大学生の頃、彼女をおっさんに貸し出していた
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42 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:30:20.685 ID:lkDvvWiz0.net
彼らは彼女やKに気付かずに、セックスを続けた。
絶対に気付かれてはいけない、という思いが彼女にはあって、姿勢を少し変えるのにも気を使った。
静かに部室を出ても良かったが、何故か動けなかった。
正直に言うと、興奮していたと思う、と彼女は言った。
43 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:30:56.402 ID:lkDvvWiz0.net
覗き込む際、Kとの距離が近すぎたのがいけなかった。
しばらくして、Kの手が不穏に動き、彼女の脚に触れた。
彼女は声を出せなくて、視線で咎めることしかできなかった。
くぐもった喘ぎ声と、グチョグチョという愛液の音、男の押し殺した息、それらが響く中、頭がおかしくなってしまって…と彼女は絞り出すように言った。
44 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:31:46.691 ID:lkDvvWiz0.net
Kの手は胸に触れ、尻に触れ、下着越しに彼女の陰部にも触れた。
俺は思わず、「気持ち良かったの?」と聞いた。
「分からない…」と彼女は言ったが、「興奮はした…」と恥ずかしそうに言った。
45 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:32:30.721 ID:lkDvvWiz0.net
Kの指が下着の中に入ってきそうになって、彼女はさすがに抵抗した。
するとKは方向性を変え、彼女の手を取ると、自分のペニスを触るよう導いた。
逡巡しながらもズボン越しに触れると、(当然だが)Kのペニスは完全に勃起していた。
Kは音が立たないように ゆっくりとした動作でペニスを露出し、彼女に握るようジェスチャーした。
彼女はとても迷ったが、頭がおかしくなっていたので、直接そのペニスを握ってしまった。
47 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:33:04.004 ID:lkDvvWiz0.net
「大きかった…?」
俺が聞くと、「ふつうだったと思う…」と彼女は言った。
少し吐息が混じっていて、もしかして話しながら興奮してきているのでは?と俺は思った。
48 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:34:21.305 ID:lkDvvWiz0.net
手を動かすようジェスチャーされ、彼女が動かし出すと、Kはもう一度下着の中に手を入れようと試みてきた。
彼女は今度は抵抗せず、受け入れてしまった。
彼女の性器をKの指が直接触れ、グチュ…という音がした。
「濡れてたんだ…」
俺が言うと、彼女は無言で頷いた。
思わず彼女を抱きしめると、「ごめん…」と彼女は消え入りそうな声でいった。
「いや…」
俺は興奮していた。
怒り、嫉妬、興奮、色々な感情が混じり合っていたが、それでもKや彼女を糾弾しようという気にはなれなかった。
何故ならその話を聞いているだけで、俺は射精しそうだったからだ。
49 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:35:01.933 ID:lkDvvWiz0.net
そもそも、この話を正直にしようと彼女が考えた背景には、俺の性癖への彼女の理解があったからだろう。
最早彼女は気付いていた。
俺が何を求めているのか。
俺がどんな男なのか。
50 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:37:08.320 ID:lkDvvWiz0.net
Kが指を挿入してきたとき、目の前のカップルが果てたのが分かった。
彼女は それを見てKのペニスから手を離し、Kも名残惜しそうに彼女の中で指を数回動かしてから、指を抜いた。
2人で静かに部室を出たところで…Kにキスをされた。
51 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:40:20.980 ID:lkDvvWiz0.net
「マジか」
「ごめん…すぐに振り払ったけど…」
彼女が言い終わらないうちに、俺は彼女に覆い被さり、下着をずらして、挿入した。
案の定彼女はグチャグチャに濡れていて、激烈に反応した。
「それで!?どうしたの!?」
「そのまま別れて帰ってきた!それで終わり!」
彼女が喘ぎながらそう言うと、2回目にも関わらず、俺は大量に射精した。
彼女はぼんやりとした目でこちらを見ていた。
52 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:13.069 ID:lkDvvWiz0.net
しばらくその話をしながらセックスすることにハマったが、次の段階に進みたくなるまで大した時間はかからなかった。
53 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:42.997 ID:lkDvvWiz0.net
ちょっとこのペースでいくと終わらんわ…13時から予定あるんだった
54 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:44:59.378 ID:lkDvvWiz0.net
最初こそ嫌がったが、彼女は意外なほどすぐに折れた。
彼女からの条件は2つ。
必ず俺が同席すること。
写真や動画は撮影しないこと。
俺からの条件は1つ。
40歳以上のおっさんであること。
今思えば緩々の条件でもって、俺たちは学生にして寝取らせプレイに挑戦することになった。
55 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:47:20.568 ID:lkDvvWiz0.net
当時は今ほどSNSも普及していなくて、ネット掲示板で相手を探した。
