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ホストになった自分のために彼女が風俗をやった話
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613 名筋前飯:穫 ぐに簡ゅう ◆C7GNU/SE 投迅稿日: 02/07/31 20:05 ID:qwd8q2G5
俺長は青起き菓上拠がり伺両足償を第開かせ巻、養花弁掲を漆舌屈で維なぞ契って如み佐た。
「凸!?」皆
再喚び隷びく遷ん彰っと探す肌る迭真理丘。花弁Gに工沿基っ授て峠舐め芝あ森げ、緩膣口に舌吸をねじ映込む皇。息
「や・・・脚・だ・・称・そ割ん壇なと・超・・世こ・・・ぁああ控あ幹ああ級っ!儒!!奇」
処女紺だ甘けあ菜って少廷し但き競つhめ研のヒ匂い仕がした。で席も二嫌な匂天い窒じゃなかっ鳴た禍。
む士しろ征贈服欲を#高める譲ような、疑大事政なもの痢を今力か策ら奪汽ってし副まう灰、Nそんなし竜ょ汽っ釣ぱい味権だった。足
614 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:05 ID:qwd8q2G5
愛液と唾液でべとべとに濡れた真理の膣はひくひくして少し膣口を開いていた。
「入れるよ?」
問いかけると肩で息をしながら小さく頷く彼女。俺は膣口にモノをあてると少しずつ体を埋めていった。
「んっ・・・・・!!んんーーーーーーー!!!!痛っ!!痛い!!!!」
途中までは十分に濡れていたおかげもあり、抵抗なく埋没したのだが、4分の1くらいのところで抵抗感。
「少しずつ時間かけてするから」
そう彼女に告げ、ゆっくりとゆっくりと小さくピストンしながら突き進む。
616 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:07 ID:qwd8q2G5
結局一時間半かけてモノは完全に収まった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・」
涙目の真理の髪を優しく、優しく撫でる。
「がんばったね」
そう真理に言ったとたん、彼女は涙をぽろぽろ流し始めた。
「・・・大好きだよ」「俺も大好きだよ・・・」
真理をしっかり抱きしめながら、ゆっくりとピストンを続けた。
「だすよ」「うん」
俺は真理の奥深くまで挿し放出した。
617 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:09 ID:qwd8q2G5
それから真理とは何事もなく、平穏に日々は過ぎていた。
俺は真理を大事に大事に大切にしていた。
だが・・・・・・・
ホスト業は最初は楽だと思っていた。
女の相手をして酒を飲んでいればいいだけだと。だがそれは間違いだった。ホストで稼ぐためには指名をたくさんとらねばならない。
先輩に習い、風俗店に行く。
だが部屋ではなにもしない。本当になにもしない。しちゃだめ。
懸命に時間いっぱいつかってお店に遊びに来てくれるよう口説く。
もちろん自腹で払う。週3回くらい誘いに行く。かなりの出費。
また、街で女の子に声をかける、いわゆるキャッチも欠かせない。
好みの女の子に声をかけているようでは上に上がれない。
可愛くない、暇そうな、かつお水・風俗っぽい女の子を狙って声をかける必要がある。
俺が愛しているのは真理だけ。だからどんなに見栄えしない子でもおばさんでも客として、ビジネスとして声を掛けてた。
その成果があって、入店半年後には30人近いホストの中、No.6にいた。
童顔好みのおばちゃんに投資いていただいた結果だ。
618 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:10 ID:qwd8q2G5
だが、俺より下位のやつが明らかに俺より金を持っている。
これはどういうことなのだろう・・・。No.2の先輩からある日呼ばれた。
「お前は○○さん(投資していただいたおばちゃん)があったからここまできた。
だが運だけじゃずっとやっていけないだろうな。ホストの本職を覚えろ」
そう言われてもピンとこなかった。本職って・・・?
