周りがビッチすぎてビビった話をする
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172 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 21:36:58.28 ID:3gmBQ9gT
ドド「Jさんは、最近何やっているんですか?」
まだ愛人か?ん?ん?←ハゲ風に。
J「私ね、店始めたの」
ドド「・・え?!」
J「ブティックなんだけどね」
ドド「そうなんですか」
その資金はパパに出してもらったのかい?
J「遊んでいても、毎日暇だしさ、飽きるし」
Σ(゚д゚|||)
ひ・・・暇でブティックを始めるとは。。。
J「意外とお客が入ってさww何だかんだで毎日忙しいのよ」
・・・まさに愛人ドリーム。。。(´Д`)
173 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 21:45:29.91 ID:3gmBQ9gT
J「ドドリアさんはパート頑張ってる?」
ドド「あ・・・はい、Fさんに助けてもらいながら」
J「そっか。お互いガンバだね」
・・・頑張るけども、あなたと比べてもらっては困る。
J「そうそう、今度Fにも言おうと思っていたんだけど、私今同棲って言うか一緒に住んでいる男がいるのよね」
ドド「え?(゚∀゚)」
J「あ、ここじゃ何だから、近くの喫茶店にでも行かない?」
ドド「あ・・・でも・・・」
J「時間ない?そこの店、パンが凄くおいしいのよ」
ドド「少しなら行きます」
174 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 21:56:36.66 ID:3gmBQ9gT
入った店は、何ともまあオシャレな店で、ワタスやらが似合わない雰囲気であった。
J「ドドリアさん、何飲む?」
ドド「あ、アイスティーでいいですよ、コーヒー飲むとお腹痛くなっちゃうんで」
なんて緊張して、雰囲気ぶち壊しな言葉を発したドドリア。
J「本当に、久しぶりね」
ねえあなた、その爪、いくらかかるんだい。いくらかけたら、そんなに眩くなるんだい。
J「また皆で会いたいなあ」
ねえあなた、本日上から下まで、総額いくらなんだい。雰囲気的にプチ叶姉妹的なJさんは、余裕を醸し出しながらコーヒーを飲んだ。
出て来たパンが、よく足を運んで買いに行くパンとは、比べ物にならないくらいおいしくて、ブティックの話は耳に入らず。
Jさんが色んなパンを食べさせてくれ、お腹も心もいっぱいに満たされたところで、聞いてみた。
175 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:02:58.66 ID:3gmBQ9gT
ドド「あの・・・さっき話していた一緒に住んでいる男の人とは・・・」
おっさんですか?と聞きそうになった。あ、パパですか?の方がいいかな・・・
J「一応、彼氏?」
ドド「え?」
J「年下なんだけどさ、かわいくて」
ドド「(゜д゜)」
なんとまあ、年下のかわいい男とな。
J「かわいくて仕方ないから、飼ってるww」
(゜д゜)
か・・・飼ってる。。。
これはお金があるから・・・言える言葉でしょうか。教えてたも。
176 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:15:58.21 ID:3gmBQ9gT
ドド「え・・・面倒みてる・・・って事ですか・・・?」
J「まあ簡単に言えばそうかもだけど。彼、大学生だしね」
Σ(゚д゚|||)だ、大学生!?
あの・・・テレビやらで見た事はありますが・・・その、お金持ちのおばさんがホストに貢ぐ的な?
J「やだドドリアさん、変に重く考えないでよ?飽きるまで飼ってみてるだけだから」
((((;゚Д゚))))あーた!それじゃ、飽きたペットをそこら辺に捨てるのと一緒やないの!!←意味不。
J「いつもオヤジばっかだからさ、たまには若い男がよくて」
ドド「え、じゃあまだ相変わらず・・・」←ついつい、相変わらずと。
J「まあね、契約はしてるよ」←複数のオヤジと愛人契約。
ドド「でも、彼氏と同棲していたりしたら、何か言われません?」
だって、住んでいる場所もオヤジから与えてもらった物でしょうよ!
