学生時代の謎の寝取られ事件とその黒幕の話
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393 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:24 ID:UbBe3rdW
「すごいよ、すごいよ英子ちゃん。ひひひ、英子ちゃんのおまんこすごく濡れてる」
「英子ちゃん、物凄く毛深いね。おまんこ真っ黒な毛で覆われているよ」
「はぁはぁ、アナルの周りも毛がびっしり生えてるよ。ものすごくいやらしいよ」
「口の中まで毛が入り込んでくるよ。秀樹とやりまくってこんなになっちまったの?」
山本は英子が今まで聞いたこともないようないやらしい単語を連発しながら英子に屈辱を浴びせつづけた・・・
394 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:27 ID:UbBe3rdW
山本は自分のモノに唾液をなすりつけ出した。
唾液でねとねとになった山本のモノは無気味に光っていた。
「・・・イヤ・・・」
山本のモノが私の中にはいるなんて・・・許せない・・・
イヤだ、イヤだ、イヤだ・・・・
英子は頭の中で必死に抵抗した。
しかし、英子のからだにはもう山本に抵抗する体力は残っていなかった。
「イヤだ・・・」
395 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:30 ID:UbBe3rdW
山本はまず、英子のバギナの中に指を挿入した。
そしてその指を静かにこねくり回した。
山本はバギナに指を挿入する前にたっぷりと唾液をつけていた。
自分の指をくわえて唾液でねとねとにしていた。
白い糸を引きながら唾液が滴っていた。
その指が今、英子の中に挿入されてこねくり回しているのだった。
「気持ち悪い・・・」
英子は吐き気がした。
397 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:33 ID:UbBe3rdW
山本の指が自分の中でうごめいている感触が気持ち悪かった。
胃の底から熱いものがこみ上げてきそうだった。
「助けて・・・」
心の中で誰にというわけでもなく助けを求めていた。
「イヤだ、イヤだよう」
もう、声も涙もでない、指一本動かす体力も残っていない・・・
いつしか、膣の中も山本の唾液でねとねとにされていた。
398 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:37 ID:UbBe3rdW
山本は膣から指を引き抜くとまたそれを口に含んだ。
「はぁはぁ、英子ちゃんのおまんこ、おいしいよ、ひひひ」
そういって、何度も何度も指を舐めまわした。
そして、今度はそのゆびから手のひらにかけて白く濁った唾液をだらりと垂らした。
それを再び自分のちんちんになすりつけた。山本のちんちんはべとべとで気色悪く光っていた。
400 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:39 ID:UbBe3rdW
「はぁはぁはぁ・・・」
山本は再び自分の指に白濁の唾液を垂らした。
そして再び英子のおまんこになすりつけてきた。
もう、英子は声も発する事もできない、足を動かす事も股を閉じる事もできない。
山本はねとねととした自分の唾液を再び英子のおまんこのなかになすりつけた。
もう、山本の指が何本だろうと抵抗なく英子の中を出入りした。
「すごいよ、すごいよ英子ちゃん。ひひひ、英子ちゃんのおまんこすごく濡れてる」
「英子ちゃん、物凄く毛深いね。おまんこ真っ黒な毛で覆われているよ」
「はぁはぁ、アナルの周りも毛がびっしり生えてるよ。ものすごくいやらしいよ」
「口の中まで毛が入り込んでくるよ。秀樹とやりまくってこんなになっちまったの?」
山本は英子が今まで聞いたこともないようないやらしい単語を連発しながら英子に屈辱を浴びせつづけた・・・
394 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:27 ID:UbBe3rdW
山本は自分のモノに唾液をなすりつけ出した。
唾液でねとねとになった山本のモノは無気味に光っていた。
「・・・イヤ・・・」
山本のモノが私の中にはいるなんて・・・許せない・・・
イヤだ、イヤだ、イヤだ・・・・
英子は頭の中で必死に抵抗した。
しかし、英子のからだにはもう山本に抵抗する体力は残っていなかった。
「イヤだ・・・」
395 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:30 ID:UbBe3rdW
山本はまず、英子のバギナの中に指を挿入した。
そしてその指を静かにこねくり回した。
山本はバギナに指を挿入する前にたっぷりと唾液をつけていた。
自分の指をくわえて唾液でねとねとにしていた。
白い糸を引きながら唾液が滴っていた。
その指が今、英子の中に挿入されてこねくり回しているのだった。
「気持ち悪い・・・」
英子は吐き気がした。
397 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:33 ID:UbBe3rdW
山本の指が自分の中でうごめいている感触が気持ち悪かった。
胃の底から熱いものがこみ上げてきそうだった。
「助けて・・・」
心の中で誰にというわけでもなく助けを求めていた。
「イヤだ、イヤだよう」
もう、声も涙もでない、指一本動かす体力も残っていない・・・
いつしか、膣の中も山本の唾液でねとねとにされていた。
398 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:37 ID:UbBe3rdW
山本は膣から指を引き抜くとまたそれを口に含んだ。
「はぁはぁ、英子ちゃんのおまんこ、おいしいよ、ひひひ」
そういって、何度も何度も指を舐めまわした。
そして、今度はそのゆびから手のひらにかけて白く濁った唾液をだらりと垂らした。
