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身近で起きた不思議な出来事
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67 :名無しさん@おーぷん :2014/08/13(水)20:55:03 ID:???
実は不思議でもなんでもない話かもしれないんだけど、誰か同じものを見た人いるかな?

自分が小学生の時、年齢バレるけど昭和50年頃だと思う。テレビでやっていた映像についてです。場所は関東。

女性Aがテレビを見ている。そのテレビの中で女性が男から殺される。殺した男がこちらを指差す。

今で言う「カメラ目線」ってやつで、テレビをみている人を指さしたようになる。

またテレビをみている女性Aになるんだけど、突然女性Aはテレビの中にいたはずの殺人者に襲われ殺される。

殺した男がこちらを指差す。

実はこれもテレビの中の出来事で、それを見ているのは女性B。だけど女性Bも違う方法だけど突然襲われて殺される。

殺した男がこちらを指差す。

実はこれもテレビの中の出来事で、それを見ているのは女性C。だけど女性Cも違う方法だけど突然襲われて殺される。

殺した男がこちらを指差す。

実はこれもテレビの中の出来事で、それを見ているのは女性D。だけど女性Dも違う方法だけど突然襲われて殺される。

女性Dは感電か何かで殺されたのかな?足だけ映っててビクビク動いてる。

殺した男がこちらを指差す。

こんな感じの映像です。出演者は日本人の20代ぐらいの人たちです。大学の映研か何かが作った作品? そんな記憶があります。

当時、うちは子供がテレビを見ていいのは夜の9時ぐらいまでだったので、深夜ではなく、土日の昼間のような気がします。

見たのは1度ではなく3回ほど見ていて、最初は怖くてちゃんと全部みれなかったんだけど、3回目で最後まで見ました。

私の周りの同世代は誰も知りません。スレチかもしれませんが、詳細を知っている人がいたら教えてください。



68 :名無しさん@おーぷん :2014/08/14(木)12:32:30 ID:???
>>67
「テレビの中の殺人者」っていうショートムービーかな?

テレビ東京で1981〜1982年に放送されていた「もんもんドラエティ」

という番組の「お茶の子博士のホラーシアター」というコーナー

で流れた作品で、このコーナーはDVD化されてるらしい。


69 :67 :2014/08/14(木)13:16:39 ID:???
>>68
ありがとうございます!タイトルで検索してみました。間違いないようです。

よかったー! 誰も知らない&不気味な内容でトラウマになってました。

自分が好きな小説家の新井素子さんがあの殺されたお姉さんだったとは!この事実もびっくり。

すっきりしました。ありがとうございました!





83 :名無しさん@おーぷん :2014/10/01(水)06:26:44 ID:???
たった今、おきた出来事なんだが

耳打ちするくらいの至近距離で誰かにためいきをつかれた

独り暮らしだし、テレビなどもつけてないし、寝ぼけてなどもいない

幽霊だか守護霊だか知らんが言いたいことがあるならはっきり言え、気になるじゃないか orz



85 :名無しさん@おーぷん :2014/10/03(金)22:10:30 ID:???
昔住んでたアパートで体験したこと

風呂でシャワー浴びてたら背後から「ねぇ」と声を掛けられたらから振り返ると誰もいない

リビングにいると風呂からお湯を流す音がするので行ってみると誰もいない

因みに幽霊は見たことないけど、夜中に目が覚めて天井を見たら髑髏が見えたことはあった(寝ぼけてただけかも)



95 :名無しさん@おーぷん :2014/10/19(日)12:40:29 ID:???
不思議って言うのとはちょっと違うかもだけど。

20年ぐらい前に実家でチワワを飼ってたんだが、その犬がなんか変だった。

じーちゃんが老人会の帰りに拾ってきた犬で、雨が降る中、泥だらけでクシャクシャになって震えてたそうであんまり可哀想で連れて帰ってきたそうだ。

お風呂でキレイに洗ってブローしたあと写真を撮って地元のフリーペーパーに「飼い主探しています」と載せて貰ったんだけど飼い主は現れなかった。

首輪していたから絶対飼い犬だったと思うし、首輪の特徴も明記しておいたんだけどね。

うちは今まで犬とか猫とか飼ったことなかったけど じーちゃんがその犬に情が沸いちゃって、もうこのまま飼うかってことに。

名前もポチ(仮名)とつけて一家の一員になった。



このポチがやたらとクシャミをする。

風邪ってわけでもなさそうだけど、忘れた頃に「ビシッ!」って感じの変なクシャミ。

不思議だったのは、そのタイミング。

うちのじーちゃんは、とにかくつまんないギャグを連発して笑いを欲しがるジジイで、家族はみんな面倒臭がってあまり相手にしてなかった。

(だがたまにヒットがあったww)

でもそんな時、じーちゃんのギャグのあとにポチが「ビシッ!」とクシャミをする。

「あかまきがみ あおまきがみ ちあみなおみ」「ビシッ!」

「痛いの痛いの屯田兵〜」「ビシッ!」

とか、そんな感じ。(すみません、それぐらいのギャグしか覚えてない)