相手としてKも浮かんだが、知り合いはリスクが高すぎると考えた。
スレッドを立てると いくつかのレスがあり、捨てアドとして作ったHotmailのメールアドレスを交換して、何人かとやり取りをした後、1人の男性と会ってみることになった。
最初は俺1人で会うか、とか、まずは電話でやり取りしてみるかとか色々考えたが、そんなことをしているうちに誰かしらの気持ちが冷めてしまう恐れがあったし、結局どれだけ慎重に場を整えたところで、彼女が相手に会って無理だと感じれば無理なのだろうという思いもあった。
相手のおっさんには、こちらは初めてなので、一度会ってみてからその先に進むかどうかを考えたいと伝えた。
56 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:59:05.012 ID:Cz9bwf4O0.net
寝取らせ相手と会う約束を決めてからも、彼女とは何度かセックスをした。
「どんなおっさんだと思う?太ってるかな?」
「メールではチンコが18cmあるって言ってたけど本当かな?」
俺がそんなことを言う度に、彼女は不安そうに恥ずかしそうに「わからない」と応えた。
「期待してるの?興奮してる?」と聞きながらクリトリスを摘むと、激烈に反応してすぐに達したようだった。
キスをするといつもより積極的に舌を絡めて、膣内もいつもより熱く感じた。
彼女は確実に興奮していて、俺はそのことに興奮した。
59 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:35:22.992 ID:Cz9bwf4O0.net
家や大学から離れたファミレスで待ち合わせることにした。
念の為、その近くの3人でも利用できるラブホテルを調べて、コンドームも用意した。
彼女がどう思っているかは分からなかったが、俺は場合によってはその日そのままホテルに行くこともあるだろうと考えていた。
待ち合わせの時間より30分早く到着し、ドリンクバーを注文する。
向かいに座る彼女が緊張しているのが分かった。
猛暑日だったので彼女は薄着で、大きくはないが形の良い乳房が浮き出るようなTシャツを着ている。
長い黒髪に映える色白な童顔が普段よりも余計に白く見えた。
60 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:36:08.852 ID:Cz9bwf4O0.net
「いやいやいやいやどうも初めまして!待たせたかな!?」
相手のおっさんは約束の10分前くらいに汗だくで現れた。
俺は彼女の隣の席に移動して、正面に座ったおっさんをまじまじと観察する。
背は俺より低いが、体重は1.5倍ぐらいあるかもしれない。腹が出ていて、座りにくそうだった。
顔が異様に大きく、ワックスでセットしているのであろう髪の毛は薄くなっているのが分かる。
40歳と聞いていたが、もう少し歳上にも見えた。
61 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:36:54.478 ID:Cz9bwf4O0.net
「いやーほんま若いよな!?学生やったっけ!?ほんまに未成年じゃないよな!?未成年は勘弁やで!」
せかせかしたような話し方で、俺と彼女両方を見比べながら大きな声で話す。
「大学生です。2人とも成人してます」
「オーケーオーケー!しかし若いうちからええ趣味してるなあ。びっくりしたわ!しかもこんな可愛い彼女を」
おっさんの声が大きくて周囲が気になった。
見ると彼女は俯いている。
そんなこちらの反応に気付いたのか、おっさんは幾分声を落として言った。
「ここじゃ話しにくいやろ。個室のあるとこに移動せんか?」
63 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:38:32.997 ID:Cz9bwf4O0.net
俺たちは顔を見合わせたが、彼女が小さく頷くのを見て、俺は意を決した。
個室といえばカラオケか、あるいは…
「近くのホテルに部屋とってるから」
おっさんの言葉にドキンと胸が鳴った。
もう一度彼女を見る。
彼女は俯いていた。
65 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:39:53.898 ID:Cz9bwf4O0.net
いかにも高そうなホテルの部屋は、おっさんが連泊していることが一目で分かるほど散らかっていた。
清掃を断っているのか、臭いもこもっているように感じる。
ベッドのシーツも乱れていて、おっさんの汗が染み付いていそうな そこに彼女が腰掛けるだけでも汚されているようで胸がざわついた。
俺は椅子に腰掛け、彼女とおっさんは並んでベッドに座っている。
66 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:40:25.776 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんは最早俺の存在を忘れているかのようだった。
彼女を舐めるように眺めまわし、色々と話しかけている。会話の内容はよく覚えていない。
それよりも並んで座ると2人の体格差が際立ち、小柄な彼女がより小さく頼りなげに見えて、しかしそのギャップが俺には何故か酷く性的に見えてたまらなかった。
67 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:40:59.133 ID:Cz9bwf4O0.net
しばらく話してから、おっさんからの提案で順番にシャワーを浴びることになった。
でも まだやるとは決めていないのでは…と思ったが、彼女が「はい。じゃあお先にどうぞ」と答えるのを見て、言葉を飲み込んだ。
もう見守るしかない。
68 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:41:26.849 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんがシャワーを浴びている間、彼女に「大丈夫?」と聞くと、「うん」と言って笑った。
「ドキドキするけど、大丈夫そう。◯◯くんは大丈夫?」
「たぶん…」
本当か?俺には分からなかった。
本当に大丈夫か?
