告白しようとしてた娘が先輩にヤられてるのを覗いてしまった
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700 :えっちな18禁さん:2012/10/31(水) 17:56:44.91 ID:4XVdPU7z0
>>695
はよつづきをたのむー!
701 :662:2012/11/01(木) 23:12:04.14 ID:J/1iLfwW0
すみません、色々ありまして…
夜の闇の中で、豆電球の照らし出すぼうっとした微かな灯りに照らし出された明里ちゃんは、先輩のキスに、緊張してカチカチになっているのが傍から見て居ても分かります
まともに男性に触れられるのも初めての明里ちゃんが、いきなり、男に愛撫されるのです
「んっ、キス…好きです…」
「明里ちゃんの唇、凄く気持ち良いよ」
「先輩も…」
唇を付け合いながら、お互いに想いを語り合います…
やがて、先輩は手練れた男の本性を見せ付け始めます
702 :662:2012/11/01(木) 23:19:59.41 ID:J/1iLfwW0
明里ちゃんの頭を抱きしめると ひときわ激しく唇を押し付けました。
恐らく、明里ちゃんの口腔に、自分の舌を押し入れたのでしょう
産まれて初めて自分の身体の中に、男が侵入したのです…
明里ちゃんは驚くそぶりを見せ、逃れ様と足掻きましたが ガッチリと頭を抱きしめられていて、動く事が出来ません
プチュ、ピチャ、と言う粘液が合わさる音が周囲に響き
次第に明里ちゃんが脱力して行くのが分かりました
それと同時に、明里ちゃんが完全に先輩のモノになったのだと言う事も分かりました
まるで貪る様に執拗に明里ちゃんのくちを吸う先輩…
無垢で真面目な女の子に興奮しているのでしょうか?
703 :662:2012/11/01(木) 23:30:50.58 ID:J/1iLfwW0
明里ちゃんも、ぼぉーとして、先輩に抱きつき 先輩のなすがままにされていました
自分から積極的に舌を入れるような事はありませんでしたが必死に先輩のキスに応える様に唇を合わせていました。
やがて、先輩の手が、彼女の最もの武器である胸に伸びて行きました
そこで、彼女が拒絶します…
「なんで…??…?じゃん」
「良いけど、シャワーを浴びさせて下さい」
「大丈夫だって、気にしないから…」
「お願いします…」
「じゃあ、俺はまってるよ」
「直ぐに……??…戻って来ます」
明里ちゃんが出て行った後に先輩はスマホを取り出してメールを始めました
704 :662:2012/11/01(木) 23:37:32.70 ID:J/1iLfwW0
彼女にメールを送っているのか、或いは他の女性でしょうか…
僕の大好きな明里ちゃん…
いつも、地味だけど素直で笑顔の愛らしい明里ちゃん…
照れ屋で、照れた顔も可愛い明里ちゃん…
その明里ちゃんの笑顔も照れた顔も、唇もそして、これから…オッパイも、アソコも僕が自分のものにする事は出来なくなってしまうのです
やがて、明里ちゃんが戻って来ました
ドット柄のワンピースです…正直、田舎の中学生見たいな感じでセンスは悪いです…
>>695
はよつづきをたのむー!
701 :662:2012/11/01(木) 23:12:04.14 ID:J/1iLfwW0
すみません、色々ありまして…
夜の闇の中で、豆電球の照らし出すぼうっとした微かな灯りに照らし出された明里ちゃんは、先輩のキスに、緊張してカチカチになっているのが傍から見て居ても分かります
まともに男性に触れられるのも初めての明里ちゃんが、いきなり、男に愛撫されるのです
「んっ、キス…好きです…」
「明里ちゃんの唇、凄く気持ち良いよ」
「先輩も…」
唇を付け合いながら、お互いに想いを語り合います…
やがて、先輩は手練れた男の本性を見せ付け始めます
702 :662:2012/11/01(木) 23:19:59.41 ID:J/1iLfwW0
明里ちゃんの頭を抱きしめると ひときわ激しく唇を押し付けました。
恐らく、明里ちゃんの口腔に、自分の舌を押し入れたのでしょう
産まれて初めて自分の身体の中に、男が侵入したのです…
明里ちゃんは驚くそぶりを見せ、逃れ様と足掻きましたが ガッチリと頭を抱きしめられていて、動く事が出来ません
プチュ、ピチャ、と言う粘液が合わさる音が周囲に響き
次第に明里ちゃんが脱力して行くのが分かりました
それと同時に、明里ちゃんが完全に先輩のモノになったのだと言う事も分かりました
まるで貪る様に執拗に明里ちゃんのくちを吸う先輩…
無垢で真面目な女の子に興奮しているのでしょうか?
