借金のカタに取られた元カノの話
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104 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:36:10.35 ID:PH/p6D4G0
お茶とお菓子で話していたハズが、いつの間にか缶ビールと珍味に変わっている。
彼女は懐かしい写真を何枚か持ってきてた。二人が付き合っていた頃のもの。
いつ撮ったのか覚えていないものも混じっている。
二人で照れながら笑っている写真は他に撮影者がいたハズ。
105 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:37:47.71 ID:PH/p6D4G0
ユキ「あっ、その写真……吉田くんが撮ってくれたのよね……
私がお願いしたんだ。
カズくんとのツーショット写真が欲しいって。
まだ付き合う前だったけど覚えてない?」
コウジの名前がでてきて、それまでのフワフワした気分が一気に硬直する。
こんなことしてていいのか……? オレ……
106 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:38:51.25 ID:PH/p6D4G0
オレ「……あのさ、ひょっとして毎年開催してる同窓会って、コウジの企画か?」
ユキ「そう……今年で何回目だったかな……
今年こそは、カズくんが来るかなって言いながら毎年企画してたけど。
何度か実家にも電話したみたいよ……」
オレ「……そっか……」
ユキ「誤解しないで、吉田くんは私のこと……
私とカズくんのことを応援してくれてるだけで……
私のことなんて、なんとも思ってないから……
だから今日だって吉田くんが行って来いって言ったから……」
107 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:39:09.27 ID:zQz8VRX70
ゆきちゃんかわええー!
108 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:40:15.89 ID:PH/p6D4G0
>>107 かわいいです……
やっぱりだ。
あいつはずっとユキのことを思って応援してたんだ……
彼女のことが今でも好きなんだ……自分の気持ちを隠して……
素直じゃない奴め。
オレは、あの朝にキッパリと諦めたんだ。
そんなオレが今さら彼女をどうこうしようなんて都合のいいこと考えちゃいけない。
109 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:40:48.31 ID:UK6iZRUG0
見てるぞー
寝落ちそうだが←
110 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:41:15.79 ID:PH/p6D4G0
>>109 ありがとう。
オレ「……ユキ……送って行くよ。まだ帰る電車あるよな……」
ユキ「えっ? どうしたの?
突然……私、何か気に障ること言った?
もしそうなら謝るから……謝るから、そんなこと言わないで欲しい……」
みるみる彼女の顔が曇っていく。というかもう泣き始めてる。
でも泣かれても困る。
男の友情とはそういうものだ。
悪友の20年越し?にもなる恋心を踏み台にして、その女とイチャイチャなんてできんのだ。
111 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:41:53.51 ID:EqY3tIRzO
ユキちゃんモテまくりだな
112 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:43:06.10 ID:PH/p6D4G0
>>111 かわいいですからね。性格もいいですし。
わけもわからずオロオロと泣く彼女を追い立てるように家を出る。
そして無言のままで引きずるように駅まで連れて行くと目的地までの切符を買って渡す。
オレ「じゃ、コウジによろしく言ってくれ。あいつにはオレから後で電話しておく」
ユキ「あっ……違う、違うの――」
彼女の返事を最後まで聞かずに来た道を逃げるように引き返すオレ。
雨でもないのに顔がグチャグチャに濡れている。
目からも鼻からも水が出ているせいだ。
113 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:43:55.90 ID:KDPLV9Xd0
あかん、寝落ちする
ハッピーエンドを期待して明日読むわ…
114 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:44:35.86 ID:PH/p6D4G0
>>113 期待してください……
自宅に帰ってコウジに連絡しようと思ったけど気持ちが昂ぶっていて まともに話ができそうにない。
シャワーでも浴びて落ち着こう……
熱いシャワーを浴びると気分も少しは落ち着いたような気がした。
さて、電話しようと携帯を手に取ると尋常じゃない着信履歴が残っている。
1、2、3、4、5、6……シャワーの間の僅か数分に10本を超える着歴。
しかも、相手は全部コウジだし。
115 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:44:55.23 ID:d+z36W8M0
二度も好きでもない男にってちょっと酷すぎるだろ
116 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:45:51.44 ID:iK1dEa0V0
続きはよ
はよ
117 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:46:04.77 ID:2XModqI00
はよおお
118 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:46:10.56 ID:PH/p6D4G0
>>115 そう……ですか? 酷いことしちゃいましたか?