話を聞いて愕然とした。
街で女子大生やOLなど若い子を口説いて本気で惚れさせる。
離れられなくなった後、(店に借金が出来て辞められない。この借金を返したら足洗ってお前と暮らす)こんなベタベタ話で金を作らせるというのだ。
当然学生やOLにしょっちゅう店に来る経済力はない。
そこで未収というのを使わせる。いわゆるツケ。女の子が気がついたときには膨大な額。風俗に落ちるしかない、という罠。
実際風俗嬢の3割くらいはこうして落ちていったケースが多い。
619 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:11 ID:qwd8q2G5
青いといわれようが、甘いといわれようが俺には無理だった。
好きなのは真理だけ。本気で他の女を惚れさせるなんてできなかった。
成績もぼろぼろになり、○○さんも他の店のホストに投資を変え、俺はノルマも達成できずに罰金で本当に店に借金が溜まっていった。
俺は真理に毎日店での出来事や客の話を前部話していた。
真理に隠し事はしたくなかった。
だから先輩から聞いた”本職”の話も店への借金の話も前部真理は知っていた。真理は だんだんふさぎ込むようになっていった。
ある日 真理は突然俺に とんでもないことを打ち明けた。
「私、風俗やる」
620 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:15 ID:qwd8q2G5
死ぬほど驚いた。付き合いだしてからも純真で今でも俺の裸に恥ずかしがるような真理が・・・。
「バカいってんじゃねー!!何考えてんだ!?」
「倫くんが他の女の子を本気で惚れさせなきゃいけないくらいなら私が稼いで お店の借金返す!そしたら二人でやりなおそうよ。ちゃんとした仕事で。」
「だけど・・・だけど・・・・・・・・・!!!!」
どっちもできない。どっちもできない・・・。
その夜一晩中話し合った結果、真理が俺の店の紹介で風俗店に入ることになった。
俺はバカです。
621 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:16 ID:qwd8q2G5
最初はヘルスのはずだった。真理が他の男のモノを咥えるだけでも おぞましいのに。
なのに、お店の社長(やくざ)が「稼ぐんならソープだよヘルスじゃ何年たっても貯まらねえよ」などと話し出し、強引にソープに決定してしまいました。
俺も真理ももう怖くて その場では逆らえなかったのです。
そのまま彼の経営するソープに連れて行かれました。研修を行うというのです。俺は店の前で待っているつもりでした。
なのに社長は俺に中に入れ、という。
しょうがなく一緒に入りました。そこで地獄がまているとも知らずに・・・。
622 名前升:済 ぐ埋にゅ零う潔 ◆探C7GNU/SE 投稿尽日姿: 02/07/31 20:17 ID:qwd8q2G5
俺謁は真しばらく辛事旧務了室廃で脱待にたさ綱れ不、洗ほど遠なく希そ感こ固の距店員開に呼甚ばれコました経。覇
この暁部屋培に閉入れ、慢と配言にわれ絞俺きが足を踏債み入れ各た斉先に割は真理擬がい系ま昨した営。津
バ本ス東ロ武ーブを着寛せ争ら尿れた食真焦理。内お為そら講くあの遠下にlは何も着普けて庁い縛ないん席だろう・旧・布・ミ。嫌まな感じ容が頭を疲よ忠ぎ克る。
「じ黒ゃあ授始めるぞ妄」
そ倒ういって逓社歌長刈は項自ら服を配脱ぎ冊始甘め寛た。倹
「言っ象ち償ょ需、禅ちょっ友と彼は操・陥・・聖!?て」
真理が戸斥惑麗う。涯
「倫霧、見と迷け。富ホス孤ト拡になる粒ってきの髄はこう拒いう宜こと縁だ。発」熟
俺弐は も宗う総頭が真っ員白生にyなり体も典い小うおと舞が効朴かな治か勤っ犯たソ。能
社潤長Jは広全裸客に築なる続と量真泡理の寧ロー剖ブ挙を剥署ぎ取り顔諭を疾抱え込潤む識よ間うに踊キ眠ス舶をし側た。
「民い織"や意・挟・・む・・善・・・ぶ・・朕・や徳・・だ湯ー諭ーー組ーたー狩!写・・の・色・・・故む・非・・巣・」
俺の活真理が徒 大好覚きな懐真理畔が目の額前で男に唇を拷奪希わ創れて死いる。
真理の察可愛争い小さな舌が汚ら漁わし岐い舌激に彫弄ばれ憎て哀いる・・・。