69 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:42:01.971 ID:Cz9bwf4O0.net
入れ替わりで彼女がシャワーを浴びている間、おっさんがこの部屋に入って初めて俺に話しかけてきた。
進めていいということかという確認、撮影は禁止ということの確認。
真面目な口調でそれを共有した後、おっさんはニヤと笑って「な、彼女Mやろ?」と言った。
俺が「あ、たぶん」と答えると、やっぱりなと笑った。
「まあ、こういう趣味のある奴は大体どっちかがMなんやけどな、話してみた感じ、彼女は相当ドMよ」
「いやあ、ほんま最高やな、あんな可愛くて若いしかもドMの子を抱けるとか、感謝しかないわ」
70 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:42:32.230 ID:Cz9bwf4O0.net
彼女がシャワーから出てくると、おっさんは再び俺をいないものとして扱い出した。
彼女は下着姿でおっさんの隣に座り、不安そうにこちらを見ている。
彼女の下着は俺が好きだと言ったことのある水色のもので、そのことも俺の胸をざわつかせた。
「ほんなら…」とおっさんが言って、パンツを脱いで彼女の前に仁王立ちした。
こちらからはよく見えないが、おっさんのペニスが彼女には丸見えのはずだ。
「とりあえず舐めて?」
彼女が手をギュっと握りしめるのが見えた。
彼らは彼女やKに気付かずに、セックスを続けた。
絶対に気付かれてはいけない、という思いが彼女にはあって、姿勢を少し変えるのにも気を使った。
静かに部室を出ても良かったが、何故か動けなかった。
正直に言うと、興奮していたと思う、と彼女は言った。
43 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:30:56.402 ID:lkDvvWiz0.net
覗き込む際、Kとの距離が近すぎたのがいけなかった。
しばらくして、Kの手が不穏に動き、彼女の脚に触れた。
彼女は声を出せなくて、視線で咎めることしかできなかった。
くぐもった喘ぎ声と、グチョグチョという愛液の音、男の押し殺した息、それらが響く中、頭がおかしくなってしまって…と彼女は絞り出すように言った。
44 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:31:46.691 ID:lkDvvWiz0.net
Kの手は胸に触れ、尻に触れ、下着越しに彼女の陰部にも触れた。
俺は思わず、「気持ち良かったの?」と聞いた。
「分からない…」と彼女は言ったが、「興奮はした…」と恥ずかしそうに言った。
45 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:32:30.721 ID:lkDvvWiz0.net
Kの指が下着の中に入ってきそうになって、彼女はさすがに抵抗した。
するとKは方向性を変え、彼女の手を取ると、自分のペニスを触るよう導いた。
逡巡しながらもズボン越しに触れると、(当然だが)Kのペニスは完全に勃起していた。
Kは音が立たないように ゆっくりとした動作でペニスを露出し、彼女に握るようジェスチャーした。
彼女はとても迷ったが、頭がおかしくなっていたので、直接そのペニスを握ってしまった。
47 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:33:04.004 ID:lkDvvWiz0.net
「大きかった…?」
俺が聞くと、「ふつうだったと思う…」と彼女は言った。
少し吐息が混じっていて、もしかして話しながら興奮してきているのでは?と俺は思った。
48 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:34:21.305 ID:lkDvvWiz0.net
手を動かすようジェスチャーされ、彼女が動かし出すと、Kはもう一度下着の中に手を入れようと試みてきた。
彼女は今度は抵抗せず、受け入れてしまった。
彼女の性器をKの指が直接触れ、グチュ…という音がした。
「濡れてたんだ…」
俺が言うと、彼女は無言で頷いた。
思わず彼女を抱きしめると、「ごめん…」と彼女は消え入りそうな声でいった。
「いや…」
俺は興奮していた。
怒り、嫉妬、興奮、色々な感情が混じり合っていたが、それでもKや彼女を糾弾しようという気にはなれなかった。
何故ならその話を聞いているだけで、俺は射精しそうだったからだ。
49 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:35:01.933 ID:lkDvvWiz0.net
そもそも、この話を正直にしようと彼女が考えた背景には、俺の性癖への彼女の理解があったからだろう。
最早彼女は気付いていた。
俺が何を求めているのか。
俺がどんな男なのか。
50 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:37:08.320 ID:lkDvvWiz0.net
