得意先の可愛い子にアドレス渡されてしまった
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45 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:07:43.65 ID:SFAmZ/Xk0
再び『俺は別に何の期待をしていたわけでもなく、ただ この道を通って君の会社に行こうとしてただけ』っていう演技をして、今気づいたかのように挨拶をする。
「あぁ!どうも!お疲れさまです!(ニコニコ)」
「あ、どうも。(ニコっ)」
ここまでくるのに半年以上かかった。
48 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:20:57.61 ID:SFAmZ/Xk0
去年の夏。
めちゃくちゃ暑かった日の夕方だった。
夕方って言ってもまだ暑くて、スーツなんて きてらんねーってくらい。
得意先に行くのも憂鬱だったけど、行かなくてはならない。
汗だくで「お世話になりますぅぅぅぅう」と
汗だくで「ありがとうございますぅぅぅぅう」をしてきた後、得意先を出て会社への帰路についていた。
「・・・・・・あ、あの!」
後ろから声が聞こえた。
49 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:23:39.34 ID:SFAmZ/Xk0
走ってくるうさぎだった。
「あ、あぁどうもこんn・・・」
「これ、受け取ってください!」
「え?」
「じゃあ!」
振り返って再び走っていった。
手にはアドレスと名前の書かれた紙切れ。
51 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:25:16.32 ID:KWa9l66y0
52 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:25:43.07 ID:SFAmZ/Xk0
実はその時 初めて名前を知ったwww
仕事では直接絡むことはなかったからww
心臓バックバク。
もともと汗かきな俺だけど、その時はシャレにならないくらい汗をかきながら会社へと戻った。
54 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:28:55.41 ID:SFAmZ/Xk0
>>51
おいww
会社へ戻っても動揺が止まらない。
先輩が「おつかれー」と言ってきても「あ、あ、はい・・・」みたいな。
55 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:33:54.79 ID:SFAmZ/Xk0
夜。会社が終わってから行きつけのバーみたいな店へ言った。
会社の若手の溜まり場みたいになってるとこだ。
そこで先輩に相談した。
あ、この先輩は今まで出てきていた同じ得意先を持つ先輩ではないです。
転勤先の今の場所で俺の面倒を見てくれている仲の良い先輩。
なんて名前にしよう?髪型がアシメなんだけど。
56 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:36:30.35 ID:JA0AP2IF0
アシベ
59 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:38:35.60 ID:SFAmZ/Xk0
>>56
それだ!
アシベは
「うお!まじかよ!うらやましいなこら!!」とか言ってたけど、「あんまり変なことすんなよ?」とも言った。
先輩は俺がうさぎのことを可愛いって言ってたの知ってたから。
「俺らは あくまで営業で、お客さんに手を出すなんてもってのほか。会社にいられなくなるぞ。」とも言った。
61 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:42:12.21 ID:SFAmZ/Xk0
とりあえずメールはしとけ、無視はすんなっていうアシベの助言により、メールは送った。
「お世話になってます。1です。うさぎさんのメールアドレスは こちらでよろしかったでしょうか?」
あくまで得意先www
60 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:38:53.03 ID:KWa9l66y0
62 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:44:31.62 ID:SFAmZ/Xk0
>>60
くっそ似てるぞ!!!!!!!そのものだぞ!!!!
しばらくすると返事がきた。
「うさぎです。今日は突然ごめんなさい。時々でいいのでメールしてくれたら嬉しいです。」
みたいな感じだったと思う。ごめん残ってないんだ。
65 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:48:04.35 ID:SFAmZ/Xk0
そっから ちょくちょくメールをした。
俺からは送ることは出来なくて(何度も言うけどお客さんだもの)基本的には向こうからメールが来た。
メールをした翌日は、うさぎに挨拶するのが恥ずかしくて死にそうだった。
それでも頑張って いつも通り挨拶すると笑顔で応えてくれた。
64 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:47:34.93 ID:DW9kr7H+0
残ってないって消したの!?
