A先生と妻
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116 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:02 ID:DfjSG0ya
そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。
すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。
私は びっくりして尋ねました。
「どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
「だって、泣いてるじゃないか」
「なんでもないから、心配しないで」
「・・・・先生のこと?」
「・・・・・・」
「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」
「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。
淋しいとかそういうんじゃないけど、なんか我慢できないの。
先生のこと忘れられない。
どうしよう、SYUちゃん」
117 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:02 ID:Y5kf0xL4
「・・・・・」
「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って自分で思ったら涙が出て止まらなくなって。SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」
そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。
私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。
「いいよ。真紀。先生とつきあっても」
「え・・・・ホントに?」
「うん」
「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」
118 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:03 ID:Y5kf0xL4
「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」
「ある!私、家にいるときは もっともっといい奥さんになるから。」
「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、全部包み隠さず報告すること」
「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」
「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」
「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」
119 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:03 ID:Y5kf0xL4
その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。
最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、ちょっと刺激して いいか尋ねました。
「うん・・・」と言うので、妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。
妻は とても色白です。
そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色でお尻も真っ白で、まぶしいくらいです。
白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。
もちろん、今までも見たことはありますが、こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。
よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。
恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。今までなにを見てたのでしょう。
120 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:04 ID:Y5kf0xL4
妻の綺麗な肛門を見ながら、ああ・・・ここも調教されるのか・・・その前にぼくが・・・という気になったのです。
たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。
しっかり締まっていて、指で少し こじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。
第二関節も入らないうち、
「あ。痛い」
「大丈夫?」
「うん。・・・・平気かな。」
121 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:04 ID:Y5kf0xL4
更にアナルに指を沈めますと、
「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。
私は がっかりした気持ちと同時に少し安心しました。
小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は、すぐに感じるのではないんでしょうか。
妻はそういう素質がないかもしれない。
指を見ると少し妻の汚れがついていました。
私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。
123 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:05 ID:Y5kf0xL4
「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、恥ずかしい思いをさせないように、
「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。
「こんなんじゃアナルは全然無理だね」
「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ〜、気持ち悪かった。」
「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」
「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」
「興味あったんだ?」
「ちょっとね(笑)」
「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」
「う〜〜ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」
「こうやって?」
私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。
124 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:06 ID:V3yS2tEJ
「真紀はそのほうがいいんだろ」
「そう。いっぱい責められたい」
「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」
「アナルできなくてごめんさい。だから おまんこ責めしてってお願いして、先生のおっきい おちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」
「いつもゴムつけてるんだよね」
「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」
125 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:06 ID:V3yS2tEJ
私は はっと驚きました。
妻は夫である私にはゴムをつけさせ、先生には生でさせていたのです。
「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、あ。あ〜〜。」
「中にも出された?」
「生理前とかはいっつも。生理中も!」
妻は生理のときまでさせていたのです。
これも私には拒否してることでした。
126 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:06 ID:V3yS2tEJ
「中出しってどう?」
「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。出るとき、わかるの。それもいいの。」
「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」
「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。精液!先生の精液〜〜!」
妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、その姿に私も いってしまいました。コンドームの中に。
127 名前: 今度こそフィニッシュ 投稿日: 02/09/06 16:08 ID:YbV54B5T
私は結局なにもかも許しました。
妻が他の男に抱かれることを許したことで、逆に愛が一層深まったように感じられたのです。
この気持ちわかるでしょうか。私たち夫婦の絆は硬い。
だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と確信できたのです。
しかし、それは とんでもない間違いだったということに気づくのでした。
先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆などあざ笑うかのような激しく淫らなものでした。
妻は、信じがたいほど急激に変わっていったのです。
続きます。
--------------------
128 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:11 ID:ns4GhNBv
私からの許しを得てからの妻は、前にもまして明るくなりました。
家庭が楽しい雰囲気になり、妻も生き生きしてる感じで、ああ。これでよかったんだ・・と自分を納得させました。
夫が妻の浮気を容認する。世間は理解できないかもしれない。
でも、妻も夫も仕事や家事のストレスでイライラし険悪になってるような、家庭よりずっと幸せではないだろうか。
先生と会う日は特に妻は明るくなり
「じゃ、先生とデートしてきま〜す。」
なんて言いながら出かけて行きます。
私は私で「がんばってね」などといい、
妻は「うん。がんばっていっぱい汗かいてくる」
などと、エステにでも行くような感じで、笑顔で答えます。
129 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:12 ID:ns4GhNBv
その日は行く前に、ちょっと妻にお願いしてみました。
「あのさ・・・今日はシャワー浴びないで そのまま帰ってきてよ」
「え?どうして。そんな・・・イヤよ。恥ずかしい。それに今日は安全日だから、ほら、先生、たぶん・・・ね?」
「いいだろ。お願いだから」
私は実は先生の顔すら知りませんでした。
妻の後をつけて確認するということすら思いつかなかったのです。
そういうわけで、なにか妻が先生に本当に抱かれているという証が欲しかったのです。
「SYUちゃん、いやらしい目つき!変態っぽい(笑)う〜〜ん、考えとく。あ。じゃ、急ぐから。行ってきま〜す」
130 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:12 ID:ns4GhNBv
妻がデートの日は当然、家事は私の仕事。
掃除したり、自分で食事を作ったりして待ちます。
惨めだと思ったことはありません。時々、ああ。今ごろはもう妻は・・・。
今どんなことをされてどんな声をあげてるのだろうと、想像し、猛烈にオナニーしたくなるのですが、夜の楽しみのために我慢します。
辛いといえば そんなことぐらいです。
131 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:12 ID:ns4GhNBv
夜、妻は帰ってきました。
妻が先生に抱かれ帰ってきてすぐは、二人とも少しだけぎこちなくなります。
「どうだった?」
「よかったよ(笑)」
「疲れてない?」
「うん。ちょっと疲れてるけど、先生にそこまで車で送ってもらったから」
「え?近くまで来てたのか」
「そう。別れ際に車の中であつ〜〜〜いキスされちゃった」
「真紀!」
132 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:13 ID:ns4GhNBv
私は嫉妬の苦しさに我慢できず、真紀を引き寄せます。
「あ。SYUちゃん。いいの?言う通りにしたんだからね」
「なに?」
「ひど〜い。行きがけに言ったでしょ。今日はシャワーしないでって」
「あ。そうか」
「ちゃんと言いつけ守ったのよ。
なんてね、ホントは何回も責められちゃって、くたくたになってシャワー浴びる元気もなくなったの。
SYUちゃんもシャワー浴びなくていいとかそんなこといってたから、めんどうになって そのまま帰ってきちゃった。汗臭いでしょ」
「うん。ちょっとね。(笑)あ・・・やっぱり中出しされた?」
「・・・・うん。」
「見せて」
「え?あそこ?いや。イヤ!!ぜ〜〜ったいイヤ〜!」
妻は笑いながら寝室に逃げていきました。(誘った??)
私は追いかけ、妻をベッドに押し倒しました。
そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。
すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。
私は びっくりして尋ねました。
「どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
「だって、泣いてるじゃないか」
「なんでもないから、心配しないで」
「・・・・先生のこと?」
「・・・・・・」
「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」
「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。
淋しいとかそういうんじゃないけど、なんか我慢できないの。
先生のこと忘れられない。
どうしよう、SYUちゃん」
117 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:02 ID:Y5kf0xL4
「・・・・・」
「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って自分で思ったら涙が出て止まらなくなって。SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」
そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。
私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。
「いいよ。真紀。先生とつきあっても」
「え・・・・ホントに?」
「うん」
「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」
118 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:03 ID:Y5kf0xL4
「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」
「ある!私、家にいるときは もっともっといい奥さんになるから。」
「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、全部包み隠さず報告すること」
「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」
「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」
「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」
119 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:03 ID:Y5kf0xL4
その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。
最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、ちょっと刺激して いいか尋ねました。
「うん・・・」と言うので、妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。
妻は とても色白です。
そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色でお尻も真っ白で、まぶしいくらいです。
白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。
もちろん、今までも見たことはありますが、こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。
よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。
恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。今までなにを見てたのでしょう。
120 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:04 ID:Y5kf0xL4
妻の綺麗な肛門を見ながら、ああ・・・ここも調教されるのか・・・その前にぼくが・・・という気になったのです。
たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。