Kが指を挿入してきたとき、目の前のカップルが果てたのが分かった。
彼女は それを見てKのペニスから手を離し、Kも名残惜しそうに彼女の中で指を数回動かしてから、指を抜いた。
2人で静かに部室を出たところで…Kにキスをされた。
51 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:40:20.980 ID:lkDvvWiz0.net
「マジか」
「ごめん…すぐに振り払ったけど…」
彼女が言い終わらないうちに、俺は彼女に覆い被さり、下着をずらして、挿入した。
案の定彼女はグチャグチャに濡れていて、激烈に反応した。
「それで!?どうしたの!?」
「そのまま別れて帰ってきた!それで終わり!」
彼女が喘ぎながらそう言うと、2回目にも関わらず、俺は大量に射精した。
彼女はぼんやりとした目でこちらを見ていた。
52 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:13.069 ID:lkDvvWiz0.net
しばらくその話をしながらセックスすることにハマったが、次の段階に進みたくなるまで大した時間はかからなかった。
53 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:42.997 ID:lkDvvWiz0.net
ちょっとこのペースでいくと終わらんわ…13時から予定あるんだった
54 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:44:59.378 ID:lkDvvWiz0.net
最初こそ嫌がったが、彼女は意外なほどすぐに折れた。
彼女からの条件は2つ。
必ず俺が同席すること。
写真や動画は撮影しないこと。
俺からの条件は1つ。
40歳以上のおっさんであること。
今思えば緩々の条件でもって、俺たちは学生にして寝取らせプレイに挑戦することになった。
55 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:47:20.568 ID:lkDvvWiz0.net
当時は今ほどSNSも普及していなくて、ネット掲示板で相手を探した。
相手としてKも浮かんだが、知り合いはリスクが高すぎると考えた。
スレッドを立てると いくつかのレスがあり、捨てアドとして作ったHotmailのメールアドレスを交換して、何人かとやり取りをした後、1人の男性と会ってみることになった。
最初は俺1人で会うか、とか、まずは電話でやり取りしてみるかとか色々考えたが、そんなことをしているうちに誰かしらの気持ちが冷めてしまう恐れがあったし、結局どれだけ慎重に場を整えたところで、彼女が相手に会って無理だと感じれば無理なのだろうという思いもあった。
相手のおっさんには、こちらは初めてなので、一度会ってみてからその先に進むかどうかを考えたいと伝えた。
56 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:59:05.012 ID:Cz9bwf4O0.net
寝取らせ相手と会う約束を決めてからも、彼女とは何度かセックスをした。
「どんなおっさんだと思う?太ってるかな?」
「メールではチンコが18cmあるって言ってたけど本当かな?」
俺がそんなことを言う度に、彼女は不安そうに恥ずかしそうに「わからない」と応えた。
「期待してるの?興奮してる?」と聞きながらクリトリスを摘むと、激烈に反応してすぐに達したようだった。
キスをするといつもより積極的に舌を絡めて、膣内もいつもより熱く感じた。
彼女は確実に興奮していて、俺はそのことに興奮した。
59 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:35:22.992 ID:Cz9bwf4O0.net
家や大学から離れたファミレスで待ち合わせることにした。
念の為、その近くの3人でも利用できるラブホテルを調べて、コンドームも用意した。
彼女がどう思っているかは分からなかったが、俺は場合によってはその日そのままホテルに行くこともあるだろうと考えていた。
待ち合わせの時間より30分早く到着し、ドリンクバーを注文する。
向かいに座る彼女が緊張しているのが分かった。
猛暑日だったので彼女は薄着で、大きくはないが形の良い乳房が浮き出るようなTシャツを着ている。
長い黒髪に映える色白な童顔が普段よりも余計に白く見えた。
60 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:36:08.852 ID:Cz9bwf4O0.net
「いやいやいやいやどうも初めまして!待たせたかな!?」
相手のおっさんは約束の10分前くらいに汗だくで現れた。
俺は彼女の隣の席に移動して、正面に座ったおっさんをまじまじと観察する。
背は俺より低いが、体重は1.5倍ぐらいあるかもしれない。腹が出ていて、座りにくそうだった。
