1000万円以上使って後輩の恋愛恐怖症を治そうとした時の話
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39 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 08:59:16.55 ID:roODs7LR0.net
会計の声が聞こえる
こっちのテーブルに置かれた伝票と同じ額やんw伝票も被ってるとか すげーなフーチャリングしてるやん!と思いつつレジのほうに目をやると、何故か女夫が3人分の会計を済ませている
あれ?どうしたんかな?と思っていると女夫は店を出て猫カフェに歩き出していた
え?今から会おうとしてる?見つからない様にって言ったよね?何で?
俺は楽しみにとっておいた手つかずのクリームコロッケを放って急いで店を出て女夫を捕まえようとした
女さんも俺についてきた
俺達が店を出た頃には女夫が猫カフェに入ってた
女夫が男に話しかけている
おいおい冗談じゃねぇぞ!何のつもりだよ!
俺と女さんが猫カフェに入ると
40 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:00:42.59 ID:roODs7LR0.net
女夫「あ、二人来ましたね」
来ましたじゃねーよ!
男「あれ?先輩離れて見てるんじゃ?」
俺「いや、女夫さんが そっちに行ったから・・・」
女夫「男さん泣いていたので心配になってつい・・・」
違うよね?絶対泣いてたからとかじゃないよね?マジでどういうこと?
嬢1「(俺だけに聞こえるように)俺さん、これはどういうことです?」
俺「俺が知りたいよ・・・ 勝手に女夫が男に接触とろうとしやがったんだよ」
嬢1「あ〜、わかりました」
嬢1は男を見ると笑顔で
嬢1「初めまして嬢1です。私たちのせいで心配かけてすみませんね。私たち帰りますので あとは夫婦で楽しんでください^^」
女夫「いえいえ僕等こそ帰りますよ。邪魔してすみません」
嬢1「店に入ったのに お金も払わず帰ったら本当に邪魔しに来ただけになりますけど?」
女夫「・・・」
41 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:01:20.10 ID:roODs7LR0.net
店の中の空気は最悪
他にも客が居るのに なんでこんなことするんだよ女夫・・・
俺は名札に店長って書いてる人に「本当にすみません、これで・・・」と5万円を渡すも「いいですいいですw」とお金を返却された
そんなわけで男を回収して店を出ようとした
すると何故か女夫もついてきたので「お前は来るな」って言ってやった
嬢1も女夫にすれ違い様に「お前みっともないよ」と言ってた
嬢1よ、アンタこの短い時間で全部察したのかよ・・・ やっぱプロだわ
そんなわけで俺、男、嬢1、嬢2は猫カフェを出た
嬢1にどうするかを聞いたら今日のデートはこれで終了という話になった
そして嬢1に男の話を聞いてやってくれと言われたので男は俺の車に乗せた
42 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:02:21.97 ID:roODs7LR0.net
「調子はどうよ?」
「デート邪魔されて腹立ちましたねw」
「そっかそっかwもう連れてこないから安心してなw」
「本当に連れてこないでくださいね(真顔)」
「おう・・・」
「・・・」
1分ほど沈黙・・・ 男相手に気まずいとかなかったのに・・・ まあいいとりあえず聞くか
「・・・で、何で猫カフェで泣いてたの?」
「あれは・・・ 子猫を持ち上げた時、俺、子供欲しいなぁって思って」
「うん」
43 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:02:55.21 ID:roODs7LR0.net
「そう考えてると更に子猫が甘えてきて・・・」
「うん」
「そしたら凄い結婚したいなぁって思っちゃって、で、何で俺今まで本気で結婚相手探そうとしなかったんだろうって・・・」
「うん」
「恋愛に憶病になってただけで、そのことが、情けなくて、で、気付いたら泣いてたんです・・・」
「・・・」
「泣いたのに気づいて周りを見たら 二人とも優しく微笑んでくれて、嬢2さんは甘えさせてくれて」
「うん・・・」
「俺、絶対にこれ(恋愛恐怖症)を克服しようって思ったんです!二人にも その決心語ってたんですよ」
「そうやったんか・・・」
44 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:03:33.21 ID:roODs7LR0.net
スゲーなあのキャバ嬢2人組
今までのデートで男の心境を把握して子供が欲しい感情にさせるとか そういうプランでやってたんかな?だとしたら流石プロだわw…と感心してると
「でも女夫さんが来たのは びっくりしましたよー」
「それは・・・ すまん・・・ いや、ごめんなさい・・・」
「まあその後がきつかったですけどね」
「いや本当にすみません」
「まさか女が来るなんて全然予想してませんでしたからね」
「ん?女さんが駄目だったの?」
「え?そりゃそうですよ!一番駄目ですよ!何してんすか!」
「ああああ ごめんごめんごめん!」
「僕言ったじゃないですか、好きな人からのメールで調子悪くなったって・・・」
「え?」
45 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:04:20.08 ID:roODs7LR0.net
え?え?え?え?ちょっと待って?お前女さんフったんじゃないの?
