嫁との不倫発覚で制裁されるもなお裏で関係者を欺く間男
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293 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:04:17.11 0.net
決行の日
友人と合流し間男宅へ向かう。
時刻は18時近く。
間男の車があるのを確認し、呼び鈴を鳴らす。
ピンポーン
???「はい。」
自分「○○さんいらっしゃいますでしょうか?」
???「はい。どちらさまでしょうか?」
自分「知人です」
???「はい」
ガチャ
自分「どうも」
間男「どうも。なんですか?」
間男が出てきた。
久しぶりに面と向かって喋った。もう今すぐどうにかしてやりたいくらいの気持ちだった。
294 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:13:21.31 0.net
自分「ちょっと出てきてもらえますか」
間男を玄関から離れたところへ連れ出す。近隣には他に家があまりないので、ここなら大丈夫だろうと。
話し始める。
自分「なんで私が今来たかはわかるはず無いですもんね。」
間男「ええ。」
間男の雰囲気で分かった。強気なことが。それを感じ取っていた私は、さっそくイライラしていた。
自分「言いたいことは山ほどあります」
間男「いえ、すでに解決済みですから。それに何かあれば代理人に言ってください。」
自分「では、今すぐここに代理人を呼んでください。」
休日だったため代理人を呼べないことは知っていた。
295 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:20:56.51 0.net
自分「呼べないのであればしょうがないですね。あなたに話をするしかありません。言いたいことを我慢する義理もありませんから」
間男「....」
自分「まず、あなた。役員やめてませんよね。」
間男「役員辞めるなんて言ってません。」
自分「言ったから」
自分「あと保育園に説明もしてませんよね。」
間男「....○○さん(俺)は言ったんですか?」
自分「はい」
間男「ああ..そ.それでしたら私も」
自分「いやいや、いつの話だと思ってんのよ」
自分「な?解決した解決したって言うけど、全然まだじゃん」
296 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:36:59.44 0.net
自分「それと...」
連絡を再びとったのが一日だけだけではなく不倫発覚時からずっとでしたよね。という事言った。
間男「.....」
間男「...だってずっと来るんですよ!?」
自分「だから?」
自分「返事もしないのにずっとくるの?」
間男「何通かは返しましたけど..」
自分「はいはい。あなたの言葉がなんの信憑性もないのはもう分かりましたから」
間男「それにそこまで責められるような事はしていません」
自分「は?ねぇ、コイツ何言ってんの?」←友人に向かって
友人「ふふっ」
自分「責められるような事してないんだったら、なんでLINE消してんの?」
間男「それはこっちの自由じゃないですか」
298 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:42:14.64 0.net
自分「責められるようなこともやましいことも何にもないんですね?」
間男「はい。」
自分「じゃあ、元妻の胸の話もですね?」
自分「読み上げましょうか
検診行ってきたんだ。
妊婦だからおっぱい前より大きくなってきたでしょう
見たいなー」
間男「...........」
間男「それは、話の流れでそうなっただけです。」
...こいつ....マジ...
299 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:54:15.08 0.net
自分「ああ、そうですか。では聞きますが。その文を見られたからって何がアウトなんですか?元妻に言っていたらしいですが。」
間男「.......」
何も喋らなくなった。
自分「奥さん今いますか」
間男「え」
すると
間男「言ったら慰謝料全部返してもらいますからねっっ!!!」
かなりの大声
自分「ええ。勝手に請求してください。本当に取れると思うんならね。」
間男「ああそうですか!」
自分「ちなみにですけど あなた方がずっと連絡取り合ってたのってあなたの弁護士知ってるんですか?」
間男「...はい。相談して返事を決めましたので」
自分「じゃあ、弁護士も嘘ついてたってことですね。わかりました。」
300 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 05:08:35.81 0.net
私は間男家の方向を向いて、一歩踏み出す。すると
間男「妻に言うんですか!?弁護士通してください!」
自分「はい?弁護士がついているのはあなたでしょう。奥さんに弁護士ついてるんですか?初耳ですね。通知来ていませんけど」
友人「それとちょっといいですか?」
間男「はい」
友人「仮にあなたが慰謝料の返還請求をしたとして、それで全て終わるわけじゃないですからね」
友人「振り出しに戻るだけです。新たに彼(俺)に慰謝料請求されるのわかってますか?
しかもあなた、さんざん約束破ってるんでしょ?
反省もしてないし。それも今度は考慮されるんですよ?
もし、刑事事件だったら情状酌量の余地なし。計画的。証拠隠滅。虚偽の説明。再犯。
これらが新たに付与されるわけじゃないですか。そこんところ分かってて言ってるんですか?
ま、例え話の話ですけどね。ふふっ」
間男「.......わかってます」←多分わかってなかった
302 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 05:16:49.44 0.net
という話をしている時に間男がさっき大声を出したからか、間男宅から誰か出てきた。懐中電灯を持って。
その人がこちらに向かってくる。
すると懐中電灯を顔の目の前に向けられる。眩しい..
???「あんた誰?何?」
自分「え。知人です。」
クルっ
???「あんたは。」
友人「彼(俺)の付き添いです」
クルっ
???「名前は」
自分「○○というものです」
317 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 06:14:09.93 0.net
自分「○○というものです。」
???「あーーー!!!はいはいはい!!」
この人は間男の親父だった
親父「あーはいはい。お宅ね。」
私の肩をトントン
親父「おめーか○○(俺)ってのは」
自分「はい」(おめー?)