703 :662:2012/11/01(木) 23:30:50.58 ID:J/1iLfwW0
明里ちゃんも、ぼぉーとして、先輩に抱きつき 先輩のなすがままにされていました
自分から積極的に舌を入れるような事はありませんでしたが必死に先輩のキスに応える様に唇を合わせていました。
やがて、先輩の手が、彼女の最もの武器である胸に伸びて行きました
そこで、彼女が拒絶します…
「なんで…??…?じゃん」
「良いけど、シャワーを浴びさせて下さい」
「大丈夫だって、気にしないから…」
「お願いします…」
「じゃあ、俺はまってるよ」
「直ぐに……??…戻って来ます」
明里ちゃんが出て行った後に先輩はスマホを取り出してメールを始めました
704 :662:2012/11/01(木) 23:37:32.70 ID:J/1iLfwW0
彼女にメールを送っているのか、或いは他の女性でしょうか…
僕の大好きな明里ちゃん…
いつも、地味だけど素直で笑顔の愛らしい明里ちゃん…
照れ屋で、照れた顔も可愛い明里ちゃん…
その明里ちゃんの笑顔も照れた顔も、唇もそして、これから…オッパイも、アソコも僕が自分のものにする事は出来なくなってしまうのです
やがて、明里ちゃんが戻って来ました
ドット柄のワンピースです…正直、田舎の中学生見たいな感じでセンスは悪いです…
705 :662:2012/11/01(木) 23:45:55.29 ID:J/1iLfwW0
でも、そのもっさり感が逆に明里ちゃんの手垢に塗れていない良さをアピールしている様でした
「何してたんですか?」
「明里ちゃんの事考えてた…」
「うそ〜」
明里ちゃんの声と私の心の声がハモりました2人は再び唇を合わせています。
唇が離れると、互いの唾液が名残惜しそうに糸を引きました
やがて、先輩の手が明里ちゃんのオッパイを撫で始めます
一瞬、身体を強張らせた明里ちゃんは直ぐに脱力して、身を任せる様に目を閉じました
先輩は、ゆっくりと、物凄く目立つ膨らみの表面を、撫で始めました
706 :662:2012/11/01(木) 23:55:33.74 ID:J/1iLfwW0
「うぉ!すげえ、マジですげえよ」
撫でながら、感嘆の声を上げる先輩…
細身のラインのワンピースが体格線を強調している、と言うのもあるのでしょうが、様々な女と浮名を流して来た先輩をここまで驚かせるのだから彼女の胸の感触は相当なものだったのでしょう
撫でられる度に、明里ちゃんは目を閉じて溜息を吐きます
先輩は、次第に力を入れて胸を…
明里の象徴とも言える胸を揉始めました
柔らかさの中にも程よい弾力がありそれでいて、肌はスベスベで、石鹸の香りがふっとしました…
やがて、ワンピースの背中のチャックを降ろすとワンピースの上半身部分をずり下げました
707 :662:2012/11/02(金) 00:05:16.31 ID:J/1iLfwW0
「‼」
紫のセクシーなブラが現れました
ダサいワンピースとの余りなギャップに驚いたのは、私も先輩も同じだった様です
「可愛いよ」
「先輩もこの方が良いかなって…」
「勝負下着?」
今度は先輩と私の心の中の声がハモりました
しかし、私的には余り好きな感じではありませんでした
セクシーさを強調するあまり、様々な装飾が施されており、けばけばしい程の装飾は、地味な明里ちゃんには どうしちゃったの?とも思える程、不似合いでした
真面目な奴が精一杯ハメを外しました的な滑稽さがありました
先輩もそう思ったのか、比較的あっさりとブラを外してしまいます
708 :662:2012/11/02(金) 00:12:26.50 ID:6jphwtNS0
しかし、中身は素晴らしい…
はち切れんばかりの巨乳に少し大き目の乳輪は、薄い褐色でした
明里ちゃんは手で胸を隠しましたが先輩は許しません…
暫く揉んだ後に、乳首を吸い始めました…
明里ちゃんは少し様子が変です
「ん〜」とか「ふぇ〜」とか変な声を出して居ます
先輩も気になったのか…
「どうしたの?」
「なんか…どうして良いのか…分からない…」
全くの初めてで、「どう喘いで良いのか分からない」と言う事のようです…
私も初めての女の子とシた事がありますが別に普通に感じていましたが…
709 :662:2012/11/02(金) 00:22:10.39 ID:6jphwtNS0
「思うままに声を出せば良いんだよ」
次第に、明里ちゃんが「普通に」声を上げる様になりました
「私、自分の胸なんて嫌い」といつも言っていた明里ちゃん…
その大嫌いな胸を夢中で攻められ物凄い快感を齎している事に、明里ちゃんは戸惑っている様でした…
しかし、凄い胸です、田舎の娘で、良く動くので、引き締まった身体をしています
お腹もペタンとしていますし、腕や足の肉付きも程よく…
そこに不自然に盛り上がった巨乳は男なら誰もが自分のモノにしたいと思う筈です。
先輩も、長時間に渡って、彼女の胸を攻め続けました、それ以降はむしろ、あっさりしていました…
すみません、長々と…次で終わらせます…
>>698さん、正解です…
711 :えっちな18禁さん:2012/11/02(金) 04:19:20.46 ID:V5TOWScv0
>>709
おぬしもチンチンつっこめたのかー。そのはなしもたのむわー!
