妻が他人に抱かれたい欲望を持っていた事が判明。その結果
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245 :壱:04/01/26 20:19
いきなりドアノブに手を掛け開けると石橋に対峙するように片ひざをついた状態で妻は手を添えて先ほどのソレとは違う感じでゆっくりとやさしくフェラチオをしていました。
いきなり開いたバスルームのドアに「キャッ、う、嘘ぉ」
と妻が少し狼狽して石橋のモノから口を離しました。
「おいおい、お前ら楽しむのはいいけど約束はお互い見えるところでということだろう?」
少し呆れたような口調で私も恥ずかし紛れに二人に言いました。
「すみません、社長ついついよかったもので、でもこういうのもすっごく萌えますね」
悪びれずに石橋が笑いながら返してきました。
こいつこんな感じだっただろうか?ふとそういう印象が私に湧き上がってきました。
確かに口は巧く卒が無い性格とは思っていましたが、こんなにふてぶてしいところは今まで感じたことがありませんでした。
将来に言い知れぬ不安を感じながらその場にたって二人を静観している私が居ました。
「奥さん向こう向いて」そう言うと裸の妻を反対側のバスタブのほうに向かせて手を着かせて尻を自分のほうのに突き出させる格好にさせてニヤニヤしていました。
妻もいきなりで恥ずかしいらしく「えー、嫌だぁ・・・」などと形式的な文句言っていましたが明らかに先ほどとは違い、友達との遊び感覚見たいなノリで半分笑って言うことをきいていました。
傷つきます・・・・・本当に。
何かが変わってしまったそんな感じを受けて内心狼狽して立ち尽くしている私の前で、石橋が中指を立てて妻のそれにゆーっくりと深々と根元まで挿入したのでした。
その瞬間「ああっ!!」と妻の顔がいつもの私の妻である顔から一瞬で「牝」の顔に変わりあごを突き出して感じ始めました。
石橋は背が高いせいもあるのか指が関節が太くとても長いです。
妻は本来浅いと思われるので石橋の指でも十分に感じてしまうのでしょう。
石橋の指が奥に当たるたびに「あっ、あっ、あぅ」「うっっうっ、うぅ」と目をつぶって反応していました。
そして少しずつ腰が砕けてきている妻を見て、私はもう気が狂いそうでした。
以下次回です
246 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/26 22:28
やばい!
チラリと覗いたつもりがはまってしまった。
早く続きをお願いしまする
247 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/26 22:43
何回、このスレでオナニーしたことか・・
248 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/26 23:16
自虐的でツライ。
感情移入しちゃいます。
現実は妄想を遥かに超えて残酷よね。
250 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 02:47
読んで興奮してしまう自分がいやだ。石橋は大嫌い。
壱さんは、自分のもっとも大事なものが汚され堕ちていく過程をみて絶望することに異常なエロスを感じている。エロスというよりは、破壊願望だ。
でも、それは行き着く先も深い絶望の闇でしかない。
本当に、取り返しのつかないことをしているよ。もうおしまいだ。
本当は、妻がとことん拒むことをどこかで期待してたんじゃないか?
もし妻が徹底的に拒んだら、壱さんも別の満足を得たのではないだろうか?
今後は、オセロがひっくり返されるように、壱さんにとって、妻も、世の中の女も、世界も、みな裏返しにひっくり返っていくよ。
あらゆる貴重な、好ましいものが、汚されていくよ。
もう、たくさんだ。しかし、続きを読まずにはいられない!
251 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 03:01
多くの女は体を許した時点で心も許しているわけだから、実は「石橋」のことが好きだったのではないか?