親父「なあにいつまでも文句タラタラ喋ってんだよ!」
親父「鬱陶しい!ちょろちょろちょろちょろ!」
自分「...」
親父「なあっ!!」
ドンッ
自分「!!!」
突き飛ばされた
決行の日
友人と合流し間男宅へ向かう。
時刻は18時近く。
間男の車があるのを確認し、呼び鈴を鳴らす。
ピンポーン
???「はい。」
自分「○○さんいらっしゃいますでしょうか?」
???「はい。どちらさまでしょうか?」
自分「知人です」
???「はい」
ガチャ
自分「どうも」
間男「どうも。なんですか?」
間男が出てきた。
久しぶりに面と向かって喋った。もう今すぐどうにかしてやりたいくらいの気持ちだった。
294 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:13:21.31 0.net
自分「ちょっと出てきてもらえますか」
間男を玄関から離れたところへ連れ出す。近隣には他に家があまりないので、ここなら大丈夫だろうと。
話し始める。
自分「なんで私が今来たかはわかるはず無いですもんね。」
間男「ええ。」
間男の雰囲気で分かった。強気なことが。それを感じ取っていた私は、さっそくイライラしていた。
自分「言いたいことは山ほどあります」
間男「いえ、すでに解決済みですから。それに何かあれば代理人に言ってください。」
自分「では、今すぐここに代理人を呼んでください。」
休日だったため代理人を呼べないことは知っていた。
295 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:20:56.51 0.net
自分「呼べないのであればしょうがないですね。あなたに話をするしかありません。言いたいことを我慢する義理もありませんから」
間男「....」
自分「まず、あなた。役員やめてませんよね。」
間男「役員辞めるなんて言ってません。」
自分「言ったから」
自分「あと保育園に説明もしてませんよね。」
間男「....○○さん(俺)は言ったんですか?」
自分「はい」
間男「ああ..そ.それでしたら私も」
自分「いやいや、いつの話だと思ってんのよ」
自分「な?解決した解決したって言うけど、全然まだじゃん」
296 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:36:59.44 0.net
自分「それと...」
連絡を再びとったのが一日だけだけではなく不倫発覚時からずっとでしたよね。という事言った。
間男「.....」
間男「...だってずっと来るんですよ!?」
自分「だから?」
自分「返事もしないのにずっとくるの?」
間男「何通かは返しましたけど..」
自分「はいはい。あなたの言葉がなんの信憑性もないのはもう分かりましたから」
間男「それにそこまで責められるような事はしていません」
自分「は?ねぇ、コイツ何言ってんの?」←友人に向かって
友人「ふふっ」
自分「責められるような事してないんだったら、なんでLINE消してんの?」
間男「それはこっちの自由じゃないですか」
298 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:42:14.64 0.net
自分「責められるようなこともやましいことも何にもないんですね?」
間男「はい。」
自分「じゃあ、元妻の胸の話もですね?」
自分「読み上げましょうか
検診行ってきたんだ。
妊婦だからおっぱい前より大きくなってきたでしょう
見たいなー」
間男「...........」
間男「それは、話の流れでそうなっただけです。」
...こいつ....マジ...
299 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 04:54:15.08 0.net
自分「ああ、そうですか。では聞きますが。その文を見られたからって何がアウトなんですか?元妻に言っていたらしいですが。」
間男「.......」
何も喋らなくなった。
自分「奥さん今いますか」
間男「え」
すると
間男「言ったら慰謝料全部返してもらいますからねっっ!!!」
かなりの大声
自分「ええ。勝手に請求してください。本当に取れると思うんならね。」
間男「ああそうですか!」
自分「ちなみにですけど あなた方がずっと連絡取り合ってたのってあなたの弁護士知ってるんですか?」
間男「...はい。相談して返事を決めましたので」
自分「じゃあ、弁護士も嘘ついてたってことですね。わかりました。」
300 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 05:08:35.81 0.net
私は間男家の方向を向いて、一歩踏み出す。すると
間男「妻に言うんですか!?弁護士通してください!」
自分「はい?弁護士がついているのはあなたでしょう。奥さんに弁護士ついてるんですか?初耳ですね。通知来ていませんけど」
友人「それとちょっといいですか?」
間男「はい」
友人「仮にあなたが慰謝料の返還請求をしたとして、それで全て終わるわけじゃないですからね」
友人「振り出しに戻るだけです。新たに彼(俺)に慰謝料請求されるのわかってますか?
しかもあなた、さんざん約束破ってるんでしょ?
反省もしてないし。それも今度は考慮されるんですよ?
もし、刑事事件だったら情状酌量の余地なし。計画的。証拠隠滅。虚偽の説明。再犯。
これらが新たに付与されるわけじゃないですか。そこんところ分かってて言ってるんですか?
ま、例え話の話ですけどね。ふふっ」
間男「.......わかってます」←多分わかってなかった
302 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 05:16:49.44 0.net
という話をしている時に間男がさっき大声を出したからか、間男宅から誰か出てきた。懐中電灯を持って。
その人がこちらに向かってくる。
すると懐中電灯を顔の目の前に向けられる。眩しい..
???「あんた誰?何?」
自分「え。知人です。」
クルっ
???「あんたは。」
友人「彼(俺)の付き添いです」
クルっ
???「名前は」
自分「○○というものです」
317 :名無しさんといつまでも一緒:2017/04/10(月) 06:14:09.93 0.net
自分「○○というものです。」
???「あーーー!!!はいはいはい!!」
この人は間男の親父だった
親父「あーはいはい。お宅ね。」
私の肩をトントン
親父「おめーか○○(俺)ってのは」
自分「はい」(おめー?)
親父「なあにいつまでも文句タラタラ喋ってんだよ!」
親父「鬱陶しい!ちょろちょろちょろちょろ!」
自分「...」
親父「なあっ!!」
ドンッ
自分「!!!」
突き飛ばされた
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