周りがビッチすぎてビビった話をする
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214 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 00:37:45.55 ID:05BCkUA0
I「私とこの人ね、何で知り合ったと思う?」
知らない。知るはずもない。むしろ知らなくてもいい。
もずく「あのですね、新聞を購読してくれるって言ってくれたのが始まりなんでっけど」
また「さ行」が言えてない。
I「契約してあげるから、遊んでよ、みたいな♪」
何だ、その条件交換は。
もずく「僕、中々契約取れないんで、本当嬉しくて」
I「こっちの新聞に乗り換えちゃおうっかな〜みたいな♪」
男もね。
I「あ、一応新聞もこの人も半年契約www」
もずくよ、君は新聞と同じ契約かね。しかもIの上から目線が腹立つな。
215 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 00:45:28.63 ID:05BCkUA0
もずく「でも、Iちゃん優しくていい人ですよ」
そう言って、もずくはトイレに行った。
・・・この瞬間ですよ。毎度、ビッチが本音を話してくるのは。「男が席を外した」時、それはそれはその短い間に話しまんがな。
I「どう思う?」
だから、そこから聞くな。何も思わない。・・・あ、ちと思った。もずくがかってる。
I「ドドちゃん、いつもの事でもうヤッたと思ってるでしょ〜?」
ドド「・・・え?」
何、人の心読んでんだYO!!
I「実は、まだなんですね〜♪」
実にどうでもいい。それを知って何の得にもならない。
216 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 00:53:34.15 ID:05BCkUA0
I「あの人さ、素人童貞なんだって」
ドド「・・・はい?」
I「プロにしか、相手してもらった事ないんだって。だから、素人で私が初めての相手になっちゃうね!」
・・・ある意味、あなたも素人ではない。プロでもないが、中途半端だな、おい。
I「何かね、ほら、女でもあるじゃない、初めては素敵な思い出にしたいって」
・・・そういえばあなたはグアムへ飛びましたね。
I「だから、あの人にとって、素敵な初体験にしてあげたいなって♪」
ドド「・・・・」
どうする気だYO!!どんな技を使う気だい!ええ?!
217 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 01:01:38.68 ID:05BCkUA0
もずく「お待たせしまった」
また言えてない。て言うより、今あんたの初体験の作戦練ってたYO!!
もずく「Iちゃん、今度はいつ会えまっか?」
言えてない。
I「暇な時はいつでもいいよ♪」
もずく「じゃあ、またあった(明日)にでも会いたいな」
酷くなってきてる。
I「うん、連絡するね!」
それにしても、Iは何も思わないのか。「さ行」に対して。
もずく「じゃあ僕行きまちゅね。ドドリアちゃん、失礼ちまった」
酷すぎる。もずくはまたヘルメットを被ると、颯爽と原付で去って行った。
ああ・・・また蒸れるだろうな・・・ムレムレだろうよ・・・。
218 :おさかなくわえた名無しさん:2012/03/19(月) 01:05:18.45 ID:GJaZGQoh
腹がよじれる…苦しい…www今日も仕事頑張れそうw
219 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 01:11:46.55 ID:05BCkUA0
さて、Iが考えた「もずく素人童貞脱出スペシャル」は、どんなのなんでしょうか。。
またその戦いの結果を聞く事になるドドリア。
Hさんが伊達に挑んだ「女の人生総詰めセクロスタコ踊り」より、凄技になるのか?!
乞うご期待・・・?!
220 :おさかなくわえた名無しさん:2012/03/19(月) 01:35:12.11 ID:YW6U/n96
クソワロタwもずくさんいい人そうだねw
それにしてもIが連れてくるのって本当いつも強烈だなあ。よくそんな頻繁にすごい人と出会えるもんだね。出会いたくはないけど
------------------------------
223 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 21:48:40.81 ID:VQEZqYUp
それは、昼間迷彩服で原付に乗る、もずくを目撃した日だった。
「行って来ます」と、Iからメールが入ったのだ。
・・・何も聞いていないので、どこへ行くのかもわからない。前置きもなしに、いきなりそのメールはどうなの?!
・・・いや、わかっておる。最近では、Iの考えが手に取るようにわかる。
聞いてほしいんだろう?「どこへ行くんですか」と。
が、放置。メールに気付かない事にした。
するとたった五分後に「メール見た?」と入ったのだ。イライラ
あえてまた放置。
すると電話がかかってきた。だから何なんだYO!!
224 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 21:57:42.44 ID:VQEZqYUp
メールに気付かないフリをしているので、すぐに電話に出るわけにはいかず。
しばらくして、留守電に切り替わった。Iは、留守電に吹きこんでいる。何何、そこまでして!