67 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:51:07.21 ID:SFAmZ/Xk0
>>64
後述する。
得意先に行って会社に戻ってくると うさぎからメールが来てる。
「今日も さわやかな挨拶だったねw 仕事辛いけど元気出たよ。 ありがとう。」
元気出るのは こっちぢゃ!!!!!
66 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:50:08.46 ID:4skOHow70
もし俺がアドレスなんか貰ったら どうしていいか分からないから無視するなぁ
68 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:58:34.66 ID:SFAmZ/Xk0
>>66
それはすごく考えた。きっとそれが正解だと思う。
でも、無視は無視で それもどうかと思ったんだよ。
「あいつ無視しやがった」とか言うようなプライドの高い子だったらって考えるとさ、言いふらされて仕事に影響出るんじゃ・・・とか思ったんだよ。まだペーペーだからさ俺・・・
そんな嬉しいメールくるもんだから俺もメールすんの楽しくなってきたんだ。
秘密の共有って感じがしてドキドキもしたし、それに相手は自分のことをいいと思ってくれてるって分かると意識してしまってさ・・・ゆとりかなぁコレ。
気づけばメールは ほぼ毎日になってた。
でも、アシベに「お前どのくらいメールしてんの?」って突然聞かれたときは、「いや、あんまりしてないっすよ。」とか言ってた。自分の会社にバレるのもヤバいしね。
70 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:59:51.48 ID:TMJSvBi20
いいぞ楽しくなってきた支援
71 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:06:21.95 ID:SFAmZ/Xk0
はじめこそ
うさぎ「今日も仕事忙しくて大変です。。。」
俺「お疲れ様です。今日もあと少しなので頑張りましょう。」
みたいなメールだったのも気づけば
うさぎ「1君〜仕事疲れたよ〜」
俺「お疲れ様です。もう少し頑張れば うさぎさんの大好きなお菓子が食べられると思って頑張って下さいよwww」
みたいな感じになってた。
気づけば10月。
仲良くなってくると、会いたくなるもので、一緒に飲みに行こうと誘われた。
72 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:08:32.67 ID:vHlqq2uH0
すげぇ迷った。さすがにそれは・・・と。
自分では どうしたらいいかわからんくなってアシベに相談した。
この時、実はメール毎日のようにしてたことも言った。
74 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:12:58.96 ID:vHlqq2uH0
アシベは「お前マジか!アホか!」と言ったあとに、「本気なの?」と聞いてきた。
「本気かどうかわからないです。得意先ですし、本気になれないですし。」
「じゃあやめとけ。」アシベに言われて、俺は断った。
78 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:18:32.56 ID:vHlqq2uH0
アシベの言う通りだと思った。
でも、断りたくなかったのが本音だった。
普通に会って話してご飯食べて飯食って。
なんだよ社会人!なんだよ!!って思った。
もっと普通の出会いなかったのかよ!!って。
だって普通は会って話して好きになるだろ?