処女くわれたあとの彼女のまんこにいれた悔しさとか、やれた嬉しさ、きもちよさとかかたってくれー!
713 :えっちな18禁さん:2012/11/02(金) 23:24:51.06 ID:PUGcx9MM0
>>709
うう、たのしみにしてんだぜー!
714 :えっちな18禁さん:2012/11/02(金) 23:25:43.54 ID:r371lZ4t0
>>709
662さんはまだなのかー?
710 :えっちな18禁さん:2012/11/02(金) 00:41:02.79 ID:9FsH0i750
今日はここまでか…
715 :えっちな18禁さん:2012/11/04(日) 00:16:25.67 ID:2vgyWC2U0
続きこないのかなあ。
716 :662:2012/11/04(日) 00:18:55.10 ID:s2BfvyF70
胸を攻め終わると、今度はアソコを弄ります
指を入れ、クリを摘み、撫で回します
初めの内は声を圧し殺していた明里ちゃんも百戦錬磨の手練れの手に掛かって次第に声が漏れる様になりました
此方から見える彼女の肢体は、艶かしくアソコの毛も申し訳程度で、綺麗な形をしていました
彼女はこれまで味わった事のない快感に身を震わせていました
唇を噛み締めて、清純な顔を歪ませて喘いでいる姿は凄く妖艶でした
次第に、先輩の指マンが激しくなり、明里ちゃんの声も大きくなります
717 :えっちな18禁さん:2012/11/04(日) 00:23:19.17 ID:2vgyWC2U0
>>716
き、、たーー!
718 :662:2012/11/04(日) 00:24:52.52 ID:s2BfvyF70
先輩は自分のイチモツを取り出します
「デカい…」思わずつぶやいてしまいます
明里ちゃんは恥ずかしいのか、目を逸らしています
「これ、舐めてくれる?」
「え?」
「舐めるの…」
「ごめんなさい…無理…」
「そっか…」と彼女のアソコに押し当てました
「痛い!痛いです!」
「大丈夫だから!我慢して!」
「痛い!痛い!やめて!」
「もう少しだから!」
「やめて!ください〜」
最後は殆ど泣き声でした
719 :662:2012/11/04(日) 00:30:33.52 ID:s2BfvyF70
さすがの先輩も強引な挿入を諦め 明里ちゃんの股に自分の巨根を当てがい素股を始めました、
これは明里ちゃんも気持ちよかったらしく、先輩の動きに併せて喘ぎ声を上げました
ウブな女の子のあられもない姿に興奮したのか先輩は呆気なく達してしまいました。
しかし、先輩は、射精の時に明里ちゃんの膣口から中に向かって射精してしまいました… (これが今に繋がります)
721 :662:2012/11/04(日) 00:36:57.51 ID:s2BfvyF70
その場で抱き合ったり、キスしたりその後も2人のイチャイチャは続きました
私はその場を離れ、翌日にボイスレコーダーを回収して
そのまま、体調不良を原因に家に帰り サークルも辞めました。
明里ちゃんとは勿論 その後も顔を合わせましたし 話もしましたが彼女は先輩と付き合っている(と思っていた)ので ぎこちなくなっていました
一週間ほど前のことです…
僕の携帯が真夜中に鳴りました
丁度、ここに書き込んだ直後の事です
722 :えっちな18禁さん:2012/11/04(日) 00:37:25.22 ID:mBfBeqor0
>>721
ゴクリ
724 :662:2012/11/04(日) 00:47:56.77 ID:s2BfvyF70
携帯は明里ちゃんからでした
良く内の親が「呼ぶより謗れ」と言っていましたがこんな偶然が…
一瞬、明里ちゃんがこのスレを見ていて、怒って電話して来たのかとも思いましたが勿論、全く違いました
「子供が出来たかも知れない、多分先輩の…」
「そんな事俺に言われても…先輩に言えよ」
「メールで伝えたら、連絡取れなくなった」
「分かった、今からそっち行くわ」
私は妊娠検査薬を持って彼女の家に行きました
なぜそんなものを持って居たのかと言うと元カノが置いて行った物でした
明里ちゃんのマンションに着くと明里ちゃんが真っ青な顔をしています
725 :662:2012/11/04(日) 00:58:29.60 ID:s2BfvyF70
「お前、先輩と付き合っていたのか?」
わざとらしく聞きます
「付き合っていたと言うか…雰囲気に呑まれちゃって…」
「やっただけなのか?」
「付き合って下さいって言ったんだけど、彼女が怖いからって…」
「したのは合宿の時だけか?」
「なんで知ってるの?」
「あ、いや、その…雰囲気に呑まれるのって大抵海だから….」
「うん、その時だけ…」
「じゃあ、これ、妊娠検査薬、これ使え」
「どうしたの?これ」
「買って来た、明里の事が心配だから」
「ありがとう…もし」
「ん?」
「もし陽性だったらどうしよう」
「堕ろすなら…」
「堕ろすなんて…私はだめ…赤ちゃん可哀想」
「じゃあ、産むのか?」
「それは…」
>>次のページへ続く
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