2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg easterEgg
 
 
 

Pickup

 
 
 
 
 
 
 

おすすめ記事1

 
 

幼なじみとの馴れ初め
(2ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /



「香織ねぇ・・・昨日悪いんだって・」

う言うと2の部屋の窓にをやった

「困っ子よ〜・・」

う言と俺の方を見た。

か・・・

はそ言って頭を下げると、に向って

香織がいないは、とてもかった。



その日の夕、俺は香織の家いた

屋で買った、ショートケーキが入った包を持て。

相変わらず、呼びを押すのは躊躇した。

したがも思い切って呼び鈴を宿す。

来たのは、ばさんだ

織ちゃん・・・いますか?」

おばさんに尋ねと、「いけど・・お部屋からて来ないよね」と、困った顔した。

そうです・・たらこれ、香織ちんに。が来た、伝えて下さい。」 

て頭立ち去ろしたを、呼び止た。

ちゃんの顔を見ら・・・気にかも・・・」



おばさんに続いて、狭い階段をった

年生の時に上て以

も、懐かしさる余裕なんなかった。

おばがノックしても、からは何も反応がな

俊ちゃんが来てるわ。開けるわよ!

う言っておばさんがドア開けたの時に、「えっ?と驚が聞こえた

が開湿団から顔だけだした香織と目が合う。

ょっ待ってよ〜

う言もぐはお構いなし。

「さぁ、入ってて。」

う言って俺の背中を押す、「ごゆっくり〜」と言ドアを閉めた。





だ立ち尽くす俺。

香織も布を被ったまま、顔を出そうとしない

てドノッする音。

おばさュースとグラレーに乗せ、部屋に入ってきた

あら俊ちゃん、たさてるの?る。

はい・・・そんなとこです・

香織に遠慮しなで、座っていの

そううとばさんは、クッションにった。

い・・・」

俺は返をするとッションの側に腰を下ろ

「香織ちゃん!い加減にしいよ

さん布団の香織に、厳しい口調で言った。



俊ちゃん香織が出なかったらそのケーおばさんに戴ね。」

そう言うとおばさんはから出て行った


「ケーか・・・買って来くれたの?

さんが出て行くの中から、香織聞いきた

ぁ」俺はそれだけ返した

ケーキ、食たいけど・・・恥ずしいよ〜

団から顔だけして香織がった。



じゃ俺・・・帰。ケーキ食べて元出し。」

俺が立ち上がろうとすると、「待って!」と団から出


次の瞬ャッ」と言うと、ピンクのジャマ元を隠し、みにった

「帰るよ」

立ちドアノブに手かけた所、香織に腕を掴まれた。

「待って!緒に・・・ケーキ食べよ・・」



「ノーブラだから・・・あまりでね。」

の正に座た香織は、手でら、俺にそう言った。

「上に・・・たら」

言われて照れた俺は、そう言のがやっとだっ

「そだね・・・」

殿は立ち上がるといピンクカーデガンを、そにまとっ

もそ無防備なった織。


ケーキ入った箱を覗だり、食べようと前屈みになったに、沿チラリが覗く

そののやて、からを逸らした。

人の気知らずに香、「おいしい」と嬉しそ顔をした


昨日ね〜子供の写真を見てたんだ〜」

ケーを食べると、香織はそう

ふ〜・」

「そしたらね〜が水溜転んで、ベソかてる写真がてき〜」

「そな事、あったっけ?」

「覚えてい?3生の時だったかの庭でさ

「そうだっ・・・

「お母んに服脱されて、素っ裸なの!

「嘘だ〜

じゃないよ!写真あるも

うとは、押し入れら古バムを取り出俺の横に座った。

「ほら〜これだよ〜」

確かに俺、素っ裸になってベソかる。

「ほらね。」

勝ち誇ったような織の顔

んな写真、いつまでも持ってなよ

だって俊ん、ベソかいて可愛いんだもん」

そう言う、その写真をまじと



「香織ちゃんだって、面白隠してじゃない

たい?」

香織はそう言う、尚も俺き、肩を並べるようにして、アバムのページをめくった

「俊ちゃんってさい頃、ホト小さかったのに、今は背なったよ

時々写ってる俺の写ながら、香織はそう言った

も・・男にしては高くはない・・

「でもこって、あたしより頭一個よ」

「だね・・

つしか香織と俺の肩は、ぴったりとくついていた。

でも俺は、あえて気付かない振りをした。気してまうと、恥ずかに耐えれそうになたから。

気付いてんだろうか?

肩がくっつてるに。俺んな思いに。



っかは、見てあげない」

う言っは、アルバムを閉じ

「乙女の秘密があ〜」

あっ!ズイ!

う言っ香織の方を見た時、すぐ側に香の顔がいた。

慌てて目た俺

「ねぇ俊ゃん・・

織の掛けに、再び顔をげた俺。

前に香織顔。

あたし事・・・キライかな?」

キライな・・ないじゃ・」

ホント

「あぁ・・

ゃ何の時、あんなに大声出してしたかぁ?」

・・俺なんかと・・・香織ちゃん嫌か・」

を伏せて呟姿た俺の唇に、温か柔らかい感触が急に。

「あたしの・・ーストキスだかね」

目のが笑った。勿論そうけど

ーキ・・・味がしたよ宿

そう笑う香織

俊ちゃん・ケーキの味、分かた?

いや・・

「え〜っ!?マジで?

うん・

「じゃ俊ちゃん・・・今度はちゃが・・・ねっ?

閉じたの唇、俺はそっを重ねた。

に香織の言うに、チゴのケーキのた。

でもイチゴのケーよりも、今この織と重ねてるほう沿、俺にとってはい事だ

回もしちゃったね」

そう言って織。

「あぁ・・・

ちゃ何であたの顔見ないの

「だって・・・」

よ?」

「恥ずかしと・

?」

「胸が・・・見てる・・」

屈みになった香の襟しっかりと間がえていた俺は香の方を見いでいた

「えっちぃ香織はそ、一だけ変えたがみに戻った。

ホントは見たいくに」

きっと織、俺をて笑ってる。から、俺は香織をないで


手をふいに織に取

香織は両手で俺の手を掴むと、を自分の胸に持っていっ

初めて触れる、柔ら感触。

たしも・・・恥ずかしいよ・

その香織を見ると、織も赤顔をしていた。

直接・・・触いいかな?」



>>次のページへ続く





\ シェアする /


関連記事

 
 
 
 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:青春, 胸キュン,
 

 
 
 
 
 
 

こちらもどうぞ

 
 
 
 

おすすめ記事1

 
 
 

おすすめ記事2

 
 
 

おすすめ記事3

 
 
 
 
 
 

新着記事