会って話す為には本気で好きじゃなきゃだめなんだよ。責任と覚悟がなきゃいけないんだよ。
85 :1:2012/03/14(水) 00:29:06.14 ID:vHlqq2uH0
>>78
得意先の女の子と付き合うってことの責任と覚悟
『付き合いました→嫌いになりました→別れました』
この構図が成立しないんだよ。
俺「すいません その日は予定があって・・・」
うさぎ「そっか。また今度一緒に飲んで下さい。お願いね。」
とりあえず その日はこれで終わった。
だけど、向こうも頑張ってアドレス渡した身だからさ、中途半端に諦めるとかしないんだよな
何度も誘ってくれるんだ。
89 :1 ◆ppCs7H2b2I :2012/03/14(水) 00:34:00.01 ID:vHlqq2uH0
誘われて断ってが辛くなった俺は、とうとう飲みを承諾した。
11月の土曜の夜、二人で飲むことになった。
再び『俺は別に何の期待をしていたわけでもなく、ただ この道を通って君の会社に行こうとしてただけ』っていう演技をして、今気づいたかのように挨拶をする。
「あぁ!どうも!お疲れさまです!(ニコニコ)」
「あ、どうも。(ニコっ)」
ここまでくるのに半年以上かかった。
48 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:20:57.61 ID:SFAmZ/Xk0
去年の夏。
めちゃくちゃ暑かった日の夕方だった。
夕方って言ってもまだ暑くて、スーツなんて きてらんねーってくらい。
得意先に行くのも憂鬱だったけど、行かなくてはならない。
汗だくで「お世話になりますぅぅぅぅう」と
汗だくで「ありがとうございますぅぅぅぅう」をしてきた後、得意先を出て会社への帰路についていた。
「・・・・・・あ、あの!」
後ろから声が聞こえた。
49 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:23:39.34 ID:SFAmZ/Xk0
走ってくるうさぎだった。
「あ、あぁどうもこんn・・・」
「これ、受け取ってください!」
「え?」
「じゃあ!」
振り返って再び走っていった。
手にはアドレスと名前の書かれた紙切れ。
51 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:25:16.32 ID:KWa9l66y0
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52 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:25:43.07 ID:SFAmZ/Xk0
実はその時 初めて名前を知ったwww
仕事では直接絡むことはなかったからww
心臓バックバク。
もともと汗かきな俺だけど、その時はシャレにならないくらい汗をかきながら会社へと戻った。
54 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:28:55.41 ID:SFAmZ/Xk0
>>51
おいww
会社へ戻っても動揺が止まらない。
先輩が「おつかれー」と言ってきても「あ、あ、はい・・・」みたいな。
55 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:33:54.79 ID:SFAmZ/Xk0
夜。会社が終わってから行きつけのバーみたいな店へ言った。
会社の若手の溜まり場みたいになってるとこだ。
そこで先輩に相談した。
あ、この先輩は今まで出てきていた同じ得意先を持つ先輩ではないです。
転勤先の今の場所で俺の面倒を見てくれている仲の良い先輩。
なんて名前にしよう?髪型がアシメなんだけど。
56 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:36:30.35 ID:JA0AP2IF0
アシベ
59 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:38:35.60 ID:SFAmZ/Xk0
>>56
それだ!
アシベは
「うお!まじかよ!うらやましいなこら!!」とか言ってたけど、「あんまり変なことすんなよ?」とも言った。
先輩は俺がうさぎのことを可愛いって言ってたの知ってたから。
「俺らは あくまで営業で、お客さんに手を出すなんてもってのほか。会社にいられなくなるぞ。」とも言った。
61 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:42:12.21 ID:SFAmZ/Xk0
とりあえずメールはしとけ、無視はすんなっていうアシベの助言により、メールは送った。
「お世話になってます。1です。うさぎさんのメールアドレスは こちらでよろしかったでしょうか?」
あくまで得意先www
60 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:38:53.03 ID:KWa9l66y0
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< `ヽ、
</ /" `\ 〆ヽ \
//, '〆 \ \ ヽ
〃 {_{ ─ 。─ │ i|
レ!小§ (●) (●).|、i
レ § /// (__人__) |ノ
/ 。ノ
先輩(アシベ)
<オレも、お前のことが好きだったんだよ!!!
62 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:44:31.62 ID:SFAmZ/Xk0
>>60
くっそ似てるぞ!!!!!!!そのものだぞ!!!!
しばらくすると返事がきた。
「うさぎです。今日は突然ごめんなさい。時々でいいのでメールしてくれたら嬉しいです。」
みたいな感じだったと思う。ごめん残ってないんだ。
65 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:48:04.35 ID:SFAmZ/Xk0
そっから ちょくちょくメールをした。
俺からは送ることは出来なくて(何度も言うけどお客さんだもの)基本的には向こうからメールが来た。
メールをした翌日は、うさぎに挨拶するのが恥ずかしくて死にそうだった。
それでも頑張って いつも通り挨拶すると笑顔で応えてくれた。
64 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:47:34.93 ID:DW9kr7H+0
残ってないって消したの!?