それを再び自分のちんちんになすりつけた。山本のちんちんはべとべとで気色悪く光っていた。
400 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:39 ID:UbBe3rdW
「はぁはぁはぁ・・・」
山本は再び自分の指に白濁の唾液を垂らした。
そして再び英子のおまんこになすりつけてきた。
もう、英子は声も発する事もできない、足を動かす事も股を閉じる事もできない。
山本はねとねととした自分の唾液を再び英子のおまんこのなかになすりつけた。
もう、山本の指が何本だろうと抵抗なく英子の中を出入りした。
401 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:42 ID:UbBe3rdW
英子はほとんど意識を失いかけていた。
抵抗にも疲れ、もてる全ての体力を使い果たしてしまった英子に残された道は後は意識を失い、嫌な事が終わり去るまで時が経つのを待つしかなかった。
英子の目は虚ろになりやがて意識が遠のいていった。
402 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/17 19:47 ID:UbBe3rdW
しかし、山本は英子が意識を失うのを許さなかった。
山本は自分のモノを英子の膣口にあてがいながら、英子の乳房を強く噛んだ。
「いっいたい・・・」
激痛で英子は再び意識を取り戻した。
この時、英子は山本が変質的なことを直感で感じ取った。
この人は普通じゃない・・・
「あっ・・・・・」
ついに山本は英子の中に自分のモノを沈めた。
466 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 09:46 ID:WiKBp2Mf
「英子ちゃん、英子ちゃんの中ぬるぬるになっていて気持ちいいよ、英子ちゃんも感じているんでしょ」
山本は変質的な言葉を仕切り無しに口にした。
「英子ちゃん、いやらしいよ、英子ちゃんのおまんこねちょねちょしてる」
「あぁ、英子ちゃん、英子ちゃんのおっぱい柔らかいよ」
「英子ちゃん、英子ちゃん、いいよ、感じてるでしょ」
山本はねちねちと英子の耳元でささやき続けた。
467 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 09:52 ID:WiKBp2Mf
この時の山本は上半身を英子のからだに密着させて両腕は脇から背中に回してしがみつくようなスタイルで抱きしめていた。
英子の大きなおっぱいは山本の胸で押しつぶされるような形をしていた。
そして、山本は英子の右頬に自分の右頬を擦り付けながら英子の耳元でねちねちといやらしいことをささやき続けた。
そして、下半身は英子の両足をM字型に広げて自分の恥骨を英子のヘアーに擦りつけるように回転運動を続けていた。
468 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 09:58 ID:WiKBp2Mf
英子の意識が遠のき始めると山本は英子の耳たぶをかんだり首筋をかんだり乳房に噛み付いたりして英子を覚醒させた。
山本は英子にありとあらゆる陵辱のかぎりをつくすつもりだったのだろう。
山本の言葉と行動による恥辱により英子は既に自我を失っていたのかもしれない。
それくらい、山本のとる行動は変質的だった。
470 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:02 ID:WiKBp2Mf
山本は自分の恥骨を英子のクリトリスに擦り付けるように腰を回転させながら
「英子ちゃん、英子ちゃんのおまんこから熱い知るが垂れているよ」
と耳元でささやいた。
「英子ちゃん、気持ちよかったら声を出してもいいんだよ」
「英子ちゃん、もっと僕のことを抱きしめて欲しいよ」
「英子ちゃん、英子ちゃん、英子ちゃん」
山本は自分の腰の運動を早めながら英子の耳たぶや耳の穴を舐めまわしながら言った。
「はぁはぁはぁ、英子ちゃん、いいよ、いいよ」
471 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:09 ID:WiKBp2Mf
山本は腰を回転から前後の動きに変えて激しく英子の事を突き続けた。
「はぁははぁはぁ」
山本の口数が減り呼吸の音だけが部屋に響いていた。
「はぁっはぁううう」
「あぁぁぁぁ、英子ちゃん!」
そう言うと山本は英子の中で果てた。
山本は英子のからだの感触を味わうかのように上半身を英子に密着するように強く抱きしめて腰も英子の股全体になすり付けるように押し付けていた。
そして山本の顔は自分の頬を英子の頬に密着させて耳元で「はぁはぁはぁ」と息を整えていた。
472 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:29 ID:WiKBp2Mf
この日山本は英子の中で5回果てた。
そのすべてが全くといっていいほど同じ体勢で同じような言葉をささやきながらまるでリプレイを見ているかのように・・・
473 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:32 ID:WiKBp2Mf
英子は全く眠る事ができなかった。
明け方になるとさすがに山本も疲れたらしく軽く寝息を立てていた。
英子は吐き気を我慢できずにバスルームに駆け込むと便器を抱え込むようにして胃液を残らず吐き出していた。
吐きながら涙が溢れてきてとまらなかった。不思議と声も出なかった。
474 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:36 ID:WiKBp2Mf
まるで夢遊病患者かのように熱めのシャワーで体中の汚れを流し去りたかった。
シャワーをあてると乳房は山本の唾液でねとねとしていた。
おまんこの中は山本の精液でぐちょぐちょになっていた。
英子は股間に力を入れて息むとおまんこの中からどろりと山本の精液が流れ出てきた。
やや黄みがかった汚らしい精液が自分のおまんこの中から流れ出てくる事が信じられなかったがこれは紛れもない事実だった。
