周りがビッチすぎてビビった話をする
(73ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
368 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/03/31(土) 23:22:35.62 ID:11/aTWa9
F「・・・プッ!もうやだ〜ww」
Fの吹き出した言葉にハゲを見た。
!?
・・・サングラスをかけるな!もしかして・・・
ハゲ「ATSUSHIみたいだろ?ん?ん?」
だから何度も言うが、天と地の差だ。しかもATSUSHIさんは君とは違ってハゲていない。ハゲではない。全国のATSUSHIファンの皆さん、抹殺・夜・露・死・苦!!
ハゲは隅に追いやられた座椅子を持って来て座った。
ハゲ「うんまいなあ♪」
・・・ハゲの登場で、一気に味が落ちた気がした。
ハゲ「おいドドリア達、最近セクロス、ヤってるか?」
は?!「パスタ巻いてる?」みたいに言うな。
377 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:07:57.02 ID:J7IcWbwt
ハゲ「そういえば、この前Iとスーパーで会ったんだけどな」
その言葉に、ワタスとKさんはドキっとした。
ハゲ「俺を避けて行きやがったぞ」
F「え、何で?今までそんな事なかったのにね」
何やら怪しい雰囲気。
ハゲ「でな、俺一人だったから追いかけてやったんだけどよ」
追いかけるなコラ。女がいなかったからって。
ハゲ「どうしたんだって問い詰めたんだ」
問い詰めるな。
ハゲ「そしたらIの奴、もう構わないでくださいなんて言うんだぞ」
ドド/K「・・・・」
F「何、それ、感じ悪〜!!」
379 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:19:25.28 ID:J7IcWbwt
F「てか何?私達の事が気に入らないなら、ハッキリ言えばいいのに!」
・・・ビッチ卒業だからですよ。しかもそこに、私達と言って、ワタス達まで入れるな。
ハゲ「まあ、旦那一筋になったんじゃないか?」
まさかのハゲ、ビンゴ。
F「・・・それで何で、私達と距離置く必要があるのよ」
気付かないF、残念。
ハゲ「まあいいじゃないか。俺達は俺達なんだし」
その話は、意味不明にハゲにまとめられて終了した。
380 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:39:33.52 ID:J7IcWbwt
それから、「ハゲの最期を看取りそう」と言うFは、やはり他の男では「体の相性」が合わないため、ハゲと順調?に続いていました。もう、4年くらいになるんじゃないですか?
F「奥さんより、私の方が心底○○(ハゲ)の事知っている」そうですよ。
その後、Jを目撃しました。
家族でご飯を食べに行きました、中華料理屋に。店に入った瞬間、奥にJの姿を目撃しました。
ドド「ヒイッ!」←不意打ちでビッチと会うと、こうなるドドリア。
旦那「どうかしたの?」
ドド「ああ、ううん、何でもない」
ワタス達家族は、J達と少し離れた場所に座りました。どうか気付きませんように。←いつも切に願う。
381 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:53:16.11 ID:J7IcWbwt
Jの大きい声が聞こえてきます。
J「私、中華ってあんまり好きじゃないのよね」←ならどうして来た。
J「床も油でベトべトじゃない?駄目なの、そこも」←クレーマー。
男「Jちゃん、今日はお金持ち合わせてなかったから、こんなとこでごめんね」
こんなとこって言うなコラ、店に失礼やないか。
J「もっと違う店がよかったな」
今すぐ、江頭みたいな店主に謝れ。ちょいと覗いてみると、Jの相手も江頭みたいな男だった(汗)。
旦那「何か、凄い事言ってるよね、奥の女」
・・・旦那はJと会った事ないので知りません。
ドド「あ、このチャーシューおいしいよ♪」
その後、Jより早く店を出たドドリアです。
-------------------------
382 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:02:43.09 ID:J7IcWbwt
そして・・・しばらく連絡がなかったIから、メールが入りました。
「ドドちゃん、久しぶりに会えるかな?」と。
ドド「えっと・・・今日は無理ですが、いつ・・・」
と返信しようとすると、またIからメールが。こやつは、人を待つ気がないのか。
I「Kとも会いたいからさ、木曜の昼間会えるかな?」
・・・おぬし、なぜにワタスの休みを知っている。
ええ、休みでしたしね、Kさんもちょうど空いてましたから、その日にしましたよ。
・・・一体、どんな再会になるんだい。
どんな会話になるんだい。
383 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:12:41.26 ID:J7IcWbwt
K「何だかさあ、変に緊張しない?ww」
ドド「ええ、わかりますよ、久しぶりですもんね」
Iのビッチ卒業報告から、初の再会。
K「・・・元に戻ってないといいね」
ドド「・・・そうですね」
場所は、バイキングレストラン。
「先に始めてて」とIから連絡があったが、あなたこの店は90分バイキングよ!早く来ないと元取れないわよ!!