しっかり締まっていて、指で少し こじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。
第二関節も入らないうち、
「あ。痛い」
「大丈夫?」
「うん。・・・・平気かな。」
121 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:04 ID:Y5kf0xL4
更にアナルに指を沈めますと、
「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。
私は がっかりした気持ちと同時に少し安心しました。
小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は、すぐに感じるのではないんでしょうか。
妻はそういう素質がないかもしれない。
指を見ると少し妻の汚れがついていました。
私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。
123 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:05 ID:Y5kf0xL4
「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、恥ずかしい思いをさせないように、
「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。
「こんなんじゃアナルは全然無理だね」
「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ〜、気持ち悪かった。」
「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」
「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」
「興味あったんだ?」
「ちょっとね(笑)」
「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」
「う〜〜ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」
「こうやって?」
私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。
124 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:06 ID:V3yS2tEJ
「真紀はそのほうがいいんだろ」
「そう。いっぱい責められたい」
「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」
「アナルできなくてごめんさい。だから おまんこ責めしてってお願いして、先生のおっきい おちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」
「いつもゴムつけてるんだよね」
「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」
125 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:06 ID:V3yS2tEJ
私は はっと驚きました。
妻は夫である私にはゴムをつけさせ、先生には生でさせていたのです。
「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、あ。あ〜〜。」
「中にも出された?」
「生理前とかはいっつも。生理中も!」
妻は生理のときまでさせていたのです。
これも私には拒否してることでした。
126 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:06 ID:V3yS2tEJ
「中出しってどう?」
「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。出るとき、わかるの。それもいいの。」
「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」
「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。精液!先生の精液〜〜!」
妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、その姿に私も いってしまいました。コンドームの中に。
127 名前: 今度こそフィニッシュ 投稿日: 02/09/06 16:08 ID:YbV54B5T
私は結局なにもかも許しました。
妻が他の男に抱かれることを許したことで、逆に愛が一層深まったように感じられたのです。
この気持ちわかるでしょうか。私たち夫婦の絆は硬い。
だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と確信できたのです。
しかし、それは とんでもない間違いだったということに気づくのでした。
先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆などあざ笑うかのような激しく淫らなものでした。
妻は、信じがたいほど急激に変わっていったのです。
続きます。
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128 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:11 ID:ns4GhNBv
私からの許しを得てからの妻は、前にもまして明るくなりました。
家庭が楽しい雰囲気になり、妻も生き生きしてる感じで、ああ。これでよかったんだ・・と自分を納得させました。
夫が妻の浮気を容認する。世間は理解できないかもしれない。
でも、妻も夫も仕事や家事のストレスでイライラし険悪になってるような、家庭よりずっと幸せではないだろうか。
先生と会う日は特に妻は明るくなり
「じゃ、先生とデートしてきま〜す。」
なんて言いながら出かけて行きます。
私は私で「がんばってね」などといい、
妻は「うん。がんばっていっぱい汗かいてくる」
などと、エステにでも行くような感じで、笑顔で答えます。
129 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:12 ID:ns4GhNBv
その日は行く前に、ちょっと妻にお願いしてみました。
「あのさ・・・今日はシャワー浴びないで そのまま帰ってきてよ」
「え?どうして。そんな・・・イヤよ。恥ずかしい。それに今日は安全日だから、ほら、先生、たぶん・・・ね?」
「いいだろ。お願いだから」
私は実は先生の顔すら知りませんでした。
妻の後をつけて確認するということすら思いつかなかったのです。
そういうわけで、なにか妻が先生に本当に抱かれているという証が欲しかったのです。
「SYUちゃん、いやらしい目つき!変態っぽい(笑)う〜〜ん、考えとく。あ。じゃ、急ぐから。行ってきま〜す」
130 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:12 ID:ns4GhNBv
妻がデートの日は当然、家事は私の仕事。
掃除したり、自分で食事を作ったりして待ちます。
惨めだと思ったことはありません。時々、ああ。今ごろはもう妻は・・・。
今どんなことをされてどんな声をあげてるのだろうと、想像し、猛烈にオナニーしたくなるのですが、夜の楽しみのために我慢します。
辛いといえば そんなことぐらいです。
131 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:12 ID:ns4GhNBv
夜、妻は帰ってきました。
妻が先生に抱かれ帰ってきてすぐは、二人とも少しだけぎこちなくなります。
「どうだった?」
「よかったよ(笑)」
「疲れてない?」
「うん。ちょっと疲れてるけど、先生にそこまで車で送ってもらったから」
「え?近くまで来てたのか」
「そう。別れ際に車の中であつ〜〜〜いキスされちゃった」
「真紀!」
132 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:13 ID:ns4GhNBv
私は嫉妬の苦しさに我慢できず、真紀を引き寄せます。
「あ。SYUちゃん。いいの?言う通りにしたんだからね」
「なに?」
「ひど〜い。行きがけに言ったでしょ。今日はシャワーしないでって」
「あ。そうか」
「ちゃんと言いつけ守ったのよ。
なんてね、ホントは何回も責められちゃって、くたくたになってシャワー浴びる元気もなくなったの。
SYUちゃんもシャワー浴びなくていいとかそんなこといってたから、めんどうになって そのまま帰ってきちゃった。汗臭いでしょ」
「うん。ちょっとね。(笑)あ・・・やっぱり中出しされた?」
「・・・・うん。」
「見せて」
「え?あそこ?いや。イヤ!!ぜ〜〜ったいイヤ〜!」
妻は笑いながら寝室に逃げていきました。(誘った??)
私は追いかけ、妻をベッドに押し倒しました。
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