え?え?え?え?じゃああの女、俺に嘘ついてたってこと?
あいつは あの見た目で平然とあんな嘘をついてた?
オイ?ふざけんなよ・・・
「・・・あのアマァァァァァァ!」
「・・・俺さん?」
「ふっざけんなよ!しばくわ あのアマちょっと電話する!」
「一体何なんすか俺さん?」
「あいつ お前にフラれたとか言ってたんだぞ!本当に告白してたら もう付き合ってるはずだろうが!」
すると男は俺に結構強めのビンタした。かなり痛い。キョトンとする俺・・・
「それ本当ですよ」
「え?」
「それ本当です」
「え?じゃあ何で その時付き合わなかったん?」
46 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:05:09.52 ID:roODs7LR0.net
男は自分の高校時代のこと30分以上使って詳しく語りだした
要約すると
・中学の時は成績が良くて頑張って県下1番の進学校の試験受けたら合格
・そこに進学したのは良いけど一ヵ月で授業についてこれなくなり勉強するのがアホらしくなる
・夏休みに勉強できない同級生と つるむようになり、一年の時は全然勉強してこなかったので結局落ちこぼれのまま
・2年生になると同じ中学の後輩(女さん)が同じの高校に入学
・こんな落ちこぼれの自分を慕ってくれてるのが正直嬉しかった。が、引け目もあった
・落ちこぼれの自分とは違って彼女は学校生活を満喫していたし、同じ中学出身なのに勉学もついていけてた
・学校帰りに告白された。自分も女のことが凄い気になってた。でも落ちこぼれの自分と彼女とでは釣り合いが合わないしで付き合いてかったが結局フってしまった
・そして女さんに自分の部活発表を見に来てと言われて観に行った時に、女が他の男子(女夫)と手を繋いでるのを見て凄いショックを受けた
・でも もし女と付き合ってたら高校時代の奴等とは親友関係にはなれなかっただろうけど、今でも女をフるという選択肢を選んだことを心の奥底で後悔してる
・最終的には何で俺は死に物狂いで勉強についていかなかったんだ!そしたら負い目を感じることなく女と付き合えたのに!って考えになった
47 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:05:58.60 ID:roODs7LR0.net
「じゃあ、俺のチェック不足で男と女を引き合わせてしまったってこと?」
「まあそうなりますね」
「お前の高校時代詳しくなかったから指南役的な意味で助言欲しかったから一緒に監視してたんだけどなー」
「何か役に立つ情報でてきたんですか?」
「共感して一緒に喜んでただけだわ・・・」
「ただただ楽しんでただけじゃないですか・・・」
「でも女さん一番喜んでたんだよ!お前と嬢2ちゃんが恋人繋ぎしてた時泣くレベルで喜んでたんだから!」
「そうなんですよ、女は純粋で本当にいい奴なんですよ」
「あーあ・・・ ! そうだ!俺悪くない!」
「ん?」
「だって女夫がお前に会いに行かなかったら こんなことにはなってなかっただろうし!あいつのスタンドプレーの結果だろこれ!」
「いや、俺さんも悪いんですよ」
「うん・・・」
48 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:06:32.83 ID:roODs7LR0.net
「で、明日からどうする?デートは続けるんか?」
「はい、でもクリスマスは一人で過ごすと思います」
「とりあえずあの二人は二度と監視させないようにするわ」
「というか いつからあの二人と一緒に監視するようになったんですか?」
「4ヵ月前くらいかな?」
「全然気づかなかったです・・・」
「周りが見えなくなるくらいデートが楽しかったってことだろw」
「そうですねw」
「でも無理はすんなよ、お前がトラウマで どれだけダメージくらったかは正直想像できない。だから俺のこととか考えずに止めたくなったら言ってくれよ」
「はいわかりましたw」
会計の声が聞こえる
こっちのテーブルに置かれた伝票と同じ額やんw伝票も被ってるとか すげーなフーチャリングしてるやん!と思いつつレジのほうに目をやると、何故か女夫が3人分の会計を済ませている
あれ?どうしたんかな?と思っていると女夫は店を出て猫カフェに歩き出していた
え?今から会おうとしてる?見つからない様にって言ったよね?何で?