Iの事を忘れて、しばし元を取るのに必死になっていた時、Iが登場した。
I「ごめんね、遅れて」
・・・!?
387 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:48:35.16 ID:J7IcWbwt
K「・・・I?!」
ドド「・・・I・・・さん?!」
Kさんがそう言うのもわかる。ワタスも、そう言ってしまったがな。
何と・・・
目の前に現れたIは、太っていた。
今までの「痩せたドラえもん」ではなく、まさかの我らがドラえもんになっていたのだ。ええ、魅力のあるドラえもんに!!そうだ、ドラえもんはそうでなくてはならない!!
I「あはは、私、太ったでしょwww」
Iよ・・・今までのしがらみが切れて、フィーバーしちまったのかいな。
K「I、貫録が着いたねえ」
Kさん・・・遠回しはあまりよくないかと。
389 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:54:32.86 ID:J7IcWbwt
K「何よ、タバコもやめたの?だから太ったんじゃない?」
男もタバコもやめるとは、今までからしてどういう優等生ぶりだい。すると、Kさんの言葉を軽くかわすように、Iは笑顔で言った。
I「子供、できたんだ」
K「・・・・」
ドド「・・・・」
・・・・何だってぇぇぇぇ?!
ちょいと待ってよ・・・あなた、この前もずくの子ができたわよね・・・
果たして・・・今回の、お子は・・・
K「その子、誰の子よ?!」←普通はおかしい聞き方。
ああ・・・Kさん、ズバッと聞いてくれますなあ。
390 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:59:33.11 ID:J7IcWbwt
I「やだなあ、旦那の子だよ」
K/ドド「・・・・!?」
何よ、そのKさんもビックリな菩薩の微笑みは。ましてや、余裕を醸し出している・・・何だ、この幸せそうな顔は。
Kさんを見ると、「ほえ〜」となっていたので、ここはドドリアが動かなければなるまい。
ドド「Iさん・・・よかったですね・・・」
I「うん・・・旦那も凄く喜んでくれてる」
・・・ああ!!Iの笑顔が眩しい!!