67 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:51:07.21 ID:SFAmZ/Xk0
>>64
後述する。
得意先に行って会社に戻ってくると うさぎからメールが来てる。
「今日も さわやかな挨拶だったねw 仕事辛いけど元気出たよ。 ありがとう。」
元気出るのは こっちぢゃ!!!!!
66 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:50:08.46 ID:4skOHow70
もし俺がアドレスなんか貰ったら どうしていいか分からないから無視するなぁ
68 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:58:34.66 ID:SFAmZ/Xk0
>>66
それはすごく考えた。きっとそれが正解だと思う。
でも、無視は無視で それもどうかと思ったんだよ。
「あいつ無視しやがった」とか言うようなプライドの高い子だったらって考えるとさ、言いふらされて仕事に影響出るんじゃ・・・とか思ったんだよ。まだペーペーだからさ俺・・・
そんな嬉しいメールくるもんだから俺もメールすんの楽しくなってきたんだ。
秘密の共有って感じがしてドキドキもしたし、それに相手は自分のことをいいと思ってくれてるって分かると意識してしまってさ・・・ゆとりかなぁコレ。
気づけばメールは ほぼ毎日になってた。
でも、アシベに「お前どのくらいメールしてんの?」って突然聞かれたときは、「いや、あんまりしてないっすよ。」とか言ってた。自分の会社にバレるのもヤバいしね。
70 :名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 23:59:51.48 ID:TMJSvBi20
いいぞ楽しくなってきた支援
71 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:06:21.95 ID:SFAmZ/Xk0
はじめこそ
うさぎ「今日も仕事忙しくて大変です。。。」
俺「お疲れ様です。今日もあと少しなので頑張りましょう。」
みたいなメールだったのも気づけば
うさぎ「1君〜仕事疲れたよ〜」
俺「お疲れ様です。もう少し頑張れば うさぎさんの大好きなお菓子が食べられると思って頑張って下さいよwww」
みたいな感じになってた。
気づけば10月。
仲良くなってくると、会いたくなるもので、一緒に飲みに行こうと誘われた。
72 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:08:32.67 ID:vHlqq2uH0
すげぇ迷った。さすがにそれは・・・と。
自分では どうしたらいいかわからんくなってアシベに相談した。
この時、実はメール毎日のようにしてたことも言った。
74 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:12:58.96 ID:vHlqq2uH0
アシベは「お前マジか!アホか!」と言ったあとに、「本気なの?」と聞いてきた。
「本気かどうかわからないです。得意先ですし、本気になれないですし。」
「じゃあやめとけ。」アシベに言われて、俺は断った。
78 :名も無き被検体774号+:2012/03/14(水) 00:18:32.56 ID:vHlqq2uH0
アシベの言う通りだと思った。
でも、断りたくなかったのが本音だった。
普通に会って話してご飯食べて飯食って。
なんだよ社会人!なんだよ!!って思った。
もっと普通の出会いなかったのかよ!!って。
だって普通は会って話して好きになるだろ?
会って話す為には本気で好きじゃなきゃだめなんだよ。責任と覚悟がなきゃいけないんだよ。
85 :1:2012/03/14(水) 00:29:06.14 ID:vHlqq2uH0
>>78
得意先の女の子と付き合うってことの責任と覚悟
『付き合いました→嫌いになりました→別れました』
この構図が成立しないんだよ。
俺「すいません その日は予定があって・・・」
うさぎ「そっか。また今度一緒に飲んで下さい。お願いね。」
とりあえず その日はこれで終わった。
だけど、向こうも頑張ってアドレス渡した身だからさ、中途半端に諦めるとかしないんだよな
何度も誘ってくれるんだ。
89 :1 ◆ppCs7H2b2I :2012/03/14(水) 00:34:00.01 ID:vHlqq2uH0
誘われて断ってが辛くなった俺は、とうとう飲みを承諾した。
11月の土曜の夜、二人で飲むことになった。
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