彼女と友人を交えて3pをした話
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494 :つづき:02/03/14 07:06 ID:modmVAce
そして次の瞬間、由香の小さな口が開き舌が出てきて浩二の息子の裏側をチロリと舐めたのです。
僕はもう、嫉妬やら、興奮やら、ドキドキの連続でした。
そして僕は追い討ちをかけるように「もっと、パクってしてあげないと」と言いました。
そして ついに由香は浩二の息子を口いっぱいにほお張りました。
そこから後は嘘のように由香もしゃぶり始めたのです。
浩二は由香の頭を両手で支えながら気持ちよさそうにしています。
だんだん嫉妬が強くなってきましたが、その日の僕はどうかしていました。
バックからするのを止め、由香を仰向けに寝かせました。
そして由香に「もっと、浩二に気持ちよくしてもらおうね」と言い、浩二に「69誌手も良いよ」と言ってしまったのです。
浩二は無言で その体制になりました。
495 :つづき:02/03/14 07:06 ID:modmVAce
由香も浩二の息子を両手で握って舐めています。
浩二は由香の股を大きく開くと、思いっきり舐めていました。
由香は僕の目の前だと言うのに「アァ〜・・・ダメ、そこはダメ、アっいい、イキそう・・・」と感じています。
僕はその光景をベッドの横から見ていました。
そしてビデオカメラをベッドの下から取り出し撮り始めました。
パックリ割れた由香のアソコを浩二が舐めているのです。
由香も浩二の息子を舐めています。
そして浩二が上下入れ替わるようにし、今度は由香が上になって浩二の息子をしゃぶり始めました。浩二もアソコを舐めています。
ベッドの上のほうから由香のアソコはお尻の穴まではっきりと見えています。
そのお尻の穴を浩二は刺激しています。
498 :さて:02/03/14 18:03 ID:LQyMG7hn
その度に由香はピクピクと小刻みに震え
「あっダメ、そこは、アッ駄目、あ〜ン」と感じています。
しばらくその光景が続き、僕はついに一線を超えてしまうことを想像しました。
そして浩二に「やっても良いよ」とそっと言ってしまいました。
浩二は待ってましたとばかりに、目をつむって分けが分からなくなっている由香の股を開き自分のモノを挿入しました。
すると、コンドームがどうのこうのと言っていた由香がまたあえぎ始めたのです。
その様子ももちろんビデオに撮りました。
由香が浩二の背中に手を回し必死に抱きつき、自ら腰を振っています。
浩二も必死に腰を振っています。
僕はまるで夢を見ているようでした。自分の彼女が友人としている、それも目の前で・・・
499 :さて:02/03/14 18:04 ID:LQyMG7hn
そんなことを考えていると、由香の「イクぅ〜いく〜・・・ア〜ン」という声と共に由香が浩二とキスをしていたのです。
もちろん、浩二にしっかりと抱きついています。
そして浩二も「う、俺もイキそうだ。」と言っています。
僕はふと我に返り「外に出せよ」と言いました。
浩二も「分かってる」とそれから30秒と立たないうちに由香のお腹に大量の精子をぶちまけました。
そして浩二は律儀にその精子をティッシュで拭いていました。
僕が浩二に「どうだった?」と聞くと「最高・・・」と言いました。
そして僕は由香にも「どうだった?」と聞きました。
由香は「亮はどうだった?感じたの?」と聞き返しました。
僕は「うん、最高に感じた。じゃあ最後に俺がするよ」と言い由香を後ろにして突きました。
由香はまた感じ始めました。
それから三分もしないうちに、今度は僕が由香のお尻の上に大量の精子をぶちまけました。
500 :500げっと。:02/03/14 18:04 ID:LQyMG7hn
それから3人でカラオケに行くときは決まって3Pをするようになりました。
時にはカラオケBOXですることもありました。
店員に見られることも由香は快感になりつつあります。
そんな僕ですが、由香のことがもっと、もっと好きになりました。