恐る恐る、留守電を聞いた。
I「やほ〜Iだよ♪忙しいのかな〜?あのね、今から○○(もずく)との、例の作戦実行してくるよん♪詳しい事は、また今度話すね!では、頑張ってきま〜す♪」
・・・即留守電消去。
「例の作戦」を「頑張って実行する」だと?どんな作戦なのそれ!気になっちゃったやないの!!
225 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:06:05.04 ID:VQEZqYUp
もうその日は、「もずく素人童貞脱出スペシャル」が気になって仕方ない始末。
ひょっとしたら、夜中にIからそのメールが入るかもしれないし、期待と不安で中々眠れず。←何やってんの。
が、結局その日も次の日も、Iから連絡はなかった。
・・・もしかして、失敗に終わったのか?!
そんなこんなで、ワタスも日常生活に追われて忙しいため、その作戦の事を忘れかけていた。
しばらくして・・・
「ドドちゃん、結果報告です」と、メールが。
何だか試験の結果を聞くような緊張に襲われながら、Iとの待ち合わせ場所に向かった。←結局聞きたい。
226 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:12:58.83 ID:VQEZqYUp
・・・あれ?
ドドリアは目を擦った。向こうの席で待つIが、何か艶っぽく見えたのだ。
・・・気のせいか?もしや欲目?いや、疲れているだけか?
そんな事を思いながら、強く瞬きをしてIに近付いた。
I「ドドちゃん、おはよ♪」
やはり進化している!!!
おいIよ、もずくを成長させるつもりが、何やらあなたが羽ばたいてしまったやないの?!
ドド「・・・おはようございます」
この日はモーニングをご一緒しましたのよ。朝からIさんですよ。
227 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:25:59.69 ID:VQEZqYUp
I「ドドちゃん何頼む?」
・・・早く聞かせよ。
ドド「で、どうだったんですか?」←聞いてしまったドドリアの負け。
I「あはは、あのね・・・」
そう言うと、Iは話し出した。
I「まず、場所はさ、あそこの○○ホテル」
な、何と、そのホテルは結構お高いって有名ですよ?
I「そこに泊まったんだけどね。あ、私が払ったんだけど」
休憩ではなくお泊まりですか!!しかもIが支払い!
I「てか、超よかったよ、あのホテル!ドドちゃんもどう?」
あんた、もずくのためにそこまで・・・何やらHさんを思い出してしまった。(いや、悪い意味でね)
228 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:36:24.85 ID:VQEZqYUp
I「奮発して料理も高いの注文して、○○(もずく)も凄く喜んでくれてさ」
そう言うと、Iは砂糖がめちゃくちゃ入ったコーヒーを一気に飲み干した。
・・・来ますね、本題が。
I「・・・でね、その時が来たんだけどさ」
ふむふむ、続けよ。
I「・・・あ〜!!もう思い出しただけでヤバい!!」
!?いきなり大きい声を出すな。隣のおばちゃんに睨まれたやないか。
I「まずね・・・」
それから
自分をプレゼントの意味で、ヒモ付きおパンツ→もずくが脱がす度胸がなくて、Iが自分で脱ぐ
→もずくが緊張しすぎてIに触れない→Iが攻撃態勢に入る→もずくマグロ状態
・・・省略
229 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:47:07.38 ID:VQEZqYUp
すると、Iはストロー(アイスコーヒーなどに付いてくる細いストロー)を目の前に置いた。
I「・・・ドドちゃん、見てこれ」
言われた通りに目をやると、ストローの隣にはタバコが置かれているではないか。
ドド「・・・?」
こやつは何がしたいんだ。
I「この違いを見て。何が違うかわかる?」
ドド「・・・太さ・・・ですか?」
I「正解!」
何やねん、このくだり。
I「・・・太さが、違ったのよ」
ドド「・・・は?」
I「だから、アソコの太さが他の人と違ったの!」
ドド「・・・・」
あんたといると、しょっちゅう無言になるYO!!言葉が出ないYO!!
230 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 23:06:00.17 ID:VQEZqYUp
ドド「・・・細かったって事ですか?」
言わせんなゴラァッ!!!
I「違うのよ、その逆!!」
おい、赤くなるな。朝から何ちゅう会話だよ。他の皆さんは清々しい気分で来店していらっしゃるのに。
I「もうね・・・あんなの見たの初めて!」
どんなの見たんだよ。
I「例えるならだよ?基準が一味の瓶なら、○○(もずく)はスプレー缶!!」
あんた、さっきのストローのくだり、いらなかったやん。今で十分説明付きますやん。
I「もうね、見た瞬間に入るわけないじゃないって思ったよ!」
・・・今すぐ帰りなさい。帰って深夜に出直して来なさい。あなたは朝に相応しくない。
ドド「・・・で、断念ですか」
早く話終わらせろYO!!