I「もう生めないと思っていたから・・・まさかできるなんて」
お腹を擦るIが、もずくの子を宿した時より、輝いている。。。
ドド「・・・それで、栄養満点に・・・」←考えてみれば、凄く失礼。
391 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/03(火) 00:08:18.70 ID:V+ARUK7F
I「私ね、○○(IJr.)妊娠した時も、超太ったの。妊娠すると膨らんで、生むとしぼむの。風船かって言われるよww」
K/ドド「・・・・」
すまぬが、あなたの笑いにまだ付いていけぬ。
Kさん、しっかりおし!!そう思いながらKさんを見ると、泣いていた。
I「・・・やだ、K!何泣いてんの?!」
K「ううん・・・ただ、よかったなって・・・・」
Kさんの涙に、少しもらい泣きした。
ドド「○○(IJr.)も、さぞかし喜んだでしょうに」←動揺して話し方がおかしい。
K「・・・ドドリアさん、何その話し方ww」
そこは放っておくがいい。
I「うん!お兄ちゃんになるんだって、凄く張り切ってる」
その言葉を聞いて、Kさんはまた泣いた。
392 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/03(火) 00:12:39.31 ID:V+ARUK7F
K「よかったねI・・・色々あったけど、これからはちゃんと、家族のために頑張りなよ」
I「・・・うん・・・」
K「でも・・・いいなあ。私も子供欲しいな」
Kさんの、本音。
I「・・・そうだよね。。何か、ごめんね・・・」
K「何言ってんの、おめでたい事なのに謝らないでよ!元気な子生んでよ!」
I「生まれたら・・・見に来てよ」
その瞬間に、Iのコピーの顔が浮かんだ。
K「でもFとJには・・・いいの?」
I「・・・うん、多分、F達が遊んでいるうちは無理だと思う・・・だから、きっともう付き合う事はないかな」
F「・・・プッ!もうやだ〜ww」
Fの吹き出した言葉にハゲを見た。
!?
・・・サングラスをかけるな!もしかして・・・
ハゲ「ATSUSHIみたいだろ?ん?ん?」
だから何度も言うが、天と地の差だ。しかもATSUSHIさんは君とは違ってハゲていない。ハゲではない。全国のATSUSHIファンの皆さん、抹殺・夜・露・死・苦!!
ハゲは隅に追いやられた座椅子を持って来て座った。
ハゲ「うんまいなあ♪」
・・・ハゲの登場で、一気に味が落ちた気がした。
ハゲ「おいドドリア達、最近セクロス、ヤってるか?」
は?!「パスタ巻いてる?」みたいに言うな。
377 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:07:57.02 ID:J7IcWbwt
ハゲ「そういえば、この前Iとスーパーで会ったんだけどな」
その言葉に、ワタスとKさんはドキっとした。
ハゲ「俺を避けて行きやがったぞ」
F「え、何で?今までそんな事なかったのにね」
何やら怪しい雰囲気。
ハゲ「でな、俺一人だったから追いかけてやったんだけどよ」
追いかけるなコラ。女がいなかったからって。
ハゲ「どうしたんだって問い詰めたんだ」
問い詰めるな。
ハゲ「そしたらIの奴、もう構わないでくださいなんて言うんだぞ」
ドド/K「・・・・」
F「何、それ、感じ悪〜!!」
379 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:19:25.28 ID:J7IcWbwt
F「てか何?私達の事が気に入らないなら、ハッキリ言えばいいのに!」
・・・ビッチ卒業だからですよ。しかもそこに、私達と言って、ワタス達まで入れるな。
ハゲ「まあ、旦那一筋になったんじゃないか?」
まさかのハゲ、ビンゴ。
F「・・・それで何で、私達と距離置く必要があるのよ」
気付かないF、残念。
ハゲ「まあいいじゃないか。俺達は俺達なんだし」
その話は、意味不明にハゲにまとめられて終了した。
380 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:39:33.52 ID:J7IcWbwt
それから、「ハゲの最期を看取りそう」と言うFは、やはり他の男では「体の相性」が合わないため、ハゲと順調?に続いていました。もう、4年くらいになるんじゃないですか?
