高校の時の初体験を詳細に語ってみる
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285 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:03:01 ID:FmqdNebFO
洗い終わる前に突然廊下の電気が消えた
学校内には日直の先生と自分たちくらいしか もう残っていないようで、戸締まりをしているようだ
2人とも げた箱に荷物を置きっぱなしだったので、洗いかけの水着とタオルをとりあえず掃除用のポリ袋にいれてげた箱へ向かった
荷物をもって今度は体育館の部室近くにあるトイレに移動し、そこで洗った
286 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:09:33 ID:FmqdNebFO
しばらくして一通り洗い終わった
この時、紗季も男子トイレ内にいて洗い終わるまで見守っていてくれた
自分「…こんな感じで大丈夫?」
紗季「…うん、ありがとぉ。気持ちワルいけど家でもう一回洗うよ…」
自分「災難だったな…」
紗季「うん…、でもあたしが教室に置きっぱなしにしたのが いけないんだよ…」
そういいながら紗季はまだ涙ぐんでいた
287 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:15:01 ID:FmqdNebFO
紗季の水泳バックに水着やタオルをしまうと、体育館の出口に向かった
自分「遅くなっちゃったけど、ゆっくり帰ろう」
紗季「うん」
そういって体育館のドアを押すが、開かない
2つ出口があったが、どちらも閉まっている
どうやら施錠されてしまったようだ
よく見ると職員室にすら電気はついていなく、校門も閉まっていた
288 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:25:11 ID:FmqdNebFO
自分「閉じ込められた…?」
紗季「うそぉ〜、今日最悪」
体育館の窓には鉄格子がはまっているし、部室の窓もトイレの窓も小さくて通れない
ドアの鍵は内側から開くが、南京錠が外からついていて開けられなかった
自分「まいったな…、とりあえず先生に連絡してみるか」
紗季「そだね…、きっとだれか来てくれるよ」
時刻は20時を少しまわったところで、徐々に暗くなってきた
289 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:31:21 ID:FmqdNebFO
体育館の管理室みたいな場所も施錠してあり、ブレーカーも落としてあったため電気すらつかなかった
自分も紗季も連絡先のわかる先生全員に連絡をした
紗季の担任にだけ連絡がつき、電車ですぐ向かってくれることになった
早くても1時間半は かかると言われた
紗季と自分はとりあえず安心し、体育館の2階(客席とかがあるところ)の椅子に座った
290 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:39:17 ID:FmqdNebFO
紗季「連絡ついて良かったー、ひとまず安心だねっ」
自分「ホント良かったぁ、○○(自分の担任)使えねー」
たわいのない会話をしていると、いつの間にか真っ暗になってしまった
明かりは携帯と非常口のライトだけ
学校のまわりには ほとんどなにもないので、紗季の輪郭がかろうじてわかるくらいの暗さだった
紗季「今日はホントありがとっ」
そういって紗季は照れながらキスをしてきた
見えてないからか、キスは頬ではなく目の横だった
291 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:44:50 ID:FmqdNebFO
自分「うおっ、びっくりしたっ、そこ目だよw」
紗季「えっホント?まぁいーや、感謝のしるしっ」
自分「あー、水着ね。ほんと許せねーわ」
そんな感じで良いムードになってきた
紗季もキスをしてきたし、ある程度はいけると思っていた
そもそも紗季と2人で閉じ込められた時点で、頭はエロでいっぱいだった
292 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:53:01 ID:FmqdNebFO
自分「まぁ紗季が可愛いから水着とか盗まれたんだよ、明日はちゃんとロッカーにいれて鍵閉めろよな」
紗季「…気をつけます、勝手に周りを信用してたのかも」
自分「でも俺も紗季の水着なら同じことするかもなーw」
紗季「えぇー、マジやめてよっ」
自分「…俺でも嫌なの?」
紗季「いや、(自分)くんならまだいいけどさ…」
自分「いいんだっw」
紗季「…よくはないけど」
293 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:02:02 ID:FmqdNebFO