I「私とこの人ね、何で知り合ったと思う?」
知らない。知るはずもない。むしろ知らなくてもいい。
もずく「あのですね、新聞を購読してくれるって言ってくれたのが始まりなんでっけど」
また「さ行」が言えてない。
I「契約してあげるから、遊んでよ、みたいな♪」
何だ、その条件交換は。
もずく「僕、中々契約取れないんで、本当嬉しくて」
I「こっちの新聞に乗り換えちゃおうっかな〜みたいな♪」
男もね。
I「あ、一応新聞もこの人も半年契約www」
もずくよ、君は新聞と同じ契約かね。しかもIの上から目線が腹立つな。
215 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 00:45:28.63 ID:05BCkUA0
もずく「でも、Iちゃん優しくていい人ですよ」
そう言って、もずくはトイレに行った。
・・・この瞬間ですよ。毎度、ビッチが本音を話してくるのは。「男が席を外した」時、それはそれはその短い間に話しまんがな。
I「どう思う?」
だから、そこから聞くな。何も思わない。・・・あ、ちと思った。もずくがかってる。
I「ドドちゃん、いつもの事でもうヤッたと思ってるでしょ〜?」
ドド「・・・え?」
何、人の心読んでんだYO!!
I「実は、まだなんですね〜♪」
実にどうでもいい。それを知って何の得にもならない。
216 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 00:53:34.15 ID:05BCkUA0
I「あの人さ、素人童貞なんだって」
ドド「・・・はい?」
I「プロにしか、相手してもらった事ないんだって。だから、素人で私が初めての相手になっちゃうね!」
・・・ある意味、あなたも素人ではない。プロでもないが、中途半端だな、おい。
I「何かね、ほら、女でもあるじゃない、初めては素敵な思い出にしたいって」
・・・そういえばあなたはグアムへ飛びましたね。
I「だから、あの人にとって、素敵な初体験にしてあげたいなって♪」
ドド「・・・・」
どうする気だYO!!どんな技を使う気だい!ええ?!
217 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 01:01:38.68 ID:05BCkUA0
もずく「お待たせしまった」
また言えてない。て言うより、今あんたの初体験の作戦練ってたYO!!
もずく「Iちゃん、今度はいつ会えまっか?」
言えてない。
I「暇な時はいつでもいいよ♪」
もずく「じゃあ、またあった(明日)にでも会いたいな」
酷くなってきてる。
I「うん、連絡するね!」
それにしても、Iは何も思わないのか。「さ行」に対して。
もずく「じゃあ僕行きまちゅね。ドドリアちゃん、失礼ちまった」
酷すぎる。もずくはまたヘルメットを被ると、颯爽と原付で去って行った。
ああ・・・また蒸れるだろうな・・・ムレムレだろうよ・・・。
218 :おさかなくわえた名無しさん:2012/03/19(月) 01:05:18.45 ID:GJaZGQoh
腹がよじれる…苦しい…www今日も仕事頑張れそうw
219 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 01:11:46.55 ID:05BCkUA0
さて、Iが考えた「もずく素人童貞脱出スペシャル」は、どんなのなんでしょうか。。
またその戦いの結果を聞く事になるドドリア。
Hさんが伊達に挑んだ「女の人生総詰めセクロスタコ踊り」より、凄技になるのか?!
乞うご期待・・・?!
220 :おさかなくわえた名無しさん:2012/03/19(月) 01:35:12.11 ID:YW6U/n96
クソワロタwもずくさんいい人そうだねw
それにしてもIが連れてくるのって本当いつも強烈だなあ。よくそんな頻繁にすごい人と出会えるもんだね。出会いたくはないけど
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223 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 21:48:40.81 ID:VQEZqYUp
それは、昼間迷彩服で原付に乗る、もずくを目撃した日だった。
「行って来ます」と、Iからメールが入ったのだ。
・・・何も聞いていないので、どこへ行くのかもわからない。前置きもなしに、いきなりそのメールはどうなの?!
・・・いや、わかっておる。最近では、Iの考えが手に取るようにわかる。
聞いてほしいんだろう?「どこへ行くんですか」と。
が、放置。メールに気付かない事にした。
するとたった五分後に「メール見た?」と入ったのだ。イライラ
あえてまた放置。
すると電話がかかってきた。だから何なんだYO!!
224 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 21:57:42.44 ID:VQEZqYUp
メールに気付かないフリをしているので、すぐに電話に出るわけにはいかず。
しばらくして、留守電に切り替わった。Iは、留守電に吹きこんでいる。何何、そこまでして!