254 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 16:12
いいぞうっ。
256 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 17:53
昨日からこのスレで6回もオナニーしてしまったじゃないかあ!(泣
261 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/28 03:48
>>250に同意。読んでしまう自分が嫌だ。
>>242にいう「微妙な変化」が恐ろしい。
壱さんはきっと大事なものをなくしちゃったのかな・・・
-----------------------------------
262 :壱:04/01/28 14:26
石橋は卑屈な笑いを浮かべながら、中指を執拗に動かして妻を弄んでいました。
私には石橋の指の動きはわかりませんが妻の白く痩せ気味の体が不自然にくねくね動きお腹が出たりへこんだり痙攣のように動いたりで「中」で相当執拗に且つ激しく動いているんだろうなと安易に想像できました。
「ああーん、うんっうんっあ、あ、あ、」と声もだんだん大きくなってきました。
「パパぁ、恥ずかしいから見ないでぇぇえ」
妻が感じながらバスタブに着けている両腕に頭をうつぶせに付けながら漏らすように言いました。
「社長、さっきみたいにアナルを・・・・」
また石橋が薄笑いを浮かべながらあごを妻の尻の方へ突き出して私に一緒にいたぶる事を勧めてきました。
「あー?ここでかぁ?」どうしようかと思いましたが、とりあえず言われるままに妻の後ろ側に回り形のよい尻の谷間にねじ込まれている石橋の指の上に私の人差し指を近づけ、石橋のソレとは違うもうひとつのそれにゆっくりと滑り込ませていきました。
石橋が弄ぶ穴からは「グチュッ、グチュ」と音が立ってました。
膣内で狂うように動かされている石橋の中指と直腸内の私の人差し指が時折ぶつかります。
石橋はかなり乱暴に弄んでいます。
私にはあまりに痛いんじゃなかろうか?かわいそうではないかと言う感情が出てしまいそこまで激しくできません。
これがこいつと私の「差」になってしまっているのか?
妻をただの好きものの牝の様に粗暴に扱っている石橋と私の行動を先んじて一々指図のような事を言う石橋に少し苛立ちを感じ始めていました。
263 :壱:04/01/28 14:29
「ひ、ひぃぃぃぃ、また・・・そんなところ」
妻がまた失望したような声を小さく漏らしました。
視覚的には震えるぐらい萌えというか、自分ではありえないという状況です。
妻がバスタブに手を着き尻を後ろに突き出してそこに男の手が二本伸びて思い々々に動かされ弄ばれそれに感じてしまい拒否することもできずにくねくねと尻を振る・・・。
石橋はもう一方の空いている手で妻のクリトリスも虐めだしました。
ジェル状の洗顔液をつかって「こうすると滑りがいいですね」などと笑いながら言っていました。
もう妻は正気ではありませんでした。
「いい、いい、また逝きそうぅうう、あああああ」
そういうとその表情を見て石橋は指に強弱をつけ簡単には逝かせないよと言わんばかりに加減を調節しているようでした。
私は昔石橋がうちに来たばかりの何も知らない小僧の時のまさに助手のように一緒に狂う妻に尻に繋がっているだけでした。
以下次回です。
264 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/28 15:01
奥タンスゴイネー
265 :壱:04/01/28 15:09
今みんな出払ってしまって会社に居ませんので急いで書き込みしました。(藁
250サンにご指摘いただきましたがそういう感覚が無いと否定は絶対できません。
むしろかなりのウエートを占めているとも思います。
妻に完全拒否されることを・・・・ともご指摘いただきましたが、純粋に妻と私が描き構想していた世界では限りなく新しく新鮮な夫婦のSEXライフが開くと思っておりました。
今現在とスレの書き込み時期にまだかなりの時間的な差がありますのでここでひとつ近況を書きます。
先週末も妻は石橋のマンションで過ごしたようです。これは別に隠れていっていたわけではなく、きちんと私に告げて行きました。
最近妻の「自主性」がかなり芽生えてきたみたいで、正直私はついていくのが精一杯という感じで以前に妄想した私なりの世界とはいささか違う方向ではとも思っております。
266 :壱:04/01/28 15:29
がんばって書けるうちに書き込みます。m(__)m 早く追いつかせたいです。
267 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/28 15:55
正座して待ってます♪
268 :壱:04/01/28 16:11
じゃ、むこうに場所移しましょうか」