自分「まぁ俺がそんなことするわけないじゃんっ」
紗季「信用してるよっw」
真っ暗だったので いろんな えっちな話を恥ずかしがらずにしていた
自分は たまらなく楽しくなり、気がつくと紗季にキスしていた
紗季「今のは鼻の横だしっw」
自分「ほんとになんとなくしかわかんないんだもん」
紗季「私はこーこっ」
つないでいた手を紗季は頬にもっていった
これでやっと口どうしでキスができた
自分は暗いのと校内というのでだいぶ興奮していた
すぐに舌を紗季と絡ませる
294 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:10:00 ID:FmqdNebFO
紗季を抱きしめ、紗季の舌や唇を吸う
もう止まらなかった
紗季もその気だったようだ
そのまま首に舌を這わせ、紗季のブラウスのボタンを手探りで外す
紗季もブラウスのボタンを下から外していた
すぐにブラが露わになる(見えないけど)
自分もワイシャツを脱いだ
紗季が自分の体に舌を這わせてくる
295 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:15:18 ID:FmqdNebFO
ふと紗季のもとを離れてみる
紗季「どこー、見えないってばw」
自分は 後ろに回り込み、後ろから胸を揉んだ
紗季「きゃっ!もー、おどかさないでよぉ」
自分「ごめんごめんw」
そんな暗闇のやりとりが楽しすぎた
後ろから紗季のブラを外すと、また紗季から離れた
今度は紗季が立ち上がり、自分を見つけた
296 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:21:50 ID:FmqdNebFO
紗季「…みっけ♪完全に見えないわけじゃないんだからわかるよー」
自分「バレたかw」
紗季も自分も上半身裸だ、数時間前まで活気のあった体育館で紗季がおっぱい丸出しで自分に歩み寄ったことを考えると、めちゃくちゃ興奮した
その場で紗季に抱きつき、胸を舐めまくる
紗季「ちょっ、いき…なり…舐めな…んっ」
紗季も いつもより感じているようだ
乳首を吸い、舐めていない方は猛烈に揉んだ
306 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:15:34 ID:BHaAXKMtO
いうまでもなく紗季も自分も制服なので、紗季はスカートだ
スカートの中に手を伸ばす
紗季の おまんこをその手でいじる
紗季は あいかわらず声を抑えて喘いでいたが、その声が体育館に響くのがなんともエロかった
紗季は自分に両腕を回しているだけで、なんにも抵抗しなかった
パンツの中に手を滑り込ませ、直接おまんこをいじる
紗季は濡れてきていた、もちろん自分のちんこも興奮でヤバかった
307 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:25:28 ID:BHaAXKMtO
自分はしゃがみ、紗季のパンツを脱がせた
紗季は スカートとソックスのみを身につけ、たまらない格好になった
脱がせたパンツはポケットにいれ、紗季を抱きしめた
紗季の体温が、凹凸が、暗闇でもはっきりと伝わってくる
そのまま紗季にキスをすると、また舌を絡ませた
「このまま、最後までしよっか」
「…うん」
そういうと自分はスカートの中に顔をうずめた
紗季は壁にもたれていたので、片足を持ち上げ自分の肩にかけさせた
あまり見えないが、目の前には紗季のおまんこ
優しく紗季のおまんこにキスをした
308 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:35:13 ID:BHaAXKMtO
そのまま右手でクリをいじり、口では絶えず舐め続けた
ビクッとする紗季
声を抑えようとしている姿が愛おしかった
自分も紗季に舐めてもらおうと、愛撫しながら左手でズボンを脱いでいた
ズボンを地面にひくと、舐めるのをやめ自分は仰向けに寝転んだ
「紗季、おいで」
紗季は息を荒げていたが、察するとすぐに自分の股の間にちょこんと座った
紗季は ぼんやりしか見えないが、左手を自分の右足にまわすと右手と口でフェラしてくれた
暗闇で紗季が次にどの角度で舐めてくるかわからないのには興奮した
響くフェラの音も格別だった
309 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:46:41 ID:BHaAXKMtO
紗季とは2週に1度くらいは愛を確かめ合っていたが、こんなに興奮したのは初めてだった
しばらくすると紗季はフェラをやめ、柔らかいものをちんこにあててきた
「これ、なーんだっ」
「紗季のおっぱいだろw」
「あったり〜、んじゃこれは?」
「…乳首じゃん、カタくなってるよ(*´Д`)」