顔が異様に大きく、ワックスでセットしているのであろう髪の毛は薄くなっているのが分かる。
40歳と聞いていたが、もう少し歳上にも見えた。
61 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:36:54.478 ID:Cz9bwf4O0.net
「いやーほんま若いよな!?学生やったっけ!?ほんまに未成年じゃないよな!?未成年は勘弁やで!」
せかせかしたような話し方で、俺と彼女両方を見比べながら大きな声で話す。
「大学生です。2人とも成人してます」
「オーケーオーケー!しかし若いうちからええ趣味してるなあ。びっくりしたわ!しかもこんな可愛い彼女を」
おっさんの声が大きくて周囲が気になった。
見ると彼女は俯いている。
そんなこちらの反応に気付いたのか、おっさんは幾分声を落として言った。
「ここじゃ話しにくいやろ。個室のあるとこに移動せんか?」
63 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:38:32.997 ID:Cz9bwf4O0.net
俺たちは顔を見合わせたが、彼女が小さく頷くのを見て、俺は意を決した。
個室といえばカラオケか、あるいは…
「近くのホテルに部屋とってるから」
おっさんの言葉にドキンと胸が鳴った。
もう一度彼女を見る。
彼女は俯いていた。
65 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:39:53.898 ID:Cz9bwf4O0.net
いかにも高そうなホテルの部屋は、おっさんが連泊していることが一目で分かるほど散らかっていた。
清掃を断っているのか、臭いもこもっているように感じる。
ベッドのシーツも乱れていて、おっさんの汗が染み付いていそうな そこに彼女が腰掛けるだけでも汚されているようで胸がざわついた。
俺は椅子に腰掛け、彼女とおっさんは並んでベッドに座っている。
66 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:40:25.776 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんは最早俺の存在を忘れているかのようだった。
彼女を舐めるように眺めまわし、色々と話しかけている。会話の内容はよく覚えていない。
それよりも並んで座ると2人の体格差が際立ち、小柄な彼女がより小さく頼りなげに見えて、しかしそのギャップが俺には何故か酷く性的に見えてたまらなかった。
67 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:40:59.133 ID:Cz9bwf4O0.net
しばらく話してから、おっさんからの提案で順番にシャワーを浴びることになった。
でも まだやるとは決めていないのでは…と思ったが、彼女が「はい。じゃあお先にどうぞ」と答えるのを見て、言葉を飲み込んだ。
もう見守るしかない。
68 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:41:26.849 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんがシャワーを浴びている間、彼女に「大丈夫?」と聞くと、「うん」と言って笑った。
「ドキドキするけど、大丈夫そう。◯◯くんは大丈夫?」
「たぶん…」
本当か?俺には分からなかった。
本当に大丈夫か?
69 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:42:01.971 ID:Cz9bwf4O0.net
入れ替わりで彼女がシャワーを浴びている間、おっさんがこの部屋に入って初めて俺に話しかけてきた。
進めていいということかという確認、撮影は禁止ということの確認。
真面目な口調でそれを共有した後、おっさんはニヤと笑って「な、彼女Mやろ?」と言った。
俺が「あ、たぶん」と答えると、やっぱりなと笑った。
「まあ、こういう趣味のある奴は大体どっちかがMなんやけどな、話してみた感じ、彼女は相当ドMよ」
「いやあ、ほんま最高やな、あんな可愛くて若いしかもドMの子を抱けるとか、感謝しかないわ」
70 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:42:32.230 ID:Cz9bwf4O0.net
彼女がシャワーから出てくると、おっさんは再び俺をいないものとして扱い出した。
彼女は下着姿でおっさんの隣に座り、不安そうにこちらを見ている。
彼女の下着は俺が好きだと言ったことのある水色のもので、そのことも俺の胸をざわつかせた。
「ほんなら…」とおっさんが言って、パンツを脱いで彼女の前に仁王立ちした。
こちらからはよく見えないが、おっさんのペニスが彼女には丸見えのはずだ。
「とりあえず舐めて?」
彼女が手をギュっと握りしめるのが見えた。
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