F「奥さんより、私の方が心底○○(ハゲ)の事知っている」そうですよ。
その後、Jを目撃しました。
家族でご飯を食べに行きました、中華料理屋に。店に入った瞬間、奥にJの姿を目撃しました。
ドド「ヒイッ!」←不意打ちでビッチと会うと、こうなるドドリア。
旦那「どうかしたの?」
ドド「ああ、ううん、何でもない」
ワタス達家族は、J達と少し離れた場所に座りました。どうか気付きませんように。←いつも切に願う。
381 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 22:53:16.11 ID:J7IcWbwt
Jの大きい声が聞こえてきます。
J「私、中華ってあんまり好きじゃないのよね」←ならどうして来た。
J「床も油でベトべトじゃない?駄目なの、そこも」←クレーマー。
男「Jちゃん、今日はお金持ち合わせてなかったから、こんなとこでごめんね」
こんなとこって言うなコラ、店に失礼やないか。
J「もっと違う店がよかったな」
今すぐ、江頭みたいな店主に謝れ。ちょいと覗いてみると、Jの相手も江頭みたいな男だった(汗)。
旦那「何か、凄い事言ってるよね、奥の女」
・・・旦那はJと会った事ないので知りません。
ドド「あ、このチャーシューおいしいよ♪」
その後、Jより早く店を出たドドリアです。
-------------------------
382 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:02:43.09 ID:J7IcWbwt
そして・・・しばらく連絡がなかったIから、メールが入りました。
「ドドちゃん、久しぶりに会えるかな?」と。
ドド「えっと・・・今日は無理ですが、いつ・・・」
と返信しようとすると、またIからメールが。こやつは、人を待つ気がないのか。
I「Kとも会いたいからさ、木曜の昼間会えるかな?」
・・・おぬし、なぜにワタスの休みを知っている。
ええ、休みでしたしね、Kさんもちょうど空いてましたから、その日にしましたよ。
・・・一体、どんな再会になるんだい。
どんな会話になるんだい。
383 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:12:41.26 ID:J7IcWbwt
K「何だかさあ、変に緊張しない?ww」
ドド「ええ、わかりますよ、久しぶりですもんね」
Iのビッチ卒業報告から、初の再会。
K「・・・元に戻ってないといいね」
ドド「・・・そうですね」
場所は、バイキングレストラン。
「先に始めてて」とIから連絡があったが、あなたこの店は90分バイキングよ!早く来ないと元取れないわよ!!
Iの事を忘れて、しばし元を取るのに必死になっていた時、Iが登場した。
I「ごめんね、遅れて」
・・・!?
387 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:48:35.16 ID:J7IcWbwt
K「・・・I?!」
ドド「・・・I・・・さん?!」
Kさんがそう言うのもわかる。ワタスも、そう言ってしまったがな。
何と・・・
目の前に現れたIは、太っていた。
今までの「痩せたドラえもん」ではなく、まさかの我らがドラえもんになっていたのだ。ええ、魅力のあるドラえもんに!!そうだ、ドラえもんはそうでなくてはならない!!
I「あはは、私、太ったでしょwww」
Iよ・・・今までのしがらみが切れて、フィーバーしちまったのかいな。
K「I、貫録が着いたねえ」
Kさん・・・遠回しはあまりよくないかと。
389 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:54:32.86 ID:J7IcWbwt
K「何よ、タバコもやめたの?だから太ったんじゃない?」
男もタバコもやめるとは、今までからしてどういう優等生ぶりだい。すると、Kさんの言葉を軽くかわすように、Iは笑顔で言った。
I「子供、できたんだ」
K「・・・・」
ドド「・・・・」
・・・・何だってぇぇぇぇ?!
ちょいと待ってよ・・・あなた、この前もずくの子ができたわよね・・・
果たして・・・今回の、お子は・・・
K「その子、誰の子よ?!」←普通はおかしい聞き方。
ああ・・・Kさん、ズバッと聞いてくれますなあ。
390 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/02(月) 23:59:33.11 ID:J7IcWbwt
I「やだなあ、旦那の子だよ」
K/ドド「・・・・!?」
何よ、そのKさんもビックリな菩薩の微笑みは。ましてや、余裕を醸し出している・・・何だ、この幸せそうな顔は。
Kさんを見ると、「ほえ〜」となっていたので、ここはドドリアが動かなければなるまい。
ドド「Iさん・・・よかったですね・・・」
I「うん・・・旦那も凄く喜んでくれてる」
・・・ああ!!Iの笑顔が眩しい!!