「もー、見てるでしょぉ、んじゃ目ぇ閉じてて」
「あいよっ」
いわれたように目を閉じた
紗季がもぞもぞしてるのがわかる
洗い終わる前に突然廊下の電気が消えた
学校内には日直の先生と自分たちくらいしか もう残っていないようで、戸締まりをしているようだ
2人とも げた箱に荷物を置きっぱなしだったので、洗いかけの水着とタオルをとりあえず掃除用のポリ袋にいれてげた箱へ向かった
荷物をもって今度は体育館の部室近くにあるトイレに移動し、そこで洗った
286 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:09:33 ID:FmqdNebFO
しばらくして一通り洗い終わった
この時、紗季も男子トイレ内にいて洗い終わるまで見守っていてくれた
自分「…こんな感じで大丈夫?」
紗季「…うん、ありがとぉ。気持ちワルいけど家でもう一回洗うよ…」
自分「災難だったな…」
紗季「うん…、でもあたしが教室に置きっぱなしにしたのが いけないんだよ…」
そういいながら紗季はまだ涙ぐんでいた
287 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:15:01 ID:FmqdNebFO
紗季の水泳バックに水着やタオルをしまうと、体育館の出口に向かった
自分「遅くなっちゃったけど、ゆっくり帰ろう」
紗季「うん」
そういって体育館のドアを押すが、開かない
2つ出口があったが、どちらも閉まっている
どうやら施錠されてしまったようだ
よく見ると職員室にすら電気はついていなく、校門も閉まっていた
288 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:25:11 ID:FmqdNebFO
自分「閉じ込められた…?」
紗季「うそぉ〜、今日最悪」
体育館の窓には鉄格子がはまっているし、部室の窓もトイレの窓も小さくて通れない
ドアの鍵は内側から開くが、南京錠が外からついていて開けられなかった
自分「まいったな…、とりあえず先生に連絡してみるか」
紗季「そだね…、きっとだれか来てくれるよ」
時刻は20時を少しまわったところで、徐々に暗くなってきた
289 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:31:21 ID:FmqdNebFO
体育館の管理室みたいな場所も施錠してあり、ブレーカーも落としてあったため電気すらつかなかった
自分も紗季も連絡先のわかる先生全員に連絡をした
紗季の担任にだけ連絡がつき、電車ですぐ向かってくれることになった
早くても1時間半は かかると言われた
紗季と自分はとりあえず安心し、体育館の2階(客席とかがあるところ)の椅子に座った
290 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:39:17 ID:FmqdNebFO
紗季「連絡ついて良かったー、ひとまず安心だねっ」
自分「ホント良かったぁ、○○(自分の担任)使えねー」
たわいのない会話をしていると、いつの間にか真っ暗になってしまった
明かりは携帯と非常口のライトだけ
学校のまわりには ほとんどなにもないので、紗季の輪郭がかろうじてわかるくらいの暗さだった
紗季「今日はホントありがとっ」
そういって紗季は照れながらキスをしてきた
見えてないからか、キスは頬ではなく目の横だった
291 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:44:50 ID:FmqdNebFO
自分「うおっ、びっくりしたっ、そこ目だよw」
紗季「えっホント?まぁいーや、感謝のしるしっ」
自分「あー、水着ね。ほんと許せねーわ」
そんな感じで良いムードになってきた
紗季もキスをしてきたし、ある程度はいけると思っていた
そもそも紗季と2人で閉じ込められた時点で、頭はエロでいっぱいだった
292 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 15:53:01 ID:FmqdNebFO
自分「まぁ紗季が可愛いから水着とか盗まれたんだよ、明日はちゃんとロッカーにいれて鍵閉めろよな」
紗季「…気をつけます、勝手に周りを信用してたのかも」
自分「でも俺も紗季の水着なら同じことするかもなーw」
紗季「えぇー、マジやめてよっ」
自分「…俺でも嫌なの?」
紗季「いや、(自分)くんならまだいいけどさ…」
自分「いいんだっw」
紗季「…よくはないけど」
293 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:02:02 ID:FmqdNebFO
自分「まぁ俺がそんなことするわけないじゃんっ」
紗季「信用してるよっw」
真っ暗だったので いろんな えっちな話を恥ずかしがらずにしていた