じーちゃんのギャグに対しての“つまらん”という突込みなのか私たちの白けた空気の代弁なのか分からないけど とにかく絶妙のタイミングだった。

昔「うしろの百太郎」という心霊漫画で、“生類憐みの令があった江戸時代に犬を切り捨てて死罪になった男の生まれ変わり”という設定の、言葉をしゃべるゼロという犬がいたけど

もしかしたら、そんな感じの何かの生まれ変わりなのか?と思ったりもした。

でもポチのクシャミのおかげで、少々ウザかったじーちゃんのギャグが楽しくなったのも事実だった。

じーちゃんはポチをすごく可愛がっててポチが死んだときは、ばあちゃんが死んだときより落ち込んでた。



99 :名無しさん@おーぷん :2014/10/21(火)17:41:11 ID:???
子供の頃、長野県にある父の実家に冬休みになると遊びに行っていた。

近くに当時、天然のスケートリンクになる湖があって、そこでスケートを教えて貰うのが楽しかった。

ごくたまにドーン!って轟音が響いて、それは氷に亀裂が入る音らしいんだが従兄弟たちは全然平気そうだったけど、俺はそれだけは慣れなくて怖かった。


ある時、カーブで足をクロスさせる練習をしていたら轟音が鳴り響き、ビックリしてひっくり返ってしまった。

従兄弟たちに笑われながら立ち上がろうと氷の上に両手をついたら氷に自分の顔が映っている・・・・・・・・・と思ったら、その映った顔が俺じゃない。

そもそもスケートリンクの氷は透明じゃないし、鏡のように映ったりはしない。

しかもその顔は大人の女だ。

俺は当時は坊主頭にニット帽をかぶっていたが、そいつは長い髪を揺らしてた。明らかに俺じゃない。

その俺じゃない顔の赤い唇が動いて何かしゃべった・・・ように見えた。

俺はパニックになって悲鳴を上げて小便漏らしながら震えた。

何事かと従兄弟や叔父たちが飛んできたけど、もうその顔はなかった。

起こったことを必死に訴えたが氷の加減が顔に見えたんだろうと笑って誰も信じてくれなかった。

氷の何処に赤い色があるんだよ!と言っても気のせいだと。

以来怖くてその天然スケートリンクに降りることはしなかった。

なんとなくだけど、その湖の底には発見されていない他殺死体があるような気がする。



101 :名無しさん@おーぷん :2014/10/22(水)14:24:14 ID:???
>>99とは場所が違うけど、香川にある満濃池ってため池で

うちの親父が昔、池面に立つ女の幽霊を見たらしいが、その後その池から他殺死体が出たらしい。





102 :名無しさん@おーぷん :2014/10/23(木)13:44:53 ID:???
うちの実家の近所んだけにあ社が社宅を作り

スーできてきいに調した新興宅地だった

親がそ買っ家を建てて引っ越してき転校生だったから今だく知らないが

下のみたい分譲された宅地だったんだけ

A 角地で店をやってい事で死 現在更地

B 引っときは両親と子夫婦と子の一たけ息子が仕事を辞め定職につかなくなり嫁さんが子供置いてていき、次にきた嫁もすぐに出て

C 土を買った人急に病気になったずっと

D 俺の同級生一 引っ婿きて2ヶぐらいおかんが急死。そのまま祖使母宅級生兄弟は預けたんだけど、そのままってくるとはには売出され

買い取ったのが土木系ので寮として使ていんだけど、頻繁に救急が来る。

こちらの会も1年後にはにだしての後年近く空家。

E らも同生のだったんだけど、そこのおねえゃんが中学生の時、夜中突然全裸で窓を乗りうとたり(2階の窓で乗り越えたら地るしかないな窓

誰かると言い出したりしたらいけど校ではごくごく普通のだっ。リスカもまっしないし、自殺しったようには見えたら

FとIはで始良し(旦那同士が兄弟)たの、ものすごい仲違いをして、連日塀を挟んで怒鳴りあていがある。もともと、地元の村人だったみいだ。

G ここ土地を買く知ずっと空き地。店がるとか聞いたけどできなかった。

H 家は20年の間に5回以上車が突っ込んで来てい門扉がる程度だけ家ばかりにむ。


うちのオヤ調べしたけど血なまぐさい話などは出てこなかった。

霊感ないど、の関係かあるのかなとか思っしまう

http://image.open2ch.net/p/kankon-1396924406-102.png



103 :名無しさん@おーぷん :2014/10/23(木)19:57:13 ID:???
社会人になって初めての誕生日の前日、会社の帰りに駅の改札を出たところで祖父に会った。