そういうと石橋は妻の肩に片手をあてて上体を起こしました。中指はまだ中で好き放題に動かしているにもかかわらず・・・・。
「ああ、そうだな」と返事をする私。
わたしは思わず妻のアナルから指を抜いてしまいました。
「ええっ?このまま?」
妻がそれは止めてと言う表情で不安げな顔で石橋を振り返りました。
「だって気持ちいいでしょう?ほら、奥さん」
そういうとまた一層激しく中指を動かしたのか、妻が「あああああっあぁあ」とのけぞりました。
今度は空いてる手で妻のピーンと立っている乳首を乱暴に指で押しつぶすように挟みつまみ上げたりして弄びました。
妻の大きめの乳首が驚くほど伸びて引っ張られています。肩口から肋骨の浮いている白く細いつまの上半身がわずかに震えていました。
「ひぃいいぃいいい・・・・」
しかし妻の手はそれをさえぎろうとはしませんでした。
妻は石橋に後ろから付き添われるような格好で少し前かがみになりながら よろよろとバスルームから脱衣スペースの足拭きの上に移動しました。
私はただ見守るだけです。
乳首を好き勝手に弄ばれ女性自身には中指を入れられ一匹の蟹のようにそろそろと移動する石橋と妻そしてその表情には苦悶して眉をしかめてる妻と底知れない快感と初めての経験で感じ狂う妻が同居している、そんな感じで私は自分も乗り遅れずについて行かなければと改めて自覚しました。
269 :壱:04/01/28 16:28
リビングに近づいたとき石橋が「社長、なにかタオルケットみたいなものないですか?」と聞いて来ました。
「ああ、あるよ」そういうとあらかじめ用意してあったタオルケットを脇のボックスの上から取り出し石橋と妻の先回りをするような感じで、ささっとひいて待っていると言う、なんともみっともない男を演じていました。
こいつうちの社員じゃないか、俺は社長・・・・・でも見たい自分ではソコまでできないという欲望願望みたいなものが石橋を制することを妨げました。
そして妻は感じながら誰にも見せられないような格好で石橋に体を預けてリビングにひいたタオルケットまでたどり着いたのでした。
以外にも石橋は放り投げるように妻から離れ「ふぅー」
と大きく息をつきました。
ドサッというように無造作に放り投げられたような妻は、そんなことどうでもいいと言う感じで自ら仰向けに寝て、ひざを曲げて両脚を大きく開きソコを見せ付けるように両手で剥いて、「はやくー、しましょ?」と甘えるような声を石橋に投げかけました。
明らかに石橋のほうを向いて私には目もくれませんでした。
堪えます・・・つらいのを通り越して何か殴られたような感覚です。
そして「ハイ、ハイ」と言いながら石橋が妻のソコにゆっくりと口をつけてクンニを始めたのでした。
以下次回です。
いきなりドアノブに手を掛け開けると石橋に対峙するように片ひざをついた状態で妻は手を添えて先ほどのソレとは違う感じでゆっくりとやさしくフェラチオをしていました。
いきなり開いたバスルームのドアに「キャッ、う、嘘ぉ」
と妻が少し狼狽して石橋のモノから口を離しました。
「おいおい、お前ら楽しむのはいいけど約束はお互い見えるところでということだろう?」
少し呆れたような口調で私も恥ずかし紛れに二人に言いました。
「すみません、社長ついついよかったもので、でもこういうのもすっごく萌えますね」
悪びれずに石橋が笑いながら返してきました。
こいつこんな感じだっただろうか?ふとそういう印象が私に湧き上がってきました。
確かに口は巧く卒が無い性格とは思っていましたが、こんなにふてぶてしいところは今まで感じたことがありませんでした。
将来に言い知れぬ不安を感じながらその場にたって二人を静観している私が居ました。
「奥さん向こう向いて」そう言うと裸の妻を反対側のバスタブのほうに向かせて手を着かせて尻を自分のほうのに突き出させる格好にさせてニヤニヤしていました。
妻もいきなりで恥ずかしいらしく「えー、嫌だぁ・・・」などと形式的な文句言っていましたが明らかに先ほどとは違い、友達との遊び感覚見たいなノリで半分笑って言うことをきいていました。
傷つきます・・・・・本当に。
何かが変わってしまったそんな感じを受けて内心狼狽して立ち尽くしている私の前で、石橋が中指を立てて妻のそれにゆーっくりと深々と根元まで挿入したのでした。
その瞬間「ああっ!!」と妻の顔がいつもの私の妻である顔から一瞬で「牝」の顔に変わりあごを突き出して感じ始めました。
石橋は背が高いせいもあるのか指が関節が太くとても長いです。
妻は本来浅いと思われるので石橋の指でも十分に感じてしまうのでしょう。
石橋の指が奥に当たるたびに「あっ、あっ、あぅ」「うっっうっ、うぅ」と目をつぶって反応していました。
そして少しずつ腰が砕けてきている妻を見て、私はもう気が狂いそうでした。
以下次回です
246 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/26 22:28
やばい!
