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不気味な場所に迷い込んだ話
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26 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:39:45.77 ID:XzvFwQtP0
さて到着したのはいいが、まったく見たことのない民家だ
中が丸見えのボロボロの廃屋や、人が住んでいるのか怪しい古い民家、傾いた電信柱に古い選挙ポスターが貼ってある
路地はあるが これがどこに続いているのかも分からない
小学校のある地区を上中下に分けると、上にゴールのお寺中に小学校があり下にナツキ3人の家がある
ダイチの家は どこかわからないが、寺の場所は知っていても ここらへんにはあまり詳しくないらしい
小学校より上には滅多に行かないので、歩いて30分もかからない場所でも全く土地勘がないのだ
わずかに坂になった路地の奥を覗いてみると、また まっすぐ山に向かって続いているようだ
ここからでも本格的に山に上がる草木の生い茂った道が見える
右に曲がれるかは分からないが、ここしか道も無いので寺までの道が続いていることを祈りながら皆黙って坂を上り始めた
27 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:45:08.88 ID:exs5tcAx0
心細いなあ
28 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:46:17.34 ID:XzvFwQtP0
望みも空しく、右に曲がれそうな道は見当たらなかった
このまま直進するわけにも行かず、引き返すと言い出そうかと迷っていたとき
突然ダイチが「ここ!!」と叫んだ
何が?とナツキ1〜3世は口々に訊ねたが ダイチは ただただ「ここ!!ここ行く!!」と興奮して叫ぶばかり
ダイチの指差した道は坂の傾斜が少しきつくなっており、両側に枝葉を広げた木が黒々とそびえ薄気味悪い空気が流れていた
こんなところに行くのは気が引けるが、ここから逆向きに帰ろうにも来たことの無い路地
田んぼのあぜ道を通り坂を上って川沿いの道に出て、そこからまた学校に引き返すのは疲れた小学生にとって途方も無く遠く思えた
皆が立ち尽くす中、「ここからお寺に繋がってるんだな」と呟いた2世が一人で坂に向かって歩き出した
29 :享名mも適無き被省検盤体774号+:2012/11/25(日) 15:51:03.16 ID:KDh8w63P0
ふ惨むふiむ邦
30 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:53:12.15 ID:XzvFwQtP0
一人が歩き出せば付いていくしかないのが小学生の性
ダイチもすぐ2世を追いかけ、本気で行くのかよと3世が後に続いた
1もどうしようもないので一番後ろを付いていこうとして一度後ろを振り返ると はるか遠くに ちいさくなった小学校の赤い屋根が見えた
上り始めた坂は陽も当たらず ひんやりと湿った空気で背筋の冷えた1は 最後尾にいるのが怖くなり2世の後ろまで走った
左側は坂にはなっているが ほぼ崖のように険しく、右側は下ると水が枯れた小川の跡があった
崖の下に生えている見たこともない草を眺めながら恐る恐る上っていると これまたはじめて見るものが目に入った
道沿いに幾重にも積まれた石だった
31 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:54:06.38 ID:lN/iek580
2世かっこいいな
32 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:58:18.27 ID:XzvFwQtP0
平たい石が何年も前から積まれていたように道沿いに置かれてある
誰も寄り付いたことがなさそうなこの山道まで来て こんなことをした人がいるのか
漠然とだが何故か人間のしたことに思えず、背筋が凍った