祖父は隣県に住んでて、その日うちに来るなんて聞いてなかったから

ビックリして「おじいちゃん、どうしたの?」って聞いたら

「時間が無いから歩きながら話そうか」って言われて

肩を並べて歩き始めた。

「おまえが就職した時にちゃんとお祝いしてなかったから

お誕生日のお祝いと一緒くたにしてすまんの」と言いながら

リボンがついた細長い箱を貰った。

歩きながらだったから、その場で開けずに鞄の中にいれて

「ありがとう!」ってお礼を言ったら照れながら頭を掻いて

「じゃあ、急いで帰らんとばあさんが心配するから」って言ってUターンして駅に向かった。

だったら駅で話せば良かったのにとか思いながら、ひとりで家に帰った。

帰宅したら母がバタバタしてて「あんたも一緒に来なさい!」って言われた。

おじいちゃんが危篤なんだそうだ。

うそ、さっき会ったばかりで元気だったから聞き間違いかと最初は思った。

でもそんな雰囲気じゃなくて、姉も一緒に急いで病院に行ったら息を引き取ったあとだった。

さっき会ったおじいちゃんがあまりにも元気そうだったからずっと長い事入院してたの忘れてた。

なんだか夢を見てるような時間が過ぎて、お通夜の時に親戚たちと話してる時におじいちゃん、死ぬ前に会いに来てくれたんだって話をした。

その時にはもう、あのおじいちゃんが生霊か何かだったと気付いてた。

だって確かに入れたはずのプレゼントの包みがバッグから消えてたし。その事も話した。

そしたらお葬式が終わったあと、おばあちゃんが

「これね、あんたの就職祝いにっておじいちゃんが買ってたんだけど なかなか渡す機会がなくてねえ」

って渡されたのが、おじいちゃんから貰ったのと全く同じ形、同じ包装紙、同じリボンの箱だった。

目玉を後から押し出しちゃうんじゃないかってぐらい ぶわっと一気に涙がでた。

「自分の手であんたに渡したかったのかねぇ」っておばあちゃんも泣いてた。

箱の中は真珠のネックレスだった。

大人になったらひとつは持ってなきゃいけないって言って、姉も就職した年に貰ったそうだ。

隣県なんて近いのに、もっともっとおじいちゃんのお見舞いに行けば良かった。



107 :名無しさんおー :2014/10/28(火)00:41:47 ID:???
>>103
遺族後悔し自分責めけど

こまでして貴に会いにきてくれたいちゃんのために おじいんとの楽しかたことをいい思い出してね

後の贈り物はい出来じゃない

ックス、かっ


108 :名無しさん@おーぷん :2014/11/05(水)15:56:32 ID:???
旦那の実家では「今日は楽しかった、良い日だとかいうと死亡フラグ。だから言うな」という言い伝えがあるらしい。

特に代々男がそういって死ぬらしい。

旦那の曽祖父は、戦時中に好物のおはぎが食べられなくなったことを寂しがったら、ある日、砂糖の配給があった時、村の数人で「○○のじい様(曽祖父)におはぎを食わせてやろう」というノリになり、サプライズでおはぎを作ってもらったらしい。

旦那曽祖父は喜んで喜んで食べ、寝る前も「今日は口をゆすがない。今日は良い日だった。本当に満足した」とケロリと言い伝えを忘れて言い、次の朝お嫁さんが起こしに行ったら、布団で亡くなってたそうだ。


私の息子は生まれてすぐ手術になって、「成功率は一桁」とか色々医者に悪いこと言われてたのに、手術も上手くいって術後もどんどん回復して、家族と面会も出来るようになり、息子の面会に来た義父が、息子に指を握られ「小さいのに凄い力だな。俺の元気吸ってもっと元気になれよ。今日は手を洗えないなー良い日だなー」とケロリと言い、その日の晩に倒れて亡くなった。

書いてるうちに、言うから死ぬんじゃなくて、死ぬ前に言ってしまう因果なんじゃないかとも思ったが、まあそういう感じで代々亡くなるらしい。

とりあえず旦那や息子には、言うな言うな長生きしろと念を押してる。



111 :1 :2014/11/06(木)20:58:02 ID:???
高校生の夏休みに、部活の仲間総勢7人で田舎で独り暮らししている部員のおばあちゃんの家に一週間泊まりに行ったことがある。

山の中の集落だけど、隣の家まで何百メートルなんていうほどでもなくポツポツとそこそこ家は建ってるところ。

合掌造りの大きな家が珍しくて、すごく楽しい合宿ごっこだった。

(世界遺産の場所じゃないよ)

でも、ひとつだけ不思議な体験をした。

その村には割と大きな川があって、川沿いに舗装された道路がある。

その坂を3キロぐらい上がって行ったところに開けた土地があって、(そのおばあちゃんちの土地)こでトレーニングをしていた。

4日目、おばあちゃんが作ってくれる昼食のおにぎりを食べたあとシートの上に寝転がって一休みしていたら急に辺りが暗くなってきて、山の天気は変わりやすいって言うから下に降りようってことになった。

いつもはそこに行くのも帰るのもランニングだったけど急に霧が出てきて、それがだんだん濃くなってきたから7人が固まってゆっくり降りて行った。

そしたら知らないおじいさんと会って、そのおじいさんが

「霧が出てる時はこの道は危ないから、そこの橋を渡って一旦向う側の道を行きなさい。川沿いに少し降りて行ったら又橋があるから、そこで元の道に戻ればよい」って教えてくれたんだが、正直この道が何が危ないのかよく分からなかった。

でもそのおじいちゃんがジッと私たちを見ているので言われた通りにしないといけない気がして、橋を渡って向う岸に行った。





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