大学生の頃、彼女をおっさんに貸し出していた
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71 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:43:01.632 ID:Cz9bwf4O0.net
ここに座ったままではおっさんの尻しか見えない。
慌てて立ち上がって横に移動すると、彼女は既におっさんのペニスをチロチロと舐めていた。
おっさんのペニスは18cmと聞いていたが、異様に太く、彼女の小さな顔との対比も相まって、それ以上にデカく見えた。
「咥えて?」
おっさんが言うと、彼女はチラリとこちらを見た後、大きく口を開けてその巨大な棒を咥えこんだ。
72 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:43:40.957 ID:Cz9bwf4O0.net
「おおおー」
おっさんが唸る。
彼女が苦しそうにしながらも、顔を前後に動かしている。
俺は自分が無意識に、股間を触っていることに気付いた。
少しの逡巡の後、ズボンとパンツを脱ぎ去り、ペニスを握る。
彼女が横目にそれを見ていることには気づいていたが、頭がおかしくなってきたのか、気にならない。
73 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:44:22.737 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんが彼女の頭をつかんだ。
「んっ!?」
彼女が声を上げ、俺が止めるよりも前に、おっさんは彼女の頭を抱えたまま腰を突き出した。
「ごぇっ!?」
彼女が聞いたこともないような低い声をあげる。
えづいている。
それはやりすぎだと俺は止めようとしたが、おっさんが間髪入れずに腰を連続で動かし、彼女がえづくように何度も低い唸り声を上げるのを見て、座り込んでしまった。
彼女は驚愕に目を見開き、涙を流しながら、おっさんに喉奥を突かれている。
「ごっ、ごえっ!?ごぉっ!ごぇっっ!!?」
74 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:45:16.871 ID:Cz9bwf4O0.net
「ごっ………ごぉぉ…ごおおおお!!」
おっさんは何度か喉奥を突いた後、奥まで挿入した姿勢で静止し、彼女は息が出来ないのか おっさんの足を押して脱出しようとした。
おっさんは それでも数秒動かず、彼女が足を叩き始めたところでやっとズロリと肉棒を抜き、彼女は咳き込んで荒い息をしながら倒れ込んだ。
おっさんのペニスは彼女の唾液でぬらぬらと光っており、おっさんはニヤニヤしながら倒れ伏す彼女を眺めていた。
75 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:45:44.141 ID:Cz9bwf4O0.net
「ちょっと!やりすぎです!彼女が嫌がることはやめてください!」
俺がやっと立ち上がって詰め寄ると、おっさんはすまんすまんと笑った。
「せやけどな、見てみ?」
おっさんは言って、彼女を抱き上げてベッドに投げ出すと、彼女の脚を大きく開かせ、パンツを横にずらした。
76 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:46:11.746 ID:Cz9bwf4O0.net
「…!」
彼女のそこは一目で分かるぐらいグチャグチャに濡れていた。
おっさんがクリトリスに触れると、ああう!と反応する。
見る間に愛液が、尻の方まで垂れてきていた。
俺はまた座りこんでしまった。
心臓がバクバクと破裂しそうなくらい鳴っている。
おっさんが手を動かす度、彼女は聞いたこともないような嬌声をあげた。
77 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:46:53.209 ID:Cz9bwf4O0.net
「ほなそろそろ…」
おっさんが言って、彼女に上にのしかかった。
「あ…」
俺は間抜けにそれを見ていた。
目の前で、おっさんの凶悪に光ったペニスが、彼女の性器に当てがわれている。
おっさんはペニスに手を添え、何度も彼女の膣口をなぞった。
グチュグチュグチュグチュと淫猥な音がして、彼女の息遣いが荒くなるのが聞こえる。
「あっ…」
待て、こいつゴムしてないぞ…と俺は気付いたが、何故だろう、今声をあげるのは違うと思ってしまう。頭がおかしくなっているのだ。
どうしても立ち上がれず、目の前の光景から目が離せず、声が出ない。
78 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:47:29.511 ID:Cz9bwf4O0.net
グッチュ!グッチュ!グッチュ!と音を立てて、おっさんは肉棒の亀頭部分だけを膣口に挿入しては抜くということを繰り返し始めた。
はあっはあっはあっと彼女が息を荒げている。
興奮している。
彼女は自分の性器に今にも挿入されそうなペニスが生だということに気付いているのか?