J「だって、オヤジ達だって、ちゃんとした家庭があるもの。お互い様よ」
177 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:24:09.33 ID:3gmBQ9gT
なんだい、金銭も満たされて、その他の欲求も満たされているような表情は。これが・・・かつてIさんが理想としていた事ですね。。。
ああでも・・・そこにワタスの欲するものはない。。ワタスは「幸せな家庭」を築きたい。それが昔からの夢。それを叶えた今、もうこれ以上に欲するものはない。お金はあればキリがない、あるに越した事はない。でもワタスは、そんな欲よりも、毎日家族で幸せに笑っていけたらそれでいい(`・ω・´)/
J「この前、彼氏に車買ってあげたんだけどさ」
Σ(゚д゚|||)
完全にその男、ヒモ生活をエンジョイしとる(゚∀゚)
そのままJさんに寄生していくがよい。飽きられる事なく努力せよ。
178 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:31:35.67 ID:3gmBQ9gT
その後、Jさんが彼氏の写メを見せてくれた。
Σ(゚д゚|||)
完全にジャ○ーズ系やないの。ちょい、Jさんがかわいくて仕方ないという気持ちが理解できてしまったが。。。
いけないいけない、かわいいなんて思うなんて、ワタスもオバサンよねー(n‘∀‘)η
あなた、Bさんに狙われないように気を付けなさいよ!!←・・・が、ある意味Jさんと争わせてみたい。
こんな、ホストでも芸能界でもいけそうな男・・・モテまくってるでしょうに。。。
ドド「心配じゃないんですか?」
J「え?浮気とか?構わないよ、どんどんやってくれて」
ドド「(゜д゜)」
J「私も束縛されたくないし、愛人契約してる事とか知ってるしww」
(゜д゜)
何だかスゲーな。金持ちオヤジ→Jさん→イケメン大学生・・・お金は巡る。。。
179 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:38:30.49 ID:3gmBQ9gT
そしてふと、気付いた。
ドド「・・・あれ、そういえばJさん、子供二人いましたよね?」
J「ああうん、いるよ」
ドド「・・・え、子供も一緒に住んでいるんですよね?」
J「もちろん」
・・・それ以上は何も言うまい。しかし子供達はどう思っているのだろうか。。何だか胸が痛むなあ。
J「じゃあまたねドドリアさん、暇な時はまたランチにでも行きましょ」
そう言って会計を済ますと、高級車に乗って去って行きました。
・・・お金って・・・あるところにはあるんですね。。
・・・ここの店には、またJさんに連れて来てもらおう。
--------------------------
180 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 23:27:37.20 ID:3gmBQ9gT
それからして、パート先の慰安会で、某居酒屋に行きました。
F「男っ気がないわよねww」
・・・当たり前でしょうよ。パートばかりだもの(´Д`)
Fさんが仕切りながら皆集まり、宴は始まりました。
F「仕事はねー・・・」
何やら、いつもとは違う真剣なFさんです。こんなFさんオカシーヨヽ(`Д´)ノ
ここのパートの皆に、Fさんの正体をぶちまけてやりたい衝動に駆られましたが、あえて我慢。
トイレへ立ったワタス。用を済まして席に戻ろうとした時・・・
「あれ、ドドちゃん!?」
Σ(゚д゚|||)
ドド「あ・・・これはこれはBさん・・・」←言い方がおかしい。
181 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 23:32:18.51 ID:3gmBQ9gT
B「なになに、ドドちゃん、コンパ?」
(-ω-)・・・コンパだと?
ドド「いえ・・・パート先の慰安会で・・・」
おぬしこそ、なぜここに!
B「そうなんだー、私もそんな感じかなー♪」
聞けば、「チーム」の集まりだそう。そうですね、ある意味お互い「仕事」の集まりですね。
B「じゃ、ドドちゃんまた後でねー」
ドド「は、はあ」
後だと?もう構ってこなくていい。
ふとBさんの席の方を見ると、女が6人もいた!!Σ(゚д゚|||)
あの女達、皆ビッチか。。。((((;゚Д゚))))
182 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 23:38:28.27 ID:3gmBQ9gT
ワタスは四六時、もしかしたらBさんがこっちの席に乱入して来るんじゃないかって、ビクビクでしたよ。ええ、一番は、Fさんと顔見知りになって、仲良くなってもらっちゃあ困るんです。何かとヤバいでしょうよ。ビッチパワー炸裂になりますし、ワタスの立場的にもまずいような気が。
そんな事を考えていた時、来店した男軍団が。
・・・もしかして・・・
そのスーツを着た男達は、Bさんチームの席へ向かいました。
Σ(゚д゚|||)
おい!お前達がコンパやないか!!