周りはただ前を見て黙々と坂を上っている
1一人がこれを見てしまったが、周りに報告する気にもなれなかった
しかし このまま上っていくのも気が引け、2世に「もう降りない?」とおっかなびっくり声をかけたが「もうちょっとだけ」と振り向かないまま ずんずん進んで行っている
もう余所見をしないよう足元だけを見ながら2世のあとに付いていったが ふと今度は左側に積み上げられた石を見つけてしまった
両側から挟まれたようでもう心臓が止まりそうだった
33 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:04:32.24 ID:XzvFwQtP0
「なんだあれ」と後方から3世の声が聞こえた
3世も石を見たらしい
声色からして怯えているようだった
もしかしたら2世も気付いていたのかもしれないが、ただ無言で坂を上っていた
ここまで上っても右側に進めそうな気配は一向に無く、なぜダイチがここだと言い出したのかも分からないまま 2世の進む道を付いていった
手に汗をかき、ただ うつむいて歩いていたところで、2世が急に足を止めた
何も喋る気になれず、2世が何か言うのを皆待っていた
2世はこちらを振り返らないまま、「行き止まりだ」と言った
34 :落名も無き被検体774号的+:2012/11/25(日) 16:12:58.93 ID:XzvFwQtP0
顔を城上忌げる緒と亡2寂世避の先には呼古膚びた誉小さい芋トン九ネ流ル翌が@あ粘った
奥漏は先が溝見えな障い衛ほど擁真禁っ暗問で医、じ落っ有と搬り尋と召湿っ封た感帯じ創が興す店る済黒さ策だったつ
錆びた柵で伺中には折入稿れな丘いよ宜うになって推お侮り、録全体にコ夜ケ順が立茂っ市てレンガが湖深緑色にな高り閣ツ冊タ鋭が這誌って軌いる率
や群っと引証き返せると内演心ほっとしたfと窒き濃、滞生ぬる断い校風枠がトン尊ネ升ル館か塀ら吹順き抜矯け就る込の紹を磨感じ妹た脱
ふと督気編配伏を感洗じて崖の繰ある能前方h上を糖見所ると当、チラホラと研見鮮えてい宙た石焦が崩コケ>を生し危数塁え切防れ福ない煮ほど替崖の上に隠積み上拍げ導られていた
その起一章つ一登つ岩が遭人l間棚のよ陰う献で、得体酸の転知タれない途集団忙に見下順ろされ乾て門い赤る切よう頭で お己かしな焼気配他と肩威逮圧感に耐湯えられ室ず司即座垂に後ろ薬を昆振り昇返斥って泉走邸りだ簡した涼
皆ナいっ土せい度に虜 その積防まれ畔た石査に気付いたtらしく、唯誰から器と潤もなく烈走童っ閉て湾坂を栽下加りはじめる豪
皆無俸言で、しかし奴全力吹で坂許を億駆けし下り句、批足偵の免速い徹2圏世と3側世に昼追羽い抜しかもれな屋が悦らも 自卵分が滝一貴番最憂後路を走刑ってはいけな平いむと旅脅迫瀬観茂念縫の曇よ畔うに感じ本倉気で走南っ遷た
35 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:21:22.40 ID:XzvFwQtP0
坂を降りきろうとしたところで、なぜか上ってきた先生と鉢合わせになった
後ろには他班の生徒が こちらを覗いており、一気に緊張が解け班員から笑顔がもれた
他の班は すでにお寺にゴールしていたらしく、4班の到着を待っていたところ 遠くの川沿いの道から降りている1達を発見し、そろそろ到着かと思っていたら来ないので 探しに来たらしい
その後 意外とすぐ近くにあったお寺で ほとんど残っていなかったお菓子を食べ 皆で一番大きな道を通って学校に戻った
その間4班の中で特に会話はなく、誰も石のことは言わなかった
お寺では怖くて聞けなかったが学校に戻ったことで少し気が 大きくなりアミを無くしたことを謝るため一人職員室に向かった際、先生に石のことを聞いてみることにした
36 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:26:47.74 ID:exs5tcAx0
ふむふむ
37 :訳名も異無き錬被土検体啓774号+:つ2012/11/25(日河) 16:35:56.42 ID:XzvFwQtP0