気付いているのに、興奮して、頭がおかしくなって、止められないのか?
たぶんそうだろうと俺は思った。
彼女が俺の性癖を理解したように、俺も彼女の性癖を理解し始めていた。
79 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:48:45.557 ID:Cz9bwf4O0.net
ペニスから手を離し、一瞬の静止。
そこから おっさんは一気に体重をかけ、彼女に挿入した。
「あぐっ!」
彼女は俺とのセックスでは あげたことのないような声をあげ、それを受け入れる。
「あー気持ち良い」
おっさんが言い、腰をいやらしく動かす。
彼女はその度に ひぃっひぃっというような声をあげる。
「ほらっ、分かるか?チンポがまんこに入ってるのが分かるか?」
おっさんが言うと、彼女は「はいっはいっ」と応える。
80 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:49:18.360 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんは つけたままにしていた彼女のブラを乱暴に外すと、乳首を指先でコロコロといじり、彼女が切なそうな声をあげるのを見てから、ぎゅうっと乳首をつまんで引っ張り上げた。
「!?ぎぃう!!」
彼女が悲鳴をあげる。
俺はもう何も言えなかった。
分かっている。
たぶん彼女は悦んでいる。
81 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:49:51.694 ID:Cz9bwf4O0.net
「チンポ生で入ってるで?ええんか?ん?」
おっさんが彼女の耳元で言っている。
彼女は「ひう、ひう」と言葉にならない返事をしている。
おっさんは その彼女の口を自らの口で塞ぎ、わざとらしく いやらしい音をたてながらその舌や口内を貪った。
82 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:50:51.618 ID:Cz9bwf4O0.net
それが終わると、おっさんは腰の動きを早めた。
彼女は獣のような声をあげて それに応えている。
結合部からはグチャングチョングチョン!という水音が響き、その下にあるシーツは彼女の愛液や汗で湿っている。
しばらくその速度で腰を動かした後、おっさんは思い切り体重をかけて彼女を一突きした。
「おぎゅ!?」と彼女が間抜けな声をあげた。
84 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:51:39.612 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんはしばらく動かなかった。
だが、俺の目の前に見えているおっさんの睾丸が、脈動しているような気がした。
まさか…膣に出している…?
「あ…あの…」
俺が声をあげると、おっさんは「んっふう…まあ待てや、今まだ出てるねん、あー」
信じられなかった。勝手に中出しをしていることも、その射精の長さも。
俺の体感では2分間ぐらい射精していた気がする。
おっさんはやっと「ふう…」と言って体を起き上がらせたが、まだ挿入したままだ。
彼女は脱力していて、荒い呼吸だけが聞こえる。
85 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:52:08.893 ID:Cz9bwf4O0.net
「えっ?あっ、あっあっあっあっ!」
急に彼女が声を上げたと思ったら、おっさんがまたその体勢のまま腰を動かし始めた。
彼女の胸を鷲掴み、乱暴に揉みながら、乱暴に腰を打ちつけた後、また、尻を震わせながらしばらく静止した。
まさか…
「あー…ええまんこやわ。抜かずで2発やったのは久しぶりや」
おっさんは独り言のように言って、ズロリとペニスを抜いた。
86 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:52:39.460 ID:Cz9bwf4O0.net
脚をだらしなく開いたまま脱力している彼女の膣口は、ぽっかりと開いたままで奥が見えそうだった。
ドロドロと黄ばんだ精液が流れ出てきていて、シーツを汚していた。
「あー良かったわ。おし、シャワー浴びよか」
おっさんが言って、彼女を立たせた。
彼女は若干ふらつきながらおっさんに手を引かれて風呂場に向かう。
そこで俺は自分の手に精液がついていることに気付いた。
いつのまにか射精していた。
87 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:54:04.999 ID:Cz9bwf4O0.net
その後しばらくは、彼女が妊娠していないか不安な日々を2人過ごした。
幸い妊娠は無く、一応受けた性病の検査も陰性で、やっと落ち着いた後に「条件付けが甘かったね…」と俺と彼女は反省会をした。
そういう問題じゃないかも…という話もした。
あのおっさんとは その後2度と会うことは無かったが、シャワーを浴びている際に携帯番号を教えろとおっさんが強く迫ってきたらしいということは後日彼女から聞いた。