>>116 がんばります。
なんなんだ?! これは?? と思っているところに、また着信。コウジだ。
オレ「はいよ。なんだよバカみたいに何回も――」
コウジ「ばかやろー!!! てめーぶっ殺すぞ!!!」
オレ「んだぁー? てめー! 喧嘩売ってるのかぁ? 上等だ、買ってやろーじゃねーか! あぁ?」
コウジ「お、お前は……ゆ、ユキちゃんになんてことを……」
119 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:46:27.35 ID:d+z36W8M0
友情のカタに譲られた元カノの話
120 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:46:38.62 ID:E6JaJOqr0
色々と切ないな…
121 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:47:14.41 ID:PH/p6D4G0
>>117 急ぎます。
>>119 そんなつもりは……
>>120 すいません。
オレ 「……うっ……
そのことなら今お前に電話しようと思ってたところだ……
その……なんだ……彼女を幸せにしてやれ。
オレよりお前がお似合いだ」
コウジ「カズよ……だからお前はバカなんだ……
なんで彼女の気持ちが分からねーかな……
いつだってそうだ、勝手に一人で決めて勝手に動いちまう……
彼女に聞けよ。オレに相談しろよ。
少しは人の気持ちを考えろよ……」
オレ 「……うるさいっ!
オレはオレなりに考えた結果だっ!
お前は、ずっと彼女を傍で支えてきた。
オレは卒業してから彼女のことなんかすっかり忘れていた。
そういうことだ」
少しウソをついた。
本当は忘れたことなんてなかったから……
123 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:48:02.32 ID:PH/p6D4G0
コウジ「……じゃあ、彼女の気持ちはどうなるんだ……? 彼女はお前をずっと……」
オレ 「“待っていた”なんて言うなよ。彼女は結婚したんだからな」
コウジ「……てめぇ……彼女が結婚後どんな気持ちだったのか聞いてないのか?」
オレ 「聞いてないね。というか聞きたくもないね」
コウジ「……まず最初に言っておくぞ。 彼女は旦那と正式に別れた。先月の話しだ。それからな……」
124 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:48:10.73 ID:KDPLV9Xd0
寝られへんがな……
125 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:48:46.49 ID:PH/p6D4G0
>>124 すいません。
それからコウジはイロイロは話をしたがオレは ほとんど内容を聞いてなかった。
というか聞くのが辛かったから……
彼女の結婚後 数年にも渡る内容をそれだけ詳細に説明できるお前はスゴイよ。
どれだけ長い時間、彼女と一緒にいたかがわかるってもんだ。
126 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:49:13.86 ID:PH/p6D4G0
辛い境遇の彼女の傍にいたのはオレじゃなかったと再認識させられた。
いつの頃からか彼女の大切な人はコウジに変わったんだ。
お互い気づいてないだけで……
奴がいたから彼女は これまで耐えることができたハズだ。
そして決心もできたんだ。
だから今、彼女に必要なのはオレなんかじゃない……オレはただのきっかけ……
127 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:49:43.20 ID:OhyeRdDd0
昔の知り合いにすごく似た境遇の奴が居るんだが・・・
話の腰を折ってすまん
見てるから続けて
128 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:50:10.42 ID:PH/p6D4G0
>>127 勘弁してください。
オレ 「いいかコウジよ……
さっき駅でオレと別れた彼女が最初に電話をした相手は誰だ?