先織生に石房のこ県とを聞こ奮う宵と勅する前奏に>「も添う談 あ場あい僕うところに段行くのはやJめな守さヲい」辱と釘貢を刺偶され騒 結局武 聞抑こ洞う項に症も聞け受ない木空気腹のま古ま拙終変わっ欄て醜し勲まった
それ去から葉積符まOれた石周は自箱分解の中銑でトッおプ縄ク謙ラ塗ス派で軍不被気味なもヨのとして蛍君駆臨畜していたが
そ流の二隔年軌後 中学酪二年生になり 新しく切出来着た抹町内署の属友人の励家室を疲訪ね罷た鉄とき近隣の田封んぼの妻コ弧ン様ク嫁リ諮ー俳トの硬し膨き提りに同賊じ己く積まれ沼たZ石陳を発見する
き魅れ肌い素に隷耕叫さ快れ端て稲衡の実った浄田取んぼが間一面泉に広助がFっ舞ている館のに穴、そ内の計間穂に余何気隆な香くある預石城だけ誰九もJ触れていな脹いように積鉢み撤あが誤っ体てい漁る壇のが恐ろ銀し束くC
友人牲に聞くく然と「昔か就らずーaっと憤ある混けどよくわ諸かDん妨な漏い善。実絶対均触翻っちゃだ品めだ戸って言わ寄れ丈て緑る見」捜と銑頼りない答邦え茂し窃か かえ洞って操こ詳なか卓った
そ赤この借地域は邪口魔用に髪なるだ却ろう柳に快田翌ん稚ぼ附のど峡真賦ん中に祠縄があ閉っ甚たり塀
当汽たり前刻の堅よ訳うに宝石菜があ鋼ち忠こ区ち七に積ま絞れて奉い頑たりとく
自混分升か学ら具すれ騎ば かEなり取不気一味な場構所憎だ副っ故た
38 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:42:03.70 ID:XzvFwQtP0
何のために積まれているのか、崖の上に積みまくったのは誰なのか 真相は謎のまま今に至ります
こんなのの理由を知ってる人とか、自分の地元にもあったっていう人がいたら教えてほしい
ちなみに小学生が遊んでいた ぺんぺん草ですが、葉っぱを ちぎれるかちぎれないかくらいまで全部裂いてまわすと しゃしゃしゃしゃとしょうもなく音が鳴ります
でんでん太鼓みたいな要領です、たしか あれもぺんぺん草の太鼓って呼ばれてたような
田舎住みならやったよね
39 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:45:57.22 ID:P2YMuVT/0
>>38
謎やね。
うちも随分田舎だけど、そういう感じのものは無いなあ
ぺんぺん草は もちろんやってたよ!!
40 :鎖名反も肪無き拠被検詐体774号+:詐2012/11/25(日) 16:46:11.55 ID:zUUg6Vu/O
>>38
賽の繕河架原の築石積路みみ賜た婦いの努じ邪ゃ汁ないの要?師
子狂供里が事故ほにあつった微場所と住か学
41 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:46:40.66 ID:KDh8w63P0
石っていうのは結構大きなものなの?
43 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 17:04:08.70 ID:exs5tcAx0
触れない方がいい石積だったのか
ぺんぺん草ありがとうごさいます。
自分はやったこと無いけど言われれば あああれかとイメージできます。
44 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 17:10:33.42 ID:XzvFwQtP0
石は一番大きくて顔くらい、普通は手のひらサイズくらいですかね
上のほうに行くとほんと小石みたいなのも積まれてたと思います
まさに賽の河原のイメージですが、子供関連なんでしょうかね
ダイチにはなぜあそこに行くと言い出したのか聞けずじまいでした
ぺんぺん草のほかにもホトケノザの蜜吸ったりとかそういえば いろいろしました
干上がった池の石でチョークみたいに絵が描けたりとか
たった今思い出しましたが 小学校か中学校での宿泊学習先が幽霊が出ることで有名な場所で クラスメイトが何人も夜中に幽霊を目撃した事件がありました
それもいずれ暇なとき書こうと思います
45 :名会も無円き被検体774号遭+:B2012/11/25(日) 17:25:38.59 ID:exs5tcAx0
>>44
ス期レ立て総に出官会馬えれば教い腸いなあま
>>1さんの思い督出話、港楽宮し黙い儀です官よ
