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ホストになった自分のために彼女が風俗をやった話
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613 名 ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:05 ID:qwd8q2G5
起きがり両足開かせ花弁なぞってた。

!?」

びくっと真理。花弁沿舐めげ、膣口に舌をねじ込む

「や・・・・だ・・・そなと・・・こ・・・ぁああああっ!!!

処女けあって少匂いがした。で嫌な匂じゃなかっ

しろ征服欲を高めるような、大事なものを今ら奪ってしまうそんなしぱい味だった。



614 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:05 ID:qwd8q2G5
愛液と唾液でべとべとに濡れた真理の膣はひくひくして少し膣口を開いていた。

「入れるよ?」

問いかけると肩で息をしながら小さく頷く彼女。俺は膣口にモノをあてると少しずつ体を埋めていった。

「んっ・・・・・!!んんーーーーーーー!!!!痛っ!!痛い!!!!」

途中までは十分に濡れていたおかげもあり、抵抗なく埋没したのだが、4分の1くらいのところで抵抗感。

「少しずつ時間かけてするから」

そう彼女に告げ、ゆっくりとゆっくりと小さくピストンしながら突き進む。



616 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:07 ID:qwd8q2G5
結局一時間半かけてモノは完全に収まった。

「はぁ・・・はぁ・・・・・」

涙目の真理の髪を優しく、優しく撫でる。

「がんばったね」

そう真理に言ったとたん、彼女は涙をぽろぽろ流し始めた。

「・・・大好きだよ」「俺も大好きだよ・・・」

真理をしっかり抱きしめながら、ゆっくりとピストンを続けた。

「だすよ」「うん」

俺は真理の奥深くまで挿し放出した。




617 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:09 ID:qwd8q2G5
それから真理とは何事もなく、平穏に日々は過ぎていた。

俺は真理を大事に大事に大切にしていた。

だが・・・・・・・



ホスト業は最初は楽だと思っていた。

女の相手をして酒を飲んでいればいいだけだと。だがそれは間違いだった。ホストで稼ぐためには指名をたくさんとらねばならない。

先輩に習い、風俗店に行く。

だが部屋ではなにもしない。本当になにもしない。しちゃだめ。

懸命に時間いっぱいつかってお店に遊びに来てくれるよう口説く。

もちろん自腹で払う。週3回くらい誘いに行く。かなりの出費。


また、街で女の子に声をかける、いわゆるキャッチも欠かせない。

好みの女の子に声をかけているようでは上に上がれない。

可愛くない、暇そうな、かつお水・風俗っぽい女の子を狙って声をかける必要がある。

俺が愛しているのは真理だけ。だからどんなに見栄えしない子でもおばさんでも客として、ビジネスとして声を掛けてた。

その成果があって、入店半年後には30人近いホストの中、No.6にいた。

童顔好みのおばちゃんに投資いていただいた結果だ。



618 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:10 ID:qwd8q2G5
だが、俺より下位のやつが明らかに俺より金を持っている。

これはどういうことなのだろう・・・。No.2の先輩からある日呼ばれた。

「お前は○○さん(投資していただいたおばちゃん)があったからここまできた。

だが運だけじゃずっとやっていけないだろうな。ホストの本職を覚えろ」


そう言われてもピンとこなかった。本職って・・・?

話を聞いて愕然とした。

街で女子大生やOLなど若い子を口説いて本気で惚れさせる。

離れられなくなった後、(店に借金が出来て辞められない。この借金を返したら足洗ってお前と暮らす)こんなベタベタ話で金を作らせるというのだ。

当然学生やOLにしょっちゅう店に来る経済力はない。

そこで未収というのを使わせる。いわゆるツケ。女の子が気がついたときには膨大な額。風俗に落ちるしかない、という罠。


実際風俗嬢の3割くらいはこうして落ちていったケースが多い。



619 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:11 ID:qwd8q2G5
青いといわれようが、甘いといわれようが俺には無理だった。

好きなのは真理だけ。本気で他の女を惚れさせるなんてできなかった。


成績もぼろぼろになり、○○さんも他の店のホストに投資を変え、俺はノルマも達成できずに罰金で本当に店に借金が溜まっていった。

俺は真理に毎日店での出来事や客の話を前部話していた。

真理に隠し事はしたくなかった。

だから先輩から聞いた”本職”の話も店への借金の話も前部真理は知っていた。真理は だんだんふさぎ込むようになっていった。

ある日 真理は突然俺に とんでもないことを打ち明けた。

「私、風俗やる」



620 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:15 ID:qwd8q2G5
死ぬほど驚いた。付き合いだしてからも純真で今でも俺の裸に恥ずかしがるような真理が・・・。

「バカいってんじゃねー!!何考えてんだ!?」

「倫くんが他の女の子を本気で惚れさせなきゃいけないくらいなら私が稼いで お店の借金返す!そしたら二人でやりなおそうよ。ちゃんとした仕事で。」


「だけど・・・だけど・・・・・・・・・!!!!」


どっちもできない。どっちもできない・・・。


その夜一晩中話し合った結果、真理が俺の店の紹介で風俗店に入ることになった。

俺はバカです。



621 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:16 ID:qwd8q2G5
最初はヘルスのはずだった。真理が他の男のモノを咥えるだけでも おぞましいのに。