するとFさんが、
「いいねーあっちは男がいて」
・・・そう羨ましそうに呟きました。。。
ドド「Jさんは、最近何やっているんですか?」
まだ愛人か?ん?ん?←ハゲ風に。
J「私ね、店始めたの」
ドド「・・え?!」
J「ブティックなんだけどね」
ドド「そうなんですか」
その資金はパパに出してもらったのかい?
J「遊んでいても、毎日暇だしさ、飽きるし」
Σ(゚д゚|||)
ひ・・・暇でブティックを始めるとは。。。
J「意外とお客が入ってさww何だかんだで毎日忙しいのよ」
・・・まさに愛人ドリーム。。。(´Д`)
173 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 21:45:29.91 ID:3gmBQ9gT
J「ドドリアさんはパート頑張ってる?」
ドド「あ・・・はい、Fさんに助けてもらいながら」
J「そっか。お互いガンバだね」
・・・頑張るけども、あなたと比べてもらっては困る。
J「そうそう、今度Fにも言おうと思っていたんだけど、私今同棲って言うか一緒に住んでいる男がいるのよね」
ドド「え?(゚∀゚)」
J「あ、ここじゃ何だから、近くの喫茶店にでも行かない?」
ドド「あ・・・でも・・・」
J「時間ない?そこの店、パンが凄くおいしいのよ」
ドド「少しなら行きます」
174 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 21:56:36.66 ID:3gmBQ9gT
入った店は、何ともまあオシャレな店で、ワタスやらが似合わない雰囲気であった。
J「ドドリアさん、何飲む?」
ドド「あ、アイスティーでいいですよ、コーヒー飲むとお腹痛くなっちゃうんで」
なんて緊張して、雰囲気ぶち壊しな言葉を発したドドリア。
J「本当に、久しぶりね」
ねえあなた、その爪、いくらかかるんだい。いくらかけたら、そんなに眩くなるんだい。
J「また皆で会いたいなあ」
ねえあなた、本日上から下まで、総額いくらなんだい。雰囲気的にプチ叶姉妹的なJさんは、余裕を醸し出しながらコーヒーを飲んだ。
出て来たパンが、よく足を運んで買いに行くパンとは、比べ物にならないくらいおいしくて、ブティックの話は耳に入らず。
Jさんが色んなパンを食べさせてくれ、お腹も心もいっぱいに満たされたところで、聞いてみた。
175 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:02:58.66 ID:3gmBQ9gT
ドド「あの・・・さっき話していた一緒に住んでいる男の人とは・・・」
おっさんですか?と聞きそうになった。あ、パパですか?の方がいいかな・・・
J「一応、彼氏?」
ドド「え?」
J「年下なんだけどさ、かわいくて」
ドド「(゜д゜)」
なんとまあ、年下のかわいい男とな。
J「かわいくて仕方ないから、飼ってるww」
(゜д゜)
か・・・飼ってる。。。
これはお金があるから・・・言える言葉でしょうか。教えてたも。
176 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:15:58.21 ID:3gmBQ9gT
ドド「え・・・面倒みてる・・・って事ですか・・・?」
J「まあ簡単に言えばそうかもだけど。彼、大学生だしね」
Σ(゚д゚|||)だ、大学生!?
あの・・・テレビやらで見た事はありますが・・・その、お金持ちのおばさんがホストに貢ぐ的な?
J「やだドドリアさん、変に重く考えないでよ?飽きるまで飼ってみてるだけだから」
((((;゚Д゚))))あーた!それじゃ、飽きたペットをそこら辺に捨てるのと一緒やないの!!←意味不。
J「いつもオヤジばっかだからさ、たまには若い男がよくて」
ドド「え、じゃあまだ相変わらず・・・」←ついつい、相変わらずと。
J「まあね、契約はしてるよ」←複数のオヤジと愛人契約。
ドド「でも、彼氏と同棲していたりしたら、何か言われません?」
だって、住んでいる場所もオヤジから与えてもらった物でしょうよ!