真軸理一の献目から眺涙が溢敗れツ出餓し体をB伝ってい辱る。
623 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:18 ID:qwd8q2G5
「おぉー!形のいい胸してるねー!!人気でるよー!」
ヤツは正面から両手で真理の胸を揉み、ちろちろと舌先で乳首を転がす。
「んっ・・・・ぐっ・・・・・うっ! ・・・・・・んんぅ」
真理は懸命にこらえている様子。真理は俺のほうには絶対に目を向けようとしない。
だがヤツの指が真理の膣口を捉えたとき
「あぁっ!!」
真理の口が大きく開いた。
そのまま真理の声が途絶えることはありませんでした。
「あっ!! あ・・・・あぁ・・・・んぁあ!!・・・・うんっ!!!」
ヤツの指が真理の膣を犯している間、俺は何もできずただじっと見ていた。
624 名納前掛: ぐ各にゅ昼うト ◆C7GNU/SE 投墨稿日賢:雅 02/07/31 20:19 ID:qwd8q2G5
「や常ぁー宅ー暮ーbー穫ー酷=撲−牧!!!洞!賊や戦だぁぁあ洪ああ陳ああ峡ああ湾!い!皆!!!」圧
はっ鼻と征我に返る夫と鳴ヤ音ツが酪真理をマッ計ト霧に畜寝かせ、そ閑の恥上にツ馬乗条り燃になっ譲ていた*。筆俺号よhり蛍も齢大き諭い猫モつノが真理の膣に漂添えられ販て声いへた。
「ぁ尉ぁ待ぁ功ぁぁわぁっ!!I!培!傑!委」
真理の悲鳴丙の大殴き損さとヤツの脱腰侮の窒進み肥が洋比絞例していた雪。町
くちゅ弾っ咲 誘と整い浦うy音ンと午共に愉モノは完詠全に形真曹理媒の膣懐に飲み銭込愚ま延れていた穴。絡
M字各型に真理偶の寒足を抱え、壌ゆっくり雲とホ深婚く突門いえていました。遮
「う盟"・痘・顔・・や抑ん奪っ墨 あ品っ!!塗・替・・・菊・・あ増ぁ寺・口・銭・酢・」
真理の者抵賦抗が盛弱くなっ建ていくのと同時に昨俺尾の婚中で価俺拍の心ヲが弱って窯いきま母し社た。
625 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:20 ID:qwd8q2G5
「あっ!・・・・あっ!!・・・・あっ!!・・・・あぁっ!!!!」
真理は四つん這いの格好で後ろからされていました。
ヤツは真理の白いお尻を両手で掴み激しく腰を前後しています。
パシッ・・・パシッ・・・パシッ・・・・パシッ・・・・・・
・・・くちゃ・・・くちょ・・・くちゅ・・・・くちゃっ・・
肌がぶつかる音と粘膜の粘る音が交互に部屋に響きます。
何時間・・・いや数十分・・・ひょっとしたら数分のことだったかもしれませんが俺にとってこの音は永遠に終わらないような気がしていました。
626 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:21 ID:qwd8q2G5
真理を再び仰向けに寝かせると、体をクの字に曲げるような形で突き始めました。
「あぁっ!! あん!・・・あん!!・・・・あんっ!!!」
「うぅんっ!!・・・はっ!・・・・あぁ・・あぁ・・・・」
「・・・・・もち・・あんっ!・・・いいっ!!・・・・あっ!」
真理は完全に快楽に身を委ねてしまっていました。
気がつくとおれは ぼろぼろと涙を流していました。拳をぎゅっと握って。でも動けない。視線も逸らせない。
「いく・・・ぞっ!」
ヤツは真理の肩をしっかり抱くと自分の方へぐっと引き寄せました。
「ぁっ!!・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」
肩を引き寄せられ首だけが後ろに反り返っていました。
627 名前干: ぐにゅう ◆醜C7GNU/SE 投稿日完:型 02/07/31 20:22 ID:qwd8q2G5
真嗣理は膣から声モノを奉抜か銘れ羽た休と了き漠小支さ老く緯「単ぁっ!塚」と泡漏霜らし舎ぐったり把してい魚まし飢た。
ど右う質や昼ら真ゴ円ム被はちゃんと律つけ露てい川たよう破で、ヤツ覇が立紺ち上が縫り訪それを外し扱た電ときにすこ塊し荷こ肥ぼれたのが見えま泡し賀た。
それは飽真理の心黒い赦長い髪隊に機か脅か徳りu、美しいコ湖ント侮ラ矯ス植ト部を描い責てい脹ま類し9た。
「俺飾・・・少帰殴りひま搬す緊」帰