自分は たまらなく楽しくなり、気がつくと紗季にキスしていた
紗季「今のは鼻の横だしっw」
自分「ほんとになんとなくしかわかんないんだもん」
紗季「私はこーこっ」
つないでいた手を紗季は頬にもっていった
これでやっと口どうしでキスができた
自分は暗いのと校内というのでだいぶ興奮していた
すぐに舌を紗季と絡ませる
294 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:10:00 ID:FmqdNebFO
紗季を抱きしめ、紗季の舌や唇を吸う
もう止まらなかった
紗季もその気だったようだ
そのまま首に舌を這わせ、紗季のブラウスのボタンを手探りで外す
紗季もブラウスのボタンを下から外していた
すぐにブラが露わになる(見えないけど)
自分もワイシャツを脱いだ
紗季が自分の体に舌を這わせてくる
295 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:15:18 ID:FmqdNebFO
ふと紗季のもとを離れてみる
紗季「どこー、見えないってばw」
自分は 後ろに回り込み、後ろから胸を揉んだ
紗季「きゃっ!もー、おどかさないでよぉ」
自分「ごめんごめんw」
そんな暗闇のやりとりが楽しすぎた
後ろから紗季のブラを外すと、また紗季から離れた
今度は紗季が立ち上がり、自分を見つけた
296 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/13(月) 16:21:50 ID:FmqdNebFO
紗季「…みっけ♪完全に見えないわけじゃないんだからわかるよー」
自分「バレたかw」
紗季も自分も上半身裸だ、数時間前まで活気のあった体育館で紗季がおっぱい丸出しで自分に歩み寄ったことを考えると、めちゃくちゃ興奮した
その場で紗季に抱きつき、胸を舐めまくる
紗季「ちょっ、いき…なり…舐めな…んっ」
紗季も いつもより感じているようだ
乳首を吸い、舐めていない方は猛烈に揉んだ
306 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:15:34 ID:BHaAXKMtO
いうまでもなく紗季も自分も制服なので、紗季はスカートだ
スカートの中に手を伸ばす
紗季の おまんこをその手でいじる
紗季は あいかわらず声を抑えて喘いでいたが、その声が体育館に響くのがなんともエロかった
紗季は自分に両腕を回しているだけで、なんにも抵抗しなかった
パンツの中に手を滑り込ませ、直接おまんこをいじる
紗季は濡れてきていた、もちろん自分のちんこも興奮でヤバかった
307 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:25:28 ID:BHaAXKMtO
自分はしゃがみ、紗季のパンツを脱がせた
紗季は スカートとソックスのみを身につけ、たまらない格好になった
脱がせたパンツはポケットにいれ、紗季を抱きしめた
紗季の体温が、凹凸が、暗闇でもはっきりと伝わってくる
そのまま紗季にキスをすると、また舌を絡ませた
「このまま、最後までしよっか」
「…うん」
そういうと自分はスカートの中に顔をうずめた
紗季は壁にもたれていたので、片足を持ち上げ自分の肩にかけさせた
あまり見えないが、目の前には紗季のおまんこ
優しく紗季のおまんこにキスをした
308 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:35:13 ID:BHaAXKMtO
そのまま右手でクリをいじり、口では絶えず舐め続けた
ビクッとする紗季
声を抑えようとしている姿が愛おしかった
自分も紗季に舐めてもらおうと、愛撫しながら左手でズボンを脱いでいた
ズボンを地面にひくと、舐めるのをやめ自分は仰向けに寝転んだ
「紗季、おいで」
紗季は息を荒げていたが、察するとすぐに自分の股の間にちょこんと座った
紗季は ぼんやりしか見えないが、左手を自分の右足にまわすと右手と口でフェラしてくれた
暗闇で紗季が次にどの角度で舐めてくるかわからないのには興奮した
響くフェラの音も格別だった
309 :Q ◆VoX9TpvWMg :2010/12/16(木) 09:46:41 ID:BHaAXKMtO
紗季とは2週に1度くらいは愛を確かめ合っていたが、こんなに興奮したのは初めてだった
しばらくすると紗季はフェラをやめ、柔らかいものをちんこにあててきた
「これ、なーんだっ」
「紗季のおっぱいだろw」
「あったり〜、んじゃこれは?」
「…乳首じゃん、カタくなってるよ(*´Д`)」
「もー、見てるでしょぉ、んじゃ目ぇ閉じてて」
「あいよっ」
いわれたように目を閉じた
紗季がもぞもぞしてるのがわかる
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