J「だって、オヤジ達だって、ちゃんとした家庭があるもの。お互い様よ」
177 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:24:09.33 ID:3gmBQ9gT
なんだい、金銭も満たされて、その他の欲求も満たされているような表情は。これが・・・かつてIさんが理想としていた事ですね。。。
ああでも・・・そこにワタスの欲するものはない。。ワタスは「幸せな家庭」を築きたい。それが昔からの夢。それを叶えた今、もうこれ以上に欲するものはない。お金はあればキリがない、あるに越した事はない。でもワタスは、そんな欲よりも、毎日家族で幸せに笑っていけたらそれでいい(`・ω・´)/
J「この前、彼氏に車買ってあげたんだけどさ」
Σ(゚д゚|||)
完全にその男、ヒモ生活をエンジョイしとる(゚∀゚)
そのままJさんに寄生していくがよい。飽きられる事なく努力せよ。
178 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:31:35.67 ID:3gmBQ9gT
その後、Jさんが彼氏の写メを見せてくれた。
Σ(゚д゚|||)
完全にジャ○ーズ系やないの。ちょい、Jさんがかわいくて仕方ないという気持ちが理解できてしまったが。。。
いけないいけない、かわいいなんて思うなんて、ワタスもオバサンよねー(n‘∀‘)η
あなた、Bさんに狙われないように気を付けなさいよ!!←・・・が、ある意味Jさんと争わせてみたい。
こんな、ホストでも芸能界でもいけそうな男・・・モテまくってるでしょうに。。。
ドド「心配じゃないんですか?」
J「え?浮気とか?構わないよ、どんどんやってくれて」
ドド「(゜д゜)」
J「私も束縛されたくないし、愛人契約してる事とか知ってるしww」
(゜д゜)
何だかスゲーな。金持ちオヤジ→Jさん→イケメン大学生・・・お金は巡る。。。
179 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 22:38:30.49 ID:3gmBQ9gT
そしてふと、気付いた。
ドド「・・・あれ、そういえばJさん、子供二人いましたよね?」
J「ああうん、いるよ」
ドド「・・・え、子供も一緒に住んでいるんですよね?」
J「もちろん」
・・・それ以上は何も言うまい。しかし子供達はどう思っているのだろうか。。何だか胸が痛むなあ。
J「じゃあまたねドドリアさん、暇な時はまたランチにでも行きましょ」
そう言って会計を済ますと、高級車に乗って去って行きました。
・・・お金って・・・あるところにはあるんですね。。
・・・ここの店には、またJさんに連れて来てもらおう。
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180 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 23:27:37.20 ID:3gmBQ9gT
それからして、パート先の慰安会で、某居酒屋に行きました。
F「男っ気がないわよねww」
・・・当たり前でしょうよ。パートばかりだもの(´Д`)
Fさんが仕切りながら皆集まり、宴は始まりました。
F「仕事はねー・・・」
何やら、いつもとは違う真剣なFさんです。こんなFさんオカシーヨヽ(`Д´)ノ
ここのパートの皆に、Fさんの正体をぶちまけてやりたい衝動に駆られましたが、あえて我慢。
トイレへ立ったワタス。用を済まして席に戻ろうとした時・・・
「あれ、ドドちゃん!?」
Σ(゚д゚|||)
ドド「あ・・・これはこれはBさん・・・」←言い方がおかしい。
181 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 23:32:18.51 ID:3gmBQ9gT
B「なになに、ドドちゃん、コンパ?」
(-ω-)・・・コンパだと?
ドド「いえ・・・パート先の慰安会で・・・」
おぬしこそ、なぜここに!
B「そうなんだー、私もそんな感じかなー♪」
聞けば、「チーム」の集まりだそう。そうですね、ある意味お互い「仕事」の集まりですね。
B「じゃ、ドドちゃんまた後でねー」
ドド「は、はあ」
後だと?もう構ってこなくていい。
ふとBさんの席の方を見ると、女が6人もいた!!Σ(゚д゚|||)
あの女達、皆ビッチか。。。((((;゚Д゚))))
182 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/07/07(土) 23:38:28.27 ID:3gmBQ9gT
ワタスは四六時、もしかしたらBさんがこっちの席に乱入して来るんじゃないかって、ビクビクでしたよ。ええ、一番は、Fさんと顔見知りになって、仲良くなってもらっちゃあ困るんです。何かとヤバいでしょうよ。ビッチパワー炸裂になりますし、ワタスの立場的にもまずいような気が。
そんな事を考えていた時、来店した男軍団が。
・・・もしかして・・・
そのスーツを着た男達は、Bさんチームの席へ向かいました。
Σ(゚д゚|||)
おい!お前達がコンパやないか!!
するとFさんが、
「いいねーあっちは男がいて」
・・・そう羨ましそうに呟きました。。。
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