恐る恐る、留守電を聞いた。
I「やほ〜Iだよ♪忙しいのかな〜?あのね、今から○○(もずく)との、例の作戦実行してくるよん♪詳しい事は、また今度話すね!では、頑張ってきま〜す♪」
・・・即留守電消去。
「例の作戦」を「頑張って実行する」だと?どんな作戦なのそれ!気になっちゃったやないの!!
225 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:06:05.04 ID:VQEZqYUp
もうその日は、「もずく素人童貞脱出スペシャル」が気になって仕方ない始末。
ひょっとしたら、夜中にIからそのメールが入るかもしれないし、期待と不安で中々眠れず。←何やってんの。
が、結局その日も次の日も、Iから連絡はなかった。
・・・もしかして、失敗に終わったのか?!
そんなこんなで、ワタスも日常生活に追われて忙しいため、その作戦の事を忘れかけていた。
しばらくして・・・
「ドドちゃん、結果報告です」と、メールが。
何だか試験の結果を聞くような緊張に襲われながら、Iとの待ち合わせ場所に向かった。←結局聞きたい。
226 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:12:58.83 ID:VQEZqYUp
・・・あれ?
ドドリアは目を擦った。向こうの席で待つIが、何か艶っぽく見えたのだ。
・・・気のせいか?もしや欲目?いや、疲れているだけか?
そんな事を思いながら、強く瞬きをしてIに近付いた。
I「ドドちゃん、おはよ♪」
やはり進化している!!!
おいIよ、もずくを成長させるつもりが、何やらあなたが羽ばたいてしまったやないの?!
ドド「・・・おはようございます」
この日はモーニングをご一緒しましたのよ。朝からIさんですよ。
227 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:25:59.69 ID:VQEZqYUp
I「ドドちゃん何頼む?」
・・・早く聞かせよ。
ドド「で、どうだったんですか?」←聞いてしまったドドリアの負け。
I「あはは、あのね・・・」
そう言うと、Iは話し出した。
I「まず、場所はさ、あそこの○○ホテル」
な、何と、そのホテルは結構お高いって有名ですよ?
I「そこに泊まったんだけどね。あ、私が払ったんだけど」
休憩ではなくお泊まりですか!!しかもIが支払い!
I「てか、超よかったよ、あのホテル!ドドちゃんもどう?」
あんた、もずくのためにそこまで・・・何やらHさんを思い出してしまった。(いや、悪い意味でね)
228 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:36:24.85 ID:VQEZqYUp
I「奮発して料理も高いの注文して、○○(もずく)も凄く喜んでくれてさ」
そう言うと、Iは砂糖がめちゃくちゃ入ったコーヒーを一気に飲み干した。
・・・来ますね、本題が。
I「・・・でね、その時が来たんだけどさ」
ふむふむ、続けよ。
I「・・・あ〜!!もう思い出しただけでヤバい!!」
!?いきなり大きい声を出すな。隣のおばちゃんに睨まれたやないか。
I「まずね・・・」
それから
自分をプレゼントの意味で、ヒモ付きおパンツ→もずくが脱がす度胸がなくて、Iが自分で脱ぐ
→もずくが緊張しすぎてIに触れない→Iが攻撃態勢に入る→もずくマグロ状態
・・・省略
229 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 22:47:07.38 ID:VQEZqYUp
すると、Iはストロー(アイスコーヒーなどに付いてくる細いストロー)を目の前に置いた。
I「・・・ドドちゃん、見てこれ」
言われた通りに目をやると、ストローの隣にはタバコが置かれているではないか。
ドド「・・・?」
こやつは何がしたいんだ。
I「この違いを見て。何が違うかわかる?」
ドド「・・・太さ・・・ですか?」
I「正解!」
何やねん、このくだり。
I「・・・太さが、違ったのよ」
ドド「・・・は?」
I「だから、アソコの太さが他の人と違ったの!」
ドド「・・・・」
あんたといると、しょっちゅう無言になるYO!!言葉が出ないYO!!
230 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/19(月) 23:06:00.17 ID:VQEZqYUp
ドド「・・・細かったって事ですか?」
言わせんなゴラァッ!!!
I「違うのよ、その逆!!」
おい、赤くなるな。朝から何ちゅう会話だよ。他の皆さんは清々しい気分で来店していらっしゃるのに。
I「もうね・・・あんなの見たの初めて!」
どんなの見たんだよ。
I「例えるならだよ?基準が一味の瓶なら、○○(もずく)はスプレー缶!!」
あんた、さっきのストローのくだり、いらなかったやん。今で十分説明付きますやん。
I「もうね、見た瞬間に入るわけないじゃないって思ったよ!」
・・・今すぐ帰りなさい。帰って深夜に出直して来なさい。あなたは朝に相応しくない。
ドド「・・・で、断念ですか」
早く話終わらせろYO!!
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