彼女が断ると、再びフェラをさせられた挙句、口の中に出され、無理矢理飲まされたらしい。
量が本当に多くて大変だったと彼女は顔をしかめていた。
「それも見たかったな…」と俺が言うと、彼女は更に、「それから、その後…」と言った。
え、まだ何かされたの?と聞くと、「精液を飲まされた後、口を開けて?って言われて…」
彼女はかなり興奮状態は冷めてきていたが、まだ頭がおかしくなっていたので、大人しく従ったという。
「そしたら、、ジョボー…っておしっこされちゃって。口の中に。全部飲んで!早く!こぼれるで!って言うから、飲んじゃった…」
あの後、彼女がしばらくお腹の調子がおかしいって言っていたのはそういうことか…
「ちょっと、あれはNG…」
彼女は顔をしかめていたが…
俺は勃起していた。
88 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:54:35.068 ID:Cz9bwf4O0.net
大学を卒業するまで、俺たちは自分たちでルールを改良しながら、寝取らせに勤しんだ。
卒業し、社会人になると自由な時間がなくなり、それぞれ離れた場所で就職してしまったこともあって、次第に疎遠になり、彼女とは自然消滅に近い形で終わった。
今俺にあるのは、どうにかして映像や音声を残しておくんだった…という後悔である。
その代替として、この記録を残した。
卒業までの間に行った寝取らせの記録も、またどこがで形にできればと思っている。
89 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:55:05.778 ID:Cz9bwf4O0.net
ふう…
91 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:04:55.463 ID:NqExW2mw0.net
なんだおっさんがコスプレ持ってきて彼女に着せたことはないのか
93 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:08:24.177 ID:Cz9bwf4O0.net
>>91
無いな
94 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:10:19.399 ID:Hoj75P/c0.net
俺は昔元カノと乱行パーティに参加して主催するようにまでなった時期あるわ
複数プレイに興味は出なかったの?
変わるがわる突っ込まれていくの見るのもいいぞ
95 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:25:10.574 ID:Cz9bwf4O0.net
>>94
何故か複数には惹かれないんだよね
まあ彼女も乱交は最後までNGだった
ここに座ったままではおっさんの尻しか見えない。
慌てて立ち上がって横に移動すると、彼女は既におっさんのペニスをチロチロと舐めていた。
おっさんのペニスは18cmと聞いていたが、異様に太く、彼女の小さな顔との対比も相まって、それ以上にデカく見えた。
「咥えて?」
おっさんが言うと、彼女はチラリとこちらを見た後、大きく口を開けてその巨大な棒を咥えこんだ。
72 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:43:40.957 ID:Cz9bwf4O0.net
「おおおー」
おっさんが唸る。
彼女が苦しそうにしながらも、顔を前後に動かしている。
俺は自分が無意識に、股間を触っていることに気付いた。
少しの逡巡の後、ズボンとパンツを脱ぎ去り、ペニスを握る。
彼女が横目にそれを見ていることには気づいていたが、頭がおかしくなってきたのか、気にならない。
73 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:44:22.737 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんが彼女の頭をつかんだ。
「んっ!?」
彼女が声を上げ、俺が止めるよりも前に、おっさんは彼女の頭を抱えたまま腰を突き出した。
「ごぇっ!?」
彼女が聞いたこともないような低い声をあげる。
えづいている。
それはやりすぎだと俺は止めようとしたが、おっさんが間髪入れずに腰を連続で動かし、彼女がえづくように何度も低い唸り声を上げるのを見て、座り込んでしまった。
彼女は驚愕に目を見開き、涙を流しながら、おっさんに喉奥を突かれている。
「ごっ、ごえっ!?ごぉっ!ごぇっっ!!?」
74 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:45:16.871 ID:Cz9bwf4O0.net
「ごっ………ごぉぉ…ごおおおお!!」
おっさんは何度か喉奥を突いた後、奥まで挿入した姿勢で静止し、彼女は息が出来ないのか おっさんの足を押して脱出しようとした。
おっさんは それでも数秒動かず、彼女が足を叩き始めたところでやっとズロリと肉棒を抜き、彼女は咳き込んで荒い息をしながら倒れ込んだ。
おっさんのペニスは彼女の唾液でぬらぬらと光っており、おっさんはニヤニヤしながら倒れ伏す彼女を眺めていた。