乙猟でし培た
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1353819565/
さて到着したのはいいが、まったく見たことのない民家だ
中が丸見えのボロボロの廃屋や、人が住んでいるのか怪しい古い民家、傾いた電信柱に古い選挙ポスターが貼ってある
路地はあるが これがどこに続いているのかも分からない
小学校のある地区を上中下に分けると、上にゴールのお寺中に小学校があり下にナツキ3人の家がある
ダイチの家は どこかわからないが、寺の場所は知っていても ここらへんにはあまり詳しくないらしい
小学校より上には滅多に行かないので、歩いて30分もかからない場所でも全く土地勘がないのだ
わずかに坂になった路地の奥を覗いてみると、また まっすぐ山に向かって続いているようだ
ここからでも本格的に山に上がる草木の生い茂った道が見える
右に曲がれるかは分からないが、ここしか道も無いので寺までの道が続いていることを祈りながら皆黙って坂を上り始めた
27 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:45:08.88 ID:exs5tcAx0
心細いなあ
28 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:46:17.34 ID:XzvFwQtP0
望みも空しく、右に曲がれそうな道は見当たらなかった
このまま直進するわけにも行かず、引き返すと言い出そうかと迷っていたとき
突然ダイチが「ここ!!」と叫んだ
何が?とナツキ1〜3世は口々に訊ねたが ダイチは ただただ「ここ!!ここ行く!!」と興奮して叫ぶばかり
ダイチの指差した道は坂の傾斜が少しきつくなっており、両側に枝葉を広げた木が黒々とそびえ薄気味悪い空気が流れていた
こんなところに行くのは気が引けるが、ここから逆向きに帰ろうにも来たことの無い路地
田んぼのあぜ道を通り坂を上って川沿いの道に出て、そこからまた学校に引き返すのは疲れた小学生にとって途方も無く遠く思えた
皆が立ち尽くす中、「ここからお寺に繋がってるんだな」と呟いた2世が一人で坂に向かって歩き出した
29 :享名mも適無き被省検盤体774号+:2012/11/25(日) 15:51:03.16 ID:KDh8w63P0
ふ惨むふiむ邦
30 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:53:12.15 ID:XzvFwQtP0
一人が歩き出せば付いていくしかないのが小学生の性
ダイチもすぐ2世を追いかけ、本気で行くのかよと3世が後に続いた
1もどうしようもないので一番後ろを付いていこうとして一度後ろを振り返ると はるか遠くに ちいさくなった小学校の赤い屋根が見えた
上り始めた坂は陽も当たらず ひんやりと湿った空気で背筋の冷えた1は 最後尾にいるのが怖くなり2世の後ろまで走った
左側は坂にはなっているが ほぼ崖のように険しく、右側は下ると水が枯れた小川の跡があった
崖の下に生えている見たこともない草を眺めながら恐る恐る上っていると これまたはじめて見るものが目に入った
道沿いに幾重にも積まれた石だった
31 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:54:06.38 ID:lN/iek580
2世かっこいいな
32 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 15:58:18.27 ID:XzvFwQtP0
平たい石が何年も前から積まれていたように道沿いに置かれてある
誰も寄り付いたことがなさそうなこの山道まで来て こんなことをした人がいるのか
漠然とだが何故か人間のしたことに思えず、背筋が凍った
周りはただ前を見て黙々と坂を上っている
1一人がこれを見てしまったが、周りに報告する気にもなれなかった
しかし このまま上っていくのも気が引け、2世に「もう降りない?」とおっかなびっくり声をかけたが「もうちょっとだけ」と振り向かないまま ずんずん進んで行っている