来年の夏、結婚の予定です。
そして次の瞬間、由香の小さな口が開き舌が出てきて浩二の息子の裏側をチロリと舐めたのです。
僕はもう、嫉妬やら、興奮やら、ドキドキの連続でした。
そして僕は追い討ちをかけるように「もっと、パクってしてあげないと」と言いました。
そして ついに由香は浩二の息子を口いっぱいにほお張りました。
そこから後は嘘のように由香もしゃぶり始めたのです。
浩二は由香の頭を両手で支えながら気持ちよさそうにしています。
だんだん嫉妬が強くなってきましたが、その日の僕はどうかしていました。
バックからするのを止め、由香を仰向けに寝かせました。
そして由香に「もっと、浩二に気持ちよくしてもらおうね」と言い、浩二に「69誌手も良いよ」と言ってしまったのです。
浩二は無言で その体制になりました。
495 :つづき:02/03/14 07:06 ID:modmVAce
由香も浩二の息子を両手で握って舐めています。
浩二は由香の股を大きく開くと、思いっきり舐めていました。
由香は僕の目の前だと言うのに「アァ〜・・・ダメ、そこはダメ、アっいい、イキそう・・・」と感じています。
僕はその光景をベッドの横から見ていました。
そしてビデオカメラをベッドの下から取り出し撮り始めました。
パックリ割れた由香のアソコを浩二が舐めているのです。
由香も浩二の息子を舐めています。
そして浩二が上下入れ替わるようにし、今度は由香が上になって浩二の息子をしゃぶり始めました。浩二もアソコを舐めています。
ベッドの上のほうから由香のアソコはお尻の穴まではっきりと見えています。
そのお尻の穴を浩二は刺激しています。
498 :さて:02/03/14 18:03 ID:LQyMG7hn
その度に由香はピクピクと小刻みに震え
「あっダメ、そこは、アッ駄目、あ〜ン」と感じています。
しばらくその光景が続き、僕はついに一線を超えてしまうことを想像しました。
そして浩二に「やっても良いよ」とそっと言ってしまいました。
浩二は待ってましたとばかりに、目をつむって分けが分からなくなっている由香の股を開き自分のモノを挿入しました。
すると、コンドームがどうのこうのと言っていた由香がまたあえぎ始めたのです。
その様子ももちろんビデオに撮りました。
由香が浩二の背中に手を回し必死に抱きつき、自ら腰を振っています。
浩二も必死に腰を振っています。
僕はまるで夢を見ているようでした。自分の彼女が友人としている、それも目の前で・・・
499 :さて:02/03/14 18:04 ID:LQyMG7hn
そんなことを考えていると、由香の「イクぅ〜いく〜・・・ア〜ン」という声と共に由香が浩二とキスをしていたのです。
もちろん、浩二にしっかりと抱きついています。
そして浩二も「う、俺もイキそうだ。」と言っています。
僕はふと我に返り「外に出せよ」と言いました。
浩二も「分かってる」とそれから30秒と立たないうちに由香のお腹に大量の精子をぶちまけました。
そして浩二は律儀にその精子をティッシュで拭いていました。
僕が浩二に「どうだった?」と聞くと「最高・・・」と言いました。
そして僕は由香にも「どうだった?」と聞きました。
由香は「亮はどうだった?感じたの?」と聞き返しました。
僕は「うん、最高に感じた。じゃあ最後に俺がするよ」と言い由香を後ろにして突きました。
由香はまた感じ始めました。
それから三分もしないうちに、今度は僕が由香のお尻の上に大量の精子をぶちまけました。
500 :500げっと。:02/03/14 18:04 ID:LQyMG7hn
それから3人でカラオケに行くときは決まって3Pをするようになりました。
時にはカラオケBOXですることもありました。
店員に見られることも由香は快感になりつつあります。
そんな僕ですが、由香のことがもっと、もっと好きになりました。
来年の夏、結婚の予定です。
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