なのに、お店の社長(やくざ)が「稼ぐんならソープだよヘルスじゃ何年たっても貯まらねえよ」などと話し出し、強引にソープに決定してしまいました。

俺も真理ももう怖くて その場では逆らえなかったのです。

そのまま彼の経営するソープに連れて行かれました。研修を行うというのです。俺は店の前で待っているつもりでした。

なのに社長は俺に中に入れ、という。

しょうがなく一緒に入りました。そこで地獄がまているとも知らずに・・・。



622 名前にゅC7GNU/SE 投稿姿: 02/07/31 20:17 ID:qwd8q2G5
しばらくたさほどなく店員に呼ばれました

この部屋入れ、われが足を踏み入れ先には真理がいした

ーブを着尿れた理。そらくあの下には何も着けてないんだろう・。嫌な感じが頭をる。

「じゃあ始めるぞ

ういって自ら服を脱ぎた。

ちょっと彼は・・!?

真理が戸う。

「倫、見とけ。ホスになるってはこういうことだ。

は も頭が真っなり体もうおとが効かな

全裸なる理のローを剥ぎ取り顔抱え込うにをした。

"や・・む・・・・・ぶ・・・や・・だーー・・・・・む・・・・」

俺の真理が 大好きな真理が目の前で男に唇をれている。

真理の可愛い小さな舌が汚らわしい舌弄ばれいる・・・。

目から涙が溢し体を伝っている。



623 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:18 ID:qwd8q2G5
「おぉー!形のいい胸してるねー!!人気でるよー!」

ヤツは正面から両手で真理の胸を揉み、ちろちろと舌先で乳首を転がす。

「んっ・・・・ぐっ・・・・・うっ! ・・・・・・んんぅ」

真理は懸命にこらえている様子。真理は俺のほうには絶対に目を向けようとしない。

だがヤツの指が真理の膣口を捉えたとき

「あぁっ!!」

真理の口が大きく開いた。

そのまま真理の声が途絶えることはありませんでした。

「あっ!! あ・・・・あぁ・・・・んぁあ!!・・・・うんっ!!!」

ヤツの指が真理の膣を犯している間、俺は何もできずただじっと見ていた。



624 名: ぐにゅ ◆C7GNU/SE 投稿日 02/07/31 20:19 ID:qwd8q2G5
「やぁー!!!だぁぁあああああああ!!!」

はっ我に返るツが真理をマッ寝かせ、そ上に馬乗になっていた大きノが真理の膣に添えられた。

「ぁぁぁぁっ!!

真理の悲鳴の大さとヤツの進み例していた

くちゅ 共にモノは完全にの膣に飲みれていた

M字型に真理足を抱え、ゆっくりく突ていました。

「う"・・・や あっ!!・・・・・あ・」

真理の抗が弱くなっていくのと同時に中での心が弱っていきまた。



625 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:20 ID:qwd8q2G5
「あっ!・・・・あっ!!・・・・あっ!!・・・・あぁっ!!!!」

真理は四つん這いの格好で後ろからされていました。

ヤツは真理の白いお尻を両手で掴み激しく腰を前後しています。

パシッ・・・パシッ・・・パシッ・・・・パシッ・・・・・・


・・・くちゃ・・・くちょ・・・くちゅ・・・・くちゃっ・・

肌がぶつかる音と粘膜の粘る音が交互に部屋に響きます。


何時間・・・いや数十分・・・ひょっとしたら数分のことだったかもしれませんが俺にとってこの音は永遠に終わらないような気がしていました。



626 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:21 ID:qwd8q2G5
真理を再び仰向けに寝かせると、体をクの字に曲げるような形で突き始めました。


「あぁっ!! あん!・・・あん!!・・・・あんっ!!!」


「うぅんっ!!・・・はっ!・・・・あぁ・・あぁ・・・・」


「・・・・・もち・・あんっ!・・・いいっ!!・・・・あっ!」


真理は完全に快楽に身を委ねてしまっていました。

気がつくとおれは ぼろぼろと涙を流していました。拳をぎゅっと握って。でも動けない。視線も逸らせない。

「いく・・・ぞっ!」

ヤツは真理の肩をしっかり抱くと自分の方へぐっと引き寄せました。

「ぁっ!!・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」

肩を引き寄せられ首だけが後ろに反り返っていました。



627 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日 02/07/31 20:22 ID:qwd8q2G5
理は膣からモノを抜かぁっ!」とらしぐったりしていました。

はちゃんとつけていたようで、ヤツが立ち上がそれを外しときにすこぼれたのが見えまた。

それは真理の黒い長い髪、美しいコントを描いていた。

「俺・・・

理にバーブを着肩にに車運びまし

ヤツは何も言ませんでした

車の中で俺と真理はお互いと「んねめんね・・」と繰返すだっ




>>次のページへ続く





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