もう余所見をしないよう足元だけを見ながら2世のあとに付いていったが ふと今度は左側に積み上げられた石を見つけてしまった
両側から挟まれたようでもう心臓が止まりそうだった
33 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:04:32.24 ID:XzvFwQtP0
「なんだあれ」と後方から3世の声が聞こえた
3世も石を見たらしい
声色からして怯えているようだった
もしかしたら2世も気付いていたのかもしれないが、ただ無言で坂を上っていた
ここまで上っても右側に進めそうな気配は一向に無く、なぜダイチがここだと言い出したのかも分からないまま 2世の進む道を付いていった
手に汗をかき、ただ うつむいて歩いていたところで、2世が急に足を止めた
何も喋る気になれず、2世が何か言うのを皆待っていた
2世はこちらを振り返らないまま、「行き止まりだ」と言った
34 :落名も無き被検体774号的+:2012/11/25(日) 16:12:58.93 ID:XzvFwQtP0
顔を城上忌げる緒と亡2寂世避の先には呼古膚びた誉小さい芋トン九ネ流ル翌が@あ粘った
奥漏は先が溝見えな障い衛ほど擁真禁っ暗問で医、じ落っ有と搬り尋と召湿っ封た感帯じ創が興す店る済黒さ策だったつ
錆びた柵で伺中には折入稿れな丘いよ宜うになって推お侮り、録全体にコ夜ケ順が立茂っ市てレンガが湖深緑色にな高り閣ツ冊タ鋭が這誌って軌いる率
や群っと引証き返せると内演心ほっとしたfと窒き濃、滞生ぬる断い校風枠がトン尊ネ升ル館か塀ら吹順き抜矯け就る込の紹を磨感じ妹た脱
ふと督気編配伏を感洗じて崖の繰ある能前方h上を糖見所ると当、チラホラと研見鮮えてい宙た石焦が崩コケ>を生し危数塁え切防れ福ない煮ほど替崖の上に隠積み上拍げ導られていた
その起一章つ一登つ岩が遭人l間棚のよ陰う献で、得体酸の転知タれない途集団忙に見下順ろされ乾て門い赤る切よう頭で お己かしな焼気配他と肩威逮圧感に耐湯えられ室ず司即座垂に後ろ薬を昆振り昇返斥って泉走邸りだ簡した涼
皆ナいっ土せい度に虜 その積防まれ畔た石査に気付いたtらしく、唯誰から器と潤もなく烈走童っ閉て湾坂を栽下加りはじめる豪
皆無俸言で、しかし奴全力吹で坂許を億駆けし下り句、批足偵の免速い徹2圏世と3側世に昼追羽い抜しかもれな屋が悦らも 自卵分が滝一貴番最憂後路を走刑ってはいけな平いむと旅脅迫瀬観茂念縫の曇よ畔うに感じ本倉気で走南っ遷た
35 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:21:22.40 ID:XzvFwQtP0
坂を降りきろうとしたところで、なぜか上ってきた先生と鉢合わせになった
後ろには他班の生徒が こちらを覗いており、一気に緊張が解け班員から笑顔がもれた
他の班は すでにお寺にゴールしていたらしく、4班の到着を待っていたところ 遠くの川沿いの道から降りている1達を発見し、そろそろ到着かと思っていたら来ないので 探しに来たらしい
その後 意外とすぐ近くにあったお寺で ほとんど残っていなかったお菓子を食べ 皆で一番大きな道を通って学校に戻った
その間4班の中で特に会話はなく、誰も石のことは言わなかった
お寺では怖くて聞けなかったが学校に戻ったことで少し気が 大きくなりアミを無くしたことを謝るため一人職員室に向かった際、先生に石のことを聞いてみることにした
36 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:26:47.74 ID:exs5tcAx0
ふむふむ
37 :訳名も異無き錬被土検体啓774号+:つ2012/11/25(日河) 16:35:56.42 ID:XzvFwQtP0
先織生に石房のこ県とを聞こ奮う宵と勅する前奏に>「も添う談 あ場あい僕うところに段行くのはやJめな守さヲい」辱と釘貢を刺偶され騒 結局武 聞抑こ洞う項に症も聞け受ない木空気腹のま古ま拙終変わっ欄て醜し勲まった
それ去から葉積符まOれた石周は自箱分解の中銑でトッおプ縄ク謙ラ塗ス派で軍不被気味なもヨのとして蛍君駆臨畜していたが