俺は楽しみにとっておいた手つかずのクリームコロッケを放って急いで店を出て女夫を捕まえようとした
女さんも俺についてきた
俺達が店を出た頃には女夫が猫カフェに入ってた
女夫が男に話しかけている
おいおい冗談じゃねぇぞ!何のつもりだよ!
俺と女さんが猫カフェに入ると
40 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:00:42.59 ID:roODs7LR0.net
女夫「あ、二人来ましたね」
来ましたじゃねーよ!
男「あれ?先輩離れて見てるんじゃ?」
俺「いや、女夫さんが そっちに行ったから・・・」
女夫「男さん泣いていたので心配になってつい・・・」
違うよね?絶対泣いてたからとかじゃないよね?マジでどういうこと?
嬢1「(俺だけに聞こえるように)俺さん、これはどういうことです?」
俺「俺が知りたいよ・・・ 勝手に女夫が男に接触とろうとしやがったんだよ」
嬢1「あ〜、わかりました」
嬢1は男を見ると笑顔で
嬢1「初めまして嬢1です。私たちのせいで心配かけてすみませんね。私たち帰りますので あとは夫婦で楽しんでください^^」
女夫「いえいえ僕等こそ帰りますよ。邪魔してすみません」
嬢1「店に入ったのに お金も払わず帰ったら本当に邪魔しに来ただけになりますけど?」
女夫「・・・」
41 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:01:20.10 ID:roODs7LR0.net
店の中の空気は最悪
他にも客が居るのに なんでこんなことするんだよ女夫・・・
俺は名札に店長って書いてる人に「本当にすみません、これで・・・」と5万円を渡すも「いいですいいですw」とお金を返却された
そんなわけで男を回収して店を出ようとした
すると何故か女夫もついてきたので「お前は来るな」って言ってやった
嬢1も女夫にすれ違い様に「お前みっともないよ」と言ってた
嬢1よ、アンタこの短い時間で全部察したのかよ・・・ やっぱプロだわ
そんなわけで俺、男、嬢1、嬢2は猫カフェを出た
嬢1にどうするかを聞いたら今日のデートはこれで終了という話になった
そして嬢1に男の話を聞いてやってくれと言われたので男は俺の車に乗せた
42 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:02:21.97 ID:roODs7LR0.net
「調子はどうよ?」
「デート邪魔されて腹立ちましたねw」
「そっかそっかwもう連れてこないから安心してなw」
「本当に連れてこないでくださいね(真顔)」
「おう・・・」
「・・・」
1分ほど沈黙・・・ 男相手に気まずいとかなかったのに・・・ まあいいとりあえず聞くか
「・・・で、何で猫カフェで泣いてたの?」
「あれは・・・ 子猫を持ち上げた時、俺、子供欲しいなぁって思って」
「うん」
43 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:02:55.21 ID:roODs7LR0.net
「そう考えてると更に子猫が甘えてきて・・・」
「うん」
「そしたら凄い結婚したいなぁって思っちゃって、で、何で俺今まで本気で結婚相手探そうとしなかったんだろうって・・・」
「うん」
「恋愛に憶病になってただけで、そのことが、情けなくて、で、気付いたら泣いてたんです・・・」
「・・・」
「泣いたのに気づいて周りを見たら 二人とも優しく微笑んでくれて、嬢2さんは甘えさせてくれて」
「うん・・・」
「俺、絶対にこれ(恋愛恐怖症)を克服しようって思ったんです!二人にも その決心語ってたんですよ」
「そうやったんか・・・」
44 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:03:33.21 ID:roODs7LR0.net
スゲーなあのキャバ嬢2人組
今までのデートで男の心境を把握して子供が欲しい感情にさせるとか そういうプランでやってたんかな?だとしたら流石プロだわw…と感心してると
「でも女夫さんが来たのは びっくりしましたよー」
「それは・・・ すまん・・・ いや、ごめんなさい・・・」
「まあその後がきつかったですけどね」
「いや本当にすみません」
「まさか女が来るなんて全然予想してませんでしたからね」
「ん?女さんが駄目だったの?」
「え?そりゃそうですよ!一番駄目ですよ!何してんすか!」
「ああああ ごめんごめんごめん!」
「僕言ったじゃないですか、好きな人からのメールで調子悪くなったって・・・」
「え?」
45 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:04:20.08 ID:roODs7LR0.net
え?え?え?え?ちょっと待って?お前女さんフったんじゃないの?