オレか? 違うだろ? お前だよな。
そういうことなんだよ」
コウジ「……カズ……お前はそれでいいのか?」
オレ 「ああ……言ったろ? オレはあの時に彼女をキッパリと諦めたんだよ」
・
・
・
お茶とお菓子で話していたハズが、いつの間にか缶ビールと珍味に変わっている。
彼女は懐かしい写真を何枚か持ってきてた。二人が付き合っていた頃のもの。
いつ撮ったのか覚えていないものも混じっている。
二人で照れながら笑っている写真は他に撮影者がいたハズ。
105 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:37:47.71 ID:PH/p6D4G0
ユキ「あっ、その写真……吉田くんが撮ってくれたのよね……
私がお願いしたんだ。
カズくんとのツーショット写真が欲しいって。
まだ付き合う前だったけど覚えてない?」
コウジの名前がでてきて、それまでのフワフワした気分が一気に硬直する。
こんなことしてていいのか……? オレ……
106 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:38:51.25 ID:PH/p6D4G0
オレ「……あのさ、ひょっとして毎年開催してる同窓会って、コウジの企画か?」
ユキ「そう……今年で何回目だったかな……
今年こそは、カズくんが来るかなって言いながら毎年企画してたけど。
何度か実家にも電話したみたいよ……」
オレ「……そっか……」
ユキ「誤解しないで、吉田くんは私のこと……
私とカズくんのことを応援してくれてるだけで……
私のことなんて、なんとも思ってないから……
だから今日だって吉田くんが行って来いって言ったから……」
107 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:39:09.27 ID:zQz8VRX70
ゆきちゃんかわええー!
108 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:40:15.89 ID:PH/p6D4G0
>>107 かわいいです……
やっぱりだ。
あいつはずっとユキのことを思って応援してたんだ……
彼女のことが今でも好きなんだ……自分の気持ちを隠して……
素直じゃない奴め。
オレは、あの朝にキッパリと諦めたんだ。
そんなオレが今さら彼女をどうこうしようなんて都合のいいこと考えちゃいけない。
109 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:40:48.31 ID:UK6iZRUG0
見てるぞー
寝落ちそうだが←
110 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:41:15.79 ID:PH/p6D4G0
>>109 ありがとう。
オレ「……ユキ……送って行くよ。まだ帰る電車あるよな……」
ユキ「えっ? どうしたの?
突然……私、何か気に障ること言った?
もしそうなら謝るから……謝るから、そんなこと言わないで欲しい……」
みるみる彼女の顔が曇っていく。というかもう泣き始めてる。
でも泣かれても困る。
男の友情とはそういうものだ。
悪友の20年越し?にもなる恋心を踏み台にして、その女とイチャイチャなんてできんのだ。
111 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:41:53.51 ID:EqY3tIRzO
ユキちゃんモテまくりだな
112 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:43:06.10 ID:PH/p6D4G0
>>111 かわいいですからね。性格もいいですし。
わけもわからずオロオロと泣く彼女を追い立てるように家を出る。
そして無言のままで引きずるように駅まで連れて行くと目的地までの切符を買って渡す。
オレ「じゃ、コウジによろしく言ってくれ。あいつにはオレから後で電話しておく」
ユキ「あっ……違う、違うの――」
彼女の返事を最後まで聞かずに来た道を逃げるように引き返すオレ。
雨でもないのに顔がグチャグチャに濡れている。
目からも鼻からも水が出ているせいだ。
113 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:43:55.90 ID:KDPLV9Xd0
あかん、寝落ちする
ハッピーエンドを期待して明日読むわ…
114 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:44:35.86 ID:PH/p6D4G0
>>113 期待してください……
自宅に帰ってコウジに連絡しようと思ったけど気持ちが昂ぶっていて まともに話ができそうにない。
シャワーでも浴びて落ち着こう……
熱いシャワーを浴びると気分も少しは落ち着いたような気がした。
さて、電話しようと携帯を手に取ると尋常じゃない着信履歴が残っている。
1、2、3、4、5、6……シャワーの間の僅か数分に10本を超える着歴。
しかも、相手は全部コウジだし。
115 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:44:55.23 ID:d+z36W8M0
二度も好きでもない男にってちょっと酷すぎるだろ
116 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:45:51.44 ID:iK1dEa0V0
続きはよ
はよ
117 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:46:04.77 ID:2XModqI00
はよおお
118 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:46:10.56 ID:PH/p6D4G0
>>115 そう……ですか? 酷いことしちゃいましたか?
