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田舎という環境での不倫連鎖
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それは言葉が違うだけで、朝から彼らが話し合って決めた事と似たようなものだと思ったのでしょう。
その証拠にこのような条件を出されたにも拘らず、5人ともが安堵の表情を浮かべました。


「一日一万円で雇ってあげます。ですから一千日間。
つまり三年弱の間、詩織さんと香澄さんに私の身の回りの世話をしてもらう。
それは24時間私に雇われている事になるのですが、
昼間は普通に家の事をさせてあげます。
今迄通り子供達の世話もすればいい。
ただし夜は私のところに来て下さい。
言い換えれば昼間は自由な時間のある、住み込みの家政婦のようなものです。
但し時々は昼間世話をしてもらう事もあるでしょうし、
雇い主である私に逆らう事は一切認めない。


三年弱の間24時間私に雇われている事を忘れてもらっては困る。
私は勝手な男ですから、無理難題を言う事もあるでしょうが、
逆らった時点でこの契約は無かった事にします。それで良ければ誓約書を」


堅苦しい事を言っているだけで、やはり自分達が考えていた事と似たようなものだと思った5人は、
詩織が持って来た紙に私が言う通り書き始めました。


「本日より二年九ヶ月の間・・・・」


「別に期限を切らなくても、マス夫君の気が済むまで何年でもいいぞ」


「いいえ。このような事は、はっきりさせておかないと」


私の言っている意味を勘違いしている健二は、期限を切られる事が逆に納得出来ないようでした。
健二は一生このような関係を続けたいのでしょう。
しかし、私の次の言葉で、全員の書く手が止まってしまいます。


「その間私以外の如何なる男とも、関係を持たない事を約束します。
例えそれが夫であろうとも例外ではありません。
お二人は、その間、真希と詩織と香澄の三人とは、
如何なる理由が有っても身体の関係を持ちませんと書いて下さい」


「マス夫君、これでは・・・・・・・」


私に詩織と香澄を抱かせ、自分は今迄通り妻と香澄を抱くつもりだった健二は、私の言葉に不満を露にします。
健二が「これでは」の後に言いたかった言葉は「俺達はどうなる」だったのでしょう。


「それは当然でしょう。
私は妻と詩織さんと香澄さんを、各自一千万で雇うのだから。
仕事の内容は私の身の回りの世話だけをしてもらうのだから、
違った表現をすれば、期間中三人は私の妻になるようなものです。
本当なら昼間も一切帰さないで、働いてもらおうと思っていたのですが、
家の事をさせてやろうと言うのは私の好意だ」


「それにしても、そのような条件は・・・・・」


「それなら健二さんが一千万円分働きますか?
毎日ガスボンベを担いでもらっても、慣れていないし、歳が歳だから一日一万円は払えない。
良くて八千円、仕事振りによっては七千円。
これだと三年半から四年近くかかりますが、それで良ければそうして下さい。
その間、農作業など出来ないから、当然収入はゼロになる。
詩織さんなら夜来て朝までいれば一万円になる。
朝までと言ってもあなた方は噂が怖いでしょうから、誰にも知られないように日が昇るまでに帰ってももらってもいい。
嫌ならこの事は無かった事にして裁判で結構です。
私の子供の事を心配してくれていたが、あなた方の子供の事を心配した方が良いのではありませんか?
別に他所の子供が自分の父親と母親の事で、
後ろ指をさされようが俺には何の関係もないが」


私が立ち上がって出て行こうとすると、
それを幸三が制して健二に耳打ちしましたが、
微かに漏れてきた声や口の動きで察しがつきます。


「今は言う事を聞いておけ。こんな事がいつまでも続くはずが無い」
とにかく今は私の望むようにさせ、落ち着いたらまた説得すれば何とかなると思っているのです。


「その条件を呑みます」


「それなら早速今夜からお願いします。今夜は眠れないかも知れないので、出来れば昼寝でもさせてやって下さい」


「どちらが行けば・・・・・」
詩織と香澄がほぼ同時に言った事から、彼女達もこの事を軽く考えているのが分かります。


「勿論二人とも」
その夜二人は、指定した時間にやって来ました。





二人は妻に案内されて寝室に入って来ましたが、三人で目配せをすると妻と香澄は出て行こうとします。
「どこへ行く?」
「私から抱いて下さい」
そう言ったのは以前から私が気になっていた詩織で、
少しでも気を抜けば彼女の色っぽい眼差しに引き込まれそうでした。


おそらく予め順番まで決めていて、
最初は今回の事の元になった詩織だと決めたのでしょう。


あの後、妻も残して帰って来たので、
三人で順番に私を骨抜きにして、
一日も早く自分達のペースに持ち込もうと皆で相談でもしたのだと思います。


実はあの後、私は独りで考えていました。
それまでは彼女達をどうしてやろうかと色々妄想が膨らんでいましたが、
実際この事が決まってしまうと、
詩織と香澄を抱いて良いものか躊躇してしまう私がいたのです。