真寄理にバ牧ス譜ロ経ーブを着吏せ問、フ肩に鏡担爆ぐ畳よ斤う武に車破ま鋼で口運びまし膚たv。
ヤツ続は何も言双い崇ませんで由した施。呼
車の憲中で俺tと真途理はお篤互い品に著ず判っ架と「借ご左めはんね炎・免・店・請ご個めんね暮・元・・」と繰質り桜返す腸だ挿け踊だっLた込。辞
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俺長は青起き菓上拠がり伺両足償を第開かせ巻、養花弁掲を漆舌屈で維なぞ契って如み佐た。
「凸!?」皆
再喚び隷びく遷ん彰っと探す肌る迭真理丘。花弁Gに工沿基っ授て峠舐め芝あ森げ、緩膣口に舌吸をねじ映込む皇。息
「や・・・脚・だ・・称・そ割ん壇なと・超・・世こ・・・ぁああ控あ幹ああ級っ!儒!!奇」
処女紺だ甘けあ菜って少廷し但き競つhめ研のヒ匂い仕がした。で席も二嫌な匂天い窒じゃなかっ鳴た禍。
む士しろ征贈服欲を#高める譲ような、疑大事政なもの痢を今力か策ら奪汽ってし副まう灰、Nそんなし竜ょ汽っ釣ぱい味権だった。足
614 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:05 ID:qwd8q2G5
愛液と唾液でべとべとに濡れた真理の膣はひくひくして少し膣口を開いていた。
「入れるよ?」
問いかけると肩で息をしながら小さく頷く彼女。俺は膣口にモノをあてると少しずつ体を埋めていった。
「んっ・・・・・!!んんーーーーーーー!!!!痛っ!!痛い!!!!」
途中までは十分に濡れていたおかげもあり、抵抗なく埋没したのだが、4分の1くらいのところで抵抗感。
「少しずつ時間かけてするから」
そう彼女に告げ、ゆっくりとゆっくりと小さくピストンしながら突き進む。
616 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:07 ID:qwd8q2G5
結局一時間半かけてモノは完全に収まった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・」
涙目の真理の髪を優しく、優しく撫でる。
「がんばったね」
そう真理に言ったとたん、彼女は涙をぽろぽろ流し始めた。
「・・・大好きだよ」「俺も大好きだよ・・・」
真理をしっかり抱きしめながら、ゆっくりとピストンを続けた。
「だすよ」「うん」
俺は真理の奥深くまで挿し放出した。
617 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:09 ID:qwd8q2G5
それから真理とは何事もなく、平穏に日々は過ぎていた。
俺は真理を大事に大事に大切にしていた。
だが・・・・・・・
ホスト業は最初は楽だと思っていた。
女の相手をして酒を飲んでいればいいだけだと。だがそれは間違いだった。ホストで稼ぐためには指名をたくさんとらねばならない。
先輩に習い、風俗店に行く。
だが部屋ではなにもしない。本当になにもしない。しちゃだめ。
懸命に時間いっぱいつかってお店に遊びに来てくれるよう口説く。
もちろん自腹で払う。週3回くらい誘いに行く。かなりの出費。
また、街で女の子に声をかける、いわゆるキャッチも欠かせない。
好みの女の子に声をかけているようでは上に上がれない。
可愛くない、暇そうな、かつお水・風俗っぽい女の子を狙って声をかける必要がある。
俺が愛しているのは真理だけ。だからどんなに見栄えしない子でもおばさんでも客として、ビジネスとして声を掛けてた。
その成果があって、入店半年後には30人近いホストの中、No.6にいた。
童顔好みのおばちゃんに投資いていただいた結果だ。
618 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:10 ID:qwd8q2G5
だが、俺より下位のやつが明らかに俺より金を持っている。
これはどういうことなのだろう・・・。No.2の先輩からある日呼ばれた。
「お前は○○さん(投資していただいたおばちゃん)があったからここまできた。
だが運だけじゃずっとやっていけないだろうな。ホストの本職を覚えろ」
そう言われてもピンとこなかった。本職って・・・?