>>116 がんばります。
なんなんだ?! これは?? と思っているところに、また着信。コウジだ。
オレ「はいよ。なんだよバカみたいに何回も――」
コウジ「ばかやろー!!! てめーぶっ殺すぞ!!!」
オレ「んだぁー? てめー! 喧嘩売ってるのかぁ? 上等だ、買ってやろーじゃねーか! あぁ?」
コウジ「お、お前は……ゆ、ユキちゃんになんてことを……」
119 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:46:27.35 ID:d+z36W8M0
友情のカタに譲られた元カノの話
120 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:46:38.62 ID:E6JaJOqr0
色々と切ないな…
121 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:47:14.41 ID:PH/p6D4G0
>>117 急ぎます。
>>119 そんなつもりは……
>>120 すいません。
オレ 「……うっ……
そのことなら今お前に電話しようと思ってたところだ……
その……なんだ……彼女を幸せにしてやれ。
オレよりお前がお似合いだ」
コウジ「カズよ……だからお前はバカなんだ……
なんで彼女の気持ちが分からねーかな……
いつだってそうだ、勝手に一人で決めて勝手に動いちまう……
彼女に聞けよ。オレに相談しろよ。
少しは人の気持ちを考えろよ……」
オレ 「……うるさいっ!
オレはオレなりに考えた結果だっ!
お前は、ずっと彼女を傍で支えてきた。
オレは卒業してから彼女のことなんかすっかり忘れていた。
そういうことだ」
少しウソをついた。
本当は忘れたことなんてなかったから……
123 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:48:02.32 ID:PH/p6D4G0
コウジ「……じゃあ、彼女の気持ちはどうなるんだ……? 彼女はお前をずっと……」
オレ 「“待っていた”なんて言うなよ。彼女は結婚したんだからな」
コウジ「……てめぇ……彼女が結婚後どんな気持ちだったのか聞いてないのか?」
オレ 「聞いてないね。というか聞きたくもないね」
コウジ「……まず最初に言っておくぞ。 彼女は旦那と正式に別れた。先月の話しだ。それからな……」
124 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:48:10.73 ID:KDPLV9Xd0
寝られへんがな……
125 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:48:46.49 ID:PH/p6D4G0
>>124 すいません。
それからコウジはイロイロは話をしたがオレは ほとんど内容を聞いてなかった。
というか聞くのが辛かったから……
彼女の結婚後 数年にも渡る内容をそれだけ詳細に説明できるお前はスゴイよ。
どれだけ長い時間、彼女と一緒にいたかがわかるってもんだ。
126 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:49:13.86 ID:PH/p6D4G0
辛い境遇の彼女の傍にいたのはオレじゃなかったと再認識させられた。
いつの頃からか彼女の大切な人はコウジに変わったんだ。
お互い気づいてないだけで……
奴がいたから彼女は これまで耐えることができたハズだ。
そして決心もできたんだ。
だから今、彼女に必要なのはオレなんかじゃない……オレはただのきっかけ……
127 :名も無き被検体774号+:2013/03/01(金) 01:49:43.20 ID:OhyeRdDd0
昔の知り合いにすごく似た境遇の奴が居るんだが・・・
話の腰を折ってすまん
見てるから続けて
128 :1 ◆U72pfJf7kg :2013/03/01(金) 01:50:10.42 ID:PH/p6D4G0
>>127 勘弁してください。
オレ 「いいかコウジよ……
さっき駅でオレと別れた彼女が最初に電話をした相手は誰だ?
オレか? 違うだろ? お前だよな。
そういうことなんだよ」
コウジ「……カズ……お前はそれでいいのか?」
オレ 「ああ……言ったろ? オレはあの時に彼女をキッパリと諦めたんだよ」
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