え?え?え?え?じゃああの女、俺に嘘ついてたってこと?
あいつは あの見た目で平然とあんな嘘をついてた?
オイ?ふざけんなよ・・・
「・・・あのアマァァァァァァ!」
「・・・俺さん?」
「ふっざけんなよ!しばくわ あのアマちょっと電話する!」
「一体何なんすか俺さん?」
「あいつ お前にフラれたとか言ってたんだぞ!本当に告白してたら もう付き合ってるはずだろうが!」
すると男は俺に結構強めのビンタした。かなり痛い。キョトンとする俺・・・
「それ本当ですよ」
「え?」
「それ本当です」
「え?じゃあ何で その時付き合わなかったん?」
46 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:05:09.52 ID:roODs7LR0.net
男は自分の高校時代のこと30分以上使って詳しく語りだした
要約すると
・中学の時は成績が良くて頑張って県下1番の進学校の試験受けたら合格
・そこに進学したのは良いけど一ヵ月で授業についてこれなくなり勉強するのがアホらしくなる
・夏休みに勉強できない同級生と つるむようになり、一年の時は全然勉強してこなかったので結局落ちこぼれのまま
・2年生になると同じ中学の後輩(女さん)が同じの高校に入学
・こんな落ちこぼれの自分を慕ってくれてるのが正直嬉しかった。が、引け目もあった
・落ちこぼれの自分とは違って彼女は学校生活を満喫していたし、同じ中学出身なのに勉学もついていけてた
・学校帰りに告白された。自分も女のことが凄い気になってた。でも落ちこぼれの自分と彼女とでは釣り合いが合わないしで付き合いてかったが結局フってしまった
・そして女さんに自分の部活発表を見に来てと言われて観に行った時に、女が他の男子(女夫)と手を繋いでるのを見て凄いショックを受けた
・でも もし女と付き合ってたら高校時代の奴等とは親友関係にはなれなかっただろうけど、今でも女をフるという選択肢を選んだことを心の奥底で後悔してる
・最終的には何で俺は死に物狂いで勉強についていかなかったんだ!そしたら負い目を感じることなく女と付き合えたのに!って考えになった
47 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:05:58.60 ID:roODs7LR0.net
「じゃあ、俺のチェック不足で男と女を引き合わせてしまったってこと?」
「まあそうなりますね」
「お前の高校時代詳しくなかったから指南役的な意味で助言欲しかったから一緒に監視してたんだけどなー」
「何か役に立つ情報でてきたんですか?」
「共感して一緒に喜んでただけだわ・・・」
「ただただ楽しんでただけじゃないですか・・・」
「でも女さん一番喜んでたんだよ!お前と嬢2ちゃんが恋人繋ぎしてた時泣くレベルで喜んでたんだから!」
「そうなんですよ、女は純粋で本当にいい奴なんですよ」
「あーあ・・・ ! そうだ!俺悪くない!」
「ん?」
「だって女夫がお前に会いに行かなかったら こんなことにはなってなかっただろうし!あいつのスタンドプレーの結果だろこれ!」
「いや、俺さんも悪いんですよ」
「うん・・・」
48 :名も無き被検体774号+:2022/01/22(土) 09:06:32.83 ID:roODs7LR0.net
「で、明日からどうする?デートは続けるんか?」
「はい、でもクリスマスは一人で過ごすと思います」
「とりあえずあの二人は二度と監視させないようにするわ」
「というか いつからあの二人と一緒に監視するようになったんですか?」
「4ヵ月前くらいかな?」
「全然気づかなかったです・・・」
「周りが見えなくなるくらいデートが楽しかったってことだろw」
「そうですねw」
「でも無理はすんなよ、お前がトラウマで どれだけダメージくらったかは正直想像できない。だから俺のこととか考えずに止めたくなったら言ってくれよ」
「はいわかりましたw」
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