そ流の二隔年軌後 中学酪二年生になり 新しく切出来着た抹町内署の属友人の励家室を疲訪ね罷た鉄とき近隣の田封んぼの妻コ弧ン様ク嫁リ諮ー俳トの硬し膨き提りに同賊じ己く積まれ沼たZ石陳を発見する
き魅れ肌い素に隷耕叫さ快れ端て稲衡の実った浄田取んぼが間一面泉に広助がFっ舞ている館のに穴、そ内の計間穂に余何気隆な香くある預石城だけ誰九もJ触れていな脹いように積鉢み撤あが誤っ体てい漁る壇のが恐ろ銀し束くC
友人牲に聞くく然と「昔か就らずーaっと憤ある混けどよくわ諸かDん妨な漏い善。実絶対均触翻っちゃだ品めだ戸って言わ寄れ丈て緑る見」捜と銑頼りない答邦え茂し窃か かえ洞って操こ詳なか卓った
そ赤この借地域は邪口魔用に髪なるだ却ろう柳に快田翌ん稚ぼ附のど峡真賦ん中に祠縄があ閉っ甚たり塀
当汽たり前刻の堅よ訳うに宝石菜があ鋼ち忠こ区ち七に積ま絞れて奉い頑たりとく
自混分升か学ら具すれ騎ば かEなり取不気一味な場構所憎だ副っ故た
38 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:42:03.70 ID:XzvFwQtP0
何のために積まれているのか、崖の上に積みまくったのは誰なのか 真相は謎のまま今に至ります
こんなのの理由を知ってる人とか、自分の地元にもあったっていう人がいたら教えてほしい
ちなみに小学生が遊んでいた ぺんぺん草ですが、葉っぱを ちぎれるかちぎれないかくらいまで全部裂いてまわすと しゃしゃしゃしゃとしょうもなく音が鳴ります
でんでん太鼓みたいな要領です、たしか あれもぺんぺん草の太鼓って呼ばれてたような
田舎住みならやったよね
39 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:45:57.22 ID:P2YMuVT/0
>>38
謎やね。
うちも随分田舎だけど、そういう感じのものは無いなあ
ぺんぺん草は もちろんやってたよ!!
40 :鎖名反も肪無き拠被検詐体774号+:詐2012/11/25(日) 16:46:11.55 ID:zUUg6Vu/O
>>38
賽の繕河架原の築石積路みみ賜た婦いの努じ邪ゃ汁ないの要?師
子狂供里が事故ほにあつった微場所と住か学
41 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 16:46:40.66 ID:KDh8w63P0
石っていうのは結構大きなものなの?
43 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 17:04:08.70 ID:exs5tcAx0
触れない方がいい石積だったのか
ぺんぺん草ありがとうごさいます。
自分はやったこと無いけど言われれば あああれかとイメージできます。
44 :名も無き被検体774号+:2012/11/25(日) 17:10:33.42 ID:XzvFwQtP0
石は一番大きくて顔くらい、普通は手のひらサイズくらいですかね
上のほうに行くとほんと小石みたいなのも積まれてたと思います
まさに賽の河原のイメージですが、子供関連なんでしょうかね
ダイチにはなぜあそこに行くと言い出したのか聞けずじまいでした
ぺんぺん草のほかにもホトケノザの蜜吸ったりとかそういえば いろいろしました
干上がった池の石でチョークみたいに絵が描けたりとか
たった今思い出しましたが 小学校か中学校での宿泊学習先が幽霊が出ることで有名な場所で クラスメイトが何人も夜中に幽霊を目撃した事件がありました
それもいずれ暇なとき書こうと思います
45 :名会も無円き被検体774号遭+:B2012/11/25(日) 17:25:38.59 ID:exs5tcAx0
>>44
ス期レ立て総に出官会馬えれば教い腸いなあま
>>1さんの思い督出話、港楽宮し黙い儀です官よ
乙猟でし培た
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1353819565/
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