I「もう生めないと思っていたから・・・まさかできるなんて」
お腹を擦るIが、もずくの子を宿した時より、輝いている。。。
ドド「・・・それで、栄養満点に・・・」←考えてみれば、凄く失礼。
391 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/03(火) 00:08:18.70 ID:V+ARUK7F
I「私ね、○○(IJr.)妊娠した時も、超太ったの。妊娠すると膨らんで、生むとしぼむの。風船かって言われるよww」
K/ドド「・・・・」
すまぬが、あなたの笑いにまだ付いていけぬ。
Kさん、しっかりおし!!そう思いながらKさんを見ると、泣いていた。
I「・・・やだ、K!何泣いてんの?!」
K「ううん・・・ただ、よかったなって・・・・」
Kさんの涙に、少しもらい泣きした。
ドド「○○(IJr.)も、さぞかし喜んだでしょうに」←動揺して話し方がおかしい。
K「・・・ドドリアさん、何その話し方ww」
そこは放っておくがいい。
I「うん!お兄ちゃんになるんだって、凄く張り切ってる」
その言葉を聞いて、Kさんはまた泣いた。
392 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/04/03(火) 00:12:39.31 ID:V+ARUK7F
K「よかったねI・・・色々あったけど、これからはちゃんと、家族のために頑張りなよ」
I「・・・うん・・・」
K「でも・・・いいなあ。私も子供欲しいな」
Kさんの、本音。
I「・・・そうだよね。。何か、ごめんね・・・」
K「何言ってんの、おめでたい事なのに謝らないでよ!元気な子生んでよ!」
I「生まれたら・・・見に来てよ」
その瞬間に、Iのコピーの顔が浮かんだ。
K「でもFとJには・・・いいの?」
I「・・・うん、多分、F達が遊んでいるうちは無理だと思う・・・だから、きっともう付き合う事はないかな」
\ シェアする /
関連記事
- 数年前、自殺しようとしてた俺が未だに生きてる話
- 人生を変えてくれた恩師の話をきいてくれ
- 中学生のころ、ウチの店によく来る親子連れがいた
- 突然小4の子どもを育てる事になった話
- 15年くらい貯めた500円貯金箱開封する
- 不倫した側の妻の後悔の告白
- 嫁に着物着せたら号泣した
- 難病をのり越えて青春を送った俺の半生を書こうと思う
- 36歳の可愛い系女子だけど 年下彼氏が結婚してくれない
- 元嫁が逮捕されてたのだが
- 偶然再会した人に人生救われた。
- 東大に入りたがっていた女性を指導した経験を話す
- 彼女の部屋から男物の品々が出てきた。サプライズ誕生会を装って待ち伏せ開始
- 嫁と間男とTSUTAYAでバッタリ会ってしまった→制裁へ
- 2歳から17歳まで一人で生きてきた
- 友達が結婚式の次の日離婚してた。その理由が衝撃的だった
- 怪物のような女性と関わった話
- 既婚だけど、1人でいるのが好きな人達の時間の作り方・使い方
- 子供を産まず嫁と2人で生きていくという選択をお前らどう思う?
- 実家に泥棒が入ったんだが…
- 二か月で結婚した話
- 金遣いの荒いクソのような伯母に絶縁状を叩き付けた話
- 婚活BBAとなった知り合いの話
- 社会的に成功してる人きて
- 衣装ダンスの一番奥に隠してあった嫁さんの日記を見てしまって
- 嫁の不倫現場に遭遇した話+その後日談
- 昨夜、同居中の義母とセ○クスしてしまった…
- 妻からの間違いメール
- 嫁が継続的にレイプされていた事を告白。それは嫁の過去が原因だった
- 婚約寸前の他人の女を まんぐり返しで突いている最中にその女の母親が登場
-