75 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:45:44.141 ID:Cz9bwf4O0.net
「ちょっと!やりすぎです!彼女が嫌がることはやめてください!」
俺がやっと立ち上がって詰め寄ると、おっさんはすまんすまんと笑った。
「せやけどな、見てみ?」
おっさんは言って、彼女を抱き上げてベッドに投げ出すと、彼女の脚を大きく開かせ、パンツを横にずらした。
76 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:46:11.746 ID:Cz9bwf4O0.net
「…!」
彼女のそこは一目で分かるぐらいグチャグチャに濡れていた。
おっさんがクリトリスに触れると、ああう!と反応する。
見る間に愛液が、尻の方まで垂れてきていた。
俺はまた座りこんでしまった。
心臓がバクバクと破裂しそうなくらい鳴っている。
おっさんが手を動かす度、彼女は聞いたこともないような嬌声をあげた。
77 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:46:53.209 ID:Cz9bwf4O0.net
「ほなそろそろ…」
おっさんが言って、彼女に上にのしかかった。
「あ…」
俺は間抜けにそれを見ていた。
目の前で、おっさんの凶悪に光ったペニスが、彼女の性器に当てがわれている。
おっさんはペニスに手を添え、何度も彼女の膣口をなぞった。
グチュグチュグチュグチュと淫猥な音がして、彼女の息遣いが荒くなるのが聞こえる。
「あっ…」
待て、こいつゴムしてないぞ…と俺は気付いたが、何故だろう、今声をあげるのは違うと思ってしまう。頭がおかしくなっているのだ。
どうしても立ち上がれず、目の前の光景から目が離せず、声が出ない。
78 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:47:29.511 ID:Cz9bwf4O0.net
グッチュ!グッチュ!グッチュ!と音を立てて、おっさんは肉棒の亀頭部分だけを膣口に挿入しては抜くということを繰り返し始めた。
はあっはあっはあっと彼女が息を荒げている。
興奮している。
彼女は自分の性器に今にも挿入されそうなペニスが生だということに気付いているのか?
気付いているのに、興奮して、頭がおかしくなって、止められないのか?
たぶんそうだろうと俺は思った。
彼女が俺の性癖を理解したように、俺も彼女の性癖を理解し始めていた。
79 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:48:45.557 ID:Cz9bwf4O0.net
ペニスから手を離し、一瞬の静止。
そこから おっさんは一気に体重をかけ、彼女に挿入した。
「あぐっ!」
彼女は俺とのセックスでは あげたことのないような声をあげ、それを受け入れる。
「あー気持ち良い」
おっさんが言い、腰をいやらしく動かす。
彼女はその度に ひぃっひぃっというような声をあげる。
「ほらっ、分かるか?チンポがまんこに入ってるのが分かるか?」
おっさんが言うと、彼女は「はいっはいっ」と応える。
80 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:49:18.360 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんは つけたままにしていた彼女のブラを乱暴に外すと、乳首を指先でコロコロといじり、彼女が切なそうな声をあげるのを見てから、ぎゅうっと乳首をつまんで引っ張り上げた。
「!?ぎぃう!!」
彼女が悲鳴をあげる。
俺はもう何も言えなかった。
分かっている。
たぶん彼女は悦んでいる。
81 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:49:51.694 ID:Cz9bwf4O0.net
「チンポ生で入ってるで?ええんか?ん?」
おっさんが彼女の耳元で言っている。
彼女は「ひう、ひう」と言葉にならない返事をしている。
おっさんは その彼女の口を自らの口で塞ぎ、わざとらしく いやらしい音をたてながらその舌や口内を貪った。
82 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:50:51.618 ID:Cz9bwf4O0.net
それが終わると、おっさんは腰の動きを早めた。
彼女は獣のような声をあげて それに応えている。
結合部からはグチャングチョングチョン!という水音が響き、その下にあるシーツは彼女の愛液や汗で湿っている。
しばらくその速度で腰を動かした後、おっさんは思い切り体重をかけて彼女を一突きした。
「おぎゅ!?」と彼女が間抜けな声をあげた。
84 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:51:39.612 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんはしばらく動かなかった。
だが、俺の目の前に見えているおっさんの睾丸が、脈動しているような気がした。
まさか…膣に出している…?
