。
時々夜中に見せてもらってた。
まさか今日来てるとは思ってなかったけど、丁度良かった。
彼に相談してたというのは知らなかったから、それに関しては今度俺から言っとくよ。
迷惑かけちゃったし、菓子折りの一つでも持ってかなきゃね。
君らも一緒について来てくれるかな。忙しいとは思うけど。」
沈黙
「こういう時って、俺はどういう行動に出るべきだと思う?
嫁(名前で呼んでいるが便宜上『嫁』で)のことはあとでなんとでもなるけど、人様の嫁に手を出すってのには、それなりの覚悟があるんだよね。森下。」
747 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:16:48。81 ID:yXX+ET150
はっきし言って、嫁は後回しだと思った。俺は森下氏に対してすべきことがあると。
というか、俺の敵はこいつなのだ。
あの時の、怒りが蘇ってくる。
ちなみに、会話に関してはもう少し長かったと思う。
うろ覚えの部分と、自分ならこう言っただろうなっていう補完はしてる。あしからず。
795 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:22:28。12 ID:yXX+ET150
俺は部下に説教する時と同じような口調だったんだな。今思うと。
「森下。なんか言え」
「すいません…俺、こっちに友達が全然いなくて、ちょっと…学生時代から好きだったんです」
「それは理由として認められると君は考えるのかな。」
「すいません…よくないことだとは思ったのですが、とまらなくて」
こいつは、いちいち「すいません」を挟みながら喋る。
理由なんて大したことじゃない。
名古屋から東京に来て、仕事に馴染めず、言葉に馴染めず、仲の良い人もおらず、
東京の空気に合わせようと自分らしくない遊びを続けていくうちに、だんだんおかしくなってきて、
そこに俺の嫁が現れたから、つい心が折れてしまい、
最初は泣きつく思いで頼ったら、この人が俺と東京を結びつける鍵になるとかなんとか…
だから、手を出してごめんなさい
当然、認められない。
885 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/28(木) 16:34:44。45 ID:yXX+ET150
あとは2chと同じ要領。
賠償と責任絶対ニダ!!!!
この辺のAAとかで省略できる流れを作っていく。
やや厨二っぽい、言い回しがここから増えてくる。
俺も調子に乗り始めるのは仕方ない。
どう示しつけてくれんだコラ
謝るだけなら口がついてりゃ誰だって言えるんだよ
東京は奥が深いぞ。良いとこ連れてってやろうか。
財布出せ
身分証よこせ
実家は嫁に聞けばわかる
一緒に銀行に行こうか
謝る気持ちは形で示してくれないと理解できないんだけど
俺は そこそこ体力あるし、森下は明らかに学生あがりの軟弱ボディだし、いくらでも脅せた
超気持よかったです。
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