チラリと覗いたつもりがはまってしまった。
早く続きをお願いしまする
247 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/26 22:43
何回、このスレでオナニーしたことか・・
248 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/26 23:16
自虐的でツライ。
感情移入しちゃいます。
現実は妄想を遥かに超えて残酷よね。
250 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 02:47
読んで興奮してしまう自分がいやだ。石橋は大嫌い。
壱さんは、自分のもっとも大事なものが汚され堕ちていく過程をみて絶望することに異常なエロスを感じている。エロスというよりは、破壊願望だ。
でも、それは行き着く先も深い絶望の闇でしかない。
本当に、取り返しのつかないことをしているよ。もうおしまいだ。
本当は、妻がとことん拒むことをどこかで期待してたんじゃないか?
もし妻が徹底的に拒んだら、壱さんも別の満足を得たのではないだろうか?
今後は、オセロがひっくり返されるように、壱さんにとって、妻も、世の中の女も、世界も、みな裏返しにひっくり返っていくよ。
あらゆる貴重な、好ましいものが、汚されていくよ。
もう、たくさんだ。しかし、続きを読まずにはいられない!
251 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 03:01
多くの女は体を許した時点で心も許しているわけだから、実は「石橋」のことが好きだったのではないか?
254 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 16:12
いいぞうっ。
256 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/27 17:53
昨日からこのスレで6回もオナニーしてしまったじゃないかあ!(泣
261 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/28 03:48
>>250に同意。読んでしまう自分が嫌だ。
>>242にいう「微妙な変化」が恐ろしい。
壱さんはきっと大事なものをなくしちゃったのかな・・・
-----------------------------------
262 :壱:04/01/28 14:26
石橋は卑屈な笑いを浮かべながら、中指を執拗に動かして妻を弄んでいました。
私には石橋の指の動きはわかりませんが妻の白く痩せ気味の体が不自然にくねくね動きお腹が出たりへこんだり痙攣のように動いたりで「中」で相当執拗に且つ激しく動いているんだろうなと安易に想像できました。
「ああーん、うんっうんっあ、あ、あ、」と声もだんだん大きくなってきました。
「パパぁ、恥ずかしいから見ないでぇぇえ」
妻が感じながらバスタブに着けている両腕に頭をうつぶせに付けながら漏らすように言いました。
「社長、さっきみたいにアナルを・・・・」
また石橋が薄笑いを浮かべながらあごを妻の尻の方へ突き出して私に一緒にいたぶる事を勧めてきました。
「あー?ここでかぁ?」どうしようかと思いましたが、とりあえず言われるままに妻の後ろ側に回り形のよい尻の谷間にねじ込まれている石橋の指の上に私の人差し指を近づけ、石橋のソレとは違うもうひとつのそれにゆっくりと滑り込ませていきました。
石橋が弄ぶ穴からは「グチュッ、グチュ」と音が立ってました。
膣内で狂うように動かされている石橋の中指と直腸内の私の人差し指が時折ぶつかります。
石橋はかなり乱暴に弄んでいます。
私にはあまりに痛いんじゃなかろうか?かわいそうではないかと言う感情が出てしまいそこまで激しくできません。
これがこいつと私の「差」になってしまっているのか?