475 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:39 ID:WiKBp2Mf
いくら熱いシャワーを浴びても山本に汚されたからだは綺麗にならない気がした。
英子は、バスタブに熱い湯をはった。普通の人なら熱くて入れないくらいだった。
湯につかると、再び止めどなく涙が溢れてきた。
どれ位の量の涙を流したのだろうか?体中の水分を全て出し尽くしてしまったような気がした。
476 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:41 ID:WiKBp2Mf
この日、山本は起きると英子を部屋まで送ろうとしたが、英子は最寄の駅まで送らせてその後は電車で部屋まで帰った。
部屋に帰ると、すぐに管理人に連絡し、自費で鍵の交換をすると荷物をまとめて実家に帰ってしまった。
477 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:42 ID:WiKBp2Mf
そして夏休みの間中ずっと実家で過ごしていた。
だから、俺がいくら連絡を取ろうとしても英子と全くコンタクトが取れなかったのだ。
英子にこのような悲劇が起きていたとは知る由もなく俺は村上との仲を深めていたのだ。
479 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:53 ID:WiKBp2Mf
しかし、英子の悲劇はこれだけでは終わらなかった。
英子も精神的につらかったため、レイプ救済センターへ電話相談した。
しかし、無常にもセンターの回答では、英子がラブホテルに行く事に同意した事
英子が山本に好きにしてもいいよと言ってしまった事
英子の恋人であった俺が親友の彼女と浮気をしたことに対するあてつけととられる事
等の理由から和姦と判断される可能性が高い事を告げられた。
また、レイプの裁判をおこすとなるとかなりの体力が必要とされる事などの理由から訴える事は諦めた方がいいと言われた。
心の傷のケアなどはしてくれるとのことだったが、英子にとってはそれではなんの役にも立たなかった。
480 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 10:58 ID:WiKBp2Mf
英子は親しい友人に相談する事もできず、また本来なら頼みの綱であるはずの俺は村上と浮気をしたため相談しようがなかった。
あれだけ明るかった英子もだんだんと沈みがちな日々を送ることにより表情にもかげりが現れていた。
もう、忘れよう。
レイプされた翌日、直ぐに産婦人科に行き処置をしてもらったこともあり幸い妊娠もしなかった。
レイプで山本を訴えるのも無駄だと分かった。
もう、嫌な事は忘れるのが一番だと・・・
いつしか英子は思うようになっていた。
481 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 11:06 ID:WiKBp2Mf
新学期も始まり英子も徐々に普通の生活を取り戻していった。
学校では、俺や村上、山本と接触する事はなかった。
学科が違うため共通の履修もなかったことと4年の後期にもなるとほとんど授業がなくなっていたからだ。
482 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 11:29 ID:WiKBp2Mf
しかし、偶然にも、俺と村上と山本がゼミで一緒になった時、そして俺が山本に友情を取り戻そうと訴えた時、俺と村上がどこからどうみても仲のいいカップルにしか見えないように駅前でいちゃついていた時、その時英子もサークルの集まりがあって出てきていた。
そして、駅前でいちゃつく俺と村上を偶然見かけてしまったのだった。
483 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 11:34 ID:WiKBp2Mf
サークルの連中は俺と英子が付き合っていることはみんな知っていたし、英子と俺が仲たがいした事も知らない。
当然、英子に悲劇が起きていたこともしらない。
そんななかで俺たちを目撃したサークル仲間は口々に俺のことを罵った。
俺は4年になって就職活動で忙しくなって以来ほとんどサークルに顔を出してなかったことも不評をかった原因だっただろう。
484 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 11:39 ID:WiKBp2Mf
サークル仲間からさんざん俺の悪口を聞かされた英子は俺に対する不信感をますます募らせた。
そして、この日、英子はサークルの中でも仲のよかった3人の女友達と飲みに行ってかなり酔ってしまったらしい。
それでも、英子は終電前の時間帯に自分の部屋に向かっていた。
485 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 11:41 ID:WiKBp2Mf
飲んでいる間、携帯をチェックしなかった英子だが、電車の中でメールをチェックしていた。
そのなかに、見慣れないメールがきていた。それには、画像が添付されていた。
そのメールは山本からのものだった。
英子は山本からのメールなど読む気がしなかった。
486 :山本の友人 ◆2BKt7TrzAk :03/02/18 11:45 ID:WiKBp2Mf
しかし、友達からさんざん俺の悪口を聞かされて疲れていたし、手持ち無沙汰だったたことと添付されている画像が気になってつい、山本のメールに目をとおしてしまった。
そのメールには今日、俺が山本にゼミで会った時に友情を再び取り戻したいと訴えてきたと、そして、どうしても村上と付き合いたいから許可が欲しいと頼み込まれたと。
そして、村上と付き合う交換条件に英子を差し出すと俺が言ったとメールには書いてあった。
>>次のページへ続く
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