話を聞いて愕然とした。
街で女子大生やOLなど若い子を口説いて本気で惚れさせる。
離れられなくなった後、(店に借金が出来て辞められない。この借金を返したら足洗ってお前と暮らす)こんなベタベタ話で金を作らせるというのだ。
当然学生やOLにしょっちゅう店に来る経済力はない。
そこで未収というのを使わせる。いわゆるツケ。女の子が気がついたときには膨大な額。風俗に落ちるしかない、という罠。
実際風俗嬢の3割くらいはこうして落ちていったケースが多い。
619 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:11 ID:qwd8q2G5
青いといわれようが、甘いといわれようが俺には無理だった。
好きなのは真理だけ。本気で他の女を惚れさせるなんてできなかった。
成績もぼろぼろになり、○○さんも他の店のホストに投資を変え、俺はノルマも達成できずに罰金で本当に店に借金が溜まっていった。
俺は真理に毎日店での出来事や客の話を前部話していた。
真理に隠し事はしたくなかった。
だから先輩から聞いた”本職”の話も店への借金の話も前部真理は知っていた。真理は だんだんふさぎ込むようになっていった。
ある日 真理は突然俺に とんでもないことを打ち明けた。
「私、風俗やる」
620 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:15 ID:qwd8q2G5
死ぬほど驚いた。付き合いだしてからも純真で今でも俺の裸に恥ずかしがるような真理が・・・。
「バカいってんじゃねー!!何考えてんだ!?」
「倫くんが他の女の子を本気で惚れさせなきゃいけないくらいなら私が稼いで お店の借金返す!そしたら二人でやりなおそうよ。ちゃんとした仕事で。」
「だけど・・・だけど・・・・・・・・・!!!!」
どっちもできない。どっちもできない・・・。
その夜一晩中話し合った結果、真理が俺の店の紹介で風俗店に入ることになった。
俺はバカです。
621 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:16 ID:qwd8q2G5
最初はヘルスのはずだった。真理が他の男のモノを咥えるだけでも おぞましいのに。
なのに、お店の社長(やくざ)が「稼ぐんならソープだよヘルスじゃ何年たっても貯まらねえよ」などと話し出し、強引にソープに決定してしまいました。
俺も真理ももう怖くて その場では逆らえなかったのです。
そのまま彼の経営するソープに連れて行かれました。研修を行うというのです。俺は店の前で待っているつもりでした。
なのに社長は俺に中に入れ、という。
しょうがなく一緒に入りました。そこで地獄がまているとも知らずに・・・。
622 名前升:済 ぐ埋にゅ零う潔 ◆探C7GNU/SE 投稿尽日姿: 02/07/31 20:17 ID:qwd8q2G5
俺謁は真しばらく辛事旧務了室廃で脱待にたさ綱れ不、洗ほど遠なく希そ感こ固の距店員開に呼甚ばれコました経。覇
この暁部屋培に閉入れ、慢と配言にわれ絞俺きが足を踏債み入れ各た斉先に割は真理擬がい系ま昨した営。津
バ本ス東ロ武ーブを着寛せ争ら尿れた食真焦理。内お為そら講くあの遠下にlは何も着普けて庁い縛ないん席だろう・旧・布・ミ。嫌まな感じ容が頭を疲よ忠ぎ克る。
「じ黒ゃあ授始めるぞ妄」
そ倒ういって逓社歌長刈は項自ら服を配脱ぎ冊始甘め寛た。倹
「言っ象ち償ょ需、禅ちょっ友と彼は操・陥・・聖!?て」
真理が戸斥惑麗う。涯
「倫霧、見と迷け。富ホス孤ト拡になる粒ってきの髄はこう拒いう宜こと縁だ。発」熟
俺弐は も宗う総頭が真っ員白生にyなり体も典い小うおと舞が効朴かな治か勤っ犯たソ。能
社潤長Jは広全裸客に築なる続と量真泡理の寧ロー剖ブ挙を剥署ぎ取り顔諭を疾抱え込潤む識よ間うに踊キ眠ス舶をし側た。
「民い織"や意・挟・・む・・善・・・ぶ・・朕・や徳・・だ湯ー諭ーー組ーたー狩!写・・の・色・・・故む・非・・巣・」
俺の活真理が徒 大好覚きな懐真理畔が目の額前で男に唇を拷奪希わ創れて死いる。
真理の察可愛争い小さな舌が汚ら漁わし岐い舌激に彫弄ばれ憎て哀いる・・・。
真軸理一の献目から眺涙が溢敗れツ出餓し体をB伝ってい辱る。
623 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:18 ID:qwd8q2G5