「あ…あの…」
俺が声をあげると、おっさんは「んっふう…まあ待てや、今まだ出てるねん、あー」
信じられなかった。勝手に中出しをしていることも、その射精の長さも。
俺の体感では2分間ぐらい射精していた気がする。
おっさんはやっと「ふう…」と言って体を起き上がらせたが、まだ挿入したままだ。
彼女は脱力していて、荒い呼吸だけが聞こえる。
85 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:52:08.893 ID:Cz9bwf4O0.net
「えっ?あっ、あっあっあっあっ!」
急に彼女が声を上げたと思ったら、おっさんがまたその体勢のまま腰を動かし始めた。
彼女の胸を鷲掴み、乱暴に揉みながら、乱暴に腰を打ちつけた後、また、尻を震わせながらしばらく静止した。
まさか…
「あー…ええまんこやわ。抜かずで2発やったのは久しぶりや」
おっさんは独り言のように言って、ズロリとペニスを抜いた。
86 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:52:39.460 ID:Cz9bwf4O0.net
脚をだらしなく開いたまま脱力している彼女の膣口は、ぽっかりと開いたままで奥が見えそうだった。
ドロドロと黄ばんだ精液が流れ出てきていて、シーツを汚していた。
「あー良かったわ。おし、シャワー浴びよか」
おっさんが言って、彼女を立たせた。
彼女は若干ふらつきながらおっさんに手を引かれて風呂場に向かう。
そこで俺は自分の手に精液がついていることに気付いた。
いつのまにか射精していた。
87 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:54:04.999 ID:Cz9bwf4O0.net
その後しばらくは、彼女が妊娠していないか不安な日々を2人過ごした。
幸い妊娠は無く、一応受けた性病の検査も陰性で、やっと落ち着いた後に「条件付けが甘かったね…」と俺と彼女は反省会をした。
そういう問題じゃないかも…という話もした。
あのおっさんとは その後2度と会うことは無かったが、シャワーを浴びている際に携帯番号を教えろとおっさんが強く迫ってきたらしいということは後日彼女から聞いた。
彼女が断ると、再びフェラをさせられた挙句、口の中に出され、無理矢理飲まされたらしい。
量が本当に多くて大変だったと彼女は顔をしかめていた。
「それも見たかったな…」と俺が言うと、彼女は更に、「それから、その後…」と言った。
え、まだ何かされたの?と聞くと、「精液を飲まされた後、口を開けて?って言われて…」
彼女はかなり興奮状態は冷めてきていたが、まだ頭がおかしくなっていたので、大人しく従ったという。
「そしたら、、ジョボー…っておしっこされちゃって。口の中に。全部飲んで!早く!こぼれるで!って言うから、飲んじゃった…」
あの後、彼女がしばらくお腹の調子がおかしいって言っていたのはそういうことか…
「ちょっと、あれはNG…」
彼女は顔をしかめていたが…
俺は勃起していた。
88 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:54:35.068 ID:Cz9bwf4O0.net
大学を卒業するまで、俺たちは自分たちでルールを改良しながら、寝取らせに勤しんだ。
卒業し、社会人になると自由な時間がなくなり、それぞれ離れた場所で就職してしまったこともあって、次第に疎遠になり、彼女とは自然消滅に近い形で終わった。
今俺にあるのは、どうにかして映像や音声を残しておくんだった…という後悔である。
その代替として、この記録を残した。
卒業までの間に行った寝取らせの記録も、またどこがで形にできればと思っている。
89 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:55:05.778 ID:Cz9bwf4O0.net
ふう…
91 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:04:55.463 ID:NqExW2mw0.net
なんだおっさんがコスプレ持ってきて彼女に着せたことはないのか
93 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:08:24.177 ID:Cz9bwf4O0.net
>>91
無いな
94 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:10:19.399 ID:Hoj75P/c0.net
俺は昔元カノと乱行パーティに参加して主催するようにまでなった時期あるわ
複数プレイに興味は出なかったの?
変わるがわる突っ込まれていくの見るのもいいぞ
95 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 14:25:10.574 ID:Cz9bwf4O0.net
>>94
何故か複数には惹かれないんだよね
まあ彼女も乱交は最後までNGだった
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