妻をただの好きものの牝の様に粗暴に扱っている石橋と私の行動を先んじて一々指図のような事を言う石橋に少し苛立ちを感じ始めていました。
263 :壱:04/01/28 14:29
「ひ、ひぃぃぃぃ、また・・・そんなところ」
妻がまた失望したような声を小さく漏らしました。
視覚的には震えるぐらい萌えというか、自分ではありえないという状況です。
妻がバスタブに手を着き尻を後ろに突き出してそこに男の手が二本伸びて思い々々に動かされ弄ばれそれに感じてしまい拒否することもできずにくねくねと尻を振る・・・。
石橋はもう一方の空いている手で妻のクリトリスも虐めだしました。
ジェル状の洗顔液をつかって「こうすると滑りがいいですね」などと笑いながら言っていました。
もう妻は正気ではありませんでした。
「いい、いい、また逝きそうぅうう、あああああ」
そういうとその表情を見て石橋は指に強弱をつけ簡単には逝かせないよと言わんばかりに加減を調節しているようでした。
私は昔石橋がうちに来たばかりの何も知らない小僧の時のまさに助手のように一緒に狂う妻に尻に繋がっているだけでした。
以下次回です。
264 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/28 15:01
奥タンスゴイネー
265 :壱:04/01/28 15:09
今みんな出払ってしまって会社に居ませんので急いで書き込みしました。(藁
250サンにご指摘いただきましたがそういう感覚が無いと否定は絶対できません。
むしろかなりのウエートを占めているとも思います。
妻に完全拒否されることを・・・・ともご指摘いただきましたが、純粋に妻と私が描き構想していた世界では限りなく新しく新鮮な夫婦のSEXライフが開くと思っておりました。
今現在とスレの書き込み時期にまだかなりの時間的な差がありますのでここでひとつ近況を書きます。
先週末も妻は石橋のマンションで過ごしたようです。これは別に隠れていっていたわけではなく、きちんと私に告げて行きました。
最近妻の「自主性」がかなり芽生えてきたみたいで、正直私はついていくのが精一杯という感じで以前に妄想した私なりの世界とはいささか違う方向ではとも思っております。
266 :壱:04/01/28 15:29
がんばって書けるうちに書き込みます。m(__)m 早く追いつかせたいです。
267 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/28 15:55
正座して待ってます♪
268 :壱:04/01/28 16:11
じゃ、むこうに場所移しましょうか」
そういうと石橋は妻の肩に片手をあてて上体を起こしました。中指はまだ中で好き放題に動かしているにもかかわらず・・・・。
「ああ、そうだな」と返事をする私。
わたしは思わず妻のアナルから指を抜いてしまいました。
「ええっ?このまま?」
妻がそれは止めてと言う表情で不安げな顔で石橋を振り返りました。
「だって気持ちいいでしょう?ほら、奥さん」
そういうとまた一層激しく中指を動かしたのか、妻が「あああああっあぁあ」とのけぞりました。
今度は空いてる手で妻のピーンと立っている乳首を乱暴に指で押しつぶすように挟みつまみ上げたりして弄びました。
妻の大きめの乳首が驚くほど伸びて引っ張られています。肩口から肋骨の浮いている白く細いつまの上半身がわずかに震えていました。
「ひぃいいぃいいい・・・・」
しかし妻の手はそれをさえぎろうとはしませんでした。
妻は石橋に後ろから付き添われるような格好で少し前かがみになりながら よろよろとバスルームから脱衣スペースの足拭きの上に移動しました。
私はただ見守るだけです。
乳首を好き勝手に弄ばれ女性自身には中指を入れられ一匹の蟹のようにそろそろと移動する石橋と妻そしてその表情には苦悶して眉をしかめてる妻と底知れない快感と初めての経験で感じ狂う妻が同居している、そんな感じで私は自分も乗り遅れずについて行かなければと改めて自覚しました。
269 :壱:04/01/28 16:28
リビングに近づいたとき石橋が「社長、なにかタオルケットみたいなものないですか?」と聞いて来ました。
「ああ、あるよ」そういうとあらかじめ用意してあったタオルケットを脇のボックスの上から取り出し石橋と妻の先回りをするような感じで、ささっとひいて待っていると言う、なんともみっともない男を演じていました。
こいつうちの社員じゃないか、俺は社長・・・・・でも見たい自分ではソコまでできないという欲望願望みたいなものが石橋を制することを妨げました。
そして妻は感じながら誰にも見せられないような格好で石橋に体を預けてリビングにひいたタオルケットまでたどり着いたのでした。
以外にも石橋は放り投げるように妻から離れ「ふぅー」
と大きく息をつきました。
ドサッというように無造作に放り投げられたような妻は、そんなことどうでもいいと言う感じで自ら仰向けに寝て、ひざを曲げて両脚を大きく開きソコを見せ付けるように両手で剥いて、「はやくー、しましょ?」と甘えるような声を石橋に投げかけました。
明らかに石橋のほうを向いて私には目もくれませんでした。
堪えます・・・つらいのを通り越して何か殴られたような感覚です。
そして「ハイ、ハイ」と言いながら石橋が妻のソコにゆっくりと口をつけてクンニを始めたのでした。
以下次回です。
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