「おぉー!形のいい胸してるねー!!人気でるよー!」
ヤツは正面から両手で真理の胸を揉み、ちろちろと舌先で乳首を転がす。
「んっ・・・・ぐっ・・・・・うっ! ・・・・・・んんぅ」
真理は懸命にこらえている様子。真理は俺のほうには絶対に目を向けようとしない。
だがヤツの指が真理の膣口を捉えたとき
「あぁっ!!」
真理の口が大きく開いた。
そのまま真理の声が途絶えることはありませんでした。
「あっ!! あ・・・・あぁ・・・・んぁあ!!・・・・うんっ!!!」
ヤツの指が真理の膣を犯している間、俺は何もできずただじっと見ていた。
624 名納前掛: ぐ各にゅ昼うト ◆C7GNU/SE 投墨稿日賢:雅 02/07/31 20:19 ID:qwd8q2G5
「や常ぁー宅ー暮ーbー穫ー酷=撲−牧!!!洞!賊や戦だぁぁあ洪ああ陳ああ峡ああ湾!い!皆!!!」圧
はっ鼻と征我に返る夫と鳴ヤ音ツが酪真理をマッ計ト霧に畜寝かせ、そ閑の恥上にツ馬乗条り燃になっ譲ていた*。筆俺号よhり蛍も齢大き諭い猫モつノが真理の膣に漂添えられ販て声いへた。
「ぁ尉ぁ待ぁ功ぁぁわぁっ!!I!培!傑!委」
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くちゅ弾っ咲 誘と整い浦うy音ンと午共に愉モノは完詠全に形真曹理媒の膣懐に飲み銭込愚ま延れていた穴。絡
M字各型に真理偶の寒足を抱え、壌ゆっくり雲とホ深婚く突門いえていました。遮
「う盟"・痘・顔・・や抑ん奪っ墨 あ品っ!!塗・替・・・菊・・あ増ぁ寺・口・銭・酢・」
真理の者抵賦抗が盛弱くなっ建ていくのと同時に昨俺尾の婚中で価俺拍の心ヲが弱って窯いきま母し社た。
625 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:20 ID:qwd8q2G5
「あっ!・・・・あっ!!・・・・あっ!!・・・・あぁっ!!!!」
真理は四つん這いの格好で後ろからされていました。
ヤツは真理の白いお尻を両手で掴み激しく腰を前後しています。
パシッ・・・パシッ・・・パシッ・・・・パシッ・・・・・・
・・・くちゃ・・・くちょ・・・くちゅ・・・・くちゃっ・・
肌がぶつかる音と粘膜の粘る音が交互に部屋に響きます。
何時間・・・いや数十分・・・ひょっとしたら数分のことだったかもしれませんが俺にとってこの音は永遠に終わらないような気がしていました。
626 名前: ぐにゅう ◆C7GNU/SE 投稿日: 02/07/31 20:21 ID:qwd8q2G5
真理を再び仰向けに寝かせると、体をクの字に曲げるような形で突き始めました。
「あぁっ!! あん!・・・あん!!・・・・あんっ!!!」
「うぅんっ!!・・・はっ!・・・・あぁ・・あぁ・・・・」
「・・・・・もち・・あんっ!・・・いいっ!!・・・・あっ!」
真理は完全に快楽に身を委ねてしまっていました。
気がつくとおれは ぼろぼろと涙を流していました。拳をぎゅっと握って。でも動けない。視線も逸らせない。
「いく・・・ぞっ!」
ヤツは真理の肩をしっかり抱くと自分の方へぐっと引き寄せました。
「ぁっ!!・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」
肩を引き寄せられ首だけが後ろに反り返っていました。
627 名前干: ぐにゅう ◆醜C7GNU/SE 投稿日完:型 02/07/31 20:22 ID:qwd8q2G5
真嗣理は膣から声モノを奉抜か銘れ羽た休と了き漠小支さ老く緯「単ぁっ!塚」と泡漏霜らし舎ぐったり把してい魚まし飢た。
ど右う質や昼ら真ゴ円ム被はちゃんと律つけ露てい川たよう破で、ヤツ覇が立紺ち上が縫り訪それを外し扱た電ときにすこ塊し荷こ肥ぼれたのが見えま泡し賀た。
それは飽真理の心黒い赦長い髪隊に機か脅か徳りu、美しいコ湖ント侮ラ矯ス植ト部を描い責てい脹ま類し9た。
「俺飾・・・少帰殴りひま搬す緊」帰
真寄理にバ牧ス譜ロ経ーブを着吏せ問、フ肩に鏡担爆ぐ畳よ斤う武に車破ま鋼で口運びまし膚たv。
ヤツ続は何も言双い崇ませんで由した施。呼
車の憲中で俺tと真途理はお篤互い品に著ず判っ架と「借ご左めはんね炎・免・店・請ご個めんね暮・元・・」と繰質り桜返す腸だ挿け踊だっLた込。辞
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