彼女達とは、これから一生顔を合わせます。
得意先であって妻の親友なので、他の村人達よりは顔を合わせる機会も多いでしょう。


その二人と関係を持って、今後どのような付き合いになって行くのか。
そうかと言って彼女達の夫には、私の妻の全てを知られている。


狭い村なので健二や幸三と顔を合わせることも多く、
時が経ってもその度に妻を抱かれた悔しさが甦る。
私はその事が自分の中で処理出来なくなっていたのです。


しかし、三人の表情を見て私の腹は決まりました。
三人はまるでこの状況を楽しもうとしているかのように、表情に余裕が感じられるのです。


これでは彼女達に反省する気持ちなど生まれず、私の傷付いた心も癒されません。


「三人とも服を脱げ」
三人は驚いた顔で私を見ました。


「おまえ達は俺に買われたんだよ。さっさと服を脱げ!」
私はわざと汚い言葉を使い、彼女達の心を乱します。


「帰れ、帰れ。俺に逆らわない約束じゃなかったのか?
裁判でも何でもやってやる!
おまえ達がどのような女なのか、村中に分からせてやる。
おまえ達にはその方がいいだろ?
軽い女だと知って、沢山の男が誘いに来るぞ」


私が部屋を出ると、すぐに妻が後を追って出て来ました。
「怒らないで。少し驚いただけ」


「それならトイレに行って来るから。
次に俺が入って行くまでに服を脱いで、
下着だけになって三人並んで足を開いて待っていろ。
次は無いぞ」


私がトイレから戻ると三人は服を脱いで待っていましたが、
脱いだ服を前に当てて身体はしっかりと隠しています。


「服を置いて、手は頭の後ろで組め」


三人が横目でお互いを意識しながら後頭部で手を組むと、
それぞれ違った色っぽい下着を着けていました。


「立ったまま足を開け!もっと。もっと。もっとだ」


私は最初、三人が自分達の話し合ったとおりに事を進めようとしていた事が気に入らず、
ペースを乱してやろうと思って、このような事をさせていましたが、
それぞれ魅力のある三人が私の命令通りに肩幅の倍以上足を開き、
ふらつく身体を固定させる為に腰を少し落とした不恰好な体勢でいるのを見て、
目的も忘れて彼女達を虐める事に一生懸命になっていました。


「何だ?三人ともその厭らしい下着は。お前達は変態か?そんな下着を何処で買った?答えろ!」


透けて乳首が見えてしまっている赤いブラジャーとお揃いの、
やはり透けて陰毛がはっきり見えてしまっているパンティーを穿いている詩織に聞くと、
彼女は私から目を逸らして小さな声で答えます。


「雑誌の・・・・通販で・・・・・」


三人が着けている下着は機能性や着け心地の良さなどは度外視した、
ただ男を誘ったり興奮させたりするだけの下着です。


雑誌を見ながら
「これなら男は興奮するわよ」とか
「これならハアハア言って抱き付いてくるわよ」と言いながら、
三人が大笑いしながら下着の品定めをしている光景が浮かび、
私は彼女達をもっと無茶苦茶にしてやりたい衝動に駆られます。


「そんな下着を穿いて恥ずかしくないのか?変態!」
「変態なんて・・・・」


「違うのか?違うと言うなら真希の親父にも聞いてみよう」
「やめて!おじさんを連れてこないで。・・・・・・・・私は・・変態です」


「そうか。詩織は変態か。知らなかった。それならそれで、今後は変態のように扱ってやろう」


三人はそれぞれタイプが違っても魅力的で、
おそらく今まで男達にチヤホヤされてきたために自分に自信があり、
それで私が魅力に負けて、その内言い成りになるとでも思っていたのでしょう。


私が年下で頼りなく見え、妻からもそのような事を言われたのかも知れません。
しかし、聞いていた私とは様子が違い、目論見が外れた事で動揺し、
大きな乳房に白い小さなブラジャーをし、
やはりお揃いの白く小さなパンティーを穿いた香澄の目には、
既に涙が溜まっていました。


「どうした?こんな格好をさせられているのに嬉し泣きか?
それにしても、一番オッパイが大きいのに、
一番小さなブラジャーをしているとは、
香澄もやはり変態か?変態かと聞いているんだ!」


「変態です・・・・・・私は変態です」


詩織とのやり取りを聞いていた香澄は、私に逆らう気は無いようです。


「そうか。香澄も変態か。それなら香澄もそのように扱ってやる。
それにしても、そのパンティーは何だ?
小さすぎて毛がはみ出してしまっているぞ。
そんなのを穿くのなら、毛の処理ぐらいしたらどうだ。
そうだ。変態なら変態らしく、いずれ全て剃ってしまおう」